「ナ」の検索結果
全体で30,502件見つかりました。
小国グリーナウェイの姫として生まれ育ったアンジーは、両親や五人の兄、民たちから可愛がられて育つ。
あるとき、隣の国エルミスが物騒な内容の書簡を送ってくる。危機感を抱いた両親は、エルミスと長年敵対している大国ハジェンズに助けを求めた。すると、返ってきたのは王女を妃として我が国に嫁がせるのなら同盟を組むという内容。
唯一の王女であるアンジーは、自らハジェンズに嫁ぐことを決めた。心配する両親や兄をなだめ、アンジーは了承の返事を出す。
そして、三カ月後。アンジーはハジェンズ王国の若き王・イライアスの元に嫁いだ――のだが。
「俺がキミに求めることは、世継ぎを産むことだけだ」
顔合わせのときにはっきり告げられた言葉。ショックを受けたアンジーだが、それも覚悟の上。
黙々と妃としての役目を果たしているうちに、夫の態度が変わっていく。
「閉じ込めてしまいたい。俺以外、見ることができないように」
変化した夫の独占欲は、どんどん過激になって――。
■hotランキング 59位ありがとうございます♡
■掲載先→アルファポリス、ムーンライトノベルズ、エブリスタ(後日掲載)
文字数 70,996
最終更新日 2026.06.29
登録日 2025.09.20
ブラック企業で働く社畜OLのリナは、ある夜突然の光に呑まれ、気がつくと“黒魔術の儀式場”の床に倒れていた。
さらに、鏡に映った自分は――見知らぬ幼女。
助けてくれたのは、猫のような灰青色の瞳を持つ騎士団副団長カイル。
この世界では人間の子どもは“絶滅危惧種”として大切に扱われるらしく、リナは黒魔術の被害者として騎士団に保護されることに。
言葉は少しずつ通じても、文字は全く読めず、
「私は大人です!」と言っても信じてもらえない。
子どもとして囲われる毎日と、過保護すぎる副団長。
その優しさも距離感も、どこか不自然で……。
なぜ彼は、私をそんな目で見るの?
どうして胸が苦しくなるほど、大切にしてくるの?
社畜OLが黒魔術で幼女化したら、
なぜか騎士団副団長の“特別な相手”として囲われてしまいました。
異世界で始まる、囲われ溺愛とすれ違いの物語。
文字数 64,814
最終更新日 2026.01.04
登録日 2025.11.21
異世界に聖女として召喚された紗月。
元の世界に帰る方法を探してくれるというリュミナス王国の王であるアレクの言葉を信じて、聖女として頑張ろうと決意するが、ある日大学の後輩でもあった天音が真の聖女として召喚されてから全てが変わりはじめ、ついには身に覚えのない罪で荒野に置き去りにされてしまう。
絶望の中で手を差し伸べたのは、隣国グランツ帝国の冷酷な皇帝マティアスだった。
「俺のものになれ」
突然の言葉に唖然とするものの、行く場所も帰る場所もない紗月はしぶしぶ着いて行くことに。
だけど帝国での生活は意外と楽しくて、マティアスもそんなにイヤなやつじゃないのかも?
捨てられた聖女と孤高の皇帝が絆を深めていく一方で、リュミナス王国では次々と異変がおこっていた。
・完結まで予約投稿済みです。
・1日3回更新(7時・12時・18時)
文字数 55,210
最終更新日 2025.05.10
登録日 2025.04.27
ビャクロー侯爵家の三女【エー】は今年“聖女選定の儀”を受ける。
その為にエーは母や姉たちから外へ出る準備をされていた。
エーは家族から嫌われていた。
何故ならエーが生まれた所為で母はこの家の跡取りの男児を産めなくなったから。
だからエーは嫌われていた。
エーが生まれてきたことが悪いのだから仕方がない。家族を壊したエーを愛する理由がなかった。
しかしそんなエーでも聖女選定の儀には出さなければならない。嫌々ながらも仕方なく母たちは出掛ける準備をしていた。
今日が自分たちの人生の転機になるとも知らずに。
───
〔※キツ目の“ざまぁ”を求める人が多いようなのでキツ目の“ざまぁ”を書いてみました。私が書けるのはこの程度かな〜(;^∀^)〕
〔※“強火ざまぁ”の為に書いた話なので「罪に罰が釣り合わない」みたいな話はお門違いです〕
〔※作中出てくる[王太子]は進行役であって主人公ではありません※〕
◇テンプレドアマットヒロイン
◇ふんわり世界観。ゆるふわ設定。
◇ご都合展開。矛盾もあるかも。
◇『ざまぁ』に現実的なものを求める人にも合わないと思います。
◇なろう&ミッドナイトノベルズにもそれぞれの傾向にあった形で上げてます。
<※注意※『ざまぁ』に現実的なものを求める人や、『罪に釣り合う罰を』と考える人には、私の作品は合わないと思います。>
※☆HOTランキング女性向け【1位】!☆ファンタジーランキング【1位】!に入りました!ありがとうございます!!😆🙏
文字数 173,785
最終更新日 2025.06.21
登録日 2024.03.01
「リリアーナ・エヴァンス。お前との婚約は破棄する。もう用済み
そう言い放ったのは、五年間想い続けた婚約者――王太子アレクシスさま。
広間に響く冷たい声。貴族たちの視線が一斉に私へ突き刺さる。
「アレクシスさま……どういう、ことでしょうか……?」
震える声で問い返すと、彼は心底嫌そうに眉を顰めた。
「言葉の意味が理解できないのか? ――お前は“無属性”だ。魔法の才能もなければ、聖女の資質もない。王太子妃として役不足だ」
「無……属性?」
文字数 14,116
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.25
★第13回BL大賞期間に参加しています。
ルシアーノ・ヴァン・シャトルーズは伯爵家三男という気楽な立場。
跡継ぎのプレッシャーもなく、両親も亡く、甘やかされて育ち、14歳になった今ではわがまま放題。
その上強い魔力を持っているため、教育係は皆太刀打ちできず追い出されてしまう。
そこで、新しい教育係として副神官ライナスがやってきた。
今までと同じように追い出そうとするルシアーノだったが、ライナスの魔力に歯が立たない。
躾直しと称し、ライナスにお仕置きされる日々が始まる。
★スパンキング、おむつ、小スカ等が出てきますのでご注意ください。
それ以外の性的なお仕置きは出てこないと思います。
※不定期更新です。
文字数 31,224
最終更新日 2025.11.30
登録日 2024.10.31
ナルシスは王立学院高等科で真実の愛に目覚めた。ゆえに偽りの恋で婚約したシャンタルを断罪し婚約破棄を宣言した。しかし、愚かなナルシスが起こした茶番はシャンタルとその親友たちによって逆断罪された。
それから5年、真実の愛の相手アンナと結ばれたナルシスは廃嫡され実家の離れに閉じ込められて冷や飯ぐらいとなっていた。
僕に捨てられたシャンタルは15も年上の男に後妻として厄介払いされている。きっと婚家でも冷遇されているに違いない。絶対に僕が助けに行くのを待っているはずだ。侯爵令嬢だったシャンタルを救いだし再婚すれば、きっと再び後継者に返り咲ける。
足りない頭で自分に都合のいい夢を見たナルシスは思わぬ人物にけちょんけちょんに論破され燃え尽きるのだった。
『小説家になろう』『アルファポリス』に重複投稿、自サイトにも掲載
文字数 11,934
最終更新日 2026.02.11
登録日 2026.02.07
婚約者である王太子に興味がないと評判の聖女ダナは、冷たい女との結婚は無理だと婚約破棄されてしまう。国外追放となった彼女を助けたのは、美貌の魔術師サリバンだった。
やがて恋人同士になった二人。ある夜、改まったサリバンに呼び出され求婚かと期待したが、彼はダナに自分の願いを叶えてほしいと言ってきた。彼は、ダナが大事な思い出と引き換えに願いを叶えることができる聖女だと知っていたのだ。
失望したダナは思い出を捨てるためにサリバンの願いを叶えることにする。ところがサリバンの願いの内容を知った彼女は彼を幸せにするため賭けに出る。
愛するひとの幸せを願ったヒロインと、世界の平和を願ったヒーローの恋物語。
ハッピーエンドです。
この作品は、他サイトにも投稿しております。
表紙絵は写真ACより、チョコラテさまの作品(写真のID:4463267)をお借りしています。
文字数 8,026
最終更新日 2024.03.16
登録日 2024.03.16
転生したら恋い焦がれたあの人がいるゲームの世界だった
王子ルートのシナリオを成立させてあの人を確実手に入れる
それまであの人との関係を楽しむ主人公
文字数 4,153
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.08.26
シャーリー・フォークナー公爵令嬢は、この国の第一王子であり婚約者であるゼブロン・メルレアンに呼び出されていた。
婚約破棄は皆の総意だと言われたシャーリーは、ゼブロンの友人たちの総意では受け入れられないと、王宮で働く者たちの意見を集めて欲しいと言う。
そんなことを言いだすシャーリーを小馬鹿にするゼブロンと取り巻きの生徒会役員たち。
それで納得してくれるのならと卒業パーティ会場から王宮へ向かう。
ゼブロンは自分が住まう王宮で集めた意見が自分と食い違っていることに茫然とする。
*別サイトにアップ済みで、加筆改稿しています。
*約2万字の短編です。
*完結しています。
*11月8日22時に1、2、3話、11月9日10時に4、5、最終話を投稿します。
文字数 20,350
最終更新日 2023.11.09
登録日 2023.11.08
乙女ゲームのヒロインに意地悪をする攻略対象者のユリウスの義妹、マリナに転生した。ユリウスに一目で恋に落ちたマリナは彼の幸せを願い、ゲームとは全く違う行動をとることにした。するとマリナが思っていたのとは違う展開になってしまった。
文字数 47,116
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.06.27
毎回喧嘩ばかりしている婚約者である第5王子とのお茶会で、その王子に他に愛する人が出来たと、相手の男爵令嬢とともに現れ、婚約解消を言い渡された性格が少々悪い侯爵家令嬢クララ。
怒りで自宅階段から擦っ転がったお嬢様はおでこを打って前世・日本人であったことを思い出した!
彼女は日本という国で生まれ、見合いで結婚した夫と2人暮らし。
子供とお金には恵まれなかったが質素ながら幸せに暮らしていた、と思う。
だが還暦前の記憶しかないので、アラ還で死んだのだろう。
婚約を解消されたことに呆れた父親に、クララは謹慎のため領地に引きこもることを提案。
なぜか大慌ての父を置いて、彼女は一番貧しい領地での謹慎を選んでさっさと引っ越していく。
貧しい領地では米が生産されているのだが、この国の人からは見向きもされない不憫な米だ。だが前世日本人のお嬢様にはソウルフードだ。
そこで彼女は地産地消への道へ邁進する!目指せ!白米への道!
(作者アルファポリス初心者and小心者につき、文中に少々残酷な表現があるためR18にしています。)
文字数 20,722
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.09
2024/2/29……3巻刊行記念 番外編SS更新しました
2023/4/26……2巻刊行記念 番外編SS更新しました
※1巻 & 2巻 & 3巻 販売中です!
殺されたら、前世の記憶を持ったまま末っ子公爵令嬢の赤ちゃんに異世界転生したミリディアナ(愛称ミリィ)は、兄たちの末っ子妹への溺愛が止まらず、すくすく成長していく。
前世で殺された悪夢を見ているうちに、現世でも命が狙われていることに気づいてしまう。
ミリィを狙う相手はどこにいるのか。現世では死を回避できるのか。
兄が増えたり、誘拐されたり、両親に愛されたり、恋愛したり、ストーカーしたり、学園に通ったり、求婚されたり、兄の恋愛に絡んだりしつつ、多種多様な兄たちに甘えながら大人になっていくお話。
幼少期から惚れっぽく恋愛に積極的で人とはズレた恋愛観を持つミリィに兄たちは動揺し、知らぬうちに恋心の相手を兄たちに潰されているのも気づかず今日もミリィはのほほんと兄に甘えるのだ。
今では当たり前のものがない時代、前世の知識を駆使し兄に頼んでいろんなものを開発中。
甘えたいブラコン妹と甘やかしたいシスコン兄たちの日常。
基本はミリィ(主人公)視点、主人公以外の視点は記載しております。
【完結:211話は本編の最終話、続編は9話が最終話、番外編は3話が最終話です。最後までお読みいただき、ありがとうございました!】
※書籍化に伴い、現在本編と続編は全て取り下げとなっておりますので、ご了承くださいませ。
文字数 743,929
最終更新日 2026.02.27
登録日 2021.06.30
神子として異世界に召喚された高校生⋯に巻き込まれてしまった29歳料理人の俺。
魔力が全てのこの世界で魔力0の俺は蔑みの対象だったが、皆の胃袋を掴んだ途端に態度が激変。
そして魔王討伐の旅に調理担当として同行することになってしまった。
文字数 3,920
最終更新日 2025.03.23
登録日 2025.03.23
王城の大広間に、ざわめきが満ちていた。磨き上げられた床に映る燭台の光、その中心で――すべては予定通りに進んでいる。
「エレノア・ヴァレンシュタイン! お前との婚約は、ここで破棄する!」
高らかに宣言したのは、この国の第一王子、アルベルト。隣には勝ち誇ったように微笑む少女――リリア・フェルミナが寄り添っている。周囲の貴族たちは息を呑み、次の展開を見守っていた。
文字数 15,146
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.05
「俺の生誕祭で、婚約者であるお前がファーストダンスの相手を拒むばかりか、そのように俺を避け、距離を取るとは────フローリア・バークリー、俺は今日この場で、お前との婚約を破棄する!」イヴリンド王国の王太子ジョゼフはそう宣言し、秘密の恋人であった男爵令嬢エヴァナの肩を抱き寄せた。
ダンスの直前に見てしまった、王太子ジョゼフと男爵令嬢エヴァナの爛れた関係。バークリー公爵家の長女フローリアの脳裏には過去のトラウマがよみがえり、どうしても王太子を受け入れることができなかった。
大広間に集う貴族たちと、誰よりも自分に厳しい父の視線が突き刺さる。フローリアは絶望した。
ところが────
「そうか。ではそちらの令嬢、俺が貰い受けよう」そう言って突如フロアの中央に進み出てきたのは、第三王子のクリストファーだった。王太子のフローリアに対する婚約破棄宣言に、絶世の美男子である第三王子の婚約宣言。場は騒然となり、フローリアはただ呆然とするしかなかった。
クリストファーにもフローリアを望む、とある事情があった。二人は互いの利と目的のための婚約、そしてその婚約期間を経ての白い結婚契約をひそかに結んだ。
ところが、二人にとって完璧な計画だったはずの白い結婚生活は、始まるやいなや終わりを迎えることとなり……。
互いに異性に対するトラウマを抱えた二人が、本当の夫婦となるために葛藤と奮闘を繰り返す、シリアスな事情ありの胸キュンラブストーリー(にしたい)です。
※いつもの何もかもファンタジー設定の物語です。
※本作はセンシティブな描写(性的な描写含む)がございます。ラブコメ感を出したいのですが、重い部分は重くなる予定です。
※この作品は小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 118,313
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.06.16
【R18】性描写多数につきご注意ください。
番外編含め完結済みです。
あらすじ
女性専用のマッチングアプリ『WS』を巡るストーリーです。
大企業の受付として働く二宮冴子(24歳)は自分の性衝動の強さを悩みつつ、また女性への興味もあり意を決して「WS」で相手を探します。そこで出会った松浦美咲(38歳)はなんと同じ会社で働く憧れの女性企画部長でした。
戸惑いながらも自分の性衝動を満たしてくれる美咲に、冴子はどんどん惹かれていきます。
そんな中、冴子の同僚である佐藤友紀(24歳)の妹、晴香(19歳)は、WSアプリ開発チームの一員でありながら、密かに冴子への興味を抱き、強引に接触を図ります。
晴香はデザイナーとしてアプリ開発に携わる現役大学生でありながら、ランジェリーモデルも務める美貌の持ち主。自分自身を持て余しており、それと釣り合う美貌の持ち主である冴子に親近感を抱くと共に、冴子の中に潜む性衝動の存在に気付き、冴子を誘惑するのですが…。
晴香の所属するアプリ開発チームの主、木下光江(30歳)は、20代にしてITベンチャーを立ち上げたという実力派キャリア女性…と思いきや、成功への階段を駆け上がるのと引き換えに、心の奥深くに傷を抱えていました。そんな彼女がすがった唯一の女性は?…
更には美咲との格差に若干の負い目を感じる冴子の知らぬ間に、イケメン・有能・性格良しという強敵(男)が美咲に接近して…。
冴子&美咲のこってり濃厚エロを中心に描いております。
↑あらすじはありますが、ストーリーらしいストーリーはございません。多くは行為の内容となっております。
※「代償行為(袴田SIDE)」のみ、男女の行為を描いてます。
読み飛ばしてもストーリーに大きな影響はありません。
文字数 389,453
最終更新日 2020.04.27
登録日 2019.08.25
【サリエルからのおしらせ。書籍化しまぁす】もっちりぽっちゃりなぼく、サリエルは、六歳のときに落馬したんだけど。目が覚めたら人の横に備考欄が見えるようになった。そんなぼくが魔族の国でゆるふわっと漂い危機回避する、のほほんハートフルライフ。うーん、記憶喪失というわけではないが、なんか家族に違和感があるなぁ? わかっている。ここは魔族が住む国で、父上が魔王だってことは。でも、なんかおかしいと思っちゃう。あと備考欄も人に言えないやつだよね? ぼくの備考欄には『悪役令嬢の兄(尻拭い)』と書いてあるけど…うん、死にかけるとか殺されかけるとか、いろいろあるけど。まぁいいや。
ぼくに優しくしてくれる超絶美形の長兄、レオンハルト。ちょっと言葉のきつい次兄のラーディン。おそらく悪役令嬢で、ぼくが死にかかっても高らかに笑う妹のディエンヌ。気の弱い異母弟のシュナイツ、という兄弟に囲まれた、もっちりなぼくの悪魔城ライフです。
さらに、従兄弟のマルチェロやマリーベル、ラーディンの護衛のファウスト、優秀な成績ですごいシュナイツのご学友のエドガーという友達も巻き込んでのドタバタ魔王学園乙女ゲームストーリーもあるよ。
え? 乙女ゲーム? なにそれ、美味しいの?
第11回BL小説大賞で、アンダルシュノベルズb賞をいただきました。
さらに、2025年三月中旬に書籍発売になります。読者のみなさま、応援していただき、ありがとうございます。書籍化に伴い設定が変更された部分がございます。四十一話以降の話はしばらく維持し、直しはナシの予定です。ご了承くださいませ。
本編は完結しましたが、おまけなど、たまに出します。よろしくお願いします。
文字数 689,018
最終更新日 2025.12.10
登録日 2023.06.22