「自身」の検索結果
全体で6,729件見つかりました。
様々な生き物やモンスターを配下にできる【テイム】のスキルを持つ少年テネアは、度胸試しで迷い込んだ洞窟の奥にて、衰弱していた美しい白銀のサキュバスお嬢様であるフェルストゥーナを助けることになった。
傷ついて動けない彼女を回復させるために【テイム】のスキルで配下にして、回復させるために自身の精液を捧げると、その味とチンポを大変気に入られることになってしまう。
あまり喋らない無口なフェルストゥーナに溺愛されることになってしまったテネアは、訳もわからないまま毎日のごはんとして気持ちよく搾精されてしまうのだった。
スキルで配下にしたはずの無口なサキュバスお嬢様に、ラブラブえっちで搾精されながら上下関係を逆転されてしまい、マゾ調教済みのお婿さんにされちゃうお話です。
※:★付きの話がえっちシーンになります。
文字数 10,930
最終更新日 2023.03.29
登録日 2023.03.23
ナルフェック王国の女王ルナは夫である王配シャルルとの子供を妊娠した。その後、ルナは悪夢を見る。多くの屍の上に立ち、赤黒い血に染まった手のルナ。定期的にその悪夢を見るようになった。
一方、シャルルはルナに宿った新たな命を慈しみ、親になる覚悟が出来ていた。しかしルナは悪夢を通じて思い出す。かつて自身が間接的に死に追いやった政敵達や救えなかった民達を。
間接的とはいえ人を殺したルナは、自身に新たな命を育んだり、親になる資格はあるのか自信をなくし、不安に囚われていた。
これはそんなルナが救われ、前を向くまでの物語。
※妊娠、出産、つわり等の表現があります
小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
表紙はあさぎかな様からいただきました!
ありがとうございます!
文字数 13,410
最終更新日 2024.10.11
登録日 2024.06.14
暇つぶし程度に書きます。よくある転生系です。
異世界でたった1人だけだった魔獣使い。彼は他の人間にはできない、魔物を使い、禁足地へと赴き、ついに自身の進めていた研究の最高の素材へ辿り着いたと思っていたら…そこは異世界の日本。コスプレイヤーと勘違いされる。
文字数 22,203
最終更新日 2026.09.30
登録日 2026.06.19
ハイエナ獣人のフィシは、貧民街の地下闘技場で稼ぐごろつきだった。ある日、覚えのない罪で軍に捕まり、拷問を受けていたがそれを王族軍人のライオン獣人、レオンハルトに助けられる。気が狂ってもおかしくないほどの拷問に耐え、なお正気だったフィシをレオンハルトは自身の部下にならないかと誘った。その誘いを受けても、断ってもしばらく面倒を見てくれるというレオンハルトにフィシはレオンハルトの世話になることを決めたのだった。
※ムーライトノベルズにも掲載しています。
文字数 7,555
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.10.03
藤堂 忍は、10歳の頃に難病に指定されているALS(amyotrophic lateral sclerosis:筋萎縮性側索硬化症)を発症した。
ALSは発症してから平均3年半で死に至るが、遅いケースでは10年以上にわたり闘病する場合もある。
忍は、不屈の闘志で最後まで運命に抗った。
担当医師の見立てでは、精々5年以内という余命期間を大幅に延長し、12年間の壮絶な闘病生活の果てについに力尽きて亡くなった。
その陰で家族の献身的な助力があったことは間違いないが、何よりも忍自身の生きようとする意志の力が大いに働いていたのである。
その超人的な精神の強靭さゆえに忍の生き様は、天上界の神々の心も揺り動かしていた。
かくして天上界でも類稀な神々の総意に依り、忍の魂は異なる世界への転生という形で蘇ることが許されたのである。
この物語は、地球世界に生を受けながらも、その生を満喫できないまま死に至った一人の若い女性の魂が、神々の助力により異世界で新たな生を受け、神々の加護を受けつつ新たな人生を歩む姿を描いたものである。
しかしながら、神々の意向とは裏腹に、転生した魂は、新たな闘いの場に身を投じることになった。
この物語は「カクヨム様」にも同時投稿します。
一応不定期なのですが、土曜の午後8時に投稿するよう努力いたします。
文字数 464,512
最終更新日 2026.01.31
登録日 2023.09.02
とある会社に勤める25歳のOL重御寺姫(じゅうおんじひめ)は、漫画やアニメが大好きなオタク女子である。
社員旅行の最中謎の光を発見した姫は、気付けば異世界に来てしまっていた。
頭の中で妄想していたことが現実に起こってしまったことに最初は戸惑う姫だったが、自身の知識と持ち前の性格でなんとか異世界を生きていこうと奮闘する。
オタク女子による異世界生活が今ここに始まる。
※この小説は【アルファポリス】及び【小説家になろう】の同時配信で投稿しています。
文字数 126,587
最終更新日 2021.04.08
登録日 2020.12.22
公爵令嬢であるユシュニス・キッドソンは夜会で婚約破棄を言い渡される。しかし、彼らの糾弾に言い返して去り際に「婚約破棄、しませんから」と言った。
特に婚約者に執着があるわけでもない彼女が婚約破棄をしない理由はただ一つ。
『彼らを改心させる』という役目を遂げること。
第一王子と自身の兄である公爵家長男、商家の人間である次期侯爵、天才魔導士を改心させることは出来るのか!?
本当にざまぁな感じのやつを書きたかったんです。
※こちらは小説家になろうでも投稿している作品です。アルファポリスへの投稿は初となります。
※宜しければ、今後の励みになりますので感想やアドバイスなど頂けたら幸いです。
※使い方がいまいち分からずネタバレを含む感想をそのまま承認していたりするので感想から読んだりする場合はご注意ください。ヘボ作者で申し訳ないです。
文字数 188,505
最終更新日 2020.07.17
登録日 2019.05.11
執着系悪いお兄さん×コミュ障純情大学生⇔爽やかノンケ後輩。
他人とのコミュニケーションを上手く取れないことを悩み、孤独に過ごしていた建築学科の大学生さつきは、失恋した夜に年上でミステリアスな男ユタに慰められ、関係を持ってしまう。
失恋相手の後輩成井田(なるいだ)を「忘れさせてあげる」というユタに甘やかされ、誘われるまま体の関係を続け調教されてしまうが、成井田への想いと、体から落とされ、次第にユタへと傾いていく自身の心の変化に揺れていく。
※悪いお兄さん鬼畜end(アルファポリス掲載版)となります。
※素敵な表紙イラストはキサラ先生(@shiro_bello)に描いて頂いています。
文字数 109,455
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.10.10
精霊に愛された大国カナーディル。
暖かく住みやすい気候、豊富な水源、恵まれた土壌、
述べれば限りないほどの精霊の加護を建国以来変わらず守り続けている。
カナーディルでは加護を受け続けるために、かの伝説に乗っ取り「王族は精霊をルーツとする一族の男子と婚姻を結ぶ」という仕来りを長年守り続けていた。
年に一度の精霊祭りの日、城では、仕来り通り第二王子の婚姻式が厳粛に執り行われていた。
王族や宰相、教会、貴族、騎士達が見守る中、精霊の血を引く家に生を受けたユウト・マグドー(17)は名実ともにカナーディル第二王子の妃となった。
「氷の情炎」という奇妙な二つ名のついたリオルド・カナーディル(20)の元へと、さまざまな思惑の末に嫁がされていく。
第一王子に嫁いだ自身の兄クリスの身代わり品として。
王家に嫁いだ後も様々な事件がユウトを襲う。
身代わりとして嫁ぎ、運命に翻弄されながらも
愛の為に突き進んで行くストーリー
文字数 168,592
最終更新日 2025.09.01
登録日 2024.10.24
★大変申し訳ありませんが、作者都合によりしばらく休載させて頂きます。
現代の東京――人外の存在である「もののけ」が日常に潜む世界。
彼らを祓う「陰陽師」という職業は公に知られており、異界の脅威から人々を守る存在として働いている。
大学生の安倍晴人(あべ はると)は、安倍晴明の血を受け継ぐ陰陽師の末裔。しかし、彼自身は自分の力や責務にあまり興味を持たず、ごく普通の生活を望んでいた。
だがある日、強大なもののけに襲われ、やむを得ず式神・百八(びゃくや)と誓約を交わすことになる。
百八は「淫」の属性を持つ式神であり、晴人の身体を媒介として力を発揮する代わりに、戦闘後には必ず肉体的な代償を要求する。
誓約は絶対で拒むことは許されない。晴人はその快楽に翻弄されながらも、次第に彼を溺愛する百八と心を通わせ、自らの運命を自覚して、もののけたちに立ち向かっていく――
文字数 89,457
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.09.30
読者の予想をテレポート! する(らしい)作品です
一月目~五月目 VRMMO篇
All Free Online あらゆる行動が許容されたVRMMO
そんなゲームを始めた主人公――メルスは、正体不明のスキル{感情}を手に入れる。
彼はその力を、自身の考える偽善の為に振るい続ける。
六月目~ 異世界(?)篇
メルスの偽善活動はとある秘密を抱えた運営にとって、邪魔でしかないものであった。
ある日、彼は謎のプログラムによって知らない場所へと飛ばされてしまう。
――そこは、終焉の島。封印された強者達が最果ての島。
彼はそこでも偽善活動を行っていく……が、そこでAFOの真実を知ることになる。
注意:↑のあらすじは少々盛っています(500%ぐらい)
初期の文はかなり短かかったりウザいものが多いです
当作品は作者のネタが続く限り終わりません
全能感溢れる俺Tueee作品らしいです
登録日 2017.11.18
伯爵家令嬢ミュゲは儚げな容姿をしており、その優しい微笑みはまるで妖精のよう・・・
—しかし、彼女は裏の顔を持っていた。
✳︎レズ系の18禁です。
相手を陥れ、自身の物にしようとする主人公に、依存していくヒロインの話。
※印は軽い性的表現あり。
※※は性的表現あり。また、調教のような行為もある場合があります。
*はBL表現あり。
2020/2/5 『毒華は自らの毒を隠して華を愛でる。』から『毒華は自らの毒で華を染める。』にタイトルを変更致しました。
文字数 36,551
最終更新日 2020.09.19
登録日 2019.07.12
最高峰の魔法の研究施設である魔塔。
そこでは、生活に不可欠な魔導具の生産や開発を行われている。
最愛の父と母を失い、継母に生家を乗っ取られ居場所を失ったシルファは、ついには戸籍ごと魔塔に売り飛ばされてしまった。
そんなシルファが配属されたのは、魔導具の『メンテナンス部』であった。
上層階ほど尊ばれ、難解な技術を必要とする部署が配置される魔塔において、メンテナンス部は最底辺の地下に位置している。
貴族の生まれながらも、魔法を発動することができないシルファは、唯一の取り柄である周囲の魔力を吸収して体内で中和する力を活かし、日々魔導具のメンテナンスに従事していた。
実家の後ろ盾を無くし、一人で粛々と生きていくと誓っていたシルファであったが、
上司に愛人になれと言い寄られて困り果てていたところ、突然魔塔の最高責任者ルーカスに呼びつけられる。
そこで知ったルーカスの秘密。
彼はとある事件で自分自身を守るために退行魔法で少年の姿になっていたのだ。
元の姿に戻るためには、シルファの力が必要だという。
戸惑うシルファに提案されたのは、互いの利のために結ぶ契約結婚であった。
シルファはルーカスに協力するため、そして自らの利のためにその提案に頷いた。
所詮はお飾りの妻。役目を果たすまでの仮の妻。
そう覚悟を決めようとしていたシルファに、ルーカスは「俺は、この先誰でもない、君だけを大切にすると誓う」と言う。
心が追いつかないまま始まったルーカスとの生活は温かく幸せに満ちていて、シルファは少しずつ失ったものを取り戻していく。
けれど、継母や上司の男の手が忍び寄り、シルファがようやく見つけた居場所が脅かされることになる。
シルファは自分の居場所を守り抜き、ルーカスの退行魔法を解除することができるのか――
※他サイトでも公開しています
文字数 98,070
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.01.29
【毎週日曜更新(書けたら水曜日も)】
関西人サラリーマン×異世界の術師
*
「ニライ・カナイ」――幾千幾万の世界から、すべての人間の魂が集う場所。
この世界では、死者の魂で新たな人間を作る「反魂組成術」が広く行われている。
人々は、その術を使う者を「屍霊術師」と呼ぶ。
ロラン・ミストラルも、その屍霊術師の1人。
人を嫌い、森の奥深くの庵で人間を作り続けている。
拾い上げた魂を泥の人形に宿し、口づけを介して魔力を注ぐ。これを10日間繰り返せば、反魂組成は完了する。
今日もまた、1人…。
呼び寄せた男の名前は、栢木 倫理(カシワギ・トモミチ)。
「大阪弁」という奇怪な言葉で話す、妙な男だ。
奇妙なのは、言葉遣いだけではなかった。
死者特有の無気力さや陰鬱さがなく、明朗快活だ。
他者に嫌われ、自身も孤独を望むロランにさえ、馴れ馴れしく話しかけてくる。
当初は苛立ちを覚えたロランも、やがて彼と過ごす日々を楽しいと感じ、彼のために何かをしたいと願うようになる。
日を追うごとに、その思いは募っていき――。
だが、トモミチには重大な秘密があった。
彼の魂はニライ・カナイの奥底にある黒の大河から引き上げてきたものだ。
黒の大河は、命を投げ出した者――自死者の魂が集結する河。
カシワギ・トモミチは自殺をした。
だが、彼の頭からはその記憶が抜け落ちている。
命が形成されるまでの10日間、自死者は決してその事実を思い出してはならない。
思い出した瞬間、彼らは自我を保てず、泥となって崩れ去る。
記憶が戻らぬよう細心の注意でトモミチに接するロランだったが、ふとしたきっかけで、彼の記憶は蘇っていき――。
誰にも省みられず生きてきた孤独な青年と、満ち足りた人生を歩みながら自ら命を断ってしまった青年が紡ぐ、泡沫の恋の話。
*作中方言について
「そんな言い回しはない」などの指摘はご遠慮くださると助かります。
関西、大阪、多種多様な言い回しがございます……_(:3 」∠)_
*明るい場面もありますが、重く暗いです。
*R回には※※をつけてます。
*Nolaノベル様・小説家になろう様でも連載中です。
文字数 425,587
最終更新日 2026.09.27
登録日 2024.10.31
子爵令嬢エレノアは、王族や高位貴族に代わって手紙を書く王宮代筆官として、十年間も誰かの言葉を書き続けてきた。
国王の演説文も、戦没者遺族への弔慰状も、婚約者ユリウスが妹ロザリアへ送った恋文さえも、実際に書いたのはエレノアだった。
それなのに、華やかな妹は「心を動かす文章を書ける聖筆姫」と称賛され、エレノアは家族から役立たず扱いされていた。
そして王宮の祝賀会で、ユリウスはエレノアとの婚約を一方的に破棄し、ロザリアとの結婚を宣言する。
「その恋文を書いたのは、私です」
初めて真実を口にしたエレノアだったが、家族も婚約者も彼女を嘘つきと決めつける。さらに外交文書を偽造した罪まで着せられ、王宮から追放されてしまった。
行くあてもなく北の辺境へ流れ着いたエレノアは、亡くなった母親へ手紙を書きたいという幼い少女ミアと出会う。
届かないと分かっている手紙を、少女のために一晩かけて書き上げたエレノア。その姿を見ていたのは、「北境の狼」と恐れられる冷徹公爵ノアだった。
「俺は命令書なら書ける。だが、人の心を帰らせる手紙は書けない」
不器用な公爵から古い郵便局を与えられ、エレノアは辺境で小さな「手紙屋」を始めることになる。
文字を知らない老兵の謝罪。仲違いした姉妹の仲直り。亡き人へ宛てた最後の言葉。
誰かの想いを文章にするうちに、エレノアは少しずつ、自分自身の人生を取り戻していく。
一方、エレノアの文章を失った王宮では、妹と元婚約者の嘘が次々と露見し始めていた。
しかも、彼女を追放する原因となった偽造文書には、王国を再び戦争へ導こうとする陰謀が隠されていて――。
これは、誰かの言葉ばかりを書いてきた令嬢が、最後には自分の名前で未来を綴る物語。
そして冷徹公爵が、毎日のように手紙屋へ通いながら、たった一通の恋文だけはなかなか渡せない物語である。
文字数 344,729
最終更新日 2026.08.06
登録日 2026.07.30
仕事帰り、異世界転移してしまった星野詩織。
訪れた世界は、魔法があり、そして様々な種族が存在する、ファンタジー世界だった。
長命と長い耳が特徴のエルフィン、子どもの見た目で成長が止まるキンド、獣の特徴を持つベスティ、そして人間。多くの種族が、垣根無く暮らす世界に訪れて――詩織は、心の中で強く神に感謝を捧げる。
ありがとう、神様。合法ショタと結婚出来る世界に異世界転移をさせてくれて!
詩織はショタコンだった。
ショタコンの詩織(主人公)と、以前仲良くなった相手に告白をした際に「そういう風に見ていなかった、気持ち悪い」と言われてからというもの自身の容姿に鬱屈とした気持ちを抱くことになった美少年(見た目)のレーシュが、なんやかんや付き合うまでのお話です。
挿入はありません。手コキ、騎乗位素股。R18シーンは一万五千文字くらいから。
レーシュ(男)が普通に喘ぎます。
文字数 19,891
最終更新日 2023.03.15
登録日 2023.03.15
元格闘家であり、がたいの良さだけがとりえの中年体育教師 梶原一輝は、卒業式の日に、自身の教え子であった二人の男子生徒から告白を受けた。
正面から愛の告白をしてきた二人の男子生徒に対し、梶原一輝も自身の気持ちに正直になり、二人に対し、どちらも好きと告白した!?
※ムキムキもじゃもじゃのおっさん受け、年下責めに需要がありそうなら、後々続きを書いてみたいと思います。
21.03.11
つい、興奮して、日にちをわきまえずに、いやらしい新話を書いてしまいました。
21.05.18
第三話投稿しました。ガチムチなおっさんにメイド服を着させて愛してやりたい、抱きたいと思いました。
23.09.09
表紙をヒロインのおっさんにしました。
文字数 10,623
最終更新日 2021.05.18
登録日 2019.11.09