「面白」の検索結果
全体で2,040件見つかりました。
時代ものは、ある程度の固定された部分があるので、調べて書くのは大変です。
書こうと思えば歴史モノも書けますけれど、その時代を直接見聞きした人顔ではないので。
一応、仮想の時代設定作品ですから、正当な歴史モノでは無いかも知れません。
(時代もの書いても読むのは、平安時代以外は読むのは年配に多いです、時代モノに怪異とかを絡めれば若い年代にも受け入れられますが……難しいですね、時代モノは調べる時間を要した割には読まれないので)
カク★ムのコンテストに一回出して落選した作品です
面白そうなので、結果度外視でアルファポリスにコンテスト出ししてみます
文字数 5,582
最終更新日 2026.01.07
登録日 2026.01.07
日本で過労死したOLが目覚めると、前世でプレイした乙女ゲーム『聖光のエトワール』の悪役令嬢セラフィーナ・ヴォルフシュタインに転生していた。
セラフィーナの運命は最悪だ。聖女(ヒロイン)に嫉妬し、婚約者の王太子に悪事を暴かれ、公開断罪の末に処刑される――それがゲームの確定シナリオ。
転生に気づいたのは、断罪イベントの一週間前。善人プレイでルートを変えるには遅すぎる。ならば取れる手段は一つ。
逃げる。全力で。
準備を整え、断罪イベントの前夜に国外脱出を敢行したセラフィーナは、国境を越えた先で行き倒れているところを隣国カイゼル帝国の若き皇帝ディートリヒに拾われる。「氷帝」と恐れられる彼は、セラフィーナの正体を知りながらも匿うことを選んだ。その理由は——「面白い。断罪から逃げ出した悪役令嬢など、前代未聞だ」。
セラフィーナが帝国で新しい人生を歩み始める一方、「悪役」が消えた祖国エストレア王国ではゲームのシナリオが崩壊。聖女と攻略対象たちが自滅の道を辿り始める。
文字数 16,678
最終更新日 2026.02.25
登録日 2026.02.23
ある雪の降る日、とんでもないものを拾ってしまいました。
それは異世界の最強勇者です。しかしこの勇者、変態なだけではなくとんでもなく不器用なのです。ペットボトルは破壊するし瓶の蓋は捻じ曲げるし、どんな怪力の持ち主なのか玄関のドアノブをこの間壊されました。
そんな自称最強勇者、自称異世界転生者の、不器用で面白すぎる日常をお届けします。
「私の本意ではないのだ!」
「壊してるのは事実でしょう。この間町のガードレールが壊れてたって苦情が来たんだけど、あなたでしょ」
「ぐぬぬ!」
どうぞ面白おかしくご覧あれ
※なお更新は只今止まっております
始まりの章は読まなくても支障ありません。
コメディなストーリーだけ見たい人は一章からご覧いただけると楽しめます。
文字数 55,601
最終更新日 2025.02.27
登録日 2016.07.04
魔族と人間は共存していた。互いは互いの領域に干渉することはなく、それぞれの生活を営んでいた。
しかし、30年前。魔族を統べる者が現れ、魔族は人間を明確な敵とみなし、人間を襲い始める。魔族の手下である魔物は凶暴化し、圧倒的な暴力と魔力で世界を席巻し、人間を虐殺していく。平穏な世界は終焉を迎えたのだ。
人間のコミュニティーはみるみるうちに縮小を強いられ、町は要塞と化し、村は孤立していった。
人間はそれを良しとせず、魔族に抗うために国同士で団結し、武器を取り、闘い始めた。
元凶である魔族を統べる者を討伐するため、各国で旅に出る者は掃いて捨てる程いた。だが、誰一人とも、魔族を統べる者を倒すことはできず、人間界を絶望が支配し始めた。
彼らは、闇の中に差す一筋の光。
この物語は、魔族を統べる者を倒し、そして世界を救うために旅立つことになった者達の冒険譚。
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初めまして。このサイト様では初投稿作品になります。
この作品は昔(俗に言うケータイ小説全盛期の頃ですね)、私がある小説サイト様で連載しておりました作品を基に一から執筆したフルリメイクとなります。
前回の作品は、生活の変わり目や諸々が重なり、最終回のプロットまでは完成していたものの、遂には忙しさにかまけて恥ずかしながら未完となった作品です。
今回、昔どうしても書ききれなかった物語を完結させたいと思い、再び執筆活動を行うことにしました。
もし、昔の読者様と再び出会えるようなことがあれば、面白いとは思いますが、何故そこまでの有名作品ではありませんでしたので、そこは期待しないでおきます(笑)
キャラクターの名前等は、ほぼほぼ前回の作品のままですので、ひょっとしたら…?なんてことがあるかもしれませんが、お気づきの際は遠慮なくお声掛けください。
初めましての方は初めまして(こちらの方の方が圧倒的に多いとは思いますが……)
稚拙な作品ではあるかとは思いますが、精一杯執筆していこうと思っています。
その為、各ページを公開に踏み切ってからもしょっちゅう編集を挟むかもしれませんがご了承くださいませ。
それでは、よろしくお願いします。
文字数 22,069
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.04
文字数 700
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.06.05
この物語は勘違いから始まる物語です。
色々な展開をお楽しみください。
初作品なのであまり上手くはないのですが楽しく、面白く読んで頂けるとありがたいです。
文字数 5,507
最終更新日 2017.12.03
登録日 2017.07.10
平凡な生活を送り、つまらない日々を送る駿(23)。恋愛経験ゼロの駿にある雨の日、運命が待っている。面白くも切ないラブストーリー
文字数 5,567
最終更新日 2017.08.25
登録日 2017.08.25
いつ書いたんだろう? 投稿するまでに大分間が空いた。既に次の次の10万字を書いている。あらすじや登場人物を書くのは苦手です。
大人も子供も分かりやすいようにスマホでも読みやすいように、1話1000字前後。いつでも誰でも読めるように、どこか1話だけを読んでも面白く、または見せ場があるように、四コマ漫画のようにがんばります。
「ゲーム制作会社にしよう。それなら設定を作りながらでも大丈夫だ。」
我ながらずる賢い。
「主人公の名前は渋野ピヨコ。略して渋子である。」
「姉の名前は、渋野日向。ゲーム制作会社で働いている。」
ある日、姉が疲れて寝てしまった。
「お姉ちゃんのゲームで遊んでやる!」
渋子は姉の開発中のゲームにログインした。
「ウワアアアアアー!?」
妹の悲鳴に目覚める姉。
「あんた何やってんのよ!? それデス・ゲームよ!?」
お馴染みのゲームで死ぬと、現実の人間も死ぬ礼儀正しいデス・ゲームです。
「ギャアアアアアアー!? 助けてお姉ちゃん!?」
「渋子!?」
こうして妹はゲームの世界に次元を超えて転移しちゃいました。
文字数 100,912
最終更新日 2020.03.29
登録日 2020.02.21
ある日ブリーフを愛用している俺が異世界召喚された。ブリーフを愛用していたからかスキルはブリーフのことばかりそんな俺が最強に....
現実世界ではいじめられっ子だった変わったあだ名のブリーフマン。(名前を教える気はないらしい)だがいつの間にか異世界に転移してしまいなりたくはなかった冒険者となる。
冒険者になってみたもののそう上手くはいかず悲惨な毎日を送ることに…
スライムにすら苦戦するブリーフマンだが自分の一風かわったスキルを有効活用し何とか戦いを乗り越えていく。
最弱だったブリーフマン。なりたくは無かった冒険者。だが仲間と共に苦難を乗り越え、特殊なスキルを使い神々へと戦いを挑む。
最初は下手くそですがだんだん面白くなっていきますんで最後まで読んでくれたら嬉しいです
文字数 82,362
最終更新日 2017.12.25
登録日 2017.11.08
ワイが見た聞いた読んだことをアウトプットする場。
面白かったらツイッタランドでいいねくれ。
https://twitter.com/matsuva/status/1134807127766159360?s=21
文字数 12,724
最終更新日 2019.07.07
登録日 2019.05.19
SWSC――桜ヶ丘西高校、ストリートダンス部!
美男美女が勢ぞろいのストリートダンス部に、舞台に対してトラウマを持った一般生徒、新太が巻き込まれていく、面白くて熱いストリートダンス物語!
ごく一般的な男子である新太は、中学三年の文化祭で受けた痛い経験から、二度と舞台になんて上がるものかと思っていた。そんな鬱屈した中学最後の冬休みだったが、アトラクション研究部のショーに出演していた美少女戦士役の少女に、一目惚れをした。
舞台には上がりたくないが、彼女の近くにいたいと感じた新太は、桜ヶ丘西高校に入学し、裏方としてアトラクション研究部に入部することにしたのだが……。
何故か、ストリートダンス部に入る羽目になり、挙げ句の果てに、舞台に上がる事になってしまった!
登録日 2021.12.23
※タイトルと雰囲気が違うかもしれませんが、ミステリはほんと面白いので読んで下さい!続きが気になった方はお気に入りください!!
【あらすじ】
面白いことが大好きな高校一年生の北原望(きたはらのぞみ)は毎日起こる事にワクワクする、そのはずが……。
――私が“ストーカー被害”を受けてから一ヶ月半が経った。始まりは高校に入学してからだ。――
彼女は悩んでいた。まさか自分がストーカーにあうとは。下着の盗難やSNSでの名指しで中傷など、迷惑行為に辟易していた彼女は言った。
――こんな状況はいい加減に、なんとかしなくてはならない。――
しかしどんな状況でもユーモアは忘れない! どんなこともきっといつか笑えるようになるから。
そして彼女は強靭な精神と大胆な行動で犯人を見つけ出すものの、目的は付きまといをやめさせる事では無かった。
《世界中の人を平和に、幸せにしたい》
せめて身近にいる、関わったことのある共感出来る人だけでも……。
そう願う彼女は、みんなが笑って過ごせる未来を思い描き、人知れず頑張ってみる。
※この作品は8割コメディを目指しています。笑いこそが救い。
※のっけからセンシティブなテーマを扱います。ご了承ください。というかそんな重い話に笑いやチートなしでやってられるか!
※この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
※この作品は小説家になろう様でも連載中です。そちらはとても更新遅いです。
文字数 77,044
最終更新日 2019.06.23
登録日 2019.05.24
ある日面白みのない生活を送っていた人間に訪れる非日常。
それは瞬く間に加速していき、もはやバグったと表現するのが正しいと思える日々を過ごす事になる。
初日から口座にはどこから振り込まれたのか不明な10億円が…
文字数 1,317
最終更新日 2019.06.24
登録日 2019.06.24
「女子サッカーは、迫力に欠ける」
日本代表選手であり、天才ドリブラーと呼ばれた父、漆葉 玄(うるしば げん)の姿を見て、小学生の漆葉 澪(みお)は、サッカーに励んでいた。
が、ある日、男子の「女子のプロは迫力ないよな」「女子サッカーは面白くない」という言葉を耳にしてしまい、それ以来サッカーから遠ざかっていた。
高校一年になった澪は、クラスメイトに漆葉 玄の娘であると早速バレてしまい、女子サッカー部に誘われる。
「女子サッカーは迫力がないし、面白くない!プロになったって仕方ないんだよ‼︎」と強い口調で断ったものの、クラスメイトの熱意に負けて、とりあえず次の練習試合に出ることになる。しかし、その相手チームは県内でも有数の強豪チーム。
澪は果たして彼女のサッカーを紡げるのか。
これは、とある少女がサッカーに再び心を奪われる話。
文字数 5,946
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.12
『青と白のイーソン』
『711レベルのセブンイレブン』
『パーティーマート』
異世界の王が作ったダンジョンがある。その名もコンビニダンジョン。
報酬はいいがその分敵も強い。コンビニの味に魅了された人々は自分のモノにするべく同族すら斬り殺す。
それは、王が復讐されないように作った策略だった。
文字数 1,417
最終更新日 2017.07.22
登録日 2017.07.22
琴陵姉妹の異世界日記ifの設定を借りて新しく物語を書き直しました。
ユグドラシルの世界の女神によって面白半分で召喚された八(わかつ)七五三(なごみ)は知恵で異世界と地球を行き来する。
妹の一二三(ひふみ)も打倒邪神に参戦し姉妹で異世界と地球で四苦八苦しながら日々を送るドタバタ復讐コメディ
文字数 47,104
最終更新日 2023.09.18
登録日 2023.09.01
主人公、ウェンディ・モイヤーは妹のソーニャに虐められていた。
いつもソーニャに「虐められた!」と冤罪を着せられ、それを信じた両親に罰を与えられる。
ソーニャのことを溺愛していた両親にどれだけ自分は虐めていないのだ、と説明しても「嘘をつくな!」と信じて貰えなかった。
そして、ウェンディが十六歳になった頃。
ソーニャへの両親の贔屓はまだ続いていた。
それだけではなく、酷くなっていた。
ソーニャが欲しいと言われれば全て与えられ、ウェンディは姉だからと我慢させられる。
ソーニャは学園に通えたが、ウェンディは通わせて貰えなかったので、自分で勉強するしかなかった。
そしてソーニャは何かと理由をつけてウェンディから物を奪っていった。
それを父や母に訴えても「姉だから我慢しろ」と言われて、泣き寝入りするしかなかった。
驚いたことに、ソーニャのウェンディにしていることを虐めだとは認識していないようだった。
それどころか、「姉だから」という理由で全部無視された。
全部、ぜんぶ姉だから。
次第に私の部屋からはベットと机とソーニャが読むのを嫌った本以外には何も無くなった。
ソーニャのウェンディに対しての虐めは次第に加速していった。
そしてある日、ついに両親から「お前は勘当する!」と追放宣言をされる。
両親の後ろではソーニャが面白くて堪えられない、といった様子でウェンディが追放されるのを笑っていた。
あの空っぽの部屋を見てもまだウェンディがソーニャを虐めていると信じている両親を見て、この家にいても奪われ続けるだけだと悟ったウェンディは追放を受け入れる。
このモイヤー家に復讐すると誓って。
文字数 4,237
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.30
