「駄」の検索結果
全体で1,858件見つかりました。
暇だったので書いただけの駄作です。
3分くらいで読めるので軽く読んであげてください。
本当に内容薄いんで内容紹介は書きません。
どんな内容か気になったら読んであげてください。
※この小説はヨルシカさんの「レプリカント」を元ネタに作っています。
実際はもっと良い物語なので是非聞いてみて下さい。
許可などは取ってないのでクレームが来たら直ぐに削除させて頂きます。
文字数 543
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.04.26
私立N学園高等学校。偏差値も普通なこの高校に優秀過ぎる妹、竹内(たけうち)美春(みはる)、と妹と比べて全然駄目で2次元を愛するオタクな主人公、兄、竹内 翔流(かける)、が入学して文芸部に入って同志を見つけて一緒にオタク話しをしたり、妹に女装されて校外学習を妹と妹の友達と回ったり、時には妹が生徒会長になるのを手伝ったり、そんな青春日常学園ストーリー。
文字数 33,480
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.01.01
文字数 3,620
最終更新日 2020.01.18
登録日 2020.01.18
ある日、人里離れた森の奥で義理の母親と共に暮らす少年ヨシュアは夢の中で神さまの声を聞いた。
その内容とは、勇者として目覚めて魔王を退治しに行って欲しいと言うものであった。
……が、魔王も勇者も御伽噺の存在となっている世界。更には森の中と言う限られた環境で育っていたヨシュアにはまったくそのことは理解出来なかった。
けれど勇者として目覚めたヨシュアをモンスターは……いや、魔王軍は放っておくわけが無く、彼の家へと魔王軍の幹部が送られた。
その結果、彼は最愛の母親を目の前で失った。
そしてヨシュアは、魔王軍と戦う決意をして生まれ育った森を出ていった。
……これは勇者であるヨシュアが魔王を倒す物語である。
…………わけは無く、母親が実は魔王様で更には息子であるヨシュアに駄々甘のために、彼の活躍を監視し続ける物語である。
※基本的に2000文字前後の短い物語を数話ほど予定しております。
※視点もちょくちょく変わります。
文字数 199,376
最終更新日 2018.02.08
登録日 2017.11.13
ベアトリーチェとジョリーン、そしてキャスティーネは今巷で話題の小説について話をしていた。特に婚約破棄する断罪劇は中々納得の行くものでは無かった。白熱する会話に、聞き耳を立てる怪しい影。知ってか知らずか、3人は更に小説に駄目出しをしまくる。
文字数 27,493
最終更新日 2020.06.02
登録日 2020.06.01
「父の中国への赴任」それは私の人生を大きく変えた、まさにターニングポイントと言える出来事だ。
当時の私は小学6年生、なんの変哲もない大阪の南の方に住んでいる女の子だった。
朝ごはんを食べている時に、父の口から「パパ中国の上海にいくことになってん。」突如告げられた転勤宣言。
当時の私には、転勤の意味や単身赴任の意味も理解できず、ただ「一緒に行く。」と駄々をこねたのを覚えている。
父が赴任して数ヶ月後、家族で父に会いに行く名目で上海へ旅行に行ったのだ。
初めての海外旅行、それはそれは今でも忘れない心躍るものだった。
しかし私は致命的なことを理解していなかったのだ。
それは…
そんな、父の海外赴任から始まった上海での生活をつずった日記のような小説になります。
文字数 829
最終更新日 2021.01.23
登録日 2021.01.23
「めんど…」
面倒くさいが口癖の令嬢、クナーニィシラ・セレナ。
勉強などは面倒くさいとは思わないけれど、他の令嬢達とお茶会とかはいつも面倒くさいと思う。
「時間あるでしょ?ったく、貴方の妹は本当に立派なのに………」
両親にもことごとくそう言われる。
私の妹、クナーニィシラ・リリ。美人で、優しくて、男共に評判だ。
両親も妹を溺愛している。
私の時と態度は全く持って違うけどね。
そして、なんか皇帝に婚約申し込まれた。
それを聞くと、妹は大激怒。
「お姉様!!!」
「なら、お前が婚約すれば?私、面倒くさいからいいや」
「え、断るの?」
「え、うん。面倒くさくない?」
妹は、ぱあっと顔を輝かせ、皇帝に婚約を申し込んだ。
そして、私も皇帝への婚約を断った。両親は意地でも行かせようとしたが、妹の方を行かせるらしい。
でも、皇帝は「セレナじゃないと駄目」と、言ったらしい………
逃げます!!!!(大声)
そして、妹の良さを伝え、妹を婚約者にさせる!!面倒くさいから!!!
文字数 3,493
最終更新日 2021.02.20
登録日 2021.02.16
実那都と航は同級生。付き合いが始まったのは中3の春。
実那都にとっては無理やりで、航には戸惑わされてばかりいる。
一見、航はがさつだけれど、干渉しすぎるくらい実那都をかまう。
嫌いじゃない。それどころかいつも不安。
だれにも話したことのない、その不安は航に気づかれている?
航にとって実那都を守るのは生き甲斐。
だれにも邪魔させない。無駄なほど愛を吐く。この恋はおれのもの。
♂バンドドラマー×♀=真実一路の恋
*中3~高校までの物語
■続編(大学生~メジャーバンド編)【オフリミットⅡ】は下記にリンクしています。
文字数 112,754
最終更新日 2019.02.24
登録日 2019.01.01
慶応4年旧暦5月、江戸は千駄ヶ谷──。
玉子売りの弥助(やすけ)は、とある目的を胸に毎日お得意先を回っている。
ある日植木屋の庭先で鉢合わせた男は、かつての新撰組、沖田総司その人で──。
文字数 8,182
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.05.31
私--宵月未桜は今現在、ある問題に直面していた。
幼馴染の大牙が、脳内美化フィルター10倍増しで無駄に輝いてイケメンにみえるのだ。
一つ一つの仕草、その全てが私の心を動かしてしまう。
それには私のある性質が原因だったのだが、私はなんとか抵抗しようと彼を避けまくっていた。
しかしある日、とうとう彼に捕まってしまい……
※予告無くエロ入ります
この作品はムーンライトでも掲載しています
※本編は完結済。
番外編を更新中
文字数 23,282
最終更新日 2020.08.02
登録日 2018.10.12
小野喜代(おの きよ)は普通のOL。ある日、わけのわからないモヤのバケモノに襲われかけたところを、高下駄をはいた少年に救われる。救ったお礼に匿えと言われ……
現代ファンタジー小説
文字数 5,958
最終更新日 2025.01.09
登録日 2024.12.18
アルヴィオネ公爵令嬢ヴィオレッタは婚約破棄の翌日、目を覚ました——はずだった。
だが。
目を開けた瞬間、彼女は悟った。
(あ、これ昨日と同じ日ですわ)
——そう、時間が巻き戻っていたのである。
しかもよりによって、あの面倒極まりない婚約破棄イベントの当日に。
「……二度もやるものではありませんわね」
令嬢は静かに立ち上がる。
「最短で終わらせます」
かくしてここに、婚約破棄RTAが始まった。
泣きじゃくる王子!
意味のないマウントを取る謎の女!
そして無駄に長い断罪イベント!
それらすべてをスキップし、令嬢は無事“翌日”へ辿り着くことができるのか——!?
待て!!
いや、あんまり期待すんな!!
登録日 2026.06.05
書いたけど、続きが書けない小説の置き場です。
あらすじと設定だけがタラタラ書かれています。あと愚痴。どうしようもないぐらい暇で時間を無駄にしても良いと言う方はどうぞ。
文字数 2,995
最終更新日 2017.11.07
登録日 2017.10.26
中学最後の夏休みの真っ只中、友達と海に遊びに来ていた俺――浦嶋(うらじま)駄朗(だろう)。
多感なお年頃、モヤモヤDC(思春期真っ盛りな男子中学生)の十五歳。
照りつける夏の陽射しを全身で浴びて光合成を満喫しようと、何を思ったのかゴムボートに乗って一人で沖に出ていた。
まるで揺り籠に揺られるような静かな小波が心地良く、まったりと揺蕩って睡魔が襲ってきた――そんな時だった。
前触れもなく、突如、発生した大きな渦潮にゴムボートごと巻き込まれた。
次に目覚めた時には、知らない砂浜に打ち上げられていた――と言う、状況に置かれている。
◇◇◇
「――え? 遭難(そうなん)ですか?」
そう呆然と呟く俺に。
「はい。そうなんです」
駄洒落で返すデカい何かが側に居た。
「そうなんだ……」
一旦、何かはスルー。力なく呟く俺だった――。
俺の身に起きたあり得ない現実。
世にもケッタイな摩訶不思議な物語が、突如、紡がれることとなる――思いつきで(笑)
文字数 10,751
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.08.12