「七夕」の検索結果
全体で188件見つかりました。
自分は泣き虫で悪い子。
だと、ずーと思いこんでた。
けれど…。
なんか 違うみたい…なんだよね。
文字数 12,687
最終更新日 2024.08.02
登録日 2024.06.28
七夕の日、遊園地のヒーローショーで主演アクターが遅刻する事態が発生。
窮した舞台監督は、隣の不人気な七夕ショーから役者のサトルを急遽代役に引き抜き。
しかし手違いで台本が渡っておらず、サトルは演出を変更された七夕ショーだと思い込んだまま、主役のレッドとして舞台に立つ。
サトルは敵の女幹部オリヒメを織姫と誤認し、七夕の台本通りに熱烈な愛の告白をして抱きしめる。
作中でのロマンスを熱望していた女幹部役のカスミもこれに陶酔してアドリブで応じ、客席の母親たちは大興奮。
カオスな事態の収集に関係者一同が頭を抱えた次の瞬間、天変地異が起こる!
文字数 2,829
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
題名とオチがギャグになる、手軽に読めるSSを書いていきます。
予想しながら読み進めていただきたいので、タイトルは本文下部に明記してあります。
シュールな笑いを提供していきます。楽しんで頂ければ幸いです。
文字数 14,385
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.02.01
雨の日だけ。
あと少し。
七夕の夜。
一夏の思い出。
etc
ストーリー作りのメソッドです。
お題をもらって、思い付けば書きます。
極力、原稿用紙1枚分。けど、たまにはみ出します。
いざ、400字メソッド。目指せ100作。
文字数 10,011
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.07.16
七夕物語って偶然出会った二人が仕事を放棄するほど互いに惹かれ合い、堕落したことに対する罰で引き裂いたのに、結局一年に一度だけ会うことを許すことになるお話ですよね。
なんだか腑に落ちない気がしませんか。
むしろ、一年に一度会うことを許すことで隠された何かがあったのではないでしょうか。
そんな疑問から生まれた、ゆるいラブコメ和風ファンタジーです。
◆出演◆
織姫(機織りの仙女)
天彦(のちに彦星と呼ばれる人)
親友・街の人(理解力のある隣人)
牛(天彦が飼っている老齢の牛。死にます)
西王母(桃園の主。仙女たちの管理人)
©霜條
Don't Repost,Don't AI Training,Don't use my work
禁止:転載・二次利用・AI学習
文字数 25,158
最終更新日 2024.08.14
登録日 2024.08.14
年1回投稿の企画小説第4弾。
七夕の逢瀬から2週経ち、悶々とする織姫と彦星のオナニーを描く。
過去作の登場人物もちょびっと出てます。
(その元ネタ→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/779556676/969377798 )
第1弾→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/779556676/965289243
前回(第3弾)→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/779556676/322518294
文字数 13,470
最終更新日 2022.08.03
登録日 2022.07.21
ある日、恋愛にもイケメンにも興味がなかった青菜はいつの間にかみんなに彼氏が出き始めていることに気が付き七夕にかっこいい彼氏が欲しいと書いて自分の部屋に飾っていた。
そして七夕が終わって3日後…青菜の家にインターホンがなり扉を開けてみるとーーーーー
ハラハラ大連発の恋愛小説!
文字数 248
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.24
いつかは願いが叶うのでしょうか?病院に飾られる七夕の願い事、サンタクロースへの願い事、誕生日プレゼントの願い事、良い子にしていれば願いは叶うのでしょうか?青年は思います「この願いは叶わない」と。この世界には叶う願いはあるのでしょうか?
🌟週末に一度の投稿を目標に頑張って書き上げようと思います。第2回ほっこり・じんわり大賞に向けて、7/28までに完結できれば幸いです。週末の10分間読書のお供になれるように頑張ります。
文字数 10,585
最終更新日 2019.07.21
登録日 2019.07.14
ーーあなたを異世界転生させてあげます。
異世界に転生する権利をもらった俺はその文言に惹かれて異世界転生を決意した。
行き先を決める抽選箱から引き当て、訪れたのはまっさらで何も無い星。
好きにしてくださいと言われたがどうしろと?
何もない世界の神様として自分の理想の世界を創ってチーレムを目指すほのぼの創世記。
文字数 20,739
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.11
昨年投稿の一発ネタ「7月21日の雨」の続編のようなものです。
ある記念日をネタにした作品で年一企画にできればと思い、続編を書きました。内容は非常にくだらないネタエロ小説です。
↓前作「7月21日の雨」↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/779556676/965289243
文字数 7,348
最終更新日 2020.07.21
登録日 2020.07.21
七夕が近いある暑い日
すずみさんは、アイスを食べています。
そこへ、飼い猫のにゃんぴょんがやってきてアイスをねだります。
アイスを食べてもまだ暑くて、すずみさんがソファーでダラダラしていると……
次々と珍客がやってきます。
文字数 12,203
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.16
七月七日の夜は、織姫と彦星が出会う七夕。人々は竹の笹に願いを込めた短冊を飾る。日本古来からのよき行事だ。病気で学校へ登校できない子のために、院内学級がある。そこに通う子どもたちの願いはただ一つ「早く病気が治りますように」。あすなろセブンのマリナの転院が決まり、みんなに動揺が走る。そしてそれから時を経て届いた手紙には・・・。101の水輪、第52話。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
文字数 3,209
最終更新日 2023.07.02
登録日 2023.07.02
登録日 2018.08.09
七夕から2週間後の7月21日こと「〇ナニーの日」をテーマにした作品の5作目。
これまでのシリーズ過去作とはテイストが大幅に異なる挑戦作。
閲覧注意な要素ありのロボSF馬鹿小説です。
文字数 32,263
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.02.14
初期設定を間違えていましたので、改めて設定し直しました。
本当にすいません。改めてよろしくお願いします。↓以下が本来のあらすじになります。
「そろそろ七夕でしょ」
唐突に突きつけられた提案は、どこか横暴なところがあり、無理矢理に渡されたのは短冊。
若林智也はそのせいで気の重い日々が待ち構えていた。
高校生にもなって七夕なんて……。
日を重ねるごとに急かす沙良。
それでも気恥ずかしさから願いを書くことに躊躇してしまう。
誰かに相談するわけにもいかないなか、思いがけない人物に、その不満を吐露してしまう。
氷姫。
クラスでも冷めた反応でしかない愛未。
陰口の印象とは裏腹に、自然と話すことになって、困惑していく智也。
それが彼女に惹かれているのか、正直なところ、わからない。
それでも、拒んでいたはずの願いが微かに浮かんでいった。
夢なら覚めないでほしい。
登録日 2024.09.09