「怪物」の検索結果
全体で1,108件見つかりました。
グレン=ローバー。
幼少から英雄談に憧れ、剣を振り、可愛い幼馴染みと共に冒険者となり、順風満帆な生活を送ってきた少年だ。
しかし、ある事件を機に生活は一変、居場所も金も失った少年が自棄糞になっていたところを世界最強の怪物に殺され、人生の幕を閉ざした。はずだったんだが………目を覚ますと俺はグールになっていた!しかも、補食のスキルで食えば食うだけ強くなる!?
これは補食のスキルで最強になった少年のダークファンタジーである。
⚠️見切り発車です
文字数 13,257
最終更新日 2020.02.18
登録日 2019.04.21
異次元から襲来する怪物〈キャンサー〉と戦う組織に所属する草部仁は、人間と瓜二つのキャンサーに遭遇する。その日を境に、仁の人生は大きく狂い出す――
文字数 21,548
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.12.05
ある日突然世界にゲートと呼ばれるほか世界とつながる扉が現れた。そしてゲートからは数多くのモンスター……怪物が押し寄せてきて人類は危機に陥った
だがモンスターに対抗するべく人間には神から魔力。が授けられた。魔力を用いて魔法を使いモンスターを倒す
そうやって人類はモンスターと戦う術を得た。中には神からスキルと呼ばれる特殊能力を授けられる人間もいた
そして特に何の特徴もない一般フリーターの武史。彼に与えられたスキルは……
文字数 5,808
最終更新日 2026.04.10
登録日 2026.04.10
私が降り立ったのは、陽の粒子が舞う極彩色の異世界。
深紫の髪と、規格外の魔力を手に入れた元・薄幸な日本女子。
ボロ小屋を飛び出し、食料片手に草原を駆け抜けた先で出会ったのは、恐ろしくも愛らしい怪物たちと……
自由と魔法に彩られた、彼女の「本当の人生」が、今、動き出す。
文字数 5,349
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.06
トイレでボ~ッとしている時やブルータル・デスメタルを聴いている時などに、ふと思いついたヤラシ~妄想を何も考えずに(考えても同じですが)キーボードに叩きつける、脳味噌蕩けるエロエロとろとろファンタジー。
・・・・第・・・何弾だか自分でも忘れました(笑)
今回のテーマは「触手」そして「エルフ」・・・「少年と熟女」なのはいつもと変わりません(汗)
【あらすじ】
千年に一人と言われる強力な魔力を持った、大妖術師・ヴォールカンによって魔界への門(ゲート)が開かれた。
異世界へと繋がる門から湧き出るように出現する恐ろしい魔物達。
正規軍だけでは対抗できない強力な魔物達との辛く長い戦い・・・・。
無尽蔵とも思える魔族の怪物達の侵攻に対し、各国は国民に対し「報奨金」を出して怪物退治を奨励した。
それに呼応して、主に平民達を主力として各地で結成されたのが、魔族を狩る非正規部隊・・・「私設討伐隊」(プライベート・パーティ)と呼ばれるものであった。
鍛冶屋の息子、○○歳のサージュも、少年らしい冒険心と好奇心で「私設討伐隊」に身を投じる。
・・・しかし、初陣で「西の迷宮」に一人閉じ込められ、恐ろしい高等魔族「ヴィーラ」と「ゼィーラ」の双子の姉妹に捕まってしまうのであった。
彼女達の「宮殿」には、美しいエルフの女性・プラティーヌを始め、多数の女性が囚われていた・・・サージュと女性達の運命やいかに?
【登場人物】
●サージュ(○○歳)
鍛冶屋の息子。
少年らしい無鉄砲な冒険心から、私設討伐隊に身を投じるが、初陣で「西の迷宮」の魔族の姉妹に捕まってしまう。
●プラティーヌ(320歳)
西の迷宮に囚われていた美しいエルフの女性、人間で言うと32歳程度にあたる。
●ラーナ(34歳)
ヒト族のウィーラ王国の女王、彼女もプラティーヌ同様、迷宮に囚われていた。
●ヴィーラとゼィーラ
魔界からきた高等魔族の姉妹、西の迷宮のラスボスで、全身緑色の絶世の美女だが、腰から下が巨大な樹木の根のように数千本の触手となっている。
その姿はロングスカート履いた貴族の女性のようでもある。
文字数 37,588
最終更新日 2021.02.06
登録日 2020.12.26
異世界に召喚された王明賢(おう あきたか)。
愚民呼ばわりが我慢できず、思わず「私は王だ」と言ってしまう。
単なる自己紹介が誤解を生んでしまい、これ幸いと異世界の国王を装うことに……。
その結果、リセマラ転生の生贄から実験体にランクアップして、他国の辺境男爵家のカルムとして第二の人生を送ることになる。
99人分の能力や生命力などを取り込んだ怪物となったが、目指すは流行の早期リタイア『FIRE』!
文字数 334,555
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.08.20
他者の命を使い、強大な力を得る怪物――業魔。
カインは業魔に生まれながら、業魔を忌み嫌っていた。
だが、病気の父を助けるため、育ててくれた恩を返すために、
カインは、忌み嫌う力に手を染めていく。
本当に大切なのは、自己か、他者か。
月 更新
文字数 37,516
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.01
早朝、歩道橋の上で理科の実験で使うような保護メガネを拾った主人公の少年は、好奇心から、思わず手に取り掛けてしまう。その瞬間、車のナビそっくりの声が流れ出しそれは抑揚のない声でこう告げた。
『四体の怪物が接近中。ただちに戦闘態勢に入って下さい』
――――それが、全ての始まりだった……
怪物。黒一色の体に赤い瞳を携えたそれは、肉眼では視えず、〝視える〟人間は百万人に一人にも満たないのだという。
特殊な保護メガネを掛けたことで怪物を〝視てしまった〟少年は、怪物の駆除を生業(なりわい)とする組織《STK ―尾張支部―》に半ば強制的に加入させられる。そして、そこで出会った仲間たちと共に百万人に一人もいない、見知らぬ誰かの未来のため、保護メガネに備わった数々のオーバーテクノロジーを駆使し、存在さえ定かではない怪物たちとの激烈なる戦いを繰り広げることとなる――――
文字数 131,631
最終更新日 2017.08.13
登録日 2017.03.17
“色彩の大陸”にある軍事大国・ブラミア帝国の傭兵部隊に所属し、隊長を務めるユルゲン・クリーガーは、二年前、帝国によって滅ぼされたブラウグルン共和国軍の精鋭・“深蒼の騎士”であった。クリーガーは共和国の復興を信じ、帝国や帝国軍の内情を探るため傭兵部隊に参加していた。
一方、ブラミア帝国では、 “預言者”と呼ばれる謎の人物が帝国の実権を握っていて悪い噂が絶えなかった。ある日、クリーガーは帝国の皇帝スタニスラフ四世からの勅命を受け、弟子であるオットー・クラクスとソフィア・タウゼントシュタインと共に故郷ズーデハーフェンシュタットから、帝国の首都アリーグラードへと数日を掛けて向かうことになった。その首都では、たびたび謎の翼竜の襲撃を受け、毎回甚大な被害を被っていた。
旅の道中、盗賊の襲撃や旧共和国軍の残党との出会いなどがあったが、無事、首都に到着する。そして、首都ではクリーガーは翼竜の襲撃に居合わせ、弟子たちと共にこれを撃退する。
皇帝から命じられた指令は、首都を襲撃する翼竜を操っていた謎の人物が居ると推測される洋上の島へ出向き、その人物を倒すことであった。クリーガーは一旦ズーデハーフェンシュタットへ戻り、そこの港から選抜された傭兵部隊の仲間と共に島へ出向く。洋上や島での様々な怪物との戦いの果て、多数の犠牲者を出しながらも命懸けで任務を完遂するクリーガー。最後に島で倒した意外な人物にクリーガーは衝撃を受ける。
ズーデハーフェンシュタットに帰還後は、任務を完遂することで首都を守ったとして、クリーガーは“帝国の英雄”として歓迎を受ける。しかし、再び皇帝から首都に呼び出されたクリーガーを待ち構えていたのは、予想もしなかった事態であった。
-----
文字数 154,460
文字数 154,460
最終更新日 2021.06.23
登録日 2021.06.08
薔薇の国【ローゼンベル】の皇子は、薔薇皇子と呼ばれていた。
美しく、誰からも愛される。
けれど、皇子は人を愛することを知らなかった。
愛されるのは当然であり、愛とは与えられるものである・・・・・・と、皇子は人として大切な心を持っていなかったのだ。
そんな皇子と国の未来を危惧した王は、皇子に一人の少女を与えた。
白く、可愛らしい、一人の少女を。
王の願い通り皇子は少女を愛したが、皇子は少女を愛しすぎた。
狂愛は皇子を、人の命を奪い、永遠に美しいままの怪物に変えた。
そして皇子は今も薔薇に囲まれた薔薇城で、美しい姿のまま眠っている。
それが、ローゼンベルに語り継がれるお伽噺。
誰もが知っている物語。
だけどもし、これが本当だったら?
薔薇城の薔薇は決して枯れない、永遠に美しいまま。
そして皇子達も・・・・・・永遠に美しいまま。
文字数 6,664
最終更新日 2017.10.29
登録日 2017.10.28
この街には怪物がいる。
怪物は名前を奪う。
そして消えない過去に
影を残す...
友人を奪われた大学生 中咲映美 は
様々な手段を尽くして犯人を探すが...
文字数 3,695
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.09.25
「閉じられた怪物の国」と呼ばれるグラナント国で、一人の女が転移事故に巻き込まれて落ちてきた。リリーベルと名乗った異国の女を拾ったのは、「鮮血公」と呼ばれる公爵の男だった。
文字数 3,736
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.02
あらすじ
平行世界地球。いつのころからか移動性の時空の亀裂が現われ怪物が出現
人類とミュータントはそれに悩まされていた。怪物の群れと戦うには
金属生命体になり人間である事を捨てて「マシンナイト」になる事だった。
海上保安庁の特殊部隊SSTの内海と主婦の殺し屋の杉浦はある指令を
受ける。内海はテロリストを、杉浦は武器商人を。
テロリストと武器商人の共通しているのは暗号通貨である。
交わる事がないと重っていた二人の運命が交錯する
暗号通貨の事を激しい戦いの中でしゃべっています
勉強会に行って勉強中です
もちろん情報も更新しています
文字数 29,491
最終更新日 2016.10.31
登録日 2016.10.31
私、倉岡四葉(くらおかよつば)。
どこにでもいるピチピチの女子高生☆
友人と学校で過ごす平和な毎日。
そんな平凡な日常がある日、大きく変わった…。
突然私の前に現れたイケメンに「お前は命を狙われている」と言われ、それから毎日恐い怪物に襲われるようになっちゃって…
そんな怪物から私を守ってくれるイケメンの正体は、正義の味方・マモルンダーだった!
でも戦闘能力もスーツのデザインのクオリティも低すぎて怪物倒せそうにないんですけど?
果たして私の日常は戻ってくるか!?
※基本ギャグです
文字数 9,484
最終更新日 2016.07.07
登録日 2016.06.28
どんなに綺麗な存在でありたいと思っても人は必ず心に汚い部分を持っています。それを認めることは非常に難しく、あまつさえ仲良くなるなんてできないでしょう。
でもそんな自分を認めてくれる時間、空間があり、それを共有できたとしたら、それは夢の中の星の海よりも美しい空間だと思います。
この作品を読んでくださった方がそんな気持ちになれれば良いなと思っています。
文字数 357
最終更新日 2019.10.02
登録日 2019.10.02
とある田舎の高校に通う「僕」は若いうちに両親を亡くし弟と2人で暮らしていた。ある日、「僕」が通う学校に夜な夜な(腕のない怪物)が現れるという噂が流れる。好奇心旺盛な弟、敦や「僕」の仲間たちは怪物の真相を突き止めるため調査に乗り出すのだが……
文字数 718
最終更新日 2019.10.11
登録日 2019.10.11
――異世界に行ったら、突然特別な力に目覚めた。馬鹿じゃないのか? そんなわけがないだろう。
サラリーマンの山田学人が喫茶店で休憩をとっていると、突然地震に見舞われた。揺れが収まると聞こえたのは悲鳴と打音。
目に映ったのは怪物に撲殺される人の姿だった。怪物があふれ出した町の中で学人は二人の男女と出会う。
携帯が繋がらず、家族の安否もわからない。これはどこにでもいそうな男があんな目やこんな目に遭いながらも、家族を探して旅をする、ややホラーテイストなファンタジー。
登録日 2016.09.24
【大日本帝国VS異世界】我、真珠湾にて異世界軍と戦闘状態に入れり
―喪われた戦争―
1941年、大日本帝国とアメリカ合衆国は太平洋の覇権をかけて一触即発の状況にあった。
合衆国主導の石油制裁により、窮地に陥った日本はついに状況を打破するため対米開戦を決断する。
太平洋の波濤を越えて、日本海軍はハワイ沖に空母機動部隊を送り込んだ。
現地時間12月7日、真珠湾に駐留する合衆国艦隊を奇襲するため、183機の攻撃隊が飛び立って征く。
しかし彼等の奇襲は未遂に終わった。
そこで彼等が目にしたのは、異形の怪物に蹂躙される合衆国艦隊の惨状だった。
その日を境に世界は回転した。
ドラゴンに、クラァケン、ヒュドラ……空想上の化け物が次々と出現し、人類は試練の時代を迎える。
※楽しんでいただけましたら、
感想等をいただけますと、幸いです。
よろしくお願いします!
文字数 296,920
最終更新日 2019.03.31
登録日 2018.11.12