「era」の検索結果
全体で280件見つかりました。
セックス下手(だと思っている)男性が、上手いとか下手とか関係ないモノに捕まる話
:注意:
創作活動などをしていない素人作品とご了承ください
人外です
苦手な方はすいません
同名でお月様に出没しております
文字数 8,528
最終更新日 2019.08.04
登録日 2019.08.04
文字数 500
最終更新日 2020.02.07
登録日 2020.02.07
蒼緋の焔は3本立てのファンタジー。白城千が旅立つ以前の出来事を描く序章、聖クライシス編と魔法国家華那千代を舞台とする蒼緋の焔本編からなる。※聖クライシス編は別作品として分離しました。
The Encounter of Blue and Scarlet…”新たな可能性を知る話”
蒼緋の焔前編。「海の聲」から15年、白城が次に向かったのは魔法国家華那千代。どうやらこの国にはかつて白城が封じた恐ろしき炎に匹敵するレベルの蒼炎使いがいるようだが…。一方で魔法国家に興味を持った剣崎雄は道中部隊からはぐれた兵士、宮間タイキと出会いドラゴンの討伐に向かう。
The Eraser of Constellation…”止まった針を動かす話”
蒼緋の焔後編。瓦礫の山と化した街。引きこもりの魔法使い、中峰祐典は事態を自分の責任だと言い自身をタイムリープの魔法に閉じ込めてしまう。悲劇を繰り返す中峰、一方で白城と剣崎は止まった時間を動かすためにそれぞれ行動に出る。
文字数 53,288
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.10.12
■書籍化しました。10月刊行してます。
■それに伴いあらすじ差し替えです。
■全2巻発売中!
■完結積み作品ですか要望によってはこぼれ話をWEBにて更新します。
異世界×現代のんびり農業ファンタジー、開幕!!
会社を辞めて東京奥多摩へ帰ってきた俺、向ケ丘ユヅル。祖父母の残した家と畑を管理することになり、畑の様子を見に行くと……ちょ、スライムが湧いている!? それも、一匹や二匹ってレベルじゃねーぞ! なんとか駆逐したものの、来る日も来る日も畑に異世界からの魔物や女騎士が湧いてくるんだが――東京奥多摩の秘境を舞台に、異世界の同居人と現代人が繰り広げる、ドタバタ農業ファンタジーが今、始まる!
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※一話二千文字程度でゆるっと続けていきたいと思います。
※ぜひ感想などありましたらお願いします。
※2017.04.08 HOTランキング一位とれました!
※2017.04.09 ファンタジー小説ランキング一位です、ありがとうございます!
※そして月曜日から一日一更新になります。お読みいただいてありがとうございます!
文字数 297,280
最終更新日 2018.09.26
登録日 2017.04.06
地図にないその孤島に集められたのは、常軌を逸した狂人ばかり
無感情、感情的、筋肉、仏、悲観、楽観…
狂人が狂人を呼ぶ狂気のドミノ倒しが止まらない!
「もっとも正しき者の願いを叶えるゲームをしましょう!」
そして、始まる最悪のパーティー!
「こいつら全員狂ってる!」
って感じになる予定ですが、今のところ思い付くままに具体的な所はノープランで書いてます。
各話のタイトルの最後で誰の視点の話なのかが変わっています。
順次追加されますが現状…
姉妹:姉妹の妹視点
友達:なおこずのなおちゃん視点
死にたがり:???
文字数 15,874
最終更新日 2018.05.28
登録日 2018.05.04
薔薇色ドレスのお嬢様と黒装束のオジサンと金髪ショタの王子様
出逢いは偶然のファンタジー冒険譚
お気に入りの薔薇色のドレスに身を包み、ハリル山の洞窟の奥にあると言われている巨大な地底湖を見るために、レイミリアは御者のロイとトラブルメーカーの従兄を連れて馬車で訪れた。馬車を引くのは、仔馬のころから世話をしてきたキャロットとエシャロットとセロリにパセリ。全長が15kmとも言われているほぼ真っ直ぐな洞窟に、このメンバーで挑む。
数年前から着慣れた黒の装束に身を包み、アルタイ山脈のベルカー山へ挑んだ俺達は、そこから最後の迷宮に挑む。魔を狩るものとして里に生まれ、すでに31歳。この仕事を最後にしようと俺は考えている。「徐次郎!」と、いつも喧嘩口調で突っかかってきた妻のために。そうして、父として接してやれなかった長男のために。すまなかったなって思いばかりがいつも胸ん中にある。
言葉数少なく、いつも命令口調で、横暴で横柄でそれでいてときどき優しい父上が、今日になっていきなり「地底湖へ行くぞ。」って言ってきた。馬鹿じゃないだろうか、あの人は。今日はお城で、国内の学校事業に関する話し合いの場に僕は呼ばれている。それに出るからって昨日いってあったのに、心底馬鹿じゃないのだろうか。なんであんなのが僕の父上なのだろう…。
これは、そんな三人がめぐり逢い、そうして旅をするお話。
文字数 29,777
最終更新日 2018.12.21
登録日 2018.12.12
とある男の娘の話
:注意:
素人です
お年玉……になると良いな
人外要素は薄めですが、タグ確認をどうぞ
月光さんにも投稿
文字数 35,842
最終更新日 2021.01.03
登録日 2021.01.01
【更新は適当に穴埋め式です】
リッキーとミライ。一見交わらない世界にいる2人が、惹かれあい、離れられなくなる、よくある話。(BL、純愛、甘め)
⚪︎リッキー(38)
反社会組織のボスの側近。近隣の店舗より、月々のショバ代の回収も取り仕切る。暴力的発言と行動で仲間内からも恐れられる存在だが、情に厚い面もあり不器用である。
⚪︎ミライ(35)
若くして地元大手企業の部長代理を務める実直な会社員。柔和な性格と雰囲気で人望がある。優柔不断に思われがちだが、自分の選択には自信と責任を持っている。既婚。
⚪︎コカン(オジキ)
リッキーの属する組織のトップ
⚪︎ヒミコ
リッキーの属する組織の相談役
⚪︎じぇい
ミライの部下
⚪︎デラ
スナックのママ
⚪︎節子
ミライの妻
文字数 3,279
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.09.17
登録日 2019.02.12
2000年代、後期。戦争によってばらまかれたウイルスと汚染された空気の中、「部屋」と呼ばれる隔離された場所で生きる子供たち。
培養脳を埋め込まれ、意識を宿したフランス人形の語る記憶、そして辿る運命は。
なんとなく書き始めたSF小説です。ドキドキワクワクと言った物語ではありません。
最後まで続かなかったらごめんなさい。
大きく書き直すこともあるかもしれません。連載はあまり得意ではないかも。後になって、「やっぱりあそこはこう書くべきだった……」と考え直すことがよくあるからです。
他にも書いているものがあるので、更新は不定期です。
今回は、ふわふわとしたつかみどころのない小説を書きたいです。
詩的な文章でつづりたい。
タイトル写真は photo AC 様より、みみお氏の、「人形の目」です。
よろしくお願いします。
文字数 86,881
最終更新日 2022.05.01
登録日 2020.06.10
"Pelan-pelan, Rik," bisik Zelda parau, pandangannya lurus terkunci ke arah langit-langit kamar.
Detik berikutnya, sentakan pertama itu terjadi. Rasa perih dan ngilu yang asing tiba-tiba merobek pertahanan Zelda. Wanita itu meringis keras, memejamkan mata sambil meremas seprai hingga buku-buku jarinya memutih, mencari pegangan untuk menahan rasa sakit.
Riko menahan napas, mulai bergerak maju-mundur dengan tempo yang sangat pelan. Didorong oleh hasrat yang semakin meninggi dan merasa jarak bagian atas tubuh mereka terlalu jauh, Riko menundukkan tubuhnya. Satu lengannya bertumpu kuat di atas kasur di sisi tubuh Zelda, sementara tangan kirinya terulur hendak membuka kancing kemeja wanita itu.
Namun, tepat saat jemarinya menyentuh kain, Zelda menepis tangannya dengan kaku. "Cukup yang bawah aja, Rik. Jangan yang lain," tegur Zelda dingin.
Riko tidak marah. Masih mempertahankan ritme gerakannya, ia justru menunduk lebih dalam, niatnya ingin menyapu bibir Zelda untuk mengalihkan rasa sakitnya. Namun, Zelda kembali menolak, memalingkan wajahnya jauh ke samping hingga bibir Riko hanya menyapu udara kosong.
文字数 13,600
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.18
能力制御に難があり、能力抑制措置を受けて生活している、ESP系クレアセントの〝弘〟
世界は苦痛に満ち、何をしても、どこにいても、生きづらくて虚しい
自分の居場所が欲しくて、叩かれても殴られても〝彼〟を運命だと思い込もうとした
そんな日々の中で、顔見知りでしかなかった〝彼の兄〟に出会い、弘は戸惑う
「どうして、わたしのような無価値なおじさんに、心を傾けてくれるのですか?」と言葉にできずに
:注意:
素人です
タグ確認を推奨
人×人
月光さんにも同時刻投稿です
文字数 128,665
最終更新日 2020.11.29
登録日 2020.11.14
2025年初冬、ロシア連邦東部軍管区は佐渡ヶ島に侵攻した。
2025年初冬、ウクライナ戦役が膠着状態の中、ロシア連邦東部軍管区(旧極東軍管区)は突如北海道北部と佐渡ヶ島に侵攻。総責任者は東部軍管区ジトコ大将だった。北海道はダミーで狙いは佐渡ヶ島のガメラレーダーであった。これは中国の南西諸島侵攻と台湾侵攻を援助するための密約のためだった。同時に北朝鮮は38度線を越え、ソウルを占拠した。在韓米軍に対しては戦術核の電磁パルス攻撃で米軍を朝鮮半島から駆逐、日本に退避させた。
その中、欧州ロシアに対して、東部軍管区ジトコ大将はロシア連邦からの離脱を決断、中央軍管区と図ってオビ川以東の領土を東ロシア共和国として独立を宣言、日本との相互安保条約を結んだ。
佐渡ヶ島侵攻(通称サドガシマ作戦、Operation Sadogashima)の副指揮官はジトコ大将の娘エレーナ少佐だ。エレーナ少佐率いる東ロシア共和国軍女性部隊二千人は、北朝鮮のホバークラフトによる上陸作戦を陸自水陸機動団と阻止する。
※このシリーズはカクヨム版「サドガシマ作戦(https://kakuyomu.jp/works/16818093092605918428)」と重複しています。ただし、カクヨムではできない説明用の軍事地図、武器詳細はこちらで掲載しております。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 197,880
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.01.25
夏の旅行で訪れた港町。
いつもそうするように、私は散策を開始した。
そこで経験した、不思議な出来事の備忘録。
あの山門が呼んでいる。
文字数 2,775
最終更新日 2026.08.12
登録日 2026.08.12