「真面目」の検索結果
全体で2,445件見つかりました。
どうも山代です、読んでいただきありがとうございます!
今回はおじ受けに挑戦です!
至らないところはございますがよろしくお願いします!
誹謗中傷は受け付けません傷付きます。
登場人物!
辰紀
169センチ
38歳
優しく真面目な性格、既婚者だったが妻と折り合いが悪く、最近離婚した。
格闘技習っておりそこそこ強い。
好きなものは、クリームパイ、ホワイトルシアン
龍慈
177センチ
26歳
バーで働くフリーター、他人に興味がなく無頓着な性格。
家族との仲は修復不可能。
カクテルの腕は中の上。
好きなものは、バッ○ス、ア○ソ○バ○○のウイスキーボンボン
文字数 1,999
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.14
設定がわりとアケスケで、ただれている2人なのですが
このお話ではおとなしめです。
詳しくは、【DESERTの憂鬱】シリーズをご参照ください。
本庄 要(22歳)172cm
うお座・A型
アルバイター。大学を中退後は酒屋で
働くようになった。
気が多いと言うよりかは、意味を求め過ぎない
性格。考え事が多い。実はすごい達筆。
(仕事上、真面目に見られる様に黒髪)
真中 玲(22歳)179cm
要のセフレ。なかなか本気になってくれない
要を、何とか落とせたかと思いきや
セフレとしてしか見られなくてガッカリ。
璃端(ri-ha)(21歳)184cm
おとめ座・AB型
日仏のハーフ。元モデルでもあり
かなりの美形。発言や考えがかなり独特。
要の事はなぜか執着している。
匂いフェチ。繊細なロマンチスト。
(髪の色は、ホワイトブロンド)
文字数 1,065
最終更新日 2024.05.16
登録日 2024.05.16
「恐怖の大王」が降ると予言された1999年、7月。
世紀末という響きにどこか期待と諦めを抱きながら、人々は変わらぬ日常を過ごしていた。
不真面目な高校生村正と、実直な親友・武。
どこにでもいる高校生でありながら、どこか「世界から浮いた」二人。
そんな彼らの前に現れたのは、光のない花紫の瞳を持つ、一人の少女、椿だった。
彼女が落としたのは、この世に一冊しか存在しないはずの禁忌の書『忘却の叙事詩』。
そこに記されていたのは、繰り返される絶望の戦いと、刻まれた救世主たちの名。
本を開いた瞬間、溢れ出した白銀の閃光が、退屈だったはずの日常を容赦なく焼き尽くす。
予言された滅亡を、彼らはなぜ回避できたのか?
これは、神話と現実が交差する1999年を駆け抜け、世界の終わりを「なかったこと」にした者たちの、語られざる救世の物語。
文字数 146,130
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.05.22
三十路男3人の日常もの。魔法も超能力もありません。
なにも起こらない日常を、お前らと大事にしたいんだよな。
運動神経がずば抜けていること以外特に普通の柴崎翔悟は、仲介業者を営むオジキの元でその日暮らしの生活をしていた。中学からの幼馴染国領、高校から合流した布田と、30歳になった今でも仲良くよく遊んでいる。
布田は仕事は出来るけど私生活がちゃんとしてなくて精神的に不安定、国領は安定した仕事に就いているけど自己肯定感がなくて真面目すぎ、柴崎は楽観的だがちゃんとした雇用はされていない!三者三様、それなりに不安を抱えながら持ちつ持たれつで生きている。
スローライフにはほど遠いけど、3人でいたらなんか楽しい。三十路男3人+αの、なんてことない日々を一緒に。あなたの不安も少し、ほぐれるかもしれません。
※現在不定期更新。書き溜めてまた戻ってきます!!
文字数 85,005
最終更新日 2025.10.30
登録日 2024.10.30
僕は彼のことが嫌いだった──
優等生の若葉は、ふとしたことから授業を真面目に受けないクラスメイト、四谷琉聖のお目つけ役に任命される。苦手だと思っていた相手の側で時間を過ごすうちに、その感情は緩やかに変化していく。
(後半で『Are you my……?』という作品とリンクする箇所があります。また、R18要素を含む話には※印をつけていきます)
文字数 77,284
最終更新日 2022.06.27
登録日 2022.01.30
明るく元気な嫁(オタク)と、嫁が好きすぎる真面目旦那の、何気ない日々です。ずっと仲良しです。いざこざは、起こすつもりはございません。
文字数 1,889
最終更新日 2025.05.23
登録日 2025.05.23
【ワイルド系×真面目美人】
初めて見たときから、なんか気になるやつだった。こっちを見る目とか、笑った顔とか、なんか目が離せない。欲しいな。そう思ってたあいつに俺はとうとうー。
「だから言ったろ?」ギノVer.
※自サイトとムーンライトノベルズにも掲載※
文字数 14,716
最終更新日 2021.02.05
登録日 2020.10.19
――その男はひどく危うげで、そして実に退廃的(decadent)であった。
飯田 太郎(いいだ だろう)は高校生。恋人である五十棲 月乃 (いおずみ つきの)の家で、彼と出会う。
月乃の兄、天翔(あまと)であった。
大学生だという彼は、両親に殴られたらしい。
そのまま家を出ていく天翔を、家の前で月乃といた太郎はなぜか追いかけてしまう。
そこから運命は回った。
平凡かつ、真面目であった太郎は自分とは正反対の飄々として気だるげな色香を纏う男を気にするようになる。
そして早々に身体の関係を持った。
恋人の兄との交わり。
不健全であり不道徳。到底、言い訳など出来やしない。
健全であったはずの男子高校生の魂は穢れていったように思えた、が。
…………軽蔑、警戒、独占欲、劣情、そして罪悪感の渦巻く灰色の青春はどのような結末を迎えるのだろうか。
暴力表現あり
人によっては嫌な表現があるかもです
文字数 24,592
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.05.12
【簡単なあらすじ】
ガンブレイドを書こうとしただけなのにヒロインが変態になった件(R-17.9くらい)
【真面目なあらすじ】
元歴戦の傭兵の青年、ノア。
純真可憐な聖女、オリビア。
二人の歪な関係が織り成す恋愛ファンタジー……のような何か。
ある日、護衛依頼を受けたガンブレイド使いの冒険者ノアと、護衛されていた王国の聖女オリビアは運命的な出会いを果たした。
群がる敵の群れを瞬く間に殲滅したノアは、自覚が無いながらもオリビアの姿、言動に惹かれていく。
そしてオリビアもまた、自身が思い描く理想の男性像であるノアに一目惚れし。
そして聖女は発情した。
この時点で既に物語がバグっているが、あいにく彼女の辞書に自重という言葉は無い。
恋する少女の暴走は止まらず、見た目は清楚可憐に立ち振る舞いながらも、その実欲望のまま好き勝手に行動していく。
そして奇跡的なすれ違いの末、ノアの好感度も徐々に上がっていくのだが……
仲を深める為に暗躍するオリビアの誤算が一つあった。
ノアという青年は恋愛経験はおろか、子作りに関する知識すら持ち合わせていなかったのだ。
つまるところ。
これは恋愛知識のない青年と欲望丸出しな少女の恋愛物語である。
※格好いいガンブレイドによる戦闘シーンは作者の趣味です。
※聖女がバグった理由は作者にも不明です。
※センシティブな意味で運営からBANされないか怯えながら書いています。
文字数 72,708
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.04.26
誰にでも、心残りの恋がある・・・
十年ぶりに帰って来た故郷。
神崎陽人は、親友である安田文弘の結婚式に出席するために、少年時代を過ごした田舎町に帰って来た。
陽人が今まで帰って来なかったのは、心に深い傷を負った辛い思い出があるためだ。
宗像千夏。
彼女が陽人にトラウマとも言うべき失恋を与えた少女だった。
そして千夏との再会。
互いに心の傷を抱えながら、二人は十年の隙間を埋められるか?
【登場人物】
神崎陽人(はると)…28歳。頭も運動神経もいい、だが少しだけ気弱な少年。
高校時代はまでM県でも山間部の町に住んでいた。
大学は東京の大学。現在は東京の電子部品を扱う商社に勤務。
親友の文弘の結婚式に出席するため、十年ぶりに帰って来た。
宗像千夏(ちか)…28歳。頭も運動神経もいい、男勝りな勝気な少女。
小中学校時代は、陽人と男同士のように対等に遊んでいた。
髪型はショートカット。中学時代に陽人に「親友だ」と言っている。
安田文弘…28歳。陽人の親友。千夏と三人で幼馴染でもある。
あまり隠し事が出来ない性格だが、とても気のいい男。
近藤麻理恵と結婚する。
近藤真理恵…28歳。文弘の彼女で結婚する。
陽人たちとは高校から知り合うようになる。
千夏とは高校入学時だから仲良くなり、現在でも親友として交流している。
山本良美…28歳。陽人たちとは小中高と一緒だった。
真面目だがハジケた感じではないが、女子の中では発言力がある。
成績優秀、スポーツは中の上。学生時代はメガネをかけた三つ編み。
現在は大阪でベンチャー企業を立ち上げる会社のコンサルタントをやっている。
現在はコンタクトで黒髪ストレートロング。
関 智樹…陽人たちの高校の数学教師。高二の秋から講師としてやって来た。
当時はポスドクで28歳だった。
文字数 109,857
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.04.03
※警告:この物語は、愛という名の「人格解体」を記録したものです。
あなたの「責任」という重荷を、僕がすべて買い取ってあげよう。
対価は、君の「自由」のすべてだ。
あらすじ:救済のロジック
22時15分。
玄関のドアが開くたびに、彼女は「生活の澱」を纏って帰宅する。
ヤングケアラーとしての過酷な日常、理不尽な労働、終わりのない自己犠牲。
ボロボロになった彼女の肢体から、僕は「汚れ」という名の聖痕を嗅ぎ分ける。
「もう、頑張らなくていいんだよ」
僕が与えるのは、逃げ場のない恩義と、溶けるような快楽。
臨床心理士としての技術(スキル)は、彼女の退路を断ち、自律を奪い、僕なしでは呼吸さえままならない「部品」へと作り替えるためにある。
規律(ルール)を汚され、自我を剥ぎ取られ、支配のシステムに組み込まれていく英里。
それは、破滅なのか。それとも、社会から隔離された究極の救済なのか――。
理想の彼氏による、論理的かつ徹底的な**「責任転嫁」**ラブストーリー。
(ダークロマンスなので、ご理解の上読み進んでいただければと思います)
登場人物紹介:検体と管理主
たーくん(29歳 / 182cm / 臨床心理士)
表向きは慈愛に満ちた聖者。内面は英里を「検体」として扱い、生体データを収集し続ける支配者。
「君のせいで、僕は理性を失ったんだよ」――その言葉すら、依存度を深めるための演算(ロジック)に過ぎない。
英里(25歳 / 157cm / 会社員)
真面目な長女気質。家族のために自分を殺し続けてきた。
彼の手によって「個人」であることを剥奪され、システムの一部となることに、禁断の安らぎを見出し始める。
※本作のこだわり・フェチ要素
【独自のギミック:観測ログ】
地の文には、彼が脳内で処理している**「英里の生体ログ」**が挿入されます。
「可愛い」という感情を廃し、「心拍」「ホルモン値」「皮ふ抵抗値」といった数値で彼女を愛でる、臨床心理士の倒錯した執着。
【社会からの解脱】
物語は、密室の支配から、社会の中で機能する「優秀な人形」への再構築(第二部)へと深化します。
お勧めの方
責任感の強さに、心が磨り減ってしまった方
**「もう何も考えたくない、誰かに全管理されたい」**という切実な願望がある方
論理的に逃げ道を塞がれ、徹底的に「甘やかされたい」方
文字数 5,772
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.07
この作品は旧〘スキル«絶対悪»で犯罪を力にッ!!〜力にしたのはいいけど普通に生活を送りたい〜〙です。
うざい天使(仮)の職務放棄が原因で死んだ俺は詫び転生、そして詫び特典を得た。
さてさて。転生した俺にステータスは....なるほど、テンプレらしくチート性能だ。
そして俺の詫び特典で得たものは....
美少女の体?
【絶対悪】?
《罪》を具現化して力にする力か。
なかなか使えそうな....え?
この世界ではスキルは呪われた力だと?
それに魔法適正が無いから魔法も使えないッ!?
俺の浪漫返s(ry
これは悪堕ちの基準が低く、悪キャラになれない少年が学園で喧嘩したり、覗いたり、盗んだり....真面目に競い合ったりする話。
え、そこは恋愛やライバルの青春?
知らんな。
作者
学園へ直行ではなく、手順を踏んでの入学になります。
入学まで少々お待ちください(土下座)
文字数 57,251
最終更新日 2018.06.06
登録日 2018.03.07
今までに書いた短めのものを5本+おまけ1本でまとめてみたら事の前と後っぽいものばかりになりました。
それぞれの話に特に繋がりはなく、登場人物や設定など全て別々のものです。
各話冒頭にも軽く説明のようなものをご用意しておりますので宜しければご参考にどうぞ。
名前や職業などの記載はないので詳細はそれぞれお好きに想像してやってください。
もし1つでもお気に召して頂けるものがあれば幸いです。
【もうすぐ彼が覆い被さってくる】⇒台詞無/割と真面目
【罪の香りの煙】⇒最短/割と真面目
【異世界へようこそ】⇒最長/片方敬語/割と真面目
【このあと 縺れあって浴室、】⇒片方敬語/割と真面目
【色と味】⇒台詞無/割と真面目
【ピロートークに感想戦(?)を】⇒台詞のみ/ギャグ/下品/おまけ
文字数 6,830
最終更新日 2023.07.29
登録日 2023.07.29
文字数 6,959
最終更新日 2025.07.05
登録日 2020.01.31
中学一年生の夏休み。
田舎町にある祖父母の家に預けられた速水明日花は、おばあちゃんの紹介で仲良くなった女の子・間宮由香の案内で、立ち入り禁止の森へと入る。
そこで、明日花はひょっとこを被った幽霊の少年・四十万司と出会った。
成仏できない理由を「恋人ができなかったのは、心残りかもしれないな」と笑いながら話す司に、真面目に受け取った明日花は「じゃあ、わたしが恋人になる!」と意気揚々と名乗りを上げるが――。
文字数 32,548
最終更新日 2024.05.22
登録日 2024.04.30