「怖い」の検索結果
全体で1,875件見つかりました。
美奈子は毎日、日記を書くのが日課でした。彼女は日記に自分の日々の出来事や感じたことを詳細に書き留めていました。ある日、美奈子が日記を読み返していると、自分が書いた覚えのない記述を見つけます…
文字数 516
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.05.27
異世界転生系です。
自称過去最高の物語かなって感じです。
考えてるのは長編ですけど、すごい短く投稿します
すごい量になりそう(汗)
まだ全然かけてないので、書け次第随時投稿します。(恐らく二週間に一回程度)
少し怖い要素も入れようかなと思ってます。
ぜひ読んでくれたら感想お願いします!
つまんないとか、意味分かんないなど、批判的なのでも全然OKです!
文字数 12,910
最終更新日 2019.04.28
登録日 2019.03.15
バルコニーから落とされて、前世の記憶を思い出しました。
視えます。視えちゃいます。視えちゃってます。
今世でも、どうやら視えちゃう人みたいです。うん。怖いので、気づいていないふりでやり過ごそう。
そうそう、今世の私は、どうやら呪われちゃったみたいです。
しかも、『魔女の心臓』と呼ばれる恐ろしい呪具が使われているとか。
お兄様はもちろん、お兄様のご友人方も助けてくださるそうで、最近我が家によくいらっしゃいます。
いつも、美味しいお菓子をありがとうございます。
お兄様達の学園でも何やらおかしなことが起きているようです。
階段やら廊下、トイレに鏡、図書室でといろいろあるようで。
中でも一番おかしな出来事は、ラズベリーピンクの髪色の女性がお兄様やご友人、王子様まで追いかけ回しているそうです。
皆様、とても大変そうです。
とりあえず、私の呪いは早めにお返ししなきゃですね。
文字数 43,421
最終更新日 2025.03.26
登録日 2021.05.01
意味がわからないと、怖いストーリー。
怖いようで、実は怖くないストーリー。
読んだ後、解説をお読みください。
文字数 1,306
最終更新日 2023.04.24
登録日 2023.02.27
僕たちは呪われている。
新しい日がのぼるとき、何かを選択したとき、幸せなとき、悲しいとき、死にたいとき、誰かを好きになったとき。その呪いにかかる。幸せという呪いにかけられている人や、自分は不幸だというレッテルを貼り自分を慰め呪いから目を背けている人もいる。
そんな世界を変えたのは彼女だった。僕は彼女を心から愛していた。いや、愛しているというのはおかしい。彼女を信仰していた。そんな簡単な言葉で表せるものではない。と心の中では意地を張っていたが簡単に表すとそれは、『信仰』だろう。
主な登場人物
結城 凪 ( ユウキ ナギ) 男
> 世界の矛盾を愛している。
> " 彼女 " を信仰していて、その人が成長するのが怖い
> 特別なにか不幸な経験をしたことは無い
> 自称 悲観的主義者
卯月 真那 ( ウツキ マナ ) 女
> 世界の矛盾をおかしいと叫ぶ
> 変わろうとしている。成長しようとしている
> 完璧主義者
> 過去に何かあったのかわからない
佐伯 嶺 ( サエキ レイ ) ?
> 情報は何も無い
> たまに現れてわけのわからない話をする
鈴木 絢斗 ( スズキ ケント )男
> 凪の友達と呼べる唯一の存在
> 何かを深く考え込むのが嫌い
> 誰とでも仲がいい (どう思っているかはわからない)
> 彼女が絶えたことは基本的に無い。
.
.
追加あるかもしれません
文字数 245
最終更新日 2018.06.18
登録日 2018.06.18
これは、私(作者)自身が本当に体験した、心霊現象を小説として書き綴ったものです。脚色や、誇張などなしに、ただたんに本当に起きたことを描いています。……怖いのが苦手な方、覚悟の無い方は……我慢して読んで下さい。
文字数 4,017
最終更新日 2020.07.13
登録日 2019.10.02
文字数 1,791
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.02.22
都市伝説、怪奇現象、妖怪等といったホラー全集を考えてみました。
七不思議な怪談物語を読んでみて、怖さを実感をしてください。
勿論、過激な要素があるので、ご注意下さい。
文字数 585
最終更新日 2019.06.23
登録日 2019.06.23
あまりの暑さで熱中症になりかけていた深森真白に、美少年が声をかけてきた。
彼は同じ中学に通う一つ年下の男子、成瀬漣里。
無口、無表情、無愛想。
三拍子そろった彼は入学早々、上級生を殴った不良として有名だった。
てっきり怖い人かと思いきや、不良を殴ったのはイジメを止めるためだったらしい。
話してみると、本当の彼は照れ屋で可愛かった。
交流を深めていくうちに、真白はどんどん漣里に惹かれていく。
でも、周囲に不良と誤解されている彼との恋は前途多難な様子で…?
文字数 97,399
最終更新日 2024.08.29
登録日 2024.07.31
俺はブラックでもない、かといって残業がないわけでもない、何の変哲もない普通の会社で勤務する一人暮らしの社会人。
そう一人暮らしだとずっと思っていた。
最初は離れた場所にあるものが倒れるとかそんな感じだったのに、次の日には扉が勝手に空いたり、冷蔵庫の中に入れてたはずのデザートがなくなったり……。
まさかこれは幽霊の仕業なのでは……
怖いホラーは苦手なので、謎の怪奇現象をかわいい女の子の幽霊の仕業にして全力で可愛がりたいと思います。
それは聡が一人でいることに慣れてしまったが故の妄想なのか?はたまた現実なのか?
行き当たりばったりの幽霊とのラブコメが幕を開ける!
文字数 104,425
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.09.12
怖い話の1話完結オムニバスです。1話1話短めです。暇があるなら、読んでください。
文字数 3,903
最終更新日 2023.12.16
登録日 2023.11.29
会社で働くイケメンとバイトのヤンキーくんの物語
BLものです
〇〇side以外は、赤城京目線の話です。
⚠少し過激な場面などもあるので苦手な方はお気をつけください。
文字数 23,558
最終更新日 2019.04.13
登録日 2019.02.12
自殺したサラリーマン仁は、気づいたら白装束を着て、河原に立っていた。そんな仁の目の前にあるのは『冥土喫茶〜ご奉仕するにゃん〜(賽の河原店)』
エロ可愛いメイド服を着たデカくて厳つくて怖い赤鬼に担がれて、仁は地獄へと入店した。
※♡喘ぎです。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 5,700
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.05.15
迷子
「びえぇん怖いよ〜ゴブリンだ!僕を食べないで!」
「坊や我々はそんな事しないよ、それよりどうして此処に来たのかな?」
「僕を油断させるウソだ!びえぇん怖いよ〜」
「そんな事したら魔王様に処刑されてしまうよ!」
「いいかい坊や、この村に住むモンスターは皆穏やかで優しいよ?
処でお腹は空いてないかい?
因みに俺の名前はサム、君の名は?」
「…アベルだよ」
「よし!アベル今夜は遅いから、夕飯を済ませたらゆっくりお休み」
(しかしどう言う事だろう?この村周辺には迷いの結界が張って合って、我々モンスター以外は、出入り出来ないはずなのに…
アベルを送った後で、長老に確認してみよう…」
見送り
「で、もうすぐ人里が近いが此処で良いかなアベル?」
「うん!ありがとうねサム!」
「アベル?何故ゴブリンが一緒なんだ!」
「パパ!違うよ!サムは優しいモンスターだよ!」
「貴方がアベルのお父上ですか!アベルは我々の村に迷い込んで、一晩面倒を見て今送っていた処です」
「本当なのかアベル?」
「うん!」
「それは済まなかったなサム、私はルドルフ、魔法使いだ、恩に切る。
お礼に私達の家に来ないか?」
「申し出は嬉しいが、俺はモンスターなのでまずいのでは?」
「それは心配無い、我が家は村から離れたところに有るから滅多に人は来ない」
「でも…」
「お家に来てサム!お礼がしたいよ!」
「分かったよ、アベル、ルドルフさん」
アベルの秘密
「しかし穏やかなモンスター達と言うのも、興味深いものだなサム」
「それは魔王ベルゼ様のおかげだよルドルフ、
我々配下のモンスターにかけられた呪いを、
解いてくれたからだよ」
「私も是非、君達モンスターの村に行ってみたいものだなサム」
「ルドルフ嬉しいがそれは無理だよ、我々モンスター拠点には迷いの結界が張ってあるから」
「そうか…それは残念だな」
「…ルドルフ一つ聞いていいかい?アベルにはひょっとしたらモンスターの血が流れて無いかな?」
「…答える代わりに人間には他言無用だぞサム?」
「分かったルドルフ」
「そうだアベルは何かしらのモンスターのハーフだ…私はアベルの肉親では無い…
今巷で流行ってるドクゼン教辺りに露見すれば、私共々アベルは処刑されるだろう…
サム!頼みがある!もし私に万が一のときには、アベルの面倒を見てくれないか?」
「分かったよルドルフ…約束だ!」
「ありがとうサム」
アベルの修行
「違うアベル!もっと指先に意識を集中して、マナボルト!」
「えいえい!マナボルト!」
「ダメだアベル!…そろそろ昼飯にしようか」
「やった〜パパ!僕お腹ぺこぺこだよ!」
「いいかアベル?魔術の技は愛する者の為に使うんだ」
「うん!僕もパパみたいに立派な魔法使いになれるかな?」
「それはお前次第だアベル、魔法も剣も強い思いが無ければ、中々上達せん」
文字数 3,505
最終更新日 2024.11.17
登録日 2024.11.17
※この作品はフィクションです。架空のものであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。しかもご都合主義です。
365日 日にちにまつわる怖い話
ちゃんと怖くなるかどうかは分かりません。
読んで確かめてみてください――――
※流行りに乗って解説も用意してみました。記念日の解説と小説の解説、両方用意してみましたのでよかった読んでみてね。
※ 🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡 ※
第9回ホラー・ミステリー小説大賞へ、
「怖かったらいいなと思って綴る短編集」
「365日の怖い話」
の二作品、エントリー中です。
よろしくお願いしまーす。°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
※ 🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡 ※
※この作品はフィクションです。架空のものであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。しかもご都合主義です。
文字数 48,212
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.02.02
