「ろ」の検索結果
全体で64,857件見つかりました。
かつて死神と呼ばれていた神代斬夜(かみしろ きりや)は、ある理由から、退魔士協会に命を狙われていた。
そんな主人公と、ある少女が出会うことで始まる物語。
少年は再び妹と出会うために奮闘する。
ちょっとずれた世界でのお話です。
*このまま書いていくと、私の力量では予定していたストーリーを進められないと感じたため、リメイク版を作りました。
でも、ほとんど別物になったためこちらはこちらで違うものとして書いていこうと思います。また読んでいただけたら嬉しいです。
文字数 38,867
最終更新日 2016.08.26
登録日 2016.03.19
「貴方は私達が住む。そうですね貴方達の言うところの異世界への旅人に選ばれました」
「どうなさいますか??逆巻様、荒崇様。行きますか?行きますか?」
....
「ああ、もちろん行くに決まってんだろっ!!!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーひょんな事から異世界へ誘われた高校生、逆巻 慎耶と荒崇真はアニメやラノベでよくある異世界に憧れて異世界へ旅立つ事を決意する。
文字数 8,111
最終更新日 2016.07.26
登録日 2016.06.19
戦後間もない頃から存在する古い都市伝説が、東京では今も囁かれている。
この国には古くから、闇を見守る存在がいるのだと。
古の時代の暗殺術を未だに継承し、行使し続ける闇の集団が現存するという伝説が、今も囁かれている。
彼らは社会が混沌に陥った時、影の中から現れ、
その恐るべき力を振るった後、影の中へ還ってゆくという。
――――21世紀、闇の世界の世代が変わり、若者たちは伝説を蔑ろにするようになった。
彼らは警察も、暴力団も、政治家も、何も恐れなくなった。
金属バットによる集団リンチ、殺人、レイプパーティー、ドラッグパーティ、違法な銃器の取得…………若者たちは邪悪の限りを尽くし、闇の世界は混沌と無法に満ちた。
彼らは地下格闘技場を開き、力をより高めた。
空手、合気道、柔道、剣道、ボクシング、総合格闘、ブラジリアン柔術……ありとあらゆる武術が盗まれ、筆舌しがたい行いによって貶められた。
警察は彼らの持つ銃火器を恐れ、彼らの「贈り物」もやがて拒まなくなった。
――――正義(モラル)は完全に沈黙した。
もはや彼らに対抗できる存在は日本のどこにも存在しない。
誰もが暴力に屈し、誰もが社会に絶望した時だった。
名も無き一人の中年男性が、大勢の若者を虐殺する事件が起こったのは…………。
※本作には非常に過激な表現が含まれます。お読みになられる際には十分にご注意ください。
ふぁんいらすと絶賛募集中。
文字数 342,118
最終更新日 2019.01.04
登録日 2017.11.01
ブラック企業社員の黒木連夜(くろきれんや)は、連日の過労で倒れた。
目覚めると、飼い猫ミラと一緒に異世界転移していたのだった。
人化したミラは、【護主人様】という加護を手に入れていた。
レンヤのために行動するときは、“10倍の力”を発揮できるというものだ。
「ご主人様が前世で愛情をそそいで甘やかしてくれたように、異世界では私がご主人様を甘やかすんだニャ」
ただひたすらに甘やかされる物語。
文字数 17,445
最終更新日 2018.01.25
登録日 2017.08.22
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
※不快注意※ 見知らぬ中年男に生脱ぎを迫られたOL・カオルコ(26才)
ショートショート第九弾をお届けいたします。
第八弾の「みんな、化け物。チ〇ビの化け物。」に引き続き、またしても不快な描写ありです。
しかし、前作とは違った種類の不快さであるかと思います。
夜道を帰宅途中のOL・カオルコは後ろから何者かにつけられていることに気づく。
必死で逃げるも、ついに追いつかれてしまったカオルコ。
しかし、変質者っぽい中年男はいたって丁寧な口調でカオルコに話しかけ、取引(?)を持ちかける。
「あなたのパンツを100万で売ってくれませんか?」と――
文字数 7,696
最終更新日 2018.10.14
登録日 2018.10.14
【あらすじ】
大原家のペットである柴犬のゴン太は、毎度変わらぬ粗末なドッグ・フードに、不満をいだきながら日々をすごしている。
それでも、事あるごとの「お祝い」のときに添えられるケンタッキー・フライドチキンが大の好物で、今度はいつ「お祝い」をやるのかと心待ちにしながら、ドッグ・フードをペロリと平らげているのであった。
大原家は、主人のパパを筆頭に、ママ、長女の奈美、次女の真紀、そしてパパの母君の大ママといった五人家族。
家庭円満なごくふつうのその家族の中にあって、春に幼稚園へと入園する次女の真紀は、ゴン太が歯向かってこないことをいいことに、傍若無人にあらゆるいたずらを仕掛けてくるから手がつけられない。彼女はゴン太にとってデンジャラスな存在で、まさに天災といえた。
そして、ゴン太の最大の天敵が、大原家のもう一匹のペットである黒猫のサラ。
首輪もつけられず、自由気ままにどこへでも行くことのできるサラを羨ましく思いつつも、ゴン太はそれが面白くない。そのうえ、高飛車ですかした態度までが鼻にかかって憎たらしく、そんなうっぷんを晴らしたいゴン太ではあるが、そこはサラのほうが一枚上手で、どうとも張り合える相手ではなかった。
一日中、犬小屋につながれ、退屈極まりないゴン太の数少ない楽しみのひとつは、赤いバイクに乗ってやってくる郵便配達員に吠えまくることだった。
そんなゴン太がもっとも楽しみにしているのは、散歩で荒川の河川敷にある公園に行くことである。公園にはたくさんの仲間たちがやってくるのだ。
その仲間たちのなかで、親友と呼べるのがコーギーのマイケル。彼のご主人は新宿二丁目で働くオカマで、そのせいか、マイケルは少し屈折したところがある。
イギリスからやってきたダルメシアンのワトソンは、走ることが大好きで、いつでも園内をぐるぐる駆け回っている。
威圧的な口の悪さと、その外見の恐い印象から、仲間たちから嫌われているドーベルマンのドン・ビトー。
そして、仲間たちのアイドル、シェットランド・シープドッグのルーシー。
そのルーシーにゴン太も想いを寄せている。だが、ゴン太にとっては高嶺の花。その想いを伝えるどころか、いつも挨拶を交わすくらいが関の山だった。
それがある日、ゴン太はルーシーからマーキング・デートを誘われることとなる。
果たして、ゴン太とルーシーの行く末はどうなるであろうか。
ゴン太の日常はつづいていく。
文字数 149,556
最終更新日 2023.02.04
登録日 2018.11.22
ひょんなことからこの俺「榮倉命」(えいくらみこと)17歳は交通事故で死んでしまった。
そこで出会った死神「琴音」(ことね)に連れられあろう事か地獄に行ってしまった。
そこで閻魔大王に告げられた。
「なんでお前死んだの?」と。
人は一人一人生まれた時に死神が着いているという。寿命は死神総会で決められており、その齢(よわい)より後に生きたり前に死んだりは出来ないそうだ。
ちなみに俺の寿命は103歳までらしい。
そう。この俺ははイレギュラーなのだ。
行き場のない俺に「琴音」は
「死神やってみない?」
あの世とこの世を行き来する。命の尊さを書いた新感覚ストーリ
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体、宗教などとは関係ありません
文字数 10,079
最終更新日 2019.03.09
登録日 2018.12.23
前世、日本人だった記憶を持つミア。
転生した時に何かしらのチート能力を貰えたはずなのだが、現実は田舎町で馬方として働いているミアは、ある日公爵子息の呪いを解くために神殿まで運んで欲しいという依頼を受ける。
「これって〝しんとく丸〟みたいじゃん!」
前世で芝居好きだった血が騒ぐミアが同行して旅が始まるものの、思わぬ事態が発生して———
神殿にはたどり着けるのか、そして無事呪いを解く事が出来るのか。
そしてミアの隠された真実は明かされるのか。
※1日1〜2回更新予定です。
※「小説家になろう」にも投稿しています。
文字数 31,597
最終更新日 2019.03.22
登録日 2019.03.11
とある街に住む、森田奏(もりたそう)は、介護士として働きながら、新人作家デビューを目指していた。また、彼には、高校時代から付き合っていて、現在保育士として働いている、木村奈美(きむらなみ)という女性がいた。「私は、一流作家の印税や肩書きも、何もいらない。ただ、奏と一緒にいられれば、それでいい。もちろん、奏が作家になりたいのなら、応援する。」と、満面の笑みを見せながら言う奈美。2人は、高校時代から約10年間、付き合い続けていた。
そんな中、奏が、とある小説の新人賞を受賞する。奏は真っ先にそのことを奈美に知らせる。そして、「おめでとう」と自分のことのように喜ぶ奈美。2人はその後、カフェでお祝いをするのであった。
また、そのことがきっかけで、過去にネットにアップしていた奏の小説も注目され、奏は一躍人気新人作家となる。そんな中、奏は出版社より、ファッションモデルの、ユイカとの対談の仕事を持ちかけられる。
そのユイカは、美貌だけでなく、何でもこなせる器用さ、またストイックな性格から、誰からも一目置かれる、トップモデルであった。そんなユイカとの対談であったが、その出会いを機に、ユイカは奏に恋をしてしまう。
後日、ユイカは奏をデートに誘い、奏に告白する。しかし、「僕には彼女がいて、その彼女と別れることは考えられません。」と言い、奏はユイカの告白を断る。そのため、悲しみにくれるユイカは、いけないと知りながら、奏のSNSのページを勝手に覗いて…。
文字数 34,769
最終更新日 2019.07.14
登録日 2019.06.16
目が覚めると無人島だった。そんな経験はきっと誰でも一度くらいはあるだろう。しかし無人島の真ん中にはダンジョンがあって、自分がそのダンジョンの主であったらどうだろうか。人気の全くない無人島のダンジョンなんて需要はあるのだろうか。人が来なくてもなんとか生活はできるけれど、ちょっと寂しい。これは迷宮の魔王に転生した青年による無人島ダンジョン経営物語。
文字数 33,182
最終更新日 2019.07.15
登録日 2019.07.06
とある夜。荒れ果てた古城にやってきた、一人の青年。
それは王太子になるための試練のひとつである、「肝試し」だった!
しかしその古城には、数百年昔から眠り続けていた「怪物」が……。
邂逅する二人。最初は驚く王子だったが、次第にその「怪物」の言葉やふるまいが
気になり始め……。
全年齢向けBL。両片思いで基本はじれじれ。
どうぞよろしくお願いします!
※「小説家になろう」「カクヨム」にて同時連載。
文字数 45,121
最終更新日 2019.12.15
登録日 2019.10.30
少年レイと少女リーネは旅をする。
色々な場所に行き、冒険をして、観光して、様々な景色を見て、毎日を楽しく過ごしていく。そして、新たな経験や知識を得て成長していく。
そんな二人の物語。
*小説家になろうに投稿しています。美しいけど、ライトノベルのような軽さがある物語を目指しています。よろしくお願いします。
登録日 2019.11.01
運命的に見つけたアパート。何もかも理想的なアパートだった!!たったひとつを除いては。。
引っ越し先の家を探していた一人の女の子が出会ったおしゃれな中庭付きのアパート。
ここしかない‼と勢いで決めた後から知る7人の住人の存在。
個性豊かな7人と暮らす生活のはじまりはじまり☆
※この内容はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
文字数 37,691
最終更新日 2023.02.08
登録日 2020.03.21
可愛い腹黒使用人×ツンデレご主人様。
リバ有(基本は固定)、年下攻
自分なしでは生きていられないくらい依存してくれたらいいのにと願う病み一歩手前の使用人と、甘やかされまくってダメになりつつある不器用なご主人様の物語。
基本的にはコメディ調で暗い雰囲気なんかはありません。
以下キャラ紹介
使用人
景山 朝香(かげやま あさか)
中学校1年生。可愛い見た目に反して腹黒。幼少時に近衛家へ引き取られた。周りにいるのが秋尋を除き全て大人なため、大人びている。今は秋尋付きの使用人として生活している。
ご主人様
近衛 秋尋(このえ あきひろ)
中学校3年生。不器用でツンデレ。年下なのに大人びていてなんでもできる朝香にコンプレックスを抱いている。
文字数 284,653
最終更新日 2021.10.01
登録日 2020.08.13
異世界に誘拐されたのだが、なぜか、奴隷スタートで、しかも、男娼の下働きだった。
エブリスタ、カクヨム、小説家になろう(ムーンライト)にも掲載しています。
文字数 155,013
最終更新日 2020.12.27
登録日 2020.12.18
学校からの帰り道、拓朗はミミズを踏み潰したことで人生が一転する。
大好きな人と上手くいかなくなり、人外と付き合うことになり、様々な制約に縛られるようになる。
ある日、耐えられなくなった彼は、なんとか現状を打破しようと、とてつもない野望を抱く……。
※本作品は『司 -Tsukasa-』に改訂を加えたものです。
※この作品は以下のサイトでも掲載しております。
公式ブログ Lover's pedia(https://loverspedia.com)
小説になろう
カクヨム
エブリスタ
ノベリズム
ノベルアップ
文字数 75,584
最終更新日 2020.12.18
登録日 2020.12.18