「想」の検索結果
全体で23,245件見つかりました。
愛してはいけない人を愛してしまった僕、母の死をきっかけにその想いは募っていく、誰にも言えない、、だけど僕は貴方が欲しい…。
貴方とSEXしたい…。
文字数 92,394
最終更新日 2020.05.31
登録日 2019.07.15
要人が集まる夜会の場で、タイダ王子から突如婚約破棄を宣告されたアリス。
しかし、彼女にとってそれは、夢にまで見た理想の展開で——?
文字数 2,186
最終更新日 2019.10.29
登録日 2019.10.29
文字数 2,771
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.06.08
思った通り可愛く啼く子だった。なのに、今は自分が啼かされている。
美しく可愛い少年を犯した主人公「中村聡」は、少年の兄たちに拘束され、報復と言う名の「調教」を施される。性体験の少ない中村にとってそれは快楽への扉だった。知るはずも無かった主従関係に溺れることで、中村はどんな男になっていくのだろうか。
この作品は「須藤という男」に登場した男の物語です。前作では少年時代の須藤を犯し、手痛いしっぺ返しを食らいます。その先を想像すると、どんどん登場人物やらストーリーやらが頭に浮かんでどうしようもなくなったので書くことにしました。
※ 様々な要素が出てきますが、あくまで想像と私見ですのでご理解ください
登録日 2021.10.04
幻姫。そう呼ばれているのは公爵家の娘カレン。幻と言われているのはただ単に社交界に顔を出さないと理由でそう呼ばれだした。
当の本人は「あんな愛想笑いの場の何が楽しいんだ」と自分のしたいことをして生きている。
襲われているカレンをたまたま皇太子が目撃し、助けようとするも自分の力で相手を倒す姿に惚れたのであった。
そう姫ではなくカレンは女帝に近いかっこいい女性。
男気が強いカレンと完全に心を奪われた皇太子との恋愛の話。
文字数 6,878
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.02.01
Aランク冒険者クロイは、コミュ力0おまけにマジレスな性格が難になり、ソロで活動を続けていた。
そんなある日、辺境の地に存在する私有ダンジョン、メメントモリで油断してしまい、命を落としてしまう。
しかし気が付くとクロイは生き返っていた。メメントモリの管理者であるSランク冒険者の手により蘇生されたのだ。
自分の不甲斐無さを痛感したクロイは一時冒険者を辞めることにする。
代わりにクロイに課せられたのはメメントモリの管理・監視の業務。
かくして、コミュ力0おまけに人徳0のクロイは、魔導具屋で働きながら、裏ではダンジョンの管理人代理。
二足の草鞋生活をすることになったクロイを待っていたのは、面倒だけど放っておけない、非常で皮肉な裏方生活だった!?
※本作は小説家になろう様・カクヨム様にも投稿する予定です。
少しでも面白いと思っていただけたら、高評価・ブックマーク登録・感想などなど、よろしくお願いします。
文字数 109,106
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.04.24
たいようはサンサンとぼくらをてらす。
児童文学初挑戦。
難しい(/ー ̄;)
読んだこと覚えていないから、子供の気持ちって想像でしかない。汚れた大人さ。
文字数 251
最終更新日 2016.08.07
登録日 2016.08.07
幼馴染に恋する女子校の王子。
秘密が多い幼馴染。
高校になってそれぞれの道は別れ、それでも兄妹のように過ごしてきた。
いつか想いを告げられると信じながら。
そんな中、主人公はある日突然想い人の彼の姿になってしまう。
元のその姿の持ち主である彼はどこにもいない。
彼を探し、原因を探るために、彼女は彼の私生活へと潜入を試みる事に‥
そこで会ったメガネのおさげの女の子と彼との関係は‥
百合有りノマカプ有りのファンタジー
かっこいい女の子、可愛い眼鏡みつあみ女子
夢で見た話を具現化したい小説です。
文字数 704
最終更新日 2018.12.13
登録日 2018.12.13
何をしても普通で、普通の学校生活を送り、友達と何の変哲もない日常を過ごす少年――天津創(あまつはじめ)。
それでも、その平穏な日々を大切に思っていた。しかし夏休み前日、学校帰りに家のドアノブに触れる瞬間、創の世界は変わる。そこは『ジェルミナシオン』と呼ばれる――文化も歴史も人類も異なる世界だった。元の世界と行き来できる謎の『能力』を手に、血塗られた物語が幕を開ける。
平穏だった少年の日常は、二年前のある日を境に徐々に歯車が狂っていく――。
「――だからね、君もいつか……いつかでいいよ。私に、君の悩みを聞かせてよ。……待ってるから」
「助けて……助けてよぉ……ハジメ、クロウ……」
「心配、かけてごめん」
◇◇◇ 第一章 『表裏一体の物語』《シンフル・バード編》(完)
第二章 『祝福されし夢想の挙式』《シーン・プリンセス編》◇◇◇
登録日 2019.01.23
かなりテコ入れした作品になってしもうた。当初、想定のアイドルものから、あまりもの情報量と地方贔屓な作品になったために総選挙も近いだろうからということも踏まえてタイトルに地方創世を付け加えても違和感のある意味ない作品になった。例えると桃太郎電鉄みたいなものだろうか。
「アイドルに必要なものはキレイ、カワイイ顔、歌とダンス、そして戦闘力!」超エンターテイメント作品であることには間違いない。愛媛剣まで書いて、そういうコンセプトが今更ながら降ってきた。愛媛に着いた頃には物語の形ができてしまっていて、もう内容的に少し設定を変えただけの同じことの繰り返し。おまけに小説という文字だけの世界で歌を歌っている躍動感はないので1話の文字数も減少。俳句や短歌で戦うのなら文字でも良いのだろうが。やはり歌モノはアニメで映像があるから良いのだろうか? しかし小説でも戦闘モノはある。ほとんど勝った負けたの一行の経過が一行書かれているだけが多いが。やはり小説は推理モノが良いのだろうか? 戦闘、歌は小説には不向きである。
戦闘、歌モノである。茶店の歌姫を5までやり疲れたので他の作品に乗り出す。毀滅や進撃は戦闘モノ。剣や刀がウケるのだろう。本当に人間は戦うのが好きである。勧善懲悪なのか、ストレス発散なのか。次に消えそうで消えない歌モノ。1つ当たり。他社が便乗し消えなくなった。声優、コンサートと儲かるので美味しいという大人の事情も透けて見える。30分アニメのダラダラエピソードを短くして、ラスト5分の戦闘モノを5分繰り上げ20分からではなく15分から20分で。空いたラスト20分からを勝利者のライブを持ってくれば2コンテンツを嵌め込める。スマホゲームでも戦闘モノとリズムモノの2つのミックスができアニメ、ゲームの内容が濃くなる。両コンテンツの混沌は商業が成り立つ1つの作品を生み出せるだろう。作品に目新しいものはない。目新しい物が無くても毀滅は売れたのだから、目新しいものはいらないのだろう。逆にいえば王道が1番安定しているということかもしれない。
文字数 100,631
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.29
とある寒村に住む、何の資産も持ち得ない一人の百姓が、中央都市から派遣された数十人の精鋭部隊から、突然、攻撃を受けて拉致されることになった。危険な思想を持つその部隊を指揮する、アレク=ディマ氏は、男が国家からの崇高な命令を無視したため、その身柄を強引に確保しようと、この地に現れたらしい。哀れな男は民家に立てこもり、懸命な抵抗を試みるも、軍隊によって、なすすべもなく捕縛され、中央都市へと送還されることに。
何の落ち度もない男性に科せられた指令とは、いったい何なのか? なぜ、国家の首脳たちは、このような凡人に白羽の矢を立てたのか。アレク=ディマ氏は数時間後に控えた、この国の大転機となるイベントの主役として、この何の特徴もない男を利用しようと考えていたのだ……。
文字数 59,835
最終更新日 2022.01.20
登録日 2022.01.02
ずっと王子の護衛騎士として仕えている男装の私は、王子のたった一人の「運命」でもある。なのに、国王陛下の厳命により、この事実は、この想いは隠し通さねばならない──
※シリアスに見せかけたコメディです。
※ネタバレ:王子が滅茶苦茶ブチ切れます。
文字数 8,434
最終更新日 2022.09.25
登録日 2022.09.24
本日一粒万倍日の、天が万物を赦すと言われている本年最後の天赦日。
昨年から始めた年末お礼詣でと、神宮大麻を交換するために神社へお礼詣で行くのはこの日だと決めていた。
私が例年、初詣や気分が落ち込んだときに詣でているのが3社。今日はド田舎の我が家から一番最寄りの神社へ、神社札や置物を返しに行くつもりだったが…
年末駆け込み予想外の運気低迷案件が立て続けに勃発。ちょっと悪縁退散に強い神社へ行ってこうと、変更。
天気も良く、行って良かった天赦日参拝。
帰路は電車遅延で、午後の約束の時間に遅れる失態を犯してしまったが、これも私のハプニング体質だと思えば可愛いかも?
文字数 6,427
最終更新日 2024.12.27
登録日 2024.12.26