「U」の検索結果
全体で17,529件見つかりました。
『〝アイドロイド〟の秘密とは!?(微グロ注意)』
ショートショート・ホラーSFです。
次の作品を見て感動し、書きました。
動画 『Help me!!』 (iDOLM@STER) https://www.youtube.com/watch?v=9XShnWPkp1U
奇想譚から文明論まで湧き出すような、
素敵な刺激を与えてくれる文化的作品に感謝します。
昔、アイマスキャラの可愛さとダークな映像美の対照に衝撃を受け、
通っていたネカフェで何度となく見ていました。
こんなにギリギリの音声スプラッターを妄想してしまったのは
当時の私的事情のせいか、歌詞の内容への嫉妬のせいか!?(笑)
でもよく考えると、昔『ブラックマジック M-66』なんて、
軍用アンドロイドが暴走するアニメもありました。
その後の『化物語』やドラマ『ザ・ボーイズ』では妖怪や超人が暴れ、
最近では『Vivy -Fluorite Eye's Song-』でも、同種場面がありましたね。
悪い異星人の作戦は、小説『地球への追放者』などのパターンです。
TVドラマ『V』と同じく、人間に偽装した爬虫類人が懐かしい!
ちなみに拙作群のアスモデウスちゃんもレプティリアンですが、
リボンが可愛い善玉(笑)です。
最期に救いを残そうと思ったら結局、
『Lucifer(ルシファー)』シリーズの一編になりました。
良くも悪くもとれるメリーバッドエンドですが、
お好みにより、この部分は読み飛ばしてもいいかもです。
ご興味のある方は、『Lucifer(ルシファー)』シリーズの他作品や、
エッセイ『文明の星』シリーズなども、ご覧いただけましたら幸いです。
文字数 1,804
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
明山弥生と樫井光汰は幼馴染で社会人になった今は仮のパートナーとして同居している。それは光汰がDomで、弥生がSubだからだ。光汰は苦手な家事を弥生に任せ、弥生は光汰に性的にも生活も管理されることで上手くやっていた。しかし、実は弥生はSubではなくSwitch。弥生は性別が分かった当時、Subでないと光汰にバレたら一緒にいられないと思い込み光汰に隠し通していたのだった。初めのころはそれでよかったが、仕事の関係で外に出た際、弥生は光汰にSwitchであることがバレてしまう。今まで自分は選ばれた存在だからと見下していたのかと詰め寄る光汰に、何を言えば自分が嘘をついていた事の最適解になるか分からず何も言えない弥生。光汰は家に帰ってこなくなり、弥生は待ち続けても光汰に会えないすれ違う日々が続く。そんな日々のストレスで弥生は倒れ病院に運ばれてしまって…。
pixivに過去別名義で投稿したものです。
賞に落ちたので供養です。
迷いましたが投稿します。
文字数 45,924
最終更新日 2024.02.09
登録日 2024.02.09
キョリュグリド王国の公爵令嬢ユトピア・ドパン・サジタリスはうんざりしていた。婚約者の王太子エボールが堂々と浮気をしているということに。しかも、その浮気相手というのがユトピアの義妹にあたるサキュラなのだ。王族ともあろうものが婚約者の義妹と浮気、呆れてしまう。
わがままな性格のサキュラのことだから馬鹿なことをして婚約を奪おうとするだろうと考えたユトピアは、先に婚約解消をすることで二人のお望み通りにしてやろうと思って、父に婚約解消をしたいと申し出た。
婚約解消は上手くいったが、その直後に王太子エボールの側近たちが豹変したのだ。
ユトピアは知らなかった。
側近の一人であり理解者になってくれたカート・クモン子爵令息が身分と素性を偽った隣国の王子だということに。
側近の一人であり冷たかった実の弟グレム・リン・サジタリスが義妹サキュラに恋愛感情を抱いていたことに。
側近の一人、デケイド・アノ・ザライダがとんでもなく馬鹿だということに。
文字数 15,017
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.08.30
婚約破棄され、冤罪により断頭台へ乗せられた侯爵令嬢シルヴィアーナ。死を目前に、彼女は願う。「あの日にかえりたい」と。
■別名で小説家になろうへ投稿しています。
■恋愛色は薄め。失恋+家族愛。胸糞やメリバが平気な読者様向け。
■逆行転生の悪役令嬢もの。ざまぁ亜種。厳密にはざまぁじゃないです。王国全体に地獄を見せたりする系統の話ではありません。
■覚悟完了済みシルヴィアーナ様のハイスピード解決法は、ひとによっては本当に胸糞なので、苦手な方は読まないでください。苛烈なざまぁが平気な読者様だと、わりとスッとするらしいです。メリバ好きだと、モヤり具合がナイスっぽいです。
■悪役令嬢の逆行転生テンプレを使用した、オチがすべてのイロモノ短編につき、設定はゆるゆるですし続きません。文章外の出来事については、各自のご想像にお任せします。
※表紙イラストはフリーアイコンをお借りしました。
■あままつ様(https://ama-mt.tumblr.com/about)
文字数 5,228
最終更新日 2020.06.07
登録日 2020.06.07
別に、君じゃなくても良かった。
このどうしようもない寂しさを埋めてくれるのなら、別に誰だって良かった。
幸せをくれる人なら、誰だって好きになれた。
でも、俺の世界に、そんないい人はいなかった───。
汚い欲望と利益に溺れて、どうにかなってしまいそうだった。
でも、君だけは、君の住む世界だけはいつも温かくて、優しかった。俺もそこに一緒に連れて行ってほしかった。純粋な君を俺でいっぱいに染めたくて、俺だけを見てほしくて。
いつからだろう。君の隣に居られるだけですごく特別だったのは。すごく幸せな気持ちになれたのは。
君じゃなくても良かった、という戯言は、姿形なく消えてしまったんだ。
俺は、君じゃないとだめだった。
君以外は、泣きたくなるくらいにどうでもよかった。
俺の冷えきった心を温かく包み込んでくれる君が、この世界にたった1人しかいないってことに気づけたこと。
それだけで、俺の世界の色は、180度変わってしまったんだ。
他に好きな人が出来た、という理由で突然彼氏から別れを告げられた私。
雨の中、一人で泣いていた私の前に嵐のように突然現れて
「俺ん家、くる?」
なんでもない顔をして、そう言った大人の男の人。彼の瞳の色は、声を失ってしまうほどに冷え切っていて。
「そんなやつ、俺が忘れさせてあげる」
でも、とても優しくて。
「早く泣き止まないとキスするよ」
なんだかとても危険で
「やっと、抱ける」
とても甘々で
「桜十葉に手ぇ出したら俺がぶっ殺す…」
でもそんな彼は日本一最強のヤクザの息子だと知って
「俺のこと、……怖くなった?」
日本一最強の暴走族の総長様だと知って
「俺は桜十葉の隣にいないと、幸せ感じられないの」
私を甘く翻弄する彼に胸が苦しくなって、いつの間にか恋に落ちていました。
でもそんな彼と私には歪みすぎた過去があって…?
どこか危険で甘々な年上男子
坂口裕翔
-Sakaguchi Hiroto-
22歳
×
芯の強いしっかり者の女の子
結城桜十葉
-Yushiro Otoha-
16歳
*あらすじ*
冬。私は大好きだった彼氏に振られた。雨の中、公園で1人泣いていた私に声をかけたのは、この世のものとは思えないほど綺麗な顔をした、かっこいい大人の人。出会ったときから甘々な年上男子に、甘く激しく翻弄されて。でもそんな彼には、何か隠し事があるようで──?
2人の恋を阻む、歪みすぎた裏の世界。そして裕翔が昔、犯してしまった罪とは───?これは、過去と現実を行き来する、切なくも甘い究極のラブストーリー!!
文字数 152,155
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.03.11
朝、起きたら女になってた。チートも貰ったけど、大器晩成すぎて先に寿命が来るわ!
何より、ちゃんと異世界に送ってくれよ。現代社会でチート転生者とか浮くだろ!
くそ、仕方ない。せめて道連れを増やして護身を完成させねば(使命感
※Vtuber活動が作中に結構な割合で出ます
文字数 470,290
最終更新日 2022.04.27
登録日 2022.01.30
「キャスリア・ロディゲス! 貴様との婚約を破棄する。高慢で非情な貴様との結婚など吐き気がする。俺は愛しいリーザを妻とするのだ!」
「あ、ごめんね殿下、それは無理。あたし娼婦の仕事が合ってるからさ」
「…………はぁっ!?」
文字数 1,610
最終更新日 2023.01.23
登録日 2023.01.23
演劇部に所属している俊平。ある日顧問の松木から突然の告白とキス…そして……。
「実はずっと前から、好きだったんだよ。君のこと。」
レ○プから始まるラブストーリー
完結済み
現在番外編順次追加中
素人作品ですので暖かい目でご覧下さい。
文字数 27,095
最終更新日 2024.07.03
登録日 2021.07.18
ボルトマン子爵家のウェンディは第2王子クリストファーとの婚約をどうにかしたい。
クリストファーの言動もだが、自分に求められるものがあまりにも多くて耐えられないのである。
何故こんな婚約が持ち上がったのかと言えば、ウェンディは生まれる時、まさに母親が出産のときに聖女に力を借りて生まれていた。
そのおかげで「聖女の素質」があると教会が判定したのである。
数百年に1度大いなる力を持った聖女が生まれてくる。中小程度の力を持つ聖女は20,30年に一度生まれてくるとされていて、聖女を取り込むべく生後5日で王家が王命を出した事で婚約となった。
が、17歳を過ぎても治癒や回復の力が使える訳でもなく、「ウェンディは偽者では」と噂も立ち始めた。
「偽者も何も私が言い出した訳じゃない!」ウェンディはそう思っても周囲は好き勝手にウェンディを糾弾し始める。
そんな時、「本物の聖女だ」という女性。サラが現れた。
力の発現が見られないウェンディに、既に微量ではあるが回復の力が使えるサラ。
それまで何度も「婚約は見直してほしい」と訴えた時は一蹴され聞き入れてもらえなかったのに、国王から呼び出され言われたのは王都からの追放だった。
婚約の解消でも白紙でもなく罪人のように追放を決められた事にウェンディはブチキレた。
「せいせいしたわ!」と王都を出たウェンディは遠く離れた地で野盗に襲われてしまった。
野盗が剣を振り被った瞬間「不味い!死んじゃう!!」っと思ったウェンディは目も眩む光に包まれ、気がつけば野盗は聖なる力で吹き飛ばされていたのだった。
力が発現したウェンディは倹しく田舎で暮らし始めたが、王都ではサラとの結婚を強制されそうになったクリストファーが騒ぎを起こしていた。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★7月13日投稿開始、完結は7月15日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 82,924
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.13
発情期時の事故で子供を産むことが出来なくなったオメガの佐奈はその時のアルファの相手、智明と一緒に暮らすことになった。常に優しくて穏やかな智明のことを好きになってしまった佐奈は、その時初めて智明が自分を好きではないことに気づく。佐奈の身体を傷つけてしまった責任を取るために一緒にいる智明の優しさに佐奈はいつしか苦しみを覚えていく。
文字数 70,912
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.10.06
◆いきなりオトナな内容に入るのでご注意ください◆
全話独立してます!
年下攻めや下剋上な関係の短編集です
【生徒会長になってた幼馴染による唇攻め】【弟からの指による快感で服従してしまった兄】【sub/dom世界の勇者と魔王】【VRゲームが進化した先にスライムに負ける受けがいてもいい】【脳イキさせる大学の後輩】【両片思いが実った】【むしろ胸を開発されてしまう話】【嫉妬を抑えれない幼いご主人様】【悪魔に執着してしまう腹黒神父様】【ただただ甘々なオメガバース世界のお話】【キス魔な先生を堪能する双子】
2022/02/15をもって、こちらの短編集は完結とさせていただきます。
ありがとうございました。
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感想やリクエスト
いつもありがとうございます!
完結済みの短編集
【年下攻め/年上受け】
【溺愛攻め】
はプロフィールから読めます!
文字数 36,552
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.01.10
【夢想×現実/番外】ショートショート
*夢想と現実の狭間で、死んだように生きる〈オレ〉が望む世界は――*
※こちらは、暗めのお話です。本編前の前日譚のような内容になります。
※本編(未公開)は、精神的なダーク要素が濃い、お祓い系?現代ファンタジー……
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【人魚の卵】本編完結 ※本編後の話を追加予定
*十年後。失っていた十六歳の夏の記憶がよみがえる――*
《あらすじ》
誰かが、僕を呼んでいる――。
日毎、自分を呼ぶ声を感じながら、四六時中、海を眺めていた。
人魚にまつわる迷信が多く残る土地。願いを叶えることができるという人魚の〈卵〉。その人魚が好むという容姿と碧い瞳を持つ少年には秘密があった。
海に焦がれながら海を畏れた少年が、願いを叶えるために自ら選択した結末、それは……
親と子、そして―――絆の物語
※時代設定が現代ものとは少し違います。魔法などは出てきませんが、ミステリアスな要素が含まれます。
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※お知らせ※【時計屋『永遠時間』完結】は別タイトルへ移行のため、非公開にさせていただきました。以降は、加筆修正+改稿版の新タイトルにて、お楽しみいただけますと幸いです。
表紙画像「Unsplash」 Photo by Alexey Savchenko ※元画像の一部を加工して使用しております
文字数 18,661
最終更新日 2026.06.28
登録日 2025.12.31
俺は何もしてないのに兄達のせいで悪役貴族扱いされているんだが……
アーノルドは名門貴族クローリー家の四男に転生した。家の掲げる独立独行の家訓のため、剣技に魔術果ては鍛冶師の技術を身に着けた。
そして15歳となった現在。アーノルドは、魔剣士を育成する教育機関に入学するのだが、親戚や上の兄達のせいで悪役扱いをされ、付いた渾名は【悪役公子】。
実家ではやりたくもない【付与魔術】をやらされ、学園に通っていても心の無い言葉を投げかけられる日々に嫌気がさした俺は、自由を求めて冒険者になる事にした。
剣術ではなく刀を打ち刀を使う彼は、憧れの自由と、美味いメシとスローライフを求めて、時に戦い。時にメシを食らい、時に剣を打つ。
アーノルドの第二の人生が幕を開ける。しかし、同級生で仲の悪いメイザース家の娘ミナに学園での態度が演技だと知られてしまい。アーノルドの理想の生活は、ハチャメチャなものになって行く。
文字数 140,554
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.07.21
マルス子爵家のトルデリーゼは茶器をソーサーに戻す音に過去の記憶を取り戻した。
これは4回目の人生。
2回目、3回目、そして今回ともに同じ場面から始まる人生が始まった。
結婚を半年後に控えた婚約者のレンドン侯爵家バレリオとの間柄は決して悪いものではなかった。一方的にトルデリーゼの方が好意を抱き思い慕っていた感は否めないが、それでもこの先は手を取り夫婦として歩んでいけると思っていた。
目の前でスブレ子爵家の令嬢プリシラに恋に落ちるバレリオ。
トルデリーゼは今回の人生はバレリオから離れる事を望んだ。
それは偏に過去3回の人生はバレリオに固執したばかりに不遇な人生だったからだ。
過去と変わらぬ初日から仲を深め合うバレリオとプリシラ。
トルデリーゼは隣国に嫁いだ姉を頼り出国する事で物理的な距離を取り、婚約解消を狙うがバレリオから離れようとすればするほど何故かバレリオが今回の人生は絡んでくる。
マルス家が他国に移住するのではとの危機感から出国の許可が下りず悶々とする中、ふとしたきっかけで知り合った男性までトルデリーゼに恋に落ちた、結婚をしたいとマルス家にやって来た。
男性はカドリア王国の第一王子でアルフォンスだと判るが、身分差もありトルデリーゼは申し出を固辞する。
しかしアルフォンスはトルデリーゼの「誰かに愛されて嫁ぎたい」と言う心の隙間に入り込み、国家間の政略も絡んでトルデリーゼは異例中の異例でカドリア王国に嫁ぐ事になったのだが…。
※絡んでくる男性、粘着度が高いのでご注意ください。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識や歴史と混同されないようお願いします。外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義である事が了解できそうにない時はブラウザバックをお願いします。
現実(リアル)の医療、や日常生活の様相などは同じではないのでご注意ください。
※架空のお話です。登場人物、場所全て架空です。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 144,347
最終更新日 2023.02.18
登録日 2023.02.09
痛いことするの大好きで痛がっているのを見ると興奮しちゃう先輩と普通の俺のお話。
痛い表現や無理矢理描写あるので苦手な方は注意してください。
2009年に連載、完結したものでタイトルも変更しています(poussiganga)。
文字数 58,092
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.03.15