「本」の検索結果
全体で48,060件見つかりました。
男なら誰しもが想像したであろうあの世界。
ここでは「Imagination World(IW)」て呼ぶとしよう。
例えば、退屈な授業中に、
「校内に不審者が侵入!直ちに生徒は教室で待機!」
とアナウンスが流れる。
タッタッタッ、、ガラガラ!!
「おい!手を挙げろ!!お前ら全員人質だ!!」
この様に不運にも自分や周りの身に、脅威が押し寄せてくる。
ガッ!!!
「きゃっ、、話してください!」
不審者は大事な彼女の首元に冷たい刃物を突きつける。
そんな時に自分には現実には有りもしない様な力が発現し、
周りのみんなや大切な彼女を守って見せる、、
おっとここまでにしようか。
「IW」では固定概念に囚われず、
それぞれの創造の世界で好き放題出来る。
これはその「IW」が実際に起きてしまった時のお話。
本当に不審者から大切な人を守れるのか?
現実離れした力が宿るのか?
これは、想像が創造する世界で生き延びるための話。
文字数 331
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
シャルバリー王国に一人の少女がいた。
カナリヤ・ハルデリス
カナリヤは小さい頃から頭が冴えていた。好奇心旺盛でよく森に行き変な植物などを混ぜたりするのが好きだった。
そんなある日シャルバリー王国に謎の病が発生した。誰一人その病を治すことができなかった中カナリヤがなんと病を治した。
国王に気に入れられたカナリヤであったが異世界からやってきた女の子マリヤは魔法が使えどんな病気でも一瞬で治してしまった。
それからカナリヤはある事により国外追放されることに…
しかしカナリヤは計算済み。カナリヤがしようとしていることは何なのか…
壮絶な過去から始まったカナリヤの復讐劇
平和な国にも裏があることを皆知らない
☆誤字脱字多いです
☆内容はガバガバです
☆日本語がおかしくなっているところがあるかもしれません
文字数 128,313
最終更新日 2022.06.18
登録日 2021.12.11
僕の名前は山田太郎
名前は普通だが
成績も悪い
学校も休みがち
ただの落ちこぼれだ
僕の通う学校の白鳥さん
彼女はみんなの人気者で成績優秀容姿端麗
みんな彼女の事が大好きだ
それは僕とて例外ではなく
彼女の事が大好きだ
僕なんかの悩みを聞いてくれたり
彼女は本当にみんなに優しい優等生だ
放課後彼女と2人きりになった
いつも通りの他愛もない会話
僕なんかに優しくしてくれる彼女はきっと天使なんだと思う
そろそろ帰ろうかなと思った時
彼女が言葉を発した
「き…」
き…?どうしたんだい?
なに?
「好きなの」
え?
その瞬間この世の中の全てが停止して
僕は息ができなくなった
理解ができなかた脳が追いつかない
彼女は何を言ってるんだ?
罰ゲームか何か?
でも彼女が罰ゲームなんかで人にそんな事を言わないなんて事は僕が1番知っている
白鳥さん?今なんて??
「何回も言わせないで欲しい 好きなの付き合って」
僕は彼女に圧倒され、断る理由もなく
付き合う事になった
明日はちょうど週末なので遊園地デートに行く事になった
初めて見る彼女の私服姿に僕はより心を奪われた
楽しい時間はあっとう間で日が暮れてしまい 最後に二人で観覧車に乗った
観覧車が頂上にさしかかる頃
僕からも彼女に好きと伝えた
夜も遅くなり二人で駅まで行った
白鳥さんが言った「帰りたくない」駄目だと思いながらも僕らは町の中へ消えた
僕達は越えてはいけない境界線を越えてしまった
朝起きると体も心も満たされていて
このまま死んでいいと思えるぐらい幸せだった
そしてもう1つの感情が生まれた
やっぱり僕と彼女は釣り合わない
彼女は僕さえいなければもっと素敵な男性と一緒にいられるだろう
僕は彼女が宇宙一大事だ
彼女の時間を奪ってはいけない
僕はさよならと書き置きを残し
彼女を置いて部屋を出た
さようなら僕の一番大切な人
学校につき放課後を迎え
彼女が僕に会いにきた
「ねえ?どうして?何が嫌だったの?あんなに好きって言ってくれたのに、私のセックスが下手?私は君の望む女の子じゃないの?何だってするよ?山田君以外の人間なんていらない
何でもするからねえお願い私の事捨てないで」
僕はなんてひどい人間なんだ
彼女はこんなにも簡単に壊れてしまった
僕は泣きながら言った
ごめんなさい僕が無価値なばっかりに君を傷つけてしまった
本当にごめんなさい
彼女の中の気持ちが高ぶっていくのを感じた
「あなたの価値は私が知ってるよ
だから私を信じてほしい
あなたを信じる私を信じてほしい
だからあなたがあなたを信じれるようになれるまででもいいから一緒にいてほしい」
僕は思った
僕がどれだけ無価値な人間でも
価値のある彼女を幸せにしたい
彼女が僕より素敵な人を見つけるまで一緒にいつづけようって決めたんだ
文字数 1,103
最終更新日 2022.02.26
登録日 2022.02.26
作:ゆき
三題噺です。お題はくじ、一週間、折り紙
雰囲気を楽しんでください。
文字数 2,076
最終更新日 2022.04.11
登録日 2022.04.11
遺伝子研究所の研究員として勤務する、北里雄紀。内気で性格であるが故、まわりの人々に関わらないように生活していた。ある日、雄紀が勤務する研究所に華やかな女性が研修生として現れる。雄紀は、その女性に強く引かれ、心を乱されてしまう。自分自身を取り戻すために訪れた旅行先で、異世界へ・・。そこで、前世でやり残したことをやり遂げていく中で 本当の自分自身と出会う。
そして、雄紀は、自分自身の真実を知る・・。
この物語は、他サイトにも掲載されています。
登録日 2022.06.18
「運命のアルファに、俺の首筋を噛んで欲しい!!!」オメガの蓮は、毎日のように運命のアルファを探していた。運命のアルファとイチャコラしたいだけの何が悪い!果たして、健全なオメガ高校生の願望は叶うのか?
【本能に忠実なオメガってどんな感じになるのか挑戦してみたくなりまして。そして友人との軽い会話を書きたいだけです。無事に恋愛になりますように!!!ゆっくり進めます】
文字数 42,987
最終更新日 2022.11.27
登録日 2022.07.18
「俺はアデリーナのことを好きになってしまった。だからリレイナ……お前との婚約、破棄させてもらう!」そういつものように言ったのは私の婚約者。彼は恋する人で度々婚約破棄を言ってくる。しかも今度の相手は妹のアデリーナ。「その子で本当にいいのですか?」「くどい!」人の話を聞かない彼。そして満足そうに笑う妹。ああ、知らないですよ。どうなっても。
文字数 4,301
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.07
◆1行あらすじ
異世界を救った勇者(元陰キャ)が、ともに戦った可愛い聖女と地球に帰還して甘々ラブコメしつつ学校などで無双します。
◆あらすじ
織田修平は学校カースト底辺の陰キャ男子高校生。
修平はある日突然、異世界『オーフェルマウス』に召喚され、召喚した神官リエナとともに5年をかけて魔王を倒し、世界を救った。
そして地球に帰還する瞬間、なんとリエナが一緒に着いてきてしまったのだ――!
修平は鍛え上げた身体能力や勇者スキルによって学校で大活躍。
家でも学校でも好意を寄せてくるリエナと甘々ライフを送ります。
(一緒に寝たり、遊園地で甘々デートをしたり)
ついでにこの世界までやってきた魔王も、勇者の力で余裕で粉砕!
――――
本来は異世界に残り負けヒロインルートをたどるはずのリエナが、最初の段階で着いてきてしまった「もしも」のストーリー。
つまりリエナがヒロインバージョンのリスクールです。
これ単体で完全に完結した1つの物語になっています。
でも本編とリンクしたシーンも所々ありますので、本編を読んでからの方が「ああこれはあのシーンね!」と少しだけニヤリとできるかと思います(*'ω'*)b
本編である
『帰還勇者のRe:スクール(学園無双)』はカクヨムなどで連載しています。
文字数 130,817
最終更新日 2023.01.10
登録日 2022.10.30
【第一部完結です】
2030年。
今年は北海道冬季オリンピックが開催される年。
札幌を始め、日本各地では競技会場や応援観光など、様々な催し物が開催されている。
そのオリンピックの開会式まであと3ヶ月後の11月6日。
北海道は札幌市で、その事件は起こった。
北海道庁正面広場に突然現れた、異世界と繋がっている|転移門《ゲート》。
そこから姿を現したのは、異世界アルス・メリアのとある国の外交使節団。
その外交使節団の提案により、日本は世界に先駆けて異世界との国交を開始されたのだが。
「私、調理師ですよ? なんで異世界にいって仕事しないといけないんですか?」
異世界適性があるというだけで、普通の調理師からアルス・メリア在住の異世界大使館の職員になってしまった加賀美春(かが・みはる) 。
この物語は、彼女が異世界と現実世界の間でおこるハチャメチャな日常を書き綴ったものである。
文字数 60,164
最終更新日 2022.12.12
登録日 2022.12.01
本作品は「いつかバニラの香りを~美月センパイの秘密~」の続編になります。
→「いつかバニラの香りを~美月センパイの秘密~」https://www.alphapolis.co.jp/novel/382671364/742442583
「キスだけはしないでね」という約束を守りながら、美月センパイと付き合っているみのり。
美月センパイが卒業を迎え、ふたりは離れ離れになることに。
すぐに会いに行ける距離ではなくなってしまったが、美月センパイとは何も変わらない。
何も不安に思うことなんてないはずだった。
友達に誘われ教育実習生を見に行くと、ふいに美月センパイの名前が聞こえてしまい……?
※第二話以降は、2/14から一話ずつ毎朝八時公開予定です!
文字数 28,478
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.02.07
男子高生の碓井奔太(うすいほんた)には、どうしても手に入れたい同人誌があった。
だが、それが頒布される即売会には交通費などの問題により参加することが出来ない。だからといってネット予約で手に入れようにも、受け取り方法が宅配便だと家族にバレる可能性がある。
奔太にとって、家族に自分の趣味が知られてゴチャゴチャ言われるのは避けたい事態だ。
そんな中、彼は親友の太田九郎(おおたくろう)が本屋でバイトを始めたということを知る。しかもその店はネットで予約した同人誌をその場で受け取れるサービスをしているのだ。
もちろん、内気な性格の奔太には店舗受け取りは色々とハードルが高いが、お目当ての同人誌を入手するにはそれしか方法がない。
そのため、彼は意を決して本屋へと向かう……。
文字数 5,387
最終更新日 2023.03.04
登録日 2023.03.02
正式タイトル
『婚約破棄されたら第一王子に溺愛されたので冒険者になった俺は勇者パーティから追放され『俺、何かやっちゃいました?』。受付嬢ギルド試験で無能判定されるもスローライフでもう遅い!聖女を味わう本格異世界グルメで成り上がります』
とある人が『本格なろう系小説』として指定されたタイトルを真面目に調理……
あらゆる属性を勢い任せで乱雑に刻んで怪しげな調味料と共に鍋に放り込んで超強火にかけた結果、カオスの極限へと挑戦した属性ごっちゃ煮となりました(笑)
食す人は大体『最後の晩餐』的な覚悟で挑むでしょうけど……
それでも忠告入れておきます。
小便済ませたか?
神様にお祈りは?
手に持つスプーンでガタガタ震えて食す心の準備はOK?
もしOKであれば…………
good luck!!
文字数 5,233
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.03.28
病弱な王女の身代わりに隣国の王子との見合いに出る事になった下級貴族の娘。
ところが、その王子はとんだ屑野郎で……その代りに、何故か、彼女の苦境を助けてくれる「女が惚れる女の中の女」達が次々と現われる。
あなたが年頃の女の子なら……一体、誰を選ぶ?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」「note」「GALLERIA」に同じモノを投稿しています。(「GALLERIA」「note」は掲載が後になります)
文字数 58,535
最終更新日 2024.03.18
登録日 2023.11.17
電子書籍化のため、2024年4月30日に、一部を残して公開終了となります。
ご了承ください<(_ _)>
電子書籍の方では、暴力表現を控えめにしているので、今よりは安心して読んで頂けると思います^^
※イジメや暴力的な表現、エロ描写がありますので、苦手な方はご注意ください
※ハピエンです!
※視点が交互に変わるため、タイトルに名前を記載しています
<あらすじ>
白亜(はくあ)が10歳の時に、ママは天国へ行ってしまった。
独りぼっちになり、食堂を営む伯父の家に引き取られるが、従姉妹と伯母にバカと蔑まれて、虐められる。
天使のように純粋な心を持つ白亜は、助けを求めることもできず、耐えるだけの日々を送っていた。
心の支えは、ママからもらった、ぬいぐるみのモモだけ。
学校にも行かせてもらえず、食堂の手伝いをしながら、二十歳になった。
一方、嶺二(れいじ)は、ナンバーワンホストとして働いている。
28歳と若くはないが、誰にも媚びず、群れるのが嫌いな嶺二は、「孤高のアルファ」と呼ばれ人気を博していた。
家族も恋人もおらず、この先も一人で生きていくつもりだった。
ある日、嶺二は、不良に絡まれた白亜を見かける。
普段なら放っておくはずが、何故か気にかかり、助けてしまった。
偶然か必然か。
白亜がその場で、発情(ヒート)してしまった。
むせかえるような、甘い香りが嶺二を包む。
煽られた嶺二は本能に抗えず、白亜を抱いてしまう。
――コイツは、俺のモノだ。
嶺二は白亜に溺れながら、甘く香るうなじに噛みついた…!
※本作品(文章・画像等)の無断転載、複写・複製・二次配布、自作発言、および生成AIへの読み込み(機械学習・翻訳・要約等)を固く禁じます。
Unauthorized reproduction, redistribution, AI training, or ingestion of this work is strictly prohibited. All rights reserved.
文字数 10,596
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.03.09
自作連載作品「BOX・FORCE」のアナザーストーリーと題して、
本物語に登場するキャラクターの、本編とは別視点だったり、各キャラクターの設定等を深掘りした物語を、シリーズ毎に掲載しております。
※本物語は、「BOX・FORCE」が基礎の物語となっております。
本編にて掲載している設定等は省略して進行します。
是非、本編をご覧頂いた後にご覧頂けますと幸いです。
〜BOX・FORCE 本編あらすじ〜
時代の急速な変化に、環境が追いつけなくなった日本は、徐々にそのバランスを崩していった。
新たな生命体"NAMELESS(ネームレス)"が出現し、侵略活動を行なっていた。
"NAMELESS"から人々を救う為、政府によって
"箱装(ボックス・アーマー)"と言われる特殊武器が、非公式に開発されていた。
そして、その"箱装"を使って"NAMELESS"から人々を守る組織"BOX・FORCE(ボックスフォース)"が秘密裏に結成されていた。
彼らは、その存在を公に認められずとも、日本を、人類を守る為に戦うのであった。
4部隊から構成される"BOX・FORCE"の第1部隊"リコリス"の2代目隊長を務める、主人公、樫間 紘紀(かしま ひろき)。
彼は、"氷"のエネルギーを利用する箱装"青龍銃(ヴルムガン)"を使い、"NAMELESS殲滅作戦"を決行していく…。
文字数 16,198
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.18
権力と欲望が渦巻く王国で、王子リヴィウスは冷酷な計算で動く策士として名を馳せていた。宮廷内では彼の美貌と知略を求め、数多くの女性が近づくが、彼は誰も信用せず、愛という感情を利用するだけのものと見なしていた。リヴィウスの心には「愛はゲームにすぎない」という歪んだ信念が根付いていた。
一方、平民の娘エリザは、ある偶然の出来事から王宮に召し上げられ、リヴィウスの策略に巻き込まれる。彼女は「王子様との恋」という夢のような幻想を抱きながらも、リヴィウスが仕掛ける愛の駆け引きに翻弄される。リヴィウスは彼女を誘惑し、偽りの愛を演じて彼女の心を弄ぼうとするが、次第にエリザの純粋さに動揺し始める。
エリザは、リヴィウスの心の奥に潜む孤独と悲しみを感じ取り、彼の本当の姿を見つけたいと願う。偽りのゲームに巻き込まれながらも、彼女は真実の愛を信じ、リヴィウスを救いたいと奮闘する。しかし、リヴィウスは長年の歪んだ愛の信念に囚われ、エリザの想いを受け入れることができない。
二人は偽りの愛のゲームの中で対峙し、愛とは何かを問い続ける。エリザはリヴィウスの心を開かせることができるのか?それとも、リヴィウスは愛をただの策略として捉え続けるのか?真実の愛と偽りの愛の狭間で揺れ動く二人の運命は、誰にも予測できない。
文字数 23,030
最終更新日 2024.10.08
登録日 2024.10.08
片翼シリーズもいよいよ今巻で完結!
ツバサとレノアーノの恋は果たして実るのか?!
【あらすじ】
主人公ツバサは18歳の誕生日1週間前に不思議な夢を見る。
それは10年前に別れた幼馴染み、レノアと「将来夢の配達人になって必ず会いに行く」と約束した時の夢。
だが、約束と異なり彼は現在ただの学生。
15歳の時父の死を境に、夢の配達人への夢を遮られてしまった為だ。
しかし、レノアの20歳の誕生日パーティーで二人は再会。
それをキッカケに本当の気持ちに目覚め、再びあの日の約束と自分の夢を叶える為に動き出す。
2024.12.13
公開•連載開始
文字数 31,329
最終更新日 2026.10.06
登録日 2024.12.13
日本によく似た国でデモや外圧に負けた国の話で
公立の大学も無償化され外人も増えて外人のヌーディストや持ち込まれたエロが取り締まられて抗議のデモとデモで逮捕された外国人の本国からの圧力で成人コンテンツなら無修正とかも大丈夫で女性も外で裸になる権利も勝ち取り露出行為=すぐに違法ではなくなった世界。
基本三人(女性二人、男性一人)の高校三年生の18歳のエロ作品
雪菜、彩乃の事は幼馴染で親友で振り回されるけど好き。最近幼馴染のヒロの事が気になる。
彩乃、雪菜の幼馴染で親友で雪菜の事は弄りながらも守ってやらないと思って居る。最近はもう雪菜とヒロいい加減付き合っちゃえよ!と思って居る。
ヒロ、雪菜の事は守ってやらないとから最近好きと言う気持ちを自覚してきている、彩乃の事は雪菜の友達でトラブルメーカーみたいな感じに思って居る。
大学生になって新しい人間関係が始まり三人の仲が疎遠になるのは嫌だと思って居る人が暴走するエロ小説です。
アルファポリスの事もよくわからず、テスト感覚で気楽に書いてますので改行とかもサボり気味で誤字とか脱字が多いと思います。
文字数 14,115
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.28
●瀬川いろは(16)
無口で目立たない少女。家庭環境の影響で他人に期待しない癖があり、孤独を好む。読書と静かな時間を愛する内向的な性格。
●真木陽翔(17)
学年トップの成績と運動神経、誰にでも優しい人気者。しかし表面的な評価に疲れており、本当に気になる人には言葉を選びがち。いろはの無言の優しさに惹かれていく。
人付き合いが苦手で、なるべく目立たないように生きてきた高校2年の瀬川いろは。
感情表現が不器用で、ずっとひとりでいることが当たり前だった。
そんな彼女が、ある日、図書室の忘れ物を届けたことをきっかけに、クラスの人気者・真木陽翔と話すようになる。
誰にでも優しい陽翔に、いろはは次第に心を許していくが、同時に「どうせ一時の気まぐれだ」と自分を遠ざけてしまう。
でも、陽翔は決して離れない。
彼はずっと前から、いろはに“気づいていた”のだ。
本当は伝えたい言葉がある。
けれど、胸の奥でつかえて出てこない。
文字数 25,198
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.14