「後輩」の検索結果
全体で2,137件見つかりました。
殺戮怪物デストロイヤーが出現し、さらに対抗する為に戦う女の子は衛士と呼ばれていた。
その中の一人、一ノ瀬真昼は仲間の力を上昇させる異能を持ち、重宝されていた。しかし最愛の姉を失った事で能力が変質、精神を支配して戦闘不能な味方も無理矢理戦わせる異能へと変化してし、姉の幻覚を見るようになる。
しかしそれによって戦果を上げているところに、後輩に憧れていると告げられる。それを冷たくあしらうが、自分と同じチームに入って欲しい、と勧誘され、戸惑う真昼。
自分と悪評や能力を知った上で仲間に誘われて、勧誘されることを決意する。
そして姉を殺したデストロイヤーが現れて、そのデストロイヤーは姉を食った事で、姉はデストロイヤーの人格を乗っ取ったと言ってくる。
殺すべきか迷う真昼だったが、後輩の叱咤激励にやって殺すことを決意して、最終決戦で幻覚と共に別れを告げるのだった!
文字数 127,873
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.08.01
二人しかいない文芸部は、ときおり校内で起こる小さな事件を解決しているらしい。
椅子から動かず真相へ辿り着きたい部長・愛坂里桜。
パルクールの技術で、道なき道を駆ける後輩・剣崎虎徹。
そして、部室に居ついている雄の黒猫・ミツヤ。
部室にいながら真相を求める先輩と、部室の外を走る後輩。
学校の隙間に潜む奇妙な事件を追う、同性バディ×青春ミステリー。
文字数 60,239
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.06.26
文字数 8,120
最終更新日 2021.11.12
登録日 2021.11.12
憧れの先輩を毎日眺めていたら、先輩に気付かれて⋯⋯
先輩×後輩の、ヤってるだけのお話です。
設定らしい設定もストーリーもありません。
深く考えずにお読み下さい。
他サイトにも投稿しています。
文字数 7,746
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.05.24
今から10年前の事である。俺、黒木影虎は幼馴染の白鳥美咲と共に異世界転生し、覚醒したその美咲が魔王を倒して世界を救った。俺も何とか着いて行ったがもう二度と戦いの旅とかしたくはない、と思う程度にはギリギリの実力だった。それからは、強さに目覚めた彼女は王国に騎士団の名誉副団長として残り、俺は若隠居して報酬で豪遊だ。……そしてつい先日、魔王復活の噂が流れ調査隊を組んで再び旅に出た美咲が行方不明になり、更に追加の転生者が数名現れた。俺は王の命令でその後輩達を鍛える事になったのだが、どうもなし崩し的にそれ以上の事もしなければならなくなりそうだ。ところで、仮に魔王が復活してたとして、全盛期の俺でも勝てない相手なんだが……美咲!生きていてくれ!!後輩たち!強くあれ!!
文字数 2,227
最終更新日 2020.09.02
登録日 2020.09.02
婚約者ランベールを信じて疑わなかった貴族令嬢エヴリーヌ。
だがある日、学院で彼の裏切りを目の当たりにしてしまう。
真実を知るきっかけとなったのは、ユーリ──その正体は、地味で影の薄い男子生徒だった。
なぜ彼は女装をしていたのか。なぜそこまでして真実を暴こうとしたのか。
傷ついた令嬢と、不器用な優しさを持つ女装男子が出会い、少しずつ前を向いていく物語。
※
長編作品「盲目の令嬢にも愛は降り注ぐ」
短編「頼りない婚約者が強くなるにはどうしたらいいかご存知ですか?」と同じ世界観です。
読まなくてももちろんお読みいただけますが、あわせてご覧いただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 12,255
最終更新日 2026.01.29
登録日 2026.01.29
サークルの課題で花菜は高校に行くことになる。そして、一つ下の後輩祐介と再会する。あの日言えなかった思い。そのままになるのか、それとも。
文字数 2,655
最終更新日 2020.03.03
登録日 2020.03.03
男子高校生・眞柴秀樹は後輩の男子から告白された。
それだけのはずだった。
だが、春日亮太の真っ直ぐすぎる好意は、少しずつ秀樹の日常を歪めていく。
鳴りやまないメッセージ。
下駄箱に置かれ続ける手紙。
逃げ場のない違和感。
精神的に追い詰められながらも、秀樹には想いを寄せる少女がいた。
その想いを伝えようとしたとき――、
秀樹の選択は思わぬすれ違いを招き、日常は静かに崩れていく――。
※本作は短編です。
※投稿後、改稿する場合があります。
更新予定に変更がある場合や、その他、連絡事項があるときには、X(Twitter)にてお知らせいたします。
@Inuyoshi_Chacha
文字数 28,858
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.05.31
ここは桑田コーポレーション(株)の5階にある、重役フロア。
この会社では9月の連休を利用して夏休みに当てている。
その夏休みを利用して秘書研修が行われる。
企画は峰岸、行動は岡崎。
その研修の内容は数人が講義を担当し、スポーツもする事になった。
そのスポーツに指名されたのは山口道場。
そう、岡崎が空手を習いに行ってる道場だ。
師匠である山口悟とは大学の先輩後輩という関係だが、今までにも色々な事件を解決してくれている。
岡崎にとって救世主の人物である。
瀬戸常務秘書の岡崎と、桑田常務秘書の峰岸が主役級です。
時々、エッチな表現もあり。
時々、痛くなる事もあり。
時々、泣く(啼く?)事もありの、ストーリー重視の作品です。
登録日 2018.09.20
卒業前という事もあって卒研やレポート制作に追われる俺は後輩に良く絡まれる。凄く仲良くしていて、よく出かけていただけあって全然出かけられてない現状に凄く不満げな彼女。そのため俺はそんな彼女のために一緒に出掛けることにしたのだが……
文字数 2,200
最終更新日 2023.03.13
登録日 2023.03.13
私立北陽高校3年生の海江田 弦(かいえだ げん)と、1年生の河島 千尋(かわしま ちひろ)は、男子寮の 同室で日常を共に過ごしていた。
幼い頃、その少女のように可憐な容姿を理由に、いじめられていた千尋。
泣き虫の彼を助け、守ってくれた唯一の存在が、弦だった。
強く逞しく、そして優しい弦に憧れた千尋は、彼を慕って同じ高校に進学したのだ。
寮も同室になり喜んでいたのだが、共に暮らすうちに弦の悪い面も見えてくる。
風呂上がりに全裸でうろついたり、柔道にハマって千尋を放っておいたり。
しかし、それを上回る素敵な表情を見せてくれる、弦先輩だった。
夏休みに、体育祭。
誕生日に、文化祭。
弦と千尋は、同じ時間をきらめきの中で過ごしていく。
腐女子・坂井の様々な画策も手伝って、千尋は弦に対して先輩以上の思慕を抱き始める。
弦もまた、そんな千尋の気持ちに気づき、二人は恋に落ちていく……のか?
文字数 49,944
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.06.29
俺、茅野雅(かやみやび)には夢がある。
それは彫り師になって、いつか自分のお店を開く事だ。
「先輩の刺青、すっごくかっこいいですね!」
「...お前、俺が怖くないの?」
悪い噂の絶えない刺青先輩×彫り師になる夢を持つ普通顔後輩
息抜きで書いてるやつです。
誤字脱字ございましたらご報告お願いします😊
文字数 25,038
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.08.04
大衆酒場の帰り、近所の商店街を抜けた先にあるコンビニでタバコをふかしていたら見たことのある顔の男に声をかけられた。
「先輩久しぶりです!」
そう言った男は中学生の頃の後輩Y田君だ。
Y田君は部活動でペアを組んでいた中で仕事場の近くのスーパーのレジで働いていて、卒業後顔を会わせる数少ない知り合い。
「久しぶり。」
俺はタバコを吸う手を止めY田君の方を見た。
深夜一時のコンビニ。喫煙所にはサラリーマン二人、うんこ座りをした金髪で黒いジャージ姿の兄ちゃんが一人、そしてY田君と俺。
「そういえば自分、スーパー止めたんすよ。」
「へえ、今どうしてんの?」
俺は金髪ジャージを横目にY田君に訪ねた。
「バイト帰りっす。商店街にある焼き鳥屋でバイトしてます。先輩はなに帰りすか?」
「俺は飲み帰り。あそこに焼き鳥屋なんかあったっけ?」
更に訪ねた。金髪ジャージがたばこの灰をアスファルトに落とす。隣のサラリーマンは次に行く風俗の話で盛り上がっている。
「前ラーメン屋があったところですよ、カレーもやってた」
俺は760円のミニカレーつき味噌ラーメンを思い出しながら納得していると、金髪ジャージが口を開いた。
「そろそろ行こうぜ。」
深夜一時過ぎのコンビニ、二人はレジ袋さえ持っていない。
「アイスとかは無しな、とりあえず酒持ってこう。今日あのハゲだし」
金髪ジャージはたばこを備え付けの灰皿に捨てる。
「今は持ち歩きの灰皿とか持っとかなくちゃいけないぜ、肩身狭いしな」
そう言って立ち上がると二人はコンビニの中へ入っていった。
時間は三分もたたない内に二人は出てきた。
「コンドームとか余計だろ。絶対使う予定無いじゃん」
Y田君は言った。
「マナーだぜ、こんくらい。じゃあMの家にでも行くか」
彼らは来たときと同じようにレジ袋さえ持たずに自転車にまたがる。
「じゃあ先輩、また」
いつ来るかもわからない約束をして、俺は会釈で答える。二人は街灯の少ない住宅街へ消えていき、隣のサラリーマンは風俗の話からバンドの話になり更に盛り上がっていた。
文字数 838
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.09.16
【NL1話完結】「ワンコ系年下男子に壁ドン。ときめきませんか」そう言った5歳年下の後輩男子。
何を言っても華麗にスルーされ、思わず「Don’t touch me.」とか「stay」とか小学生レベルの英語で身を守ろうとしたがやっぱり一蹴された。さすがは期待の若手営業担当者。
年下とは思えない弁論と説得力で口説いてくる年下ワンコ系猛禽類と、お局クラスのお姉さんの書類倉庫での攻防。
文字数 5,807
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.05.10
※連載中→部下(年下ワンコ攻)×上司(年上・クール)
同じ会社の上司だったり、先輩後輩だったりの複数CP。
料理上手、年下わんこ系、年の差、包容力ありな攻めだったりと色々です。
【年下ワンコとご主人様 】【年下ワンコはご主人様が好き 】
→年下ワンコ(男前)と面倒見の良い年上(飼い主扱い)
【上司と部下の「恋」模様】
→上司(年上・甘やかせ)と部下(年下・目つきが悪い)/歳の差
【無口な彼は甘いものが好き】
→先輩(大柄で無口な甘党)×後輩(趣味はお菓子作り)
【ワンコな部下と冷たい上司】
→部下(年下ワンコ攻)×上司(年上・クール)
文字数 93,547
最終更新日 2020.02.19
登録日 2020.01.21
巨根童貞ヘタレ後輩×元ヤリチン処女スパダリ先輩
「おまえのチ○コ貸して?」
「俺は、好きな人としかしません!」
榛名瞬はイケメンでモテるくせに最近の趣味は専らア○ニー。本物を挿れたいと思っていたところに、会社の後輩である武蔵正宗の巨根を目の当たりする。
童貞である武蔵の乙女思考に引くものの、なんとか武蔵とセックスはできないかと考えた瞬は、武蔵をかっこよく変身させ、ヤリチンへと育てる計画を立てる。
※他サイトでコンテスト用に執筆した作品です。
文字数 14,796
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.01.29