「HO」の検索結果
全体で2,489件見つかりました。
皆様の応援のお陰で日間異世界転生連載ランク第2位獲得恋愛2位総合5位
「3日後の卒業パーティーでお前のエスコートは出来ない」子爵家のエリーゼは婚約者の第一王子から宣言されてしまった。そんな、このままではゲーム通りにその卒業パーティーで皆の前で断罪されて最悪処刑されてしまう。そんな事になったらお母様と約束した事も守れないじゃないかと、エリーゼは絶望した。しかし、そんなエリーゼの元に超過保護な義兄が現れて話はますますややこしくなっていく。更に今まで厳しかった義兄がやたらエリーゼに優しいんだけど、何か変だ。
第一王子はエリーゼを帝国の公爵家の傍流に過ぎないと思っていたのだが、実はエリーゼの正体は……ヒロインの正体とその義兄の正体が判明した時、馬鹿にしていたこの国の貴族たちの間に激震が走る!
果たしてこの危機をエリーゼは義兄とともに乗り切れるのか?
ヒロインを守るために命をかける義兄の愛、ハッピーエンドはお約束です。
最後まで読んで頂けたら嬉しいです。
アルファポリスHOTランク第一位獲得、カクヨムにも掲載しています
登録日 2025.05.22
「「あいつさえいなければ、私は――」」
2人姉妹が誕生したときに起こる、とある『呪い』
アルバ=モンデレ家は代々それに悩まされてきた。
その発端は約160年前、アルバ=モンデレ家の前身になった『モンデレ家』の末代の2人娘――『エレオノール』と『フェリシー』が同じ日に同じように毒で亡くなった謎の事件にあるという。
『呪い』は何故始まった? 姉妹の死の真相は? どうすれば『呪い』は解けるのか?
今宵、黒魔術によって甦らされた2人がその因縁を語り始める……
※第1話の最後に、姉妹どちらの話から聞くか分岐があります。
※カクヨム、なろう、pixivでも公開しています
文字数 19,634
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.24
「悪いが、こいつは俺のものだ」
キャンバスの中の「女」を修復したのが藍なら、ボロボロになった藍を修復し、その命を繋ぎ止められるのは俺だけだ。
三日三晩、別の女(絵画)に奪われていた恋人を、二度と離さないように腕の中に閉じ込める。
彼の味覚も、心地よい温度も、すべて俺が教え込んだ――。
才能という光に焼かれ、胡粉のように真っ白く燃え尽きた彼を、ただの「藍」として生かせるのは、この聖域(アジール)にいる俺一人だけでいい。
――「おかえり。俺だけの『眠り姫』」
カクヨム様にて、他の作品も投稿していますので、気に入ってくださったら覗いてみてください!
https://kakuyomu.jp/users/zkai_25sho6_03390
文字数 4,729
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.02
これはシェアハウスに来た男女3人ずつが楽しく恋愛をするお話です。
毎回火曜日と土曜日に更新します
時々オマケも出す時があります!(更新日関係なく)
コメントもお待ちしております!
感想やアドバイスを言って頂けると嬉しいです!♪
文字数 1,231
最終更新日 2018.09.01
登録日 2018.09.01
下請けプログラマーであり名うてのクラッカーでもある須藤 達也は、渋谷の映画館で最早風化したであろう、過去に一つの重大事件を起こした映画が上映されている事を目にする。
その映画の名は、セルフ・ディフェンス・フォース ─自衛隊─ 。
そのあまりの過激さ故に放映自粛されていたその映画を鑑賞した者には、何らかの災いが訪れるという噂がネット上でまことしやかに囁かれていた。その事件を且つて追っていた須藤達也は、遂にその映画の上映を目前にする。
主演男優である不破 樹(ふわ いつき)の失踪、観客達に訪れる運命、何故失踪したのか、その全てを解明するべく、須藤達也は映画と相対する事を決意する。
文字数 96,789
最終更新日 2019.04.23
登録日 2019.04.23
主人公の名前は進士明政、日本料理の板前である。
しかしただの板前ではない何と時の流れをさかのぼり過去へ行ったり、未来に行ったりとタイムトラベルの出来る板前なのである。
しかし板前がタイムトラベルして地球の歴史を変えたり戦争を止めたりするような大それた話では無
単なる料理に関わる話なのである。
料理の話だからと言っておいし料理の作り方やレシピを伝えるわけでも無い。
日本料理が始まった時から昭和の時代をへて平成、令和、それよりも未来の日本料理の記録、作法、決まり事の話なのである。
進士明政と言う青年がひよんな事からタイムトラベルが出来る様になり過去未来へと料理を食べに行く、そこで事件に巻き込まれたり、歴史的な事件の真相を探るためにタイムトラベルする話なのである。
最後には、アップタイムぺーパーと言うタイムマシンを使い未来の日本料理の在り方等々を見る事となる。
果たして未来の日本と日本料理どうなっているだろうか?作者私の経験と知識から進士明政を通して伝えていこう。
本文に入る前に話しの整理をしておく。
誰もが食べる料理、日本料理は作り方、味付、盛り付けに他国にはない独特の作法決まりごとがある、それを昔から守りつずけて来た家を包丁家と言う。
包丁家は、大名や大きな武家屋敷で、毎日食べる料理や法事お祝などの儀式時の料理や作法を提供して生計を立てきた家で有る。
日本料理の作法それ何?と思われるが
ここでは、包丁式の事を指す。
話が難しくなるので本題の中で説明していくとしょう。
主人公で有る進士明政にバトンを渡し説明不足を筆者で有る私が補うこととしょう。
物語の時代は、日本が経済成長期の昭和六〇年頃で有る。
それでは進士明政の体験する料理とタイムトラベルの世界へ・・・・・
文字数 99,986
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.09.27
スマホの向こうに広がるのは、異世界の“生配信”。
《Echoes Watching System》──通称EWS。
ただ“視るだけ”のはずの画面で、高校生ユウの声が思わぬ反応を引き起こす。
偶然か、奇跡か、それとも災厄か。
無名の冒険者リゼと繋がったその瞬間から、二人の日常は大きく揺らぎ始める。
SNSの炎上、広がる陰謀、そして迫る国家の影。
「守りたい」という願いはやがてユウを狂気の縁へと追い込み、
リゼの孤独は絆によって切り裂かれる。
◆異世界 × 配信 × 恋愛 × バトル
◆チートではなく“代償”の力
◆青春と国家規模の戦いが交錯する物語
「推しに声が届いたら、あなたはどうする?
※本作はChatGPTを活用し執筆しています。
※その他各サイトでも連載中です。
文字数 262,176
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.08.31
小さな清掃会社に勤めるアルバイトの上崎万里(25)は、雇い主である美里力也に対して、誰にも言えない劣情を抱いていた。もちろん力也にそれを伝えるつもりはなく、心の奥底にしまっておくつもりだった万里だが、清掃で訪れた現場で予期せぬトラブルに襲われ、半ば強引な形で力也と体の関係を持ってしまう……
文字数 23,300
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.01.19
ボクは学校でイジメを受けていた。
何が原因でイジメられていたかなんて分からない。
けれどずっと続いているイジメ。
だけどボクには親友の彼がいた。
明るく、優しい彼がいたからこそ、ボクは学校へ行けた。
彼のことを心から信じていたけれど…。
登録日 2015.05.13
※pixivに掲載しているものを毎日章更新中です!21時更新です。※
強がりでツンツンチョロい年上男子の「吉乃」が、スパダリで年下で甘サドな遊び人わんこの「悟」とのすれ違いや愛情に振り回され、自分を見つめて前を向き、お互いに向き合うお話。
こちら【https://www.alphapolis.co.jp/novel/733045373/857699833】からの続き物。
前後編の後編で、シリーズ完結編です。これまでふたりの物語にお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
コミッションにて執筆させていただいた作品です。感謝いたします!
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 41,463
最終更新日 2022.12.25
登録日 2022.12.17
中学校に上がってから何度も消えたくなる毎日が続いた、唯一の生き甲斐は親友部活動。ストレスにより過敏性腸症候群になりそこから自分との戦いが始まった、、ストレス社会の今、同じ悩みを抱える人は少なくない。
そこで私の体験談、克服に取り組んだ日々をまとめてみました。
文字数 936
最終更新日 2018.04.29
登録日 2018.04.29
「クマを殺すのはかわいそうだ!」という声に口汚く反論する東北地方のとある町長の家が、自称動物愛護団体に乗っ取られた。
幸い人質はいなかったがにらみ合いが続く事丸1日が経った中、昼飯の時間となった。
https://novelup.plus/event/short-contest-noodles/
ノベルアップ+主催の「カップ麺からはじまる短編小説コンテスト 」応募作
文字数 1,771
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.04.12
悠久の時を生きて星を破壊してきた超上位存在さんに目を付けられて、重すぎる愛を受ける話です。
本文は上位存在さんのセリフです。
本来の彼女は星を飲み込むほどに大きな化け物ですが、相手の男の好みに合った女の姿に擬態しています。
上位存在さんに愛情はあるものの、人間とは根本的に異なる存在なので、まともな人間の倫理観が通じません。
男を失うことを恐れるがあまりに感情が不安定で、すぐに暴力を振るってしまいます。
相手の男は、この見た目だけは絶世の美女の姿をした化け物に、永遠に囚われ、愛し合うことになりました。
ピクシブにも投稿しています。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20124578
登録日 2023.08.26
服装を知り、価値観を知る。
本当に良い、ブランドを。
SHOLLWORKSは、プロの目線からファッションに関する
レビュー&価値観をお届けします。
こんにちは、しょる(@SHOLLWORKS)です。今回は「リングヂャケット」のスーツを介して、スーツに使用される生地を紹介する回です。
第一回は、リングヂャケットのオリジナル生地「カームツイスト」について。「最初にどの生地を紹介しようかな・・・」と思案していましたが、カームツイストを選んだのは理由があります。
それは、カームツイストが日本の気候のために開発された生地だから。カームツイストは高い耐久性を確保しつつ、高温多湿な気候でも清涼に過ごせる万能生地です。
リングヂャケットのスーツ評判|プロがマイスターの違い&サイズ感、年齢層や店舗を解説
SHOLL
SHOLL
リングヂャケットは、日本人の体型から日本の気候までを知り尽くしたブランド。本日は、プロのファッションデザイナー兼スーツマニアの私と、「253/172」モデル&カームツイストの魅力を深堀りして参りましょう!
登録日 2024.04.16
遡ること150年と少し、よって時は幕末。
~某所にて~
坂本「なあなあ、慎太。今どんな気持ち」
中岡「どんな気持ちだと思う」
坂本「半年近く放置されてやっぱり中岡信者は増えなかったと残念がる気持ち?」
中岡(なんでこいつは人の気持ちがそこまで読めるんじゃ)
坂本「あぁ!どちらかというと寂しい気持ちの方が大きいか」
中岡「まぁ、な」
坂本「やけに素直やか……と、なるほど。奥方から手紙が来たからか」
中岡「悪いか」
坂本「いやぁそんな、悪いのはこっちじゃ。なぁ、おりょう」
おりょう「ふふっ中岡さんはなんだかんだ奥さん大事にしてはるもんなぁ」
坂本「ん?その言い方だとわしがおまんのこと大切にしてないみたいな……」
中岡「おりょうさん、もし何かあった時にはすぐ陸援隊の屯所に駆け込むとええ」
おりょう「あら、中岡はんは誰かさんと違って優しい」
中岡「んじゃあ、私はこれにて」
坂本「」
おりょう「さっ私たちもそろそろ行きましょか、竜馬はん」
坂本「おりょう、もしこの前、廓へいったこと気にしてるなら謝るぜy」
おりょう「はい?」
この日以降、やっぱり坂本竜馬を見た者はいないという。
※本編はちゃんと史実を元に書いています。この小説はアルファポリスで先行配信を、小説家になろうで加筆修正したものを投稿しています。お好きな方をお読みくださいませ。
表紙に使用している写真のリンクです
https://photo53.com/
文字数 19,137
最終更新日 2022.05.07
登録日 2020.06.06
死んだ人は次の自分の人生をどんな世界でどんな自分になっていきたいかを自ら決めることができる。
そんな中主人公は勇者となって魔王を倒しに行きたいと思い次の人生を書類に書いて提出した。
しかし、書類の手違いがあって一緒にいた女の子の提出した書類と入れ替わって提出をしてしまった。
結局転生したのはなんとある国のお姫様。まさかの毎日王子様とお見合いの日々が待っていた!
男とお見合いとか気持ち悪すぎるだろ!!
異世界転生の特典の異性にモテる才能のせいで王子様全員からモテモテの逆ハーレム状態!?
僕は絶対に......絶対に誰とも結婚なんてしないぞ!!
登録日 2021.08.22
島の別荘にいる叔母夫婦と連絡が取れなくなったので見て来てくれと言われた大学生のおれは、博、正史、光隆の三人の遊び仲間を誘うと長時間の船旅の後、別荘にたどり着いたが夫婦はいない。別荘内部が異常に荒らされた気配がある。。近場の住人に聞き込みをしても、だれも知らなかった。くつろいでいる三人に呆れながらもおれは二人を探した。そして、画家である叔父のアトリエで日記というものを見つけた。。そこに書かれていたのは驚くべき話だった。叔父はある日の散歩途中に海岸で子蛸を見つけ、飼うことにしダンテと名付けた。子供のいない夫婦にとってダンテは、すでに飼っている子犬やインコなどと同様に新しいペットになった。エサについては散歩のついでに取った子ガニなどを与えていたが、あるとき戯れに豚肉を与えたらダンテがそれを食べたことから、散歩時のエサ捕集に苦労しなくなった叔父は、本職の絵を描くことに没頭しはじめ、ダンテの世話を叔母に任せるようになった。しかし叔母はエサを与えることを怠った。その後、叔母の懇願でダンテを海に帰すこととなったが、ある夜、廊下を何かが這っている音がした。。夫婦はもしやとダンテを飼っていた水槽を覗き、そこに金色の目をしたダンテを見た。水槽ではインコの羽根が舞っていた。飢えたダンテが帰ってきて食べたのだ。怒った叔母はダンテを殺そうとしたが、逆に腕を食いちぎられ死んだ。叔父はダンテに復讐すべく水槽に淡水を流し込んだのち叔母の後追いで睡眠薬で死のうとしたが、薬の効き始めたころに何かが廊下を這ってくる音を聞いた。日記はそこで終わっていた。
この話を三人に聞かせたが、当然ながら信じない。空の水槽に手を入れた光隆が溶けて消えた。実体のないダンテに食われたのだ。呼んだ警官が水槽に向かって発砲し、水とともに流れ出たダンテは川に溶け込んだが、どこに行ったのか。脱出のため港に向かった俺たちの前にダンテがいた。
文字数 42,759
最終更新日 2018.08.21
登録日 2018.08.21