「狩り」の検索結果
全体で885件見つかりました。
オレは雰囲気イケメンで、言うなれば、仮性イケメン。真性イケメンではない。偽物は本物に憧れる。憧れるあまり、イケメン狩人になってしまった。(自称だけど)狩人と言っても、実際にイケメンを狩るわけではない。ただ、ひっそりとイケメンを見ているだけだ。狩りという響きがなんかいいので、そう表現することにしている。そんなオレと狩人仲間と、獲物達のお話。
文字数 4,851
最終更新日 2016.09.04
登録日 2016.09.04
「あれ? ここは…… って、なんでこの姿なのっ!?」
いつものように寝落ちから覚めると、そこは見知らぬ森の中。
そんな私、透水澄香(30)は、俗に言う廃ゲーマーだ。
独り暮らしをいいことに、もうかれこれ5年以上も引きこもりっぱなし。
なのにいきなり異世界に飛ばされたと思ったら、背格好はゲーム内アバターのまま。
蝶のゴスロリ衣装に、透明な壁を出せる、世にもおかしなスキルもついてきた。
※この物語はVRMMO『リバースワールド・リキャプチャーズオンライン』で、
ソロ最強だった澄香が、他のプレイヤーから異世界を守りつつ、生活するお話です。
若干、女の子同士の絡みが含まれますがご了承ください。
◆現在のシスターズ(妹)たち◆ ※16章まで
出自など謎が多い少女 ユーア(射撃手・魔物使い)
没落貴族の末っ子少女 ラブナ(四属性使い)
元冒険者狩りの双子姉妹 ナゴタ&ゴナタ(俊敏&怪力持ち)
エルフとドワーフのハーフ ナジメ(元Aランク・大陸一の土魔法使い)
ユーアに助けられた従魔 ハラミ(謎の魔物)
※タイトル変更しました。2022/01
※少女同士の絡みがあります。
※性的な表現が少しあります。
※残酷な表現があります。
※カクヨム様、なろう様、
ノベルアップ+様に時差投稿しております。
『ファミ通文庫大賞』中間選考突破
『第2回 一二三書房WEB小説大賞』一次選考通過
『第3回HJ小説大賞前期』一次選考通過
文字数 1,943,126
最終更新日 2025.06.11
登録日 2019.10.20
正体不明、世界最強の仮面の冒険者 アイビー。彼は孤児で、男性しかいないこの世界では子を産む側の個体である。少年の頃から大人の振りをしてモンスターを狩りまくり、名の知れた冒険者になった。彼は孤児院で暮らし、院長の手伝いをしながら狩で生計を立てるため、正体を隠して今日も血に塗れる。冒険者の仮面の下は、見目美しく、年齢より幼く見える可憐な容姿。誰もが『仮面の冒険者の正体』だとは夢にも思わない…。ある日、お城から王子様が慰問に訪れ、アイビーを連れて行ってしまう。お世話になった孤児院のために従うアイビー。その日から王子によるアイビーの軟禁が始まった。アイビーは前王の遺児で、王子クリストファの婚約者だったのだ。
文字数 15,231
最終更新日 2022.08.22
登録日 2022.06.22
どうにかこうにか、26話ハッピーエンドにて無事完結です!
〈あらすじ〉
夏の終わり、チェス同好会の佐々木航太は、以前から気になっていた吹奏楽部の鷺沢に声を掛けられる。
チェスの対局を通して急速に距離を縮めていく二人だが、鷺沢の言動にはどこか不自然なところがあり…。チェス同好会のメンバーはお節介や好奇心から鷺沢の周辺を詮索し始めるが、それぞれが思いがけない事態に直面することになる。
チェス同好会による「鷺沢と航太を幸せにしようプロジェクト」は成功するのか?
そして彼ら自身、各々の幸せにたどり着くことができるのか?
〈登場人物〉
佐々木航太、チェス同好会二年。とりあえずチェスと鷺沢に夢中。好きな駒はナイト。
鷺沢悠、吹奏楽部二年。諸事情あって人生最悪の夏を過ごしている。好きな駒は(推定)ビショップ。
仁木未来、チェス同好会二年。鷺沢の不幸感が気になって探りを入れたら面倒な事態に。好きな駒は、安直にクイーン。
大宮哲生、チェス同好会二年。自他共に認める「目つき悪い奴」。頭の良さがたまに暴走する。好きな駒はルーク。
熊田将吾、チェス同好会一年。通称クマ、見た目もクマ。気は優しくて力持ち。好きな駒はキング。
鮎川凛久、帰宅部二年。鷺沢いわく「普通に性格悪い」。チェスに興味はない。
チェスなんかルールも知らない、という方、大歓迎です。色々ルビ振ったりもしてますが、何となく雰囲気で流してください。謎の記号や専門用語やいちいち細かい対局シーンなどは、まるっと読み飛ばしていただいてOKです。
ちなみに、チェス知ってる、やってる、好き、という方へ。
各話タイトル&ストーリー展開は、1851年のアンデルセンvsキーゼルツキーの「不滅の名局」をベースにしています(解釈は個人的なものです)。
作中の航太と鷺沢の対局シーンはすべて実在の棋譜を借用しています。一局目は前述のアンデルセンvsキーゼルツキー、二局目はペトロシアンvsパフマン、三曲目がレティvsアレキン(アリョーヒン)という無茶っぷりです。現代の高校生が19世紀のグランドマスターのチェスを指すわけないんですが、その辺はあまり突っ込まないでください。
文字数 69,106
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.04.04
人生に疲れた高校生――天羽紫音は人生の終止符を打つために学校の屋上に忍び込み、自殺を図ろうと飛び降りる。
しかし、目を開けるとそこはさっきまでの光景とはガラリと変わって森の中。すぐに状況を把握できず、森の中を彷徨っていると空からドラゴンが現れ、襲われる事態に出くわしてしまう。
もうダメかもしれないと、改めて人生に終わりを迎えようと覚悟したとき紫音の未知の能力が発揮され、見事ドラゴンを倒すことに成功する。
倒したドラゴンは、人間の姿に変身することができる竜人族と呼ばれる種族だった。
竜人族の少女――フィリアより、この世界は数百年前に人間と亜人種との戦争が行われ、死闘の末、人間側が勝利した世界だと知ることになる。
その大戦以降、人間たちは亜人種を奴隷にするために異種族狩りというものが頻繁に行われ、亜人種たちが迫害を受けていた。
フィリアは、そのような被害にあっている亜人種たちを集め、いつしか多種多様な種族たちが住む国を創ろうとしていた。
彼女の目的と覚醒した自分の能力に興味を持った紫音はこの世界で生きていくことを決める。
この物語は、限定的な能力に目覚め、異世界に迷い込んだ少年と竜の少女による、世界を巻き込みながら亜人種たちの国を建国するまでの物語である。
文字数 1,089,106
最終更新日 2023.11.05
登録日 2020.08.03
これは、随分と珍しいお客様がお見えになられたようですね。
ここは、アンデッドである魔王様と死ぬことで転生を繰り返す魔女様が暮らしているお城です。
二人は長き時を共に過ごした仲良し夫婦なのです。いつもいちゃいちゃしています。
たまにですが、魔王様は皆の前で奥方様のおしりを触ろうとして殴られたりしています。
でも、二人っきりの時はベタベタしているのは皆知っていることなのに、何故か隠そうとするのです。
不思議です。
そんな魔王様ではありますが、そのお仕事は実に多岐に渡たります。
流通量が不安定になりがちな、作物や薬草を魔物共に作らせては各地に安価で卸したり、各地のダンジョンを整備・点検・補修を徹底して冒険者たちの安全を確保したり、勿論、この時アイテムの補充をするのも魔王様の大切なお仕事の一つです。
そして、魔王様の奥方である魔女様のお仕事も実に多いのです。
悲しくも戦災孤児や奴隷狩りにあい、行き場をなくしてしまった子どもたちを集めては、魔術や錬金術などを教え将来手に職を持てるよう教育したり、治療の困難な病を治すための治療法を研究したりしています。
えっ? 世界を征服しないのか? ですか?
残念ながら、魔王様はそんなことは考えません。
何故か? ですか?
それは、面倒だからです。
今だって魔物共の管理をしなければいけないのに、世界を征服したら人まで管理しなくてはならなくなります。
それを魔王様は大変、嫌がっておられるのです。
なので魔王様夫婦は、有り余る時間を使って今日ものびりと忙しい日々を送っております。
ですが……
たまにではあるのですが、魔王様を尋ねてやっくるお客様がおります。
その方々は、何故か皆殺気だっており少々怖い印象を受けます。
しかし、そこはお客様。魔王様の顔にドロを塗るような振る舞いは出来ません。
失礼がないよう、丁重におもてなしをさせて頂いております。
それが、私の仕事ですので。
おや? 新たなお客様がお見えになられたようですね……
魔王様に報告に行きましょう。
あっ、私とした事がまだ自己紹介もしておりませんでしたね。
私は魔王様方に仕えるメイド、悠久人形のドロシーと申します。以後お見知り置きを。
お客様。どうぞ、ごゆるりとご滞在ください。
我らが一同、異世界からの来訪者様を心より歓迎いたします。
文字数 104,120
最終更新日 2016.04.28
登録日 2016.03.21
【書籍化&コミカライズ決定】
【書籍版①は10月10日発売!】
「ゾンビが人を噛む理由を知ってるか? あれは――祝福なんだ。ゾンビになった俺が言うんだから、間違いない」
ゾンビパニックに見舞われた剣と魔法の世界の話。
ただし、誰もが想像するような、生き残りを掛けた激闘の日々を描く物語ではない。
主人公アルは、最強を目指す聖騎士の青年。
だがある日、彼はあっけなくゾンビに噛まれ、当然のように『動く死者』になった。
妙なのはここから。
アルはゾンビになっても人の心を失わなかった。
聖騎士として、人に危害を及ぼすゾンビを狩って狩って狩りまくり――気づけば数百年。
肉は腐り落ちて、残ったのは骨だけ。
スケルトン剣士となった青年は、結界により隔離された街に、ただ一人佇んでいた。
ある日、そんなアルのもとに一人の――生きた少女が現れる。
「貴方には、わたしの聖騎士になって頂きたいのです」
被害地域十二箇所を結界で封印することによって、ゾンビパニックを乗り越えた異世界。
いまだ魂を囚われた死者たちを救うべく設立された、祓魔機関。
死者を還す『聖者と聖騎士』を育成する学園に、少女と共に通うよう提案される。
そして――「全ての封印都市には特別な死者がいます」
「いいぜ。十二体の特別な死者を、俺が殺そう」
「……それは出来ません」
「なんでだよ」
「その内の一体は、貴方だからです」
「……あぁ」
特殊な魔法で、再び人の身を得るアル。
ゾンビ化の呪いを振りまいた悪しき魔女の血を引く少女、アストランティア。
最強の剣士と魔女の末裔は契約を結び、殺せぬ死者を殺しつくす。
※最高順位【ハイファンタジー】日間1位、週間3位、月間3位※
※カクヨムにも掲載※現在週1更新※08/05サブタイ変更※
登録日 2023.09.24
埼玉県秩父市。2年前に病気で仕事をやめた俺は、乏しい退職金と親の遺産で食い潰しながらただ日々を生きていた。
そんなある夏の日、俺は家庭菜園に倒れていた黒いとんがり帽子にケープの少女を拾う。
彼女に連れられて向かった先にあったのは、そこには決してあるはずのない白亜の王宮と城下町だった。
その日から、俺の詰みかけていた人生は音を立てて動き始めた。
突如異世界から転移してきた都市を巡り交錯する人々の思惑。そして都市を狙ってやってきた異世界からの刺客。
さらに都市を確保しようと送り込まれた大国のエージェント。そんな中に放り込まれた無職の俺は、どう立ち回るのか。
魔法も武力も金もない俺の武器は、知恵と言葉と愛。
これは、俺が異世界への扉を開くまでの物語だ。
※「悪役令嬢と性悪執事は転生者狩りをするようです」の続編ですが、単品でも読めます(むしろ前作要素は中盤以降にしか出ません)。
※以前執筆していた同タイトルのリメイク版ですが、設定やストーリーは大幅に変えてあります。
登録日 2025.03.30
【第四回キャラ文芸大賞、奨励賞いただきました。ありがとうございました!】
がたいのでかい旦那様と結婚して三か月。現在花琳(かりん)は山の上の家で暮らしている。
友人に紹介されてすぐに結婚してしまったせいか、旦那様のことはほとんど何も知らない。優しくて、狩りが上手で、肉食の旦那様と、お祭りで買った虎柄の猫と山の上のレストランを始めました。
そこにやってくるお客さんはちょっと変わった方ばかりで?
虎猫モドキと優しい旦那様、たまに訪れる不思議な客が織り成すまったり山暮らし。
なんかこの山ももしかしたら普通じゃない気がする?
安定のハッピーエンドです。
表紙は写真ACから写真をお借りしました。
登録日 2022.10.17
「異端たる転生者は、殺す」
かつて、異能(チート)の力に溺れた転生者が起こした、革命まがいの蛮行によって、故郷を失った少年・ライ。
彼は数年後、転生者を異端として排する聖教会の、転生者狩り専門の騎士・粛清騎士となる。
チート持ち転生者VS異端狩りの黒騎士
チートを駆使する転生者を相手に、己の技と不屈の意志で戦いを挑む騎士たちの物語。
ある秘密を抱えた最強の少年騎士が、転生者を殺す‼︎
登録日 2019.05.30
ネット上の記事から着想を得た話。
ネット上では、ある画像がちょっとした話題になっていた。
それは、ある魚を捕らえたミサゴの画像だった。
ミサゴが捕らえた魚とは……
登録日 2025.08.15
チート? ねぇよんなもん。
オレツエェ? んなわけあるか。
こちとら愛らしさMAXぷにぷにボディとたった一本の角が武器ってだけの雑魚モンスター、『ホーンラビット』ですが何か!?
元は色々不運なサラリーマン、今はお貴族様の契約獣、という名のペット! 内政も戦争も関係なく、俺はただ寝て過ごすだけっ。
そりゃあ、少しは暮らし易くするために口も出すけどさ。そこはそれ、人間様に功績も責任も仕事もぶん投げりゃあいいわけで?
そんなこんなで、雑魚モンスターに転生した俺のぐうたらのんびりスローライフ。
もふもふ成分マシマシの、本当のものぐさって奴を見せてやんよぉ……!!
※本作品では残酷な描写ありとしていますが、展開によって狩りなども発生するためなどです。戦争とうの展開は想定したものではございません。
※最終章までの投稿が完了しました。
文字数 141,343
最終更新日 2019.09.04
登録日 2019.08.10
戦国の世、小領主の子であった柏木市右衛門源藤(かしわぎいちえもんもとひさ)は初陣で父、重臣が敵方に皆殺しにされてしまう――が、このとき、陰陽師の蘆屋道明(あしやどうめい)が戦場に満ちる瘴気を利用し、死んだ弟を甦らせようと秘術、泰山府君祭を行っていた。若い市右衛門を残して死んだことを無念に思った重臣たちが、道明の弟の魂を押しのけ死霊となってこの世へと戻ってくる。戦場を逃れるも落ち武者狩りに遭っていた市右衛門を彼らは救った……
文字数 95,606
最終更新日 2024.02.16
登録日 2024.02.03
ここは森深いとある町。
平和そうに見えるこの世界にはとある言い伝えと共に"魔女狩り"が行われており、町の人々は言い伝えを信じて魔女を嫌っていた。
そして、そんな町に迷いこんでしまった一人の魔女。そしてその魔女に出会った主人公。
主人公は魔女とどう接していくのか、そして二人はどうなるのか、そんな物語。
*この作品は ハーメルン にも投稿しています
文字数 8,787
最終更新日 2018.03.11
登録日 2018.03.02
2035年5月、オタクでちょっと男勝りでツインテールで巨乳な女子高生の狩野花梨(かりのかりん)は、幼なじみでクラスメイトの大友愛留(おおともあいる)に勧められて世界初のVRMMOアクションゲームである『MB(モンスターバスター)』をプレイしはじめた。
MMORPGは好きだがアクション性のあるゲームは初めてという花梨…そんな彼女は自身の(アションゲームの)実力をまったく知らなかった。
実際にプレイをはじめるまでは…。
※この作品は「アルファポリス」さん「小説家になろう」さん「カクヨム」さん「ノベルアップ+」さんに掲載しています。
以下のような人にオススメかもです。
①アタシTUEEが好きな人。
②モン〇ンやゴッドイー〇ーが好きな人。
③主人公が、(『運』だけでなく、)ちゃんと『実力(反射神経、動体視力、プレイヤースキル)』も兼ね備えた上で無双するのが好きな人。
文字数 45,740
最終更新日 2021.05.15
登録日 2020.04.15
レネはブロン国の第二王子。
体が弱く、ベッドに臥せて過ごすことも多かった。
第一王子であり双子の兄であるリュークとは仲が悪く、国の王である父親からも、体の弱さゆえに兄ほど可愛がられなかった。
それでも、レネは母や侍女に愛されて幸せに暮らしていた。
そんなとき、兄のリュークから狩りに行かないかと誘われた。
もしかして兄と仲良くなるきっかけになるかもしれないと、一緒に出かけたレネだったが……それは罠だった。
レネは魔物が棲む世界樹の森に一人置き去りにされた。
一人の少年が愛し愛されのんびり暮らしていく、幸せの物語。
更新は不定期です。誤字脱字等の加筆修正が入る場合があります。
文字数 68,842
最終更新日 2022.09.02
登録日 2022.06.17
矢神ヒロキは子供の頃から異世界に行きたかった。いつ異世界いってもいいように「異世界ノート」といったものを作った。このノートには異世界で使う魔法の詠唱や狩りのしかた剣術などいろいろ調べて書いてある。そしてついに異世界に行ってしまったヒロは今まで学んだことを活かして異世界最高ライフを楽しむのだった!
文字数 929
最終更新日 2020.03.13
登録日 2020.03.13
死んで異世界へと飛ばされた俺は、《即死無効》のしょぼいチートを持って冒険者となった。最終目標は魔王を止めること。
一度正体を隠し《白騎士》として、始まりの街へ攻めて来た魔王をLv,1ながらに何やかんやで追い返したものの、《白騎士》株が上がって就職率が下がり、よそのパーティにも入れない。
自分でパーティメンバーを募集したところ銀髪美少女がやって来た!
パーティを組んで狩りに出て、稼いだ金で酒場で飲んで大盛り上がり!
ーー翌日、裸の俺の隣で裸の彼女が寝てました。さらには俺の身体に異変が起こり、頬に謎の紋様まで現れる始末。
「何だこりゃ!」
「ぁああぁああああ……終わった……それは|魔王《私》と貴様の結婚の証だ……!」
銀髪美少女の正体は百聞は一見に如かずで潜入調査に来た魔王だった!
「俺白騎士なんだけど……」
「!⁉︎」
あれ、これ俺が魔王軍に降る感じですか。
登録日 2015.12.12
「淑女らしく」そう謳う学園に通えていても。「学費を払わないと」
お金が増える訳じゃない。食費、衣料費、交際費?どんどん減っていくわよ。
なら、狩りに行けば良いじゃない?
お肉に、薬草、チームを組めばそれは交流よね!そんな令嬢のお話。
文字数 680
最終更新日 2021.11.23
登録日 2021.11.23