「ッ」の検索結果
全体で62,471件見つかりました。
全校生徒の嫌われ者ー―即ち青春の敗北者がたる主人公が、熱血巨乳ギャル教師やパンクな不思議ちゃんと共に斜め下なラブコメをする感じのお話です。
王道を行く黒髪美少女と安定の処女ビッチもいるよ!
文字数 141,605
最終更新日 2019.04.19
登録日 2019.04.06
代々騎士の家として栄えるローズワイス公爵。次期当主として育ったアレックスは、今日も騎士服を纏い、腰に剣を携え、その身の仕える主の元へ。
「おはようございます、姫」
「おはようございます、アレックス様。今日も騎士姿が麗しいですわ……でも」
「でも?」
「今日こそはドレスを着て頂きますわ! さぁ、こちらへ!」
「え、ちょ、姫っ⁉︎」
※毎週月曜日・木曜日に更新したい所存。
文字数 11,069
最終更新日 2019.10.23
登録日 2019.07.01
私は創造主。
世界を正す為に地上に降りたのだけど、最初は創造主としての記憶がなかった。
酷い目にあったり可愛がられたり、家族も色々、友人も恋人も色々かしら。
正しながらも人生を楽しみたい・・・だから、寄り道は許してね。
私は創造主だから、戦闘なんてすぐに終わらせる事ができるし。
でも、怪しい女がいる・・・アレの本体はどこ?
どうしてあの女に関する言葉だけ感覚が鈍るの?
それに、乙女ゲームに似た世界にばかり転生してる気がするんだけど、これは偶然?
創造主の女の子が色んな世界に行って、人と関わりながら成長していく話。
彼女を追いかけている人がいる事には気付いていないけど、いつか分かる日が来る・・・筈。
一部、不快な表現があるので無理な方はバック推奨。
見切り発車ですが、なるべく最後まで頑張りたいと思います。
ノリだけで書いているので、誤字脱字等がありましたらすみません。
作者はヘタレなのでお手柔らかに。
文字数 71,344
最終更新日 2019.09.16
登録日 2019.07.13
文字数 5,926
最終更新日 2019.07.23
登録日 2019.07.20
AC、20XX年12月24日
地球にある日本の上空で大気圏を突破して謎の生命体が飛来した。
その生命体はすぐさま日本の研究機関に運ばれ
研究されたと言う。
数年の研究がされ謎の生命体から二つの物質をてにいれる事に成功した。
肉片からは地球上に存在しない金属と太陽程のエネルギーを発生させる内蔵である。
人類はこの二つをてにいれた事により宇宙開発技術を昇華させていく。
そして人類は新たな資源をてにいれる為に宇宙へ進出していた。
それから数百年の月日が流れる
この物語は数百年後の宇宙技術が発展した世界のお話である。
日本にある国立宇宙高校に通う
高校二年の 寺(テラ)優牙(ユウガ)は宇宙空間での実習訓練の為に
学校が用意した宇宙船に乗り宇宙へ上がった。
この宇宙船に生徒と教員を合わせて208人乗っていた。
そして宇宙に出てから数時間後にトラブルに巻き込まれ。
主人公を乗せた宇宙船は別の次元にある宇宙に迷いこんでしまう。
異世界で出会う人々
異世界で争い続ける三大国
異世界で暴れる三大海賊
異世界で絡み合う思惑
異世界で宇宙(ソラ)で生きる謎の生命体
異世界で使われる機動兵器と宇宙戦艦
これから彼らは異世界で様々な事を経験することになる
宇宙高校の生徒と主人公は無事に元の次元の宇宙へ戻ることができるのか。
生徒と主人公を合わせて208人の宇宙漂流物語である。
彼らの長い旅がここから始まった!
彼のネバーエンディング,プラネットを最後まで見守ってあげてほしい。
長くなりましたが本編へどうぞ!
登録日 2020.05.02
満たされる事が幸福ならば
私はきっと、世界で一番幸福だろう。
幼い頃から憧れていたシンデレラの様な人生とは程遠く、道端に落ちているティッシュのような人生を歩む皐月と朋美。
自分だけを愛してくれる人を朋美と一緒に探し回る日々を送るが、
捕まえる男達はワンナイトで終わってゆく…。
「こんな人生嫌だ!」
と、2人で嘆いていた時
皐月と朋美の前に現れたのは自分達好みでとても優しい男性だった。
しかし、この出会いが彼女達の人生を翻弄させて行く事に…。
文字数 76,030
最終更新日 2020.07.02
登録日 2020.05.16
文字数 118,844
最終更新日 2022.04.10
登録日 2020.07.09
少子高齢化による急激な人口減少、若者の恋愛離れは更に拍車がかかり、国家存亡の危機も叫ばれ始め、ついに国が動いた。
AIを駆使し、国による恋人マッチングシステムを開発。
そして数年、バージョンアップ重ね今ではカップリング成功率90%を越える。
更に今年度より、システム使用可能年齢を高校生にまで引き下げられた。
◈ ◈ ◈ ◈ ◈
月夜野 瑠(つきよのるり)は女子に人気だ。しかし男子に対しては全く逆、特に俺に対してはいつも突っかかってくる。
顔は可愛くても性格は最悪、俺が一番苦手な女。
しかしなんと俺が何となく使ったマッチングシステムで、選ばれたのはその月夜野だった。
隠れオタクの為恋人が作れないと思った二人がシステムを使用、選ばれたのは自分の趣味を理解してくれなさそうな相手。
理想の相手とは程遠い二人、しかし実は相性抜群だった。
カクヨム、なろうにも投稿中
文字数 95,843
最終更新日 2022.07.05
登録日 2020.11.24
あなたには、夢はありますか?
その夢を、手放そうとしていませんか?
そっと、心の声を聴いてみてください。
このお話は、夢に向かいたけれど、勇気が出ない、てんとう虫の物語です。
文字数 743
最終更新日 2021.01.07
登録日 2021.01.07
惚れたなら、猛アタック。それが種族の壁があっても。いろいろダメなフェンリルと囁かれても諦めると言う言葉はない!
直球に彼女の家に会いに行き、断られ、帰る。
周囲の人間の助言を聞き、花を持って訪ね家に入れてもらえるまでになった。
使える手は全て使う。直球、もふもふ、たとえ獣でも彼女に気に入られるなら喜んで。囲い込もう。
文字数 394
最終更新日 2021.06.14
登録日 2021.06.14
戦士・アッシュは、いつまでもレベルが上がらないことを理由に 勇者ゼノンの率いるパーティーを追放される。 しかし追放直後、アッシュは突然レベルとスキルを覚醒させた。 だがそれは、物語の序章に過ぎなかった……
●なろう、カクヨムにも掲載した短編小説です
文字数 6,763
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.27
2xxx年ある国革命が起きようとしていた。
革命により法の裁きは万人に平等に、
メッキが剥がれ罪があらわになる。
法で死ぬか自ら死ぬか・・・
激動の時代に動く人形と少年の話
文字数 533
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.23
春3月。
今日、この街を出ていくあなたに伝えたいことがある。
最後まで臆病な気持ちに俯きながら、届いていることを祈って真っ白な雪の照り返しの中、ただあなたが来るのを待っていた。
木造の小さな無人駅、二人で通った2年間を思い出しながら。
って感じの現実もの。10話で完結済です。推敲が終わり次第順次投稿。
都会ではバブル真っ盛り、綺羅びやかな世界……とは全く無縁の無人駅を舞台にした、幼馴染という安住の地を捨てられない二人の面倒臭い恋愛劇です。
可能な限り地の文では名前を出さず、それでも登場人物がわかるように表現できるかな、というお試しもしてみています。
主人公の幼馴染男女、弟、友人、4人以外は登場しない、とてもミニマムな話なので気軽に読んでみてもらえると嬉しいです。
文字数 39,481
最終更新日 2022.10.09
登録日 2022.10.01
文字数 2,951
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.07.15
「お前のようなデブスは嫁にもらってくれるような男なんかいない。だから絶対に司法試験に合格して弁護士になれ」と父親から言われ、三歳の頃から六法全書を暗唱させられて育った奈々実は、高校二年生の時、異世界に転移した。そこは、魔法があるのに空を飛ぶと言う概念が無い(ついでにパンツも無い)辺境の小国。出会ったイケメンにダイエットと詐称して溺愛される。いっしょに転移した、性的虐待のトラウマに苦しむ美少女の江里香は、少年兵に化けて、帝都を目指して旅立つ。
この小説における魔力・魔法は、きわめてご都合主義的なものです。『なんちゃって魔法』です。有名な映画やゲームのような、きちんとした魔法ではありません。
他サイトに公開したものを少しずつ修正しながら公開しています。
エロはありますがショボいです。
残酷描写、暴力描写、合意でない性行為などがあります。
カテゴリ選択、恋愛なのかファンタジーなのか悩んでいます。恋愛にしていますが、ファンタジーだと思われましたらご一報ください。
この物語はフィクションです。実在の人物、団体、事件などとはいっさい関係ありません。
この作品の無断転載、無断使用、自作発言を禁じます。フリー素材ではありません。
感想、💗、お気に入り登録などいただけましたら、とても嬉しいです。
文字数 456,501
最終更新日 2026.06.09
登録日 2023.08.03
私は、魔法の教師として、彼に攻撃魔法の才能がないことを伝え、別れました。
その後に生徒として来た新しい令嬢は、なんと、聖女の素質がありました。
彼女は、私に気があるようですが、私はソッチ系ではありません。
最終試験で、彼女の聖女の力を、国王に披露しましたが……
文字数 2,190
最終更新日 2023.10.27
登録日 2023.10.27
ある雨の日の出来事だった。
仕事を終え退社した男、宮原進ノ介は公園の中で雨に濡れる少年と出会う。
一人寂しい様子に見えた少年を自宅付近まで送って行こうと考えた進ノ介は、この時はまだ何も想像をしていなかったのだ。
通りかかった踏切の目の前で、親友、曽我部真人に腕を掴まれるまでは――。
小学校時代、サッカー、踏切、謎の少年。
進ノ介の記憶が一つに繋がった時、あの日のヤクソクが果たされる。
文字数 14,546
最終更新日 2023.10.30
登録日 2023.10.30