「識」の検索結果
全体で9,063件見つかりました。
ゴールデンウィークにキャンプへ行くことになったトオルとハヤト。
楽しい時間を過ごしていたが、夜になると状況が一変して……。
※R-18ページには※があります。
あっさり終わります。
ホラー好きなので少し意識しました。
楽しいと思っていただける方がいたら嬉しいです。
今日から3日間、毎日18時に公開されます。よろしくお願いします!
文字数 5,179
最終更新日 2026.06.11
登録日 2026.06.09
主人公Mは、とある組織の紅一点。
人里離れた崖の上に立っている組織の建物は、大雨や雷などの異常気象に見舞われ危険な状態だった。
大きな雷が落ちた衝撃で異空間に乱れが生じ、ブラックホールに取り込まれ不安定な時空域に飛ばされた組織の面々。彼らは孤立してしまっていた。
修羅場をくぐり抜けてきたエージェントたちは、ひとまずその場所で生活を始めては見たものの・・・・
不安定な時空域では、ありとあらゆる世界とリンクしてしまい、めちゃくちゃな日々・・・・
何が起きても不思議ではないこの世界で、組織の男連中は全員揃いも揃って、Mが好き、というオイシイ展開に・・・・
たくさんの個性あふれるイケメンたちに求愛される日々。
色々な男性を味見しつつ、ルールも常識も何もかもリセットされた世界で、好き勝手やりたい放題な恋愛ストーリー。
主人公Mが、これはもう逆ハーレム作っちゃっていいんじゃない?という思いにふけりながら、
恋を楽しむ日々を描く。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
逆ハーレムで生活したいと切に願う女の妄想小説です。
個性あふれる男性たちと、ありえないシチュエーションで、色々楽しみたい!!という
野望を描いていく予定です・・・☺︎
文字数 53,879
最終更新日 2023.07.17
登録日 2022.07.24
【全7話完結まで執筆済み】
「――ゼ○シィ?」
婚約破棄された公爵令嬢・クラリスのもとに、ある日届いたのは見たこともない『婚活情報誌』。
社交界の常識とは異なる恋愛指南が書かれたその本に半信半疑ながらも、彼女は試しに実践してみることに。
すると、今までとは違う周囲の反応に驚かされ、気づけば貴族社会で注目の的に——!?
婚約破棄をきっかけに、新たな魅力を開花させていくクラリス。
だが、そんな彼女に視線を向けるのは元婚約者だけではなかった。
冷徹な侯爵、優雅な社交界の華、そして謎めいた影……。
『婚活情報誌』を手にした悪役令嬢の、華麗なる逆転劇がいま始まる!
文字数 9,641
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.03.28
せつなめ三角関係
“ 死がふたりを分かつまで ”
互いを唯一無二に必要とする焔のような愛を垣間みたい方いらっしゃいませ・・・
あわせて歴史(曲解)創作の長編BLですが
事前知識なしで もちろんだいじょぶです
必要なときはその時々で補足をいれてまいります
そして武闘集団『新選組』の面々なだけに 受けも攻めも男前です
江戸時代の(現代ではまだまだ足りない)男色にたいする積極的な価値観、
こと武家社会においては男色こそ自由恋愛の場であったことに触発された、
新選組の男前達をこよなく愛する作者による、偏愛に満ちあふれた“創作” ですので、
彼らの関係性は史実とは一切無関係でございます。その点を何卒お留め置きくださいませ。
同僚 × 同僚 (メインCP 沖田×斎藤)
☆親友未満はじまり
食えない男の代名詞みたいな攻めに、
はじめはひたすら振り回される受け(でも強気・・)
&
年下 × 兄貴分/上司 (沖田×土方)
☆恋仲はじまり
弟分にベタ惚れでちょっとむくわれない健気な受け
戯れてることも多いですが、いちおう、きほん切なめシリアスベースです
※いずれR18展開になるため、はじめから指定してあります
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本小説での紹介事項
新選組・・・江戸時代幕末期の京都で活躍した、幕府側最強の剣客集団。
例外はあるものの、『局を脱するを許さず』が法度。
『士道に背きまじきこと』『違反した者は切腹』が大前提の、鉄の掟をもつ。
沖田総司・・・新選組一番隊組長(23)
当時は火の見櫓状態な五尺九寸(約一七八)
色黒で眼光鋭く肩の張り上がった筋骨型
斎藤一・・・新選組三番隊組長(21)
整って映える長身の五尺七寸(約一七三)
やや色白ですらりとした肉体美の涼やかな美丈夫
土方歳三・・・新選組副長(30)
美しく均等のとれた背丈の五尺五寸(約一六七)
色白で役者のように優美な美男子
※斎藤一に関しては実際には五番隊組長とされますが
ここでは通説となっている西村兼文の始末記に沿っています。
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文字数 102,148
最終更新日 2025.03.09
登録日 2019.01.10
旧題:アンデッドに転生したので日陰から異世界を攻略する〜楽しい異世界ライフを送りたいだけなので、魔王は勘弁してください〜
【第15回ファンタジー小説大賞 奨励賞受賞!】
三十代後半の男は、過労死してアンデッドに異世界転生した。
転生先は危険なダンジョンの最上階。でも転生時に選んだスキル【チュートリアル】のお陰で、新しいスキルや魔法を習得し、種族進化して力をつける。ついでに仲間も増やして脱出し、冒険の旅に出た。
異世界を冒険したり、楽しく暮らしたりしたいだけなのに、人や魔物に何故か頼られ、厄介事に巻き込まれる。
でもアンデッドだから恐れ知らず。楽しい異世界ライフを邪魔するやつは、敵とみなして排除する。人だろうが魔物だろうがお構いなし!
強力なスキルや魔法を身につけ、前世の知識と経験で改善していく。
望んでないのに勝手に配下が増えていき、いつの間にやら魔王と呼ばれ…?
お気楽で気ままな最強アンデッドの、無双あり、国作りあり、ハーレム?ありの成り上がりファンタジー!
文字数 366,405
最終更新日 2023.09.21
登録日 2022.08.18
オフィーリア・マベウス公爵令嬢は自他共に認める完璧な令嬢である。
婚約者のロメオ王太子も勿論眉目秀麗で二人はお似合いだと周囲は認識していた。
「君は完璧だが、愛することはできない」
ある日、オフィーリアはロメオにそう断言されてしまう。
「何故ですか?」
「俺は真実の愛を見付けたんだ」
「……何とおっしゃいました?」
「だから真実の愛だっ!! 俺はシェリー・ピアーズ男爵令嬢と愛し合っているんだっ!!」
「それでは婚約は解消ですね」
何とかそれだけ言ったオフィーリアに更にロメオが続ける。
「いや、それでは困る。シェリーは男爵令嬢なんだ。大臣達の反対に合うだろう。だから」
――形だけの王太子妃になってくれないか?
※全9話
文字数 10,558
最終更新日 2023.04.20
登録日 2023.04.18
伯爵令嬢ピルヴィアは、結婚して三年の夫ヴェルドゥーゾから、突然の離縁を言い渡される。彼は若く美しい愛人クインテッサを城に招き入れ、ピルヴィアを「何の役にも立たない無能」と蔑んだ。
路頭に迷ったピルヴィアだったが、持ち前の「何とかなる」という楽天的な性格と、幼少期から地道に学んできた薬草の知識を武器に、人里離れた北の辺境へと向かう。そこで彼女が始めたのは、傷ついた人々を癒やす小さなお茶屋。
ピルヴィアの淹れるお茶は、ただの飲み物ではなかった。彼女の真っ直ぐな想いと、丹精込めて育てた薬草が、人々の心と体を劇的に癒やしていく。やがて、その噂を聞きつけた「氷の辺境伯」と呼ばれる孤独な青年ザルガッソが店を訪れるようになり……。
一方、ピルヴィアを捨てた元夫の領地では、彼女がいなくなったことで致命的な問題が発生していた。今さら「戻ってきてくれ」と泣きつく元夫に対し、ピルヴィアは笑顔で首を横に振る。
「私、今の生活がとっても楽しいんです!」
これは、無自覚に人々を救ってしまう「ちょっと抜けた」令嬢が、自分だけの居場所と本当の愛を見つけるまでの物語。
文字数 71,153
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.12
大分昔にブログ上で企画した『視点人物×キャラ』(俺×嫁)の逆夢小説を、私なりの解釈で実際に書いてものです。
(こういう企画は以前に一度だけ漫画の形では見た事があったのですが、小説は未見なので、知識に乏しいです)。
企画当初は特定キャラを攻略するAVG風味の仕上げにしようかと思いましたが、今回はそれに少し応用を利かせる形で、あえて『条件に当てはまるキャラであれば、誰を相手にしているようにも読める』フォーマットに仕上げております。
そんなわけで、この後に続く文章中には、一切受けキャラを示す固有名詞は出て来ません。
お読みになる際は、各自お好きなキャラを想像しながら楽しんで頂けると幸いです。
ちなみに、こちらのフォーマットは次のようなタイプのキャラ・シチュエーションがお好きな方にとても有効かと思われます。
■受けキャラの設定
・容姿は長身痩躯の絵に描いたような美形。
・そして言うまでもなく男性。
・公における一人称が『私』。
・軍属であり、その組織における高官である。
・性格はやや気位が高く、潔癖で勤勉。仕事には厳しいが、基本的に公平で善人の為、部下には慕われている。いわゆる育ちのいい優等生。
・ランクとしては専用の執務室を構える事が出来る身分。(呼称は『閣下』)
■現在の戦況(おい)
・プレイヤー(視点人物)は受けキャラの副官として赴任してくる。能力は高く、人当たりもいいが、実際の性格はかなり黒くて鬼畜。
・受けキャラはプレイヤーと出会う前後の任務中にミスをしており、精神的にまいっていたところを漬け込まれる形で関係に及ぶ(したがって状況としては下克上)。
では全て納得済みの方だけ、以下からどうぞ。
気分がのったら続くかもしれません。
文字数 6,004
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.16
世界最大級VRMMO「エンピリアルオンライン」。
十五年の時を経て、ついに集大成ともいえる最終ボスが実装される。
しかし、半年経過した今も討伐したプレイヤーは現れなかった……。
満を持して日本サーバー最強のプレイヤー夫婦、ヤマトとユイナがボスに挑む。
多くのプレイヤーが苦渋を飲まされた相手に彼らはついに勝利するが、
喜んだのもつかの間、緊急の大規模メンテナンスが行われることとなり、
二人はメンテとともに転移させられ、レベルもアイテムもリセットされてしまう。
最強の力、最高の知識を持つ二人は最速で力を取り戻す――!
※リメイク作品です
なろうでも投稿しています
文字数 465,955
最終更新日 2018.03.09
登録日 2017.10.10
美形側の設定を「俳優」とさせていただいてますが、全く芸能関係の知識はないのでそこらへんは見逃してください。
ナチュラルに常識を変えていく攻めが好きです。
文字数 4,272
最終更新日 2022.02.18
登録日 2022.02.16
「これより、法務大臣の名において本現場を封鎖する――ここからは、論理(ロジック)の時間だ」
アステリア王国法務大臣の三男として転生したアーク・ヴァンデル(18歳)。
彼は前世で培った「現代法学」と「科学捜査」「機械工学」の圧倒的な知識を持っていた。
世界は今、特権階級の「魔法」と未成熟な「魔導工学」が入り混じる過渡期。
そして王国全土では、不自然な局地的大地震と、インフラの連続崩壊という不可解な現象が多発していた。
国王の密勅を受けたアークは特務検察官として、復興資金の横領や腐敗が疑われる地方都市へと赴く。
彼を支えるのは、国家の最高権力層に属する高貴なる乙女たち。
赴任先で次々と起こる、魔法陣を使った密室殺人や、事故を偽装した魔導車の暴走。
アークたちは便利な魔法に頼ることなく、現場の足跡、血痕の乾き具合、歯車の摩耗といった「物理的証拠」からトリックを見破り、腐敗した貴族たちを痛快に論破していく!
地方の事件を解決するごとに、少しずつ明らかになる国家を裏で操る闇の組織「黒の導き手」の存在。
彼らが人工的な地震を起こす真の目的とは――?
現代知識のメスが異世界の闇を切り裂く、本格法廷ミステリー・ファンタジー!
文字数 9,275
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.17
俺はゲームの悪役貴族に転生した。
死亡イベントに負け、息を吹き返した状態で目を覚ますが妖精と契約した事で流れが一変する。
『気になるあの子』『男装女子』『生意気貴族女子』との同棲が始まる。
妖精との契約・転生悪役の才能、そしてゲーム知識で俺は強くなれるはずだ!
「日本ではパッとしなかった俺だが、ここでは爵位も強さも嫁も手に入る。気に入らないやつには即やり返す!」
文字数 100,359
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.05.28
夕弦は歩道橋から落ちそうになった女性を助け死んでしまった。その後目を覚ますと森の中にいた。訳が分からずにいると頭の中に神と名乗る者の声が聞こえ、間違いで死なせてしまったこと、お詫びに異世界へと転生させ新しい人生を送れるようにしたこと、異世界についての説明を受け、夕弦は冒険者として世界を見て回る旅に出ることにした。
そして、異世界についての知識を得て冒険者として活動している途中で2人の獣人の子と出会う。ユヅルは地球の日本にいた頃の経験を活かして2人を育てていくことを決意する。獣人の子2人と過ごすのは夕弦にとって大変だけどとても幸せな日々だった。そんな時、また、新たな出会いが夕弦を待ち受けていて———。
剣あり魔法ありの多種族が存在する異世界で、夕弦が子育てをしながら自身の運命を切り開いていく話。
※子育てが始まるまで少し時間がかかります。
初作品且つ異世界ものなので未熟な部分もあるかと思いますが、ご了承ください。スロー更新&長編作品になる予定ですので時間はかかってしまいますが、必ず完結はさせるので最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。
お気に入り登録、いいね、しおり、感想等ありがとうございます*_ _)一言でも感想ありがたいです!励みになります。
小説家になろう様でも連載しております。
文字数 133,877
最終更新日 2025.09.12
登録日 2023.09.03
三十路は【遅咲きの英雄】となるか――?
「30歳になったら兵役を終え、この力で悠々自適なスローライフを送るんだ!」
貧困から抜け出すため、望まずして15歳から兵役に就いていたレクス・ヴィルケス、間もなく30歳。体格に恵まれぬ彼は後方支援兵として、長らく平和な日々を送っていた。
彼の能力は【天賦転換】――触れた相手の能力を一時的に己の力と入れ替えることができる。この特異な力を活かし、平時には治療院で人々のために尽力していた。魔力消費の激しい治療も、治療士と入れ替わることで乗り切ってきたのだ。運が良ければ、その能力を己のスキルとして獲得することもあった。
そんな生活が15年。ようやく兵役が終わるはずだったその時、隣国が強大な帝国に滅ぼされ、その侵略の魔の手がレクスの祖国へと迫ってきた。
前線は壊滅。もはや後方支援など顧みている余裕はない。軍は後方部隊を前線に投入する決断を下す。
レクスは、手助けをしていた鍛冶職人の親方から餞別に贈られたミスリル製の剣と盾を手に、否応なく戦場へ向かう。
敵は、誰もが恐れる帝国の猛将。圧倒的な力で次々と兵士を薙ぎ払っていく。
レクスの【天賦転換】は、触れた相手の能力を知覚していなければならない。辛うじて猛将のスキルを目撃したレクスは、盾のおかげで一命を取り留めるも、意識を失ってしまう。
死んだふりをして治療を試みるレクス。しかし、その動きを猛将は見逃さない。容赦なく迫る足音。レクスは咄嗟に盾の下に身を潜め、さらに味方の死体が覆いかぶさる。身動き一つ取れない絶体絶命の状況。
死体を蹴散らし、盾を剥がした猛将が、ついにレクスを見つけ出す。その瞬間、レクスは最後の力を振り絞り、右手を伸ばした。両手が盾で塞がれた猛将の額に、指先が触れる――!
猛将の能力を奪取したレクスに、この絶望的な戦況を覆す術はあるのか!?遅咲きの英雄譚が、今、幕を開ける!
文字数 218,174
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.04.25
私の名前は、アリア・シュタワイナ。
このマラバント国の侯爵令嬢なのだけど、私には悩みがある。
「お姉様、私カップラーメンが食べたいですわ!」
「……え?」
妹の言っていることがいまいち理解できないことだ。
しかしそんな妹のお陰で、色々な新しい料理を食べることができたし、それが常に爆発的に売れ、シュタワイナ家は随分潤っていた。
そんな私と妹だったが、学園入学前に、第一王子の婚約者を決めるパーティーとやらに呼ばれた。
私は王子の婚約者とか嫌だなぁと思っていたし、妹も王子妃とか自由に遊べないので嫌ですわ!と言っていた。
しかし断れないので、渋々行ったパーティーで妹は王子を見た途端倒れてしまった。
慌てて王子に挨拶してさっさと帰り、しばらくすると妹が目を覚ましたのだけれど、その第一声が
「お姉様!!お姉様は乙女ゲームの悪役令嬢ですわー!!」
「は?」
妹が言うにはとにかく私は王子の婚約者を回避しないと、シュタワイナ家は没落し、私は処刑されるらしい。
なんで私!?と驚くけれどもそれが本当だったら王子の婚約者を回避したり、攻略対象とやらと深い関係にならないよう気をつけなきゃいけない。
にもかかわらず、関わってくるのはなぜ!?
よく分からないけど、とにかく死にたくない!!!!!!!
自分は常識人だと思っている姉と異世界転生した自由人な妹。
駄文。名前、名字、国名などは適当です。
初長編作品なので読みにくいと思います。よろしくお願い致します。
文字数 42,670
最終更新日 2019.10.02
登録日 2019.08.07
美形軽薄クズ男×平凡メンヘラトラウマ持ちビッチの訳ありBL!
西園寺 瑠樺 190cm 20代後半
グレーアッシュ、彫りの深い顔、筋トレが趣味で細マッチョ。
ベンチャー企業の社長兼会社の広告塔。女性との浮世は数しれずのモテ男。束縛や執着が嫌い。女性を(無自覚で)弄ぶことで有名。
恋愛関係の揉め事は金で解決しているクズ男。
松浦 咲良 168cm 30代後半
黒髪、平凡顔、最近ちょいぽっちゃり
今までろくな恋愛をしていないが、恋愛中毒・セックス中毒のメンヘラ。
ただ長年の鍛錬で常識的に振舞っているが、根は激重。
寂しがり屋のかまってちゃんだが、それをすると男が離れていることは分かっている。
拘束、イマラ、ビッチ、モブとのH、結腸責め、潮吹きect.
文字数 17,070
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.08.22
八戸 那桜(はちのへ なお)はどこにでもいる一般的な大学生だった。試験期間が終わり、友達と食事をして酒を飲んだ。酒はあまり強くないが、楽しくなってついつい飲み過ぎてしまう。友達が心配するも「大丈夫だから」と、フラフラしながら自分の足で自宅へ向かった。しかし、自宅アパートへ着くまえに倒れそのまま意識を手離した。
目を覚ますとそこは人間が滅び、獣人が住む世界だった。
(綺麗な白い虎が喋ってるし、服着てるし、二足歩行だし!)
がんばり屋さんで鈍感な主人公が、騎士団長に大切にされる物語。
獣人×人間の話です。
ハッピーエンド目指します。
背後注意の回には * 付けます。
タイトルちょこっと変えました(2022/2/14)。
文字数 45,516
最終更新日 2022.11.08
登録日 2022.02.12
転生したようだ。
しかも、なんか聞いたことあるような織田家に産まれてらしい。
お父さんの名前は、信秀さんだ。
………おい、あの織田かよ!?
まじかよ………。
いやしかし、俺は次男らしいし、有名な織田大魔王様ではないだろう。
いやー、危ないね。
長男は信広さんというらしい。
………あんた、誰だよ!?
まさかの、死亡フラグか?
いや待て、大魔王は三郎だったはずだ。
俺関係ない。
…………でも、名前変えよう!!
本能寺で焼かれちゃう前に。
※産まれた年、兄弟関係、性別が違う場合があります。
※歴史とは年代、流れが違う場合があります。
※呼び方や言葉が、当時の習慣や常識、時代に合ってないことがあるかもしれません。
※上記の事で、知識などありましたら、感想などで教えてもらえると、助かります。場合によっては、自分でも調べてみて、変更を加えます。
文字数 18,823
最終更新日 2020.08.29
登録日 2018.02.24