「ョ」の検索結果
全体で23,934件見つかりました。
文字数 11,235
最終更新日 2019.01.10
登録日 2019.01.08
スマホで書いたなんとなく思いついた物語のようなショートショートのようなものの寄せ集めです。
著者が同じであること以外は共通点がないです。
ベンチというタイトルから変更しました。作品管理上不便なので、ショートショートで統一しました。
現実や経験から着想を得た創作物であって、私小説ではないですw
不定期更新です。
文字数 3,661
最終更新日 2019.04.11
登録日 2019.03.16
ツンデレOL冴子のマンションのベランダにある夜イケメン武士が落ちてきた
時を飛ばされた陰陽と冴子の幼なじみ雄二
3人の恋の行方は?
文字数 9,016
最終更新日 2020.02.01
登録日 2020.02.01
突然、スマホの中に見知らぬアプリがインストールされていた。それは、ガチャを引いて出たスキルを身に付ける事が出来るという、とんでもないガチャアプリだった。
主人公はこれまで貯めてきた、ほぼ全財産をガチャに投資して、数々のスキルを身につけていく。
そして、その数日後——世界にダンジョンが現れ、魔物が溢れかえるようになってしまった。
これは、数多のスキルを行使して世界を生き抜く男の物語。
登録日 2020.03.17
〈こちらの作品は、シチュエーションCDシナリオの形式で書いています。
ラティスのセリフがメインとなっていますので、自分に話しかけているように想像すると、ドキドキが増しそうです……💕〉
[あらすじ]
主人公は小さなお城のお姫様。
お城にいるのが退屈で、いつものように城を脱け出す。
人目につかぬよう、裏通りを歩いていた所、突然捕らえられ、いつの間にか眠っていた……。
「……お姫様、お目覚めの時間ですよ……」
声がして、目を覚ますと、拘束されていて……。
《登場人物》
<ラティス>
森に住む魔術師。
たまたま気まぐれで行った舞踏会で主人公に出会い、とても興味を惹かれる。
<主人公>
姫らしからぬ、お転婆な面を持つ。
城をよく脱け出す。
姫として振る舞わないといけない人生に少々窮屈さを感じている。
文字数 18,904
最終更新日 2020.04.03
登録日 2020.04.02
高校1年生が終わり、明日から春休み。いつもと違う日に、いつもと違う道を歩いていたら、今まで見たことのない教会を発見した。思わず中に入ってしまった和泉九十九は、そこで『転職の女神スフィア』の像を見つける。「女神様、どうか新しい職業をお与えください」と願ってしまった九十九は、強制的に高校生からの転職を余儀なくされた。
春休みが終了するまでにレベル30まで上げなければ、高校生に戻れない。しかし、九十九が選んだ職業は、初期で選んでしまうとレベリングが最も難しい見習い魔導士であった。
言葉使いは丁寧だが意外と失礼な見習い修道女の笠間十六夜。無表情で口数は少ないが、九十九のことになると見境がなくなる見習い剣士の桜山澪と共に、日々ハロージョブでお仕事をこなし、スキルアップを目指す。
職業選択の自由を得るために、不本意ながらもレベリングを行い成長を続けていく、逃げ惑う系お仕事成長物語の始まりである!
登録日 2020.08.13
男子校である私立R高等学校に養護教諭として勤務する広瀬 稔(28)は、入学式のあとに行われる赴任教師の着任式の壇上に、高校時代の同級生である池波優吾(28)の姿を見つけ、うちに秘めてきた想いが溢れ出すと共に、今の自分を知られることに恐怖する。
左手薬指に嵌められた指輪。その秘密を隠すために、あの頃と変わらず虚勢を張り続ける稔だったが……。真面目な国語教師×拗らせ養護教諭のジレジレ恋愛物語。
※本作に登場する場所、人物、企業・組織等はすべてフィクションです。
※鬼畜・レイプなどの描写があります。ご注意ください。
※表紙イラスト:紅@xdkzw48さん
※他サイトにも掲載しています
文字数 78,317
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.10.18
文字数 1,141
最終更新日 2022.11.09
登録日 2022.11.09
あらすじ
少し前に、罠にかかった鶴は人間に助けられました。
お礼をするため、鶴はそのとき助けてくれた人間の家にやって来ました。
おじいさん、おばあさんどちらでも構いません。鶴も性別不問です。
言いやすいように変更可能です。(ストーリーが大きく変わらない程度でお願いいたします)
追加もokです。
思いっきしノリノリで演じてくださると嬉しいです!!!!
性別変更の場合は語尾や一人称などの変更をお願いします。
③はおじいさんの箇所をおばあさんに変更してください。
こちらは声劇用の台本として書いたものです。
お話として読んでも楽しいものを目指しています。
別のサイトに載せていたストーリーバージョンの追加をしました。
内容が大きく変わらない程度の変更は構いません。性別は不問です。
こちらは別のサイトにも載せています。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
2024/12/8
2話目を追加しました。
2025/4/1
1話のストーリーバージョンを追加しました。
2025/7
完結しました。
鶴とおばあちゃんとおじいちゃんを楽しんでくださりありがとうございました!!
時々書き直しを行う可能性があります。予めご了承ください。
文字数 4,116
最終更新日 2025.07.20
登録日 2023.06.07
自発さえしなければ好きに使用してください。
アドリブ、改変、なんでもOKです。
他人を害することだけはお止め下さい。
使用報告は無しで商用でも練習でもなんでもOKです。
Twitterやコメント欄等にリアクションあるとむせながら喜びます✌︎︎(´ °∀︎°`)✌︎︎ゲホゴホ
文字数 498
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.07.07
公爵令嬢のオリビアは婚約者の王太子ヒョイから、突然婚約破棄を告げられる。
オリビアの妹マリーが身ごもったので、婚約者をいれかえるためにだ。
前代未聞の非常識な出来事なのに妹の肩をもつ両親にあきれて、オリビアは愛犬のシロと共に邸をでてゆく。
「勝手にしろ! 可愛くないオマエにはなんの価値もないからな」
「頼まれても引きとめるもんですか!」
両親の酷い言葉を背中に浴びながら。
行くあてもなく町をさまようオリビアは異国の王子と遭遇する。
王子に誘われ邸へいくと、そこには神秘的な美少女ルネがいてオリビアを歓迎してくれた。
話を聞けばルネは学園でマリーに虐められているという。
それを知ったオリビアは「ミスキャンパスコンテスト」で優勝候補のマリーでなく、ルネを優勝さそうと
奮闘する。
文字数 78,742
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.11.16
~筆者・駿心によるショートストーリーを集めた短編です。~
ヘタクソで、不器用で、ノロマで、どうしようもない
でも全てを欲張りに、一生懸命にデタラメに頑張ったら
不思議と愛しい不協和音が生まれた
ごめんねも、ありがとうも、大好きも
全てを詰めて、届けたい。
恋愛、青春、ファンタジー、ポエムなど
全てをつめた短編集
文字数 24,521
最終更新日 2025.06.11
登録日 2025.06.06
本作は、筆者が幼少期から実際に体験してきた出来事を基にした
ノンフィクション作品です。
ただし、恐怖の臨場感を伝えるために
一部にフィクション表現を含みます。
これから記すのは、
未確認取材班として僕とバディが追った、
“赤いワンピースの女”の真相だ。
夢ではなく、
心の錯覚でもなく、
誰かの霊でも怪談でもない。
もっと別の
“存在”の物語。
これはフィクションなんかじゃない。
この話は実話であり、そして今も続いている未解決の物語だ。
プロローグ 毎日同じ夢を見始めた日
夢の始まりは、唐突だった。
小学校3年の夏休みが終わった頃、
僕はいつも通り眠りにつき、
いつも通りの公園に立っていた。
団地の横にある、あの公園。
現実で毎日のように遊んでいた場所なのに、
夢の中ではひどく静かで、色が薄く見えた。
日が暮れかけた夕方の色。
アスファルトの端にできる長い影。
誰もいないブランコの金具が、風もないのに揺れている。
そして右側の出入り口。
そこに
赤いワンピースの女が立っていた。
年齢は、僕と同じくらい。
8〜9歳に見えた。
顔は俯いて、ほとんど見えない。
でも“見ている”と分かる。
目があるのかどうか分からないのに、視線だけが刺す。
僕は動けなかった。
ただ立っているだけなのに、
近づくことも、声を出すこともできない。
次の日も、また次の日も、
まったく同じ光と影と女と公園が繰り返された。
1週間後、僕はあることに気づいた。
現実の自分が少し成長すると、
夢の女も同じように背が伸びる。
服は変わらない。
赤いワンピースのまま。
ただ、僕と同じ時間だけ年齢を重ねていく。
夢を見始めて1ヶ月。
僕は気づいてしまった。
僕が夢を見ているのではなく、
“夢の中で僕が見られている” のだと。
文字数 11,628
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.11.23
昼は普通の会社員。
夜は、“探偵”と“助手”。
相川澄玲(あいかわ すみれ)は、クールで落ち着いた新人会社員。
……しかしその正体は、代々続く探偵家系「相川家」の探偵だった。
そして教育係の先輩・東郷拓也(とうごう たくや)は、明るく人当たりの良い頼れる先輩社員。
その本職は、探偵を支える助手家系「東郷家」の助手。
仕事終わり、依頼が届いた瞬間。
二人は“会社員”から“探偵と助手”へ切り替わる。
失踪事件。偽りの遺言。監視される女性。
次々と舞い込む不可解な依頼を、二人は抜群のコンビネーションで解決していく。
――しかし。
探偵と助手は、恋をしてはいけない。
過去に禁じられた恋へ踏み込み、破門された者たちがいた。
その事実を知りながらも、拓也は真っ直ぐに想いを伝え続ける。
「好きですよ、澄玲さん」
けれど真面目な澄玲は、家の規律を守ろうとして――。
クールだけど少しドジな女性探偵と、溺愛気味な助手が織りなす、じれったくて切ない恋愛ミステリー。
文字数 6,691
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.15
『年下は年上の言うことをききなさい』。ロジーナは常に義母マウリツィアにそう言われ続けてきた。父は仕事で忙しくて家にいる時間が少なく、なかなか会うことができない。義母と義姉に疎外され、家に居場所のないロジーナだったが、ある日自分がマウリツィアに決して愛されないことを知った。
姉妹差別とかすれ違いとか好きなシチュエーションの寄せ集め。今回も恋愛部分はあまり甘くないです。
なろうさんに投稿してます。
(とある『家族』の物語ーヤンデレ)×異世界恋愛=ハッピーエンド
という公式の話です。
文字数 60,904
最終更新日 2017.07.28
登録日 2016.11.11
異世界に無理矢理呼ばれてしまった青年とその青年を呼び出す願いをしてしまった領主の少女の物語、青年と少女の領地を守る戦いが始まる。
文字数 21,967
最終更新日 2017.09.06
登録日 2017.01.02
ある日突然、引きこもり生活を送っていた命(あきら)は、異世界転生を果たす。異世界を支配する魔王を倒すべく与えられたスキルは、常時発動の分身スキルだけだった。分身スキルで5人になった命に与えられたジョブは、剣士、槍使い、魔術師、狙撃手、そして荷物持ち!?しかもこのスキル知れば知るほどディスアドだらけで..。【5人】の冒険者と女神が紡ぐ新たなる冒険譚。
文字数 3,229
最終更新日 2019.11.14
登録日 2019.11.14