「1」の検索結果
全体で50,264件見つかりました。
私はアリス。
事故に合って異世界に転生しました。
神様から与えられたのはチート級のステータスと最強の大盾。
盾って地味ですが強いので良いかなとおもいます。
11/10追記
2話にアリスの姿を写す描写が抜けておりましたので追記しました。
△注意△
この作品には以下の内容を含みます。
・作者力不足
・誤字脱字あるかも?
・主人公幼女
・百合描写あり
・俺TUEEE有り
・女の子多め
・パクrリスペクト的な言動有り。
(主にアリス)
・不定期連載
質問・コメント等頂ければ今後の参考になります。
暇でしたらぜひよろしくお願いします。
近況報告か作品内でコメント返しをするかもしれないです。
もしかしたら感想欄で返すだけかも知れません。
文字数 63,700
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.11.03
文字数 15,495
最終更新日 2020.04.04
登録日 2020.03.25
日本のとある田舎で育った桜田蓮花は、18歳の誕生日の日に不慮の事故で亡くなった。そんな彼女を哀れに思った神様が彼女を異世界へと転生させることにした。そこからが物語の始まりである。
文字数 3,039
最終更新日 2020.07.06
登録日 2020.05.16
ーーあの日君を殺したあいつなんかに君を二度と渡すもんか……!ーー
前世……現代日本で生まれた佐藤誠は、自分の彼女の葬式に来ていた。ストーカーに殺された彼女の遺影を見て、泣いていた彼は、護送車に跳ねられ、命を落とした。気がつくと自分は5歳くらいの女の子に生まれ変わっていた。それは彼女が前世で愛していた乙女ゲームの悪役令嬢だった。彼女は婚約者の王子として転生しており、涙の再会をはたすも、前世の記憶のない彼女は誠の言葉に動揺し、距離を置かれてしまう。渋々家に帰る途中に出会ったのは、このゲームの主人公であり、彼女を殺したストーカー男だった……!彼は誠に18歳の夜、赤い夕日に染った海で彼女と心中すると宣言する。誠はストーカーの思い描く未来を阻止すべく、立ち上がる。
文字数 24,590
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.08.07
何気ない夫婦に生まれた少年カイト。だが、カイトは天才だった。生まれてから約半年で立てるようになり、1歳では喋れるようになった。そんな天才カイトは5歳になった時に父が母を殺すところを目撃する。この少年が行く末は
文字数 99
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.12.12
海底の奥深くに眠っている、巨大怪獣が目覚め、中国海軍の原子力潜水艦を襲撃する大事件が勃発する!
自衛隊が潜水艦を捜索に行くと、巨大怪獣が現れ攻撃を受けて全滅する大事件が起こった!そんな最中に、好みも性格も全く対照的な幼馴染、宝田秀人と五島蘭の二人は学校にあった琥珀を調べていると、光出し、琥珀の中に封印されていた、もう一体の巨大怪獣に変身してしまう。自分達が人間であることを、理解してもらおうとするが、自衛隊から攻撃を受け、更に他の怪獣からも攻撃を受けてしまい、なし崩し的に戦う事になってしまう!
襲い掛かる怪獣の魔の手に、祖国を守ろうとする自衛隊の戦力、三つ巴の戦いが起こる中、蘭と秀人の二人は平和な生活を取り戻し、人間の姿に戻る事が出来るのか?
(注意)
この作品は2021年2月から同年3月31日まで連載した、「琥珀色の怪獣王」のリブートとなっております。
「琥珀色の怪獣王」はリブート版公開に伴い公開を停止しております。
文字数 103,845
最終更新日 2023.04.22
登録日 2022.02.18
――恵みと別れの雨が降る。
※注意※
18禁描写あり
少し残酷な描写があります。苦手な方はご注意ください。
BL・短編1ページ読み切り
※ページ繰越なし
従者×国王
異世界の国の王様とその従者の関係の終わり。
時系列
「紅雨」→「陽炎」
文字数 6,399
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
辞表の件で知ったが、俺は常識を知らなかったようだ、ダンジョンが……。
僕の名前は、鬼司 将(おにつかさ まさる)24歳。
なんとか、地元の私大を出て、そのまま就職。
だが、書類1つで遅い、その上間違える。そして誤字だらけ。
営業に行けば、相手を怒らせる。
使えない、と言われて早2年。
ええい辞めてやると思ったら、人事部の人に「辞表はね。偉い人が出すんだよ。君はこっち、退職届。書き方も書いてあるから、間違えないようにね。名前とね日にちを書くんだよ」
そう言って、書類を渡された。
俺はこの時、この会社で初めて優しくされた。気がする。
その後仕事をする気も起きないし、ダンジョンへもぐってみた。
そこで俺は、優しさに触れた。
不定期更新
文字数 121,216
最終更新日 2023.05.19
登録日 2023.03.29
R18
合わないと思われた方はバックお願いします。
神託の乙女であるカレンたちが亡くなってから、すでに3世紀が経過した。
物語は、多種多様のペンギンたちを束ねるようになった、コウテイペンギンが治める国で繰り広げられる。
ある日、王家に愛らしいお姫様が生まれた。王女様は、両親や兄と違い、毛色が全く違う。くちばしも長く、開いた目の色素が薄い。唯一若干似ていたかもしれない程度の色合いだった灰色の羽毛は、あっという間に柔らかいキウイのような茶色で覆われ、お姫様は、すくすくと育ちすぎるほど育った。あっという間に、まだ赤ちゃんなのに、大人ほどの大きさに。
混血の種族ばかりが残っているとはいえ、あまりのこの差に、周囲も首をひねるばかり。
両親や兄とは似つかぬ、はるかに大きく醜い色をした姿の自分を鏡で見つめ、ため息を吐く日々。そんな彼女が成長し、成人の儀をしている会場に、「自分こそが、本物の王女であるヴィクトリアだ」と名乗るコウテイペンギンの少女が現れ──
【完結R18】おまけ召還された不用品の私には、嫌われ者の夫たちがいます
完結R18 異世界に召喚されたら、いきなり頬を叩かれました。
の、遠い未来のお話ですので、ほとんど別の物語
文字数 42,336
最終更新日 2023.10.29
登録日 2023.10.13
朝目が覚めると鏡の前には見知らぬ。黒髪のイケメンが立っていた。
そして俺は思い出した。ブラック企業へ出勤する途中で電車に轢かれ死んだことを……そしてこの世界が人気WEB小説『幼馴染を寝取られたので努力したらハーレムが出来た件』の世界であったことを……
「これってつまり転生って奴なのか?」
しかし素直には喜べない理由があった。
主人公でもサブキャラでもモブでもなくネタキャラとも言われる悪役【|真堂恭介《しんどうきょうすけ》】だった。
『傲慢不遜』で『他責思考』オマケに『屁理屈』をこね主人公の邪魔をする。嫌われる要素を詰め込んだヘイトキャラそれが『真堂恭介』だ。
しかも最後は退学からの社会的に死ぬと作者に名言される。死亡フラグを回避し目指すはモブでいること。
「なんだよ悪役って! どうせなら過去の自分にしてくれよ! 今なら高校時代もっと上手くやり直せるわ! やってやるよ! 俺はこの人生を生き抜いてやる!!」
しかし嘆いていても仕方がない悪役の運命を変える為、登校中の電車内で痴漢からクラスメイトをい助けたとこで彼の運命は大きく変化する。
今までしていた行為を一変させ、勉学にボランティア活動へと意欲的に行動することで彼の世界は徐々に変化しそれは悪役としての運命さえも変えていく――
これは悪役としてラブコメ世界に転生した俺が、前世で得た原作知識と人生経験を総動員して待ち受けるバッドエンドという運命を回避し、推しのヒロインを救って、原作主人公よりも幸せな青春を送る為に奮闘する物語である。
ダブルヒロイン制で、最終的にはじれじれのハーレム作品になる予定です!
――小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、ハーメルン、ノベルピア(順不同)にも投稿中
文字数 132,360
最終更新日 2024.05.23
登録日 2024.03.23
―蠢く私の気持ち、反抗心
これは私がよく見る夢、ドロドロとした私の一面。
この作品は下記サイトにも投稿しております。
■#カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/16818093079378190388/episodes/16818093079378322799
■#note
https://note.com/hearty_moose5124/n/ne195f3371f9e
■#NOVELDAYS
https://novel.daysneo.com/works/episode/2f24fdab4c2a18ff95408b8836c41a05.html
■#アルファポリス
https://www.alphapolis.co.jp/novel/430447119/115887284/episode/8488420
■#ノベルアップ+
https://novelup.plus/story/445679563/216615104
■#小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/n2417je/
文字数 1,961
最終更新日 2024.06.17
登録日 2024.06.17
"さあ、未だかつて誰も 観測《み》たことも無い 196883次元へ……!!"
え、196883次元に行くって、嘘でしょ……。
VRで飛び出す!科学部少女たちの驚きの冒険!
あらすじ:
ある日、科学部員の宙は、VRで作られた世界に一人閉じ込められてしまう。
それは、彼女が置き去りにされて、装置がゴミと間違えて焼却されると言う最悪の事故だった。
VRで作られた世界。そこは19万6883次元という想像を絶する世界だった。
科学部のリーダー真智は仲間たちと協力して、無事に宙を助け出すことができるのか!
※序盤の山場までは公開済です。
以降は毎日朝8時更新予定です。
完結まで予約投稿済です。
主な登場人物
•真智
好奇心旺盛なリケジョ中学生。
•四葉
元々真智とは科学部で一緒だったが、
クラス替えで真智と同じクラスになった。
•宙《そら》
中性的イケメン女子。
•谷先生
※自称うち 関西弁のつもり
本名 谷 恵美
真智達のクラス担任で科学部の顧問。
いい加減でズボラな性格。
•愛理栖《アリス》
5次元の力を持つ少女。
「ただいま~!」
「……」
「ねぇ、お母さんもいないの?」
(お母さんは専業主婦だから、
この時間は必ず家にいるはずなのに……)
「お父さん?」
真智は、とりあえずお父さんの書斎の戸を開けてみた。
お父さんもいなかった。
真智は仕方なく
自分の部屋に行く事にした。
「あれ?」
「あたし、疲れてるのかな?」
「あれあれ?
どうして!?」
真智は自分の部屋に……入れない。
入れないと言うより、《《無かった》》のだ。
部屋の戸を開けて部屋の中の様子はわかる……。
でも、入ると、そこは真智の部屋の外だったのだ。
「ねえ!? ちょっとこれ一体どういうこと!?」
真智は独り言をぶつぶつ言いながら、
孤独と不安を誤魔化しながら必死で家中を調べた。
「お母さん!
お父さん!
ねえ! お願い!
誰か!
何か答えてよ!」
真智はその場で泣き崩れてしまった。
「お夕飯の準備終わっているのに
真智は帰り遅いですね~!」
「俺がちょっと言い過ぎたかもしれん」
「本当ですよ~!」
「お母さん!?
お父さん!?」
すぐ近くで二人の声が聞こえ、
真智は急いでその声の方へと向かった。
「お父さん~! お母さん~!
あたし、目の前にいるよ~!」
◆とりあえず、先に食べようか?◆
◆駄目ですよ。
あなた真智に謝るんですよね?
あの娘を待ちましょう◆
◆あ、ああ……◆
真智の声は二人に届いてはいなかった。
真智が辺りを見渡すと、
食卓があるはずの部屋には……、
空間が無かった。
文字数 68,112
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.06.18
双子のようにセット扱いで育てられてきた1歳差の高校生兄弟が致してるだけ
兄を自分のものにするためにとりあえず抱く弟 × 駄目やだと言いつつ毎回抱かれてる兄
お互いの感情が恋愛なのか執着なのかそれ以外かは読む人にお任せします
以下、内容把握用のフレーバーテキスト⤵︎ ︎
兄に対する執着を自覚したのはいつだったか、もう覚えてない。
二人が初めて関係を持ったのは、翔真が高二、葵が高一の時だった。
でも、翔真はもっと前から、自分が弟からどういう目線を向けられているか察していた、と思う。
翔真にとって「葵という唯一の弟」が大切な存在だったことは知っている。葵に抱かれる度に、その頃の記憶が重荷になり罪悪感で追い詰められていることも。
それもわかった上で関係を続けさせている翔真は、いい死に方をしない、ってやつかもしれない。
「最悪な弟を持っちゃったね」
「……俺の弟を最悪って言うな」
「はいはい。ほら翔真、逃げなきゃ、俺まだ止めないよ」
文字数 12,742
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.21
毎日のように、虐待に苦しむ少女
一信中学校に通う、中学2年生、亞希。
そんな亞希にある日不思議な力が宿る。
その不思議な力を使い、亞希は周りの人々をことごとく惨殺する。
家族、友達、先生…たくさんの人達を殺す。
そんな亞希のもとに、1人の女が現れる。
亞希はどうなってしまうのか……
ホラー・ファンタジー小説。
※更新日は決まってません。
基本、1ヶ月ほどだったり、それ以上…
気長に待っていただけると嬉しいです。
コメントお待ちしております。
気軽にコチラにもどうぞー!!
@syousetu___yuu
専用Twitterです。
文字数 113,094
最終更新日 2016.11.07
登録日 2016.01.25
傲慢な勇者は朽ち果てた馬小屋へ辿り着いた。
そこにいたのは、神器が選んだ「運命の賢者」――レイン。
だが、彼の体には魔力が一切なかった。
貧民街でその日暮らしを続ける、ただの浮浪者。
「魔力ゼロの役立たず? 神器が選び間違えたんだろう」
勇者はそう吐き捨てると、レインを容赦なく痛めつけ、血だまりに捨てて神器だけを持ち去った。
瀕死のレインを拾ったのは、物見遊山のつもりで人間界へ潜入していた魔族の将軍だった。
半ば冗談のつもりで魔王城へ連れ帰られたレインを見て、魔族たちは皆、人間が送り込んできた笑い話だと思っていた。
――半年後。
人類帝国の経済は突如として崩壊。
補給網は寸断され、勇者一行は魔王に辿り着くことすらできず、自滅していく。
そして、魔王軍はかつてない統率力で王都へ進軍した。
絶望する勇者を見下ろしていたのは、かつて「魔力ゼロのゴミ」と切り捨てられた男。
ワイングラスを片手に、レインは静かに笑う。
「戦争は、後方支援と経済、そして情報を制した者が勝つ」
「そんなことも知らないで、俺に勝てると思ったのか?」
魔力ゼロ。
それでも世界を支配できる。
これは、一人の凡人が魔王軍を最強へ導く、異世界戦略ファンタジー。
文字数 59,348
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.07.30