「中学生」の検索結果
全体で2,332件見つかりました。
彰吾は中三になったばかりのある日、学校帰りに突然誘拐された。
降って湧いた非現実さに戸惑い恐怖に脅えでもどうする事も出来ず。半死半生で着いた異国の大きな屋敷に監禁状態となるも待っていたのは至れり尽くせりの生活…。やがて自分が屋敷の主人であるハンサムな青年の集めたコレクションの一人でペットにすぎないことを知り…。
ショタにしか見えない男子中学生がある日突然誘拐され、性奴隷として飼われる話です。
閉ざされた世界の少年の眼から見た視点で話しが進んで行きます。
ごく普通の少年の心情とリアルさにこだわって書きました。
1話づつがかなり長いです(注:エロ描写多目)
かなりシビアな内容ですが、後半になるに従い多少明るくラブ的(?)になって行きます。
(注:舞台はイスラム圏ですが宗教色を除く為あえて表現を避けています。ご了承ください)
表紙は百斎様(pixivid=3009369)
登録日 2016.01.14
「おっぱい」
それは神。
「おっぱい」
それは男の希望。
全てのおっぱいを愛する紳士諸兄に贈る少女のおっぱいをめぐる逸話。
君は「おっぱい」に希望を見出せるだろうか?
文字数 2,335
最終更新日 2021.11.06
登録日 2021.11.06
天「私は雨が好きだ。日頃のたくさんのことを洗うことができる...
いや洗ってくれる屋根に当たって跳ねる音も、
道端に生えてる草を潤す音も、車が走って水たまりを飛ばす音も
み〜んな大好きだ。」
雨「私は雨が嫌いだ。穏やかな日常に突然降り注いでくる
冷たいし、寒いし、なにより光がなくなる
周りが暗いと気持ちまで沈んでくあぁ嫌だこの感じ。
この皮膚を伝う感じが最高に気持ち悪い」
(バス停の天板付き)
天「...雨...ですね」
雨「そうですね...」
天「座らないんですか?」
雨「はぁ...じゃあ...(座る)失礼します」
天「どうぞどうぞ〜」
雨「...」
天「...雨...やみませんね」
雨「そう...ですね」
天「私、雨...好きなんです」
雨「え」
天「屋根に当たって跳ねる音とか道端に生えてる草の潤う音とか
車が走って水たまりを飛ばす音とかみ〜んな好きなんです」
雨「私は雨、、、嫌いです。冷たいし、寒いし、
なにより光がなくなるし、周りが暗いと気分まで沈むし...」
天「確かに...冷たいし、寒いですよね〜
でも日頃の悪いこととか全部洗い流してくれるじゃないですか」
雨「...そんな事...考えたことなかった...」
天「気持ちが沈むのはいつもマイナス思考からなのでは?」
雨「...」
天「雨の日くらい何も考えず気楽にすればいいじゃん
ずっと何かを考えてるのは気疲れしちゃうよ」
雨「そう...かもしれませんね...」
天「(立ち上がりながら)私そろそろ帰りますね」
雨「(思わず立つ)あのっ」
天「はい?」
雨「名前は?」
天「天!!天って書いて天!」
雨「っ!私も...私も雨って言うの!そのまま天気の雨で雨!」
天「そうなの!?すごい偶然!!」
雨「ほんとに...」
天「じゃあきっとまた会えるね!!」
雨「え?」
天「同じ読み方の人が現れるなんて奇跡だけど
その奇跡いくらでも起こせそうなきがするから!」
雨「なにそれ笑」
天「まぁ勘だけどでもそんな気がしない??」
雨「確かにまた会うかもね」
天「そうだよねそうだよね」
雨「また雨の日に会いそう」
天「じゃあまた次の雨の日に!!」
(天上手退場)
雨「雨を完全に好きになったわけじゃないけど
あの子...天にまた逢えるなら雨も悪くないかも」
(雨下手退場)
(天は上手から雨は下手から傘をさし、あるきながら登場)
(中央でぶつかり傘を落とす)
天「っごめんなさい前見えてなくて」
雨「いえこちらこそ」
(傘を拾い上げるときに顔を見る)
雨・天「あ〜〜!!」
天「ほんとに逢った...」
雨「奇跡...だね?」
天「うん!!そうだね!!」
文字数 4,005
最終更新日 2024.06.04
登録日 2024.06.04
モブに相応しい人生を歩み、自らをモブと自称するボク凡木凡人(ボンギボンド)は、中学生でダンジョンの適合者検査に受かるという、モブらしからぬイベントを起こしてしまう。
どうせモブっぽいスキルを得るのだと思っていたら、対人最強スキルと、モブらしからぬ職業や立場を得てしまい…。
文字数 70,980
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.04.14
自分の恋愛実体験を元に書いた恋愛小説です。中学生1年生の女の子と、二十歳の自分がネットのチャットサイトで知り合い、二十歳の自分が中学1年生の女の子に片思いをするが、女の子は自分を恋愛対象として見ていなく、二十歳である自分も中学生1年生の女の子に触れてはならないが、もっと関わるうちに恋愛感情が増していき、日々ストレスとの闘いと彼女との関わりを小説に書いていきます。
文章とか全く素人ですが、それでも良ければ見てみてください(;^ω^)
文字数 4,149
最終更新日 2020.05.03
登録日 2020.05.03
中学生の時にいじめを受けて心がすり減ってしまった主人公、菊谷優。
高校に進学をし心機一転。しかし友達と馴染めずに一年が過ぎた。
二年生の夏。彼の人生は変わりだした。幼馴染、先輩、後輩との心に触れ合っていくうちに少しずつ心に変化していった。
文字数 2,283
最終更新日 2020.10.31
登録日 2020.10.31
主人公は14歳女子中学生。母の死により生命保険10億円が入った。母は工学博士で量子コンピューターの開発研究をしていた。主人公はその開発のために協力し、ついに世界初の量子コンピューターが完成した。しかし、ほんとうにコンピューターは作動しているのか、完成したのか分からない。このコンピューター、ウソついてるのかもしれないという疑念がわく
文字数 23,830
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.01
二条華深はごく普通の女子中学生。インドア派な彼女は、家ではなるべく頭を働かせない生活をしていた……
しかし、そんな彼女に事件と言うほどでもない『謎』が襲い掛かる!
これは、時間つぶしに真実を追い求める少女の、少しだけ非日常な日常。
二条華深:顔はいいのにインドア派。全体的に中性的。13歳。
(問題編の時点で手がかりは全て提示しています。華深より先に、真相を暴いてみてください)
文字数 4,011
最終更新日 2024.06.29
登録日 2024.06.29
好きで好きで仕方ない。
でも報われない。
恋ってそんなもんだよね
でもそんなムズカシイ恋を成就させる人って凄くシアワセだと思う。
そんなふうに日々考える女の子の話。
女子中学生のこじらせ過ぎた愛。
文字数 223
最終更新日 2016.04.08
登録日 2016.04.08
中学校生活で永遠と一人になっていたオタク陰系男子、陸は中学三年で眼鏡を外すと自分がかっこいいという事に気付く。 だが一、二年の間に生まれた不評は消えるはずも無く、そのまま何の青春を送らずに陸の中学生活は幕を閉じる。
そして、陸は学力が高い方ではなかった為、近所の偏差値の低い高校に通う事にした。
そして、高校からは本気を出すと心に決めた陸だったが、その高校には知り合いが一人も居らず、初日から中学の時と同じオーラを漂わせていた陸だった。
そんな日が二、三日経った日、高校ではクラブ見学が行われていた。
運動能力には自信がなかった陸は文化系のクラブを見て回った。
その時目に止まったのが、
『好部』という意味の分からない部活だった。
そして、陸は怪しい部活を不審に思いながらも、少しわくわくしながら『好部』の扉を開いた…!!
部活から始まる恋愛薄めの定番学園ラブコメ!!
文字数 3,151
最終更新日 2019.08.15
登録日 2019.08.13
この小説集では、様々なタイプの小説を書いていこうと思います。主に小中学生を主人公にして書きたいと思います。よろしくお願いします。
文字数 2,208
最終更新日 2016.11.23
登録日 2016.11.21
中学2年の頃俺は接点もなく、あまり話したこともない女子に人生初の告白をされた。
断ったら次の日腹いせに告白された女子を含む3人の女子に窃盗の冤罪をかけられてしまった…
俺の冤罪は晴れるのか?
人生一度きりの中学生活は天国?それとも地獄?
文字数 6,929
最終更新日 2018.01.17
登録日 2018.01.17
住吉愛翔(すみよしあいと)、華押桜(かおうさくら)、橘楓(たちばなかえで)は、家が近所で親同士も仲が良く、生まれた時から一緒に過ごした幼馴染3人組。愛翔と桜はスポーツに万能で小学生時代はクラスの中心人物だった。楓は楓で明るい性格のインドア派で絵を描くのが得意。そんな3人も中学生になりお互いを異性として意識し始める。そんなタイミングで愛翔が親の都合で海外へ。「待ってて」「待ってる」そんな言葉を交わした3人。高校生になり活発な可愛い少女に成長した桜、明るくおしとやかな美少女となった楓。そんなふたりは度々男子生徒から告白を受けるほどもてるようになっていた。いつメンの一人剣崎勇人(けんざきゆうと)から何度も誘われ楓から止められながら周囲からの圧力もありお試しで付き合ってしまう桜。そんな高校1年の9月に愛翔が帰国して……
カクヨムにて本編完結済です。基本同じ内容となります。
文字数 430,638
最終更新日 2021.07.18
登録日 2020.09.20
