「u」の検索結果
全体で17,785件見つかりました。
文字数 25,545
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.21
【人気アイドル・アイドル似のα社長・レンタル彼氏・Ω大学生を巡る奇妙な四角関係】
K-POPアイドルにハマって推しのため韓国留学までしたΩの千景。ソウルの大学に在学中にも関わらず父親が勝手に日本国内有力企業のα御曹司 國重滉一との縁談をまとめてしまった。
すぐに断るつもりが、婚約者の滉一が出張でソウルに行くから一度会ってみなさいと父に言われる。
千景はこの縁談をぶち壊すため、レンタル彼氏のミンジェと共謀し婚約破棄させようと企てる。
しかし滉一に会ってみたら彼が推しそっくりな超絶イケメンで――?
その後推しのイジュンに熱愛報道が出て大炎上。
滉一との仲も拗れてしまう。
千景の運命やいかに?
(受)藤堂千景: Ωの大学生、21歳。KPOPアイドルZ-Touch のイジュン推し。惚れっぽい
(攻)國重滉一: αの社長で千景の婚約者。イジュンに似た超イケメン、29歳。
(?)パク・イジュン: KPOPアイドルグループZ-Touchのビジュアル担当。高身長金髪イケメン。過去にワケあり?
(?)イ・ミンジェ: 黒髪イケメンレンタル彼氏、年齢不詳、α。
※エブリスタのコンテストのため勢いで書いた推し活オメガバース。韓国ネタや設定などゆるゆるな部分があると思いますがご了承下さい
文字数 56,898
最終更新日 2023.08.19
登録日 2023.08.14
僕は、社会人になって中学校の同級生託(たく)と再会した。
そしてDomである託は、Subである僕をプレイに誘った。半ば強制的に。
詫は中学でいじめていた僕のことを恨んでいて、僕をいいようにしたかったのだろう。
詫とのプレイは、セーフワードもなく、褒められることもない。
それでも良かった。詫の側にいられるのなら……。
文字数 38,933
最終更新日 2021.09.06
登録日 2021.08.01
マルスーン国から隣の国ナハースへ派遣された魔女の娘は図書室の管理を任されることに派遣当日ナハースの中将に敵と思われ調べを受け…誤解は解けたが、そこから魔女の娘に関心を持ち出して…
* ・* ・ * ・ * ・* ・ *
『…』がやたらと多くなりまして、順に修正して行きました。タイトル後ろに*ついてます。
文字数 28,148
最終更新日 2019.06.13
登録日 2019.05.31
魔王討伐から三年――。
世界を救った英雄『暗黒騎士』アデラーン・グランディスは、名誉も地位も望むことなく、故郷ベルフォン村で閉鎖していた魔剣流道場を再建する。
(先生……!お帰りなさい……!)
道場再開の知らせを聞いた私は、迷うことなく先生のもとへ帰ることを決めた。
元金《ゴールド》ランク冒険者であり、先生の弟子――セリーヌ・ブランシュ。
少しでも先生の力になりたくて、先生が魔王討伐へ旅立ったあの日から三年間剣を振り続けた。
(もう一度、先生の隣で笑いたい。)
(もう一度、先生の弟子になりたい。)
(できれば……いつか、お嫁さんにも……♡)
……なんて......もちろん本人には言えるはずもない。
でも。
先生は今日も格好いい。
剣を振る姿も、薪を割る姿も、料理を食べる姿でさえも。
(先生、世界一好きです……。)
今日も今日とて妄想は止まらない。
そんな私をよそに、先生は恋愛だけは驚くほど鈍感。
「セリーヌは本当に良い弟子だな」
(弟子じゃなーーーい!!)
今日も私の心の叫びは、先生にはまったく届かない。
……そんな先生お嫁さんになることを夢見る、一人の少女の終わらない妄想物語である。
文字数 127,250
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.07.05
自己評価低めのツンデレ女装男子・晴也と、残念イケメンわんこダンサー・晶、昼間は冴えないサラリーマンCPが戻ってきました。Twitterに載せた短編に手を入れ、不定期連載予定。基本エロ無しです。本編『夜は異世界で舞う』を未読でもお楽しみいただけるように構成します。
桜文鳥(晴也)と黒ラブラドール(晶)の表紙絵は、ひらのかほる様 https://www.instagram.com/kaoru_hirano/ にお願いしました! 結構仲良くやっている2人のイメージで描いていただきました。ありがとうございます! ※無断転載・自作発言等、ひらの様の著作権を侵害する行為はおやめください※
☆エブリスタにも連載しています。
文字数 123,833
最終更新日 2024.03.27
登録日 2022.12.08
◆ 御礼SS追加しました!
◆ あらすじ ◆ ある日僕は、ダンジョン実習でスライムを拾った。スライムをテイムしたらエッチな給餌が始まって、なぜか侯爵令息からお声が掛かり、一緒に飼うことになってしまって、気が付いたら恋人に?!
いきなり背後注意です。
◆ ジャスパー・ジュール(Jasper Joule)
ジュール子爵家三男。
薄い茶髪に翠玉の目、頬にそばかす。ちょっと童顔で線の細いガリ勉タイプ。
運動神経はからっきし、と本人は思っている。
従魔はスライムのローム。
◆ キース・ケラハー(Keith Kellegher)
ケラハー侯爵家次男。
赤髪赤目、オレンジ寄り。脳筋。人前での一人称は僕、心の中では俺。
腹黒残念イケメン。声はテノール。
ジャスパーからスライムのロームを借り受けることになった。
◆ ローレンス・リドゲート(Laurence Lydgate)
リドゲート伯爵家四男。
黒髪黒目。ストレートの長髪、鋭い目つき、無愛想。一人称は私。
無自覚俺様。女子生徒からはクールなイケメン枠で人気がある。
従魔はLeonard レナード、翼を生やした赤目の黒蛇。
◆ R18シーンを含む話には、サブタイトルに※印をつけています。そしてほとんど付いています。ご注意ください。
◆ 他サイトにも掲載しています。
◆ 表紙はまめ先生(@mamedanuki_bl)に描いていただきました。まめ先生ありがとうございます!
文字数 214,602
最終更新日 2024.11.02
登録日 2023.10.30
異母妹のエミリアの代わりとして隣国ウェストレスト王国の第3王子ルシファーに嫁いだマジョリカ。
ルシファーは過去に女性から受けたトラウマで会う事も叶わない。
エミリアの代わりで嫁ぐ事になったため、ルシファーの絵姿も見たことがないマジョリカ。
しかもこの結婚、婚約して8年にはなるがルシファーには秘匿されていてルシファーは婚約話がまだ生きていて、しかももう結婚の時期になっているとは知らなかった。
「結婚するくらいなら聖職者になる」とまで言い出したルシファーと教会で結婚式を行ってしまうと誓いの言葉で出家する旨を宣言されては困ると結婚式は行わず、宮でいきなり始まる書面上夫婦の顔も合わせない新婚生活。
宮の敷地内にある離れで生活する事になったマジョリカに執事はルシファーから預かった手紙を渡すが問題があった。
マジョリカは文字が読めなかったのである。
母国であるノースレスト王国、そして実家のエフクール侯爵家では人間の扱いをされなかったマジョリカは「王子妃」という制限はあるものの、自由を手に入れ気ままに過ごす。
一方ルシファーは婚約中の8年間、ルシファーとしてエミリアと手紙を交わした第2王子からエミリアの手紙を手渡され、マジョリカをとんでもない醜悪で意地汚い異母妹だと思っていたが執事はそうでもないと言う。半信半疑のルシファーはこっそりと離れに向かったが、そこで目にしたのは…
庭の一部を畑にし、耕しているマジョリカ。
ルシファーはマジョリカがルシファーの顔を知らない事を良い事に使用人として近づくのだが…。
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★3月21日投稿開始、完結は3月23日(多分)です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 91,711
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.03.21
「あっ……がっ……!」
そうして躊躇しているうちに、喉仏の裏側までずうっと身を進ませてきた。スッと血の気が引いていく。
身体の……中を……、皮膚の、すぐ裏を、通っているのが……わかる。わかってしまう。
■全3話入ったものがKindle Unlimitedにて配信中です!
購入の場合300円。
Amazonで「五味ほたる」で検索すると出てきます。
1話 貫通、失禁
2話 挿入(尻)
3話 尿道、貫通
※血は出てきません
エロしかありません(♡喘ぎではございません)
舞台は現代ですが、やってることはファンタジーです。
ハッピーエンド。
文字数 7,281
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.04.29
高層ビルの一流企業に務めるサラリーマン真壁は背の高いイケメン。能力もあるようだが、出世欲なんかどこにもない。最近は祖父の田舎の家を手に入れて、仕事そっちのけで家庭菜園に夢中。仕事も出世もどうでもいい。俺は好きに暮らしたい。なのにムカつく邪魔が次々と。果たして彼のナスは無事に育つのか。ナス畑の副産物とは?
約3万字 時間が惜しい方は、第3話か4話くらいから読むといいかもです。単なる恋愛コメディ。お正月のふとしたお暇に呼んでいただこうと思って、予約投稿予定だったのに……手が滑って公開に。年末のお忙しい時期ですが、もしよかったら、チラリとお目をお通しくださいませ。
文字数 30,321
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.12.30
貧乏なカレドス伯爵家。この度領地の水害でいい加減ない袖は振れないのにお金が必要になってしまった。
対して裕福なパルカス侯爵家は息子の結婚で頭を抱えていた。
そんな両家の利害が一致し、カレドス伯爵家はパルカス侯爵家からの金銭援助。パルカス侯爵家はカレドス伯爵家から令嬢を1人融通してもらう事で利害の一致を見る。
そう、両家公認の【契約結婚】を前提とした婚約が結ばれたのである。
カレドス伯爵家のアドリアナは年齢も23歳。貴族令嬢としては行き遅れ。
契約結婚なのだから白い結婚を経た後は離縁の慰謝料と実家からの猫の額ほどの広さの領地で倹しく暮らせばいいやと腹を括った。
パルカス侯爵家のブラウリオには愛する女性。ソフィーリアがいるのだがそのまま結婚となれば貴族籍を失ってしまう。貴族籍を保ちつつもソフィーリアを幸せにする3年後に腹を括ったつもりだった。
問題は美丈夫とも言われるブラウリオ。その容姿にアドリアナが「やっぱり離縁はしない」と言い出すと困ると悩む。
婚約式も終わり、アドリアナを呼び出したブラウリオ。
初手が肝心と「君を愛する事はない」と告げたが「そういう約束ですよね」と返され、何を思ったかアドリアナの頬を張ってしまった。
力関係を見せつければ大人しく従うと思っていたらアドリアナは出て行ってしまった。
しかし、その日はパルカス侯爵家の客間に泊めてもらう予定だったので帰ろうにも馬車がない。「どうしよう」と困るアドリアナに声を掛けたのは、第1王子レオンの側近で近衛隊長のアルフォンソだった。
★↑例の如く恐ろしく字数の関係で省略してます。
★4月28日投稿開始、完結は5月1日
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 94,610
最終更新日 2024.05.01
登録日 2024.04.28
エルヴィン・アルスランは、冷たい牢の中で大切だった家族を思い、打ちひしがれていた。
妹はさんざんつらい思いをした上に出産後亡くなり、弟は反逆罪で斬首刑となった。母親は悲しみのあまり亡くなり、父親は自害した。
エルヴィンも身に覚えのない反逆罪で牢に入れられていた。
せめてかわいい甥だけはどうにか救われて欲しいと願っていた。
そして結局牢の中で毒薬を飲まされ、死んだはず、だった。
だが気づけば生きている。
9歳だった頃の姿となって。
懐かしい弟妹が目の前にいる。
懐かしい両親が楽しそうに笑ってる。
記憶では、彼らは悲しい末路を辿っていたはずだ。
でも彼らも生きている。
これは神の奇跡なのだろうか?
今度は家族を救え、とチャンスを授けてくれたのだろうか?
やり直せるのだろうか。
──そう、エルヴィン・アルスランの時間は18年前に遡っていた。
(R指定の話には話数の後に※印)
文字数 428,260
最終更新日 2022.05.09
登録日 2021.10.30
ファンタジーBL/両片想い/主人公攻/秘密の恋/禁忌/主従/SlowBurn/ギスギス期/美人攻/長髪/敬語萌え 等を意識しております
◆あらすじ
「俺は、お前を追いかけてここに来たんだ」
黒が神色とされる国、エル・クーツ。
神託により皇王(ザバド)に選ばれた青年カリスは、六年の学院生活を経て、ついに聖都カルディアへ足を踏み入れる。
神の依代であるザバドとなってから、もう誰にその名を呼ばれることもない。
家族も、自由も、夢もない。
多くのものをあきらめてここへ来た。
でも──ジウにだけはまた会いたい。
カリスの初恋の相手であるジウは、この国で禁忌とされる銀髪をしていた。
聖都での再会は叶ったものの、宮廷侍従長(ラブサリス)となっていたジウはカリスを冷たく突き放す。
ザバドに触れることができるのは側近であるカル・ハツェただひとり──ジウにはその姿を目にすることすら禁じられているというのだ。
文字数 342,421
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.07.21
美丈夫な兄をもつトレンチ侯爵家のマリアナは平々凡々な容姿。
そんなマリアナにも婚約者がいた。その名はロミオス。
結婚式も間近に控え、参列者への手土産など最終確認をする為にロミオスの両親であるオーストン子爵夫妻と共にトレンチ家で確認をしていた時だった。
遅れてやって来たロミオスが部屋に入るなり床に突っ伏した。
何事かと思えば、マリアナと婚約をする前から付き合っていた平民の女性、ジュエリットと関係を清算する事が出来ずズルズルと付き合っていたが、ジュエリットが妊娠してしまったという。
当然婚約はオーストン子爵家有責で破棄となりロミオスは廃嫡され放逐された。
ただでさえ婚約破棄となればマリアナに非は無くても傷物として見られてしまうのにロミオスとジュエリットの愛は流行りの歌劇のようだと社交界でも噂になってしまった。
「貴族の子息と平民女性が愛を貫く話」は定番中の定番だが、辛辣な貴族令嬢がその愛を邪魔する流れ。
まるで違うのにマリアナは「真実の愛」を邪魔する貴族令嬢として社交界でも噂の的となってしまい居場所がなくなってしまう。
もう結婚しなくていいかな。と考えるマリアナだったが腐っても侯爵令嬢。
マリアナは山のように積まれた釣り書きの中から適当に選んで嫁ぎ先を決めたのだが問題があった。
その相手はトラフ伯爵家の当主ケルマデック(25)。前伯爵(父親)の投資が失敗し、猫の額ほどの領地しか財産がなく、王都には住む家もない領地暮らし。困窮を極めている家だった上に釣り書きは「お嫁さん大募集」しても応募者が皆無である事にダメ元で執事がケルマデックには内緒で送ったものだったのだ。
★↑例の如く恐ろしく字数の関係で省略してます。
★4月20日投稿開始、完結は4月22日
★ケルマデックは恋愛初心者なのでご注意ください
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 73,693
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.04.20