「スマ」の検索結果

全体で3,134件見つかりました。
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ライト文芸 完結 短編
ある日、お腹を空かせた男の子と出会う。 男の子は、やがて大人になり、立派な青年に成長する。 月日を超えた友情が芽生える。
大賞ポイント 3pt
文字数 16,685 最終更新日 2026.04.14 登録日 2026.04.14
ライト文芸 完結 ショートショート
雪が降るクリスマス・・・幼馴染の彼女が口にした告白は・・
大賞ポイント 3pt
文字数 2,076 最終更新日 2026.04.24 登録日 2026.04.24
ライト文芸 完結 短編
実家がサンタと兼業の寺の娘、由加里。 そんな環境を由加里は快く思っておらず、むしろ嫌ってさえいるほどだった。 ある日、ひょんなことから由加里のことを「サンタのお姉さん」と慕う美久を妹に持つ雄治と知り合うことに。 兄妹ともに仲良く過ごすうちにやがて迎えるクリスマス・イブ、サンタに会えることを楽しみにしていた美久は、風邪をひいてしまう。 それを知った由加里は…
大賞ポイント 2pt
文字数 9,283 最終更新日 2020.12.26 登録日 2020.12.26
ライト文芸 完結 長編
現代の日本。 山梨県のとある児童養護施設に育った中学3年生の相川愛美(あいかわまなみ)は、作家志望の女の子。卒業後は私立高校に進学したいと思っていた。でも、施設の経営状態は厳しく、進学するには施設を出なければならない。 そんな愛美に「進学費用を援助してもいい」と言ってくれる人物が現れる。 園長先生はその人物の名前を教えてくれないけれど、読書家の愛美には何となく自分の状況が『あしながおじさん』のヒロイン・ジュディと重なる。 春になり、横浜にある全寮制の名門女子高に入学した彼女は、自分を進学させてくれた施設の理事を「あしながおじさん」と呼び、その人物に宛てて手紙を出すようになる。 慣れない都会での生活・初めて持つスマートフォン・そして初恋……。 戸惑いながらも親友の牧村さやかや辺唐院珠莉(へんとういんじゅり)と助け合いながら、愛美は寮生活に慣れていく。 そして彼女は、幼い頃からの夢である小説家になるべく動き出すけれど――。 (原作:ジーン・ウェブスター『あしながおじさん』)
大賞ポイント 2pt
文字数 357,047 最終更新日 2025.09.12 登録日 2025.01.18
青春 完結 短編
 僕は小浦悠斗、クラスの中で目立つこともないごく普通の高校生だ。隣は僕が片思いをしている美少女、小野美咲の席なので幸せな毎日だ。  いつもと同じように授業を受けていると、どこからともなくおならの音が聞こえてきた。席が遠い奴らにはわからなかったかもしれないけど、僕にはその音の主が誰だかすぐにわかってしまった。静まり返る教室でみんなは周りを見回しながら犯人探しを始めている。  隣へ目をやると、恥ずかしさで顔を真っ赤している美咲の姿が見えた。やっぱりそうかと確信したのは僕だけじゃなく、「まさか美咲が……?」との声も上がってしまい彼女は今にも泣きそうだ。  なんとかしなければ、と義務感のようなものにかられた僕は思わず椅子を蹴飛ばしながら立ち上がってしまった。こうなったらやるしかない! 「おなら、出ちゃった!」と、堂々とおなら宣言だ。  教室は笑いに包まれ美咲もホッとした笑みを浮かべている。僕はその笑顔を見るだけでまた幸せな気分になっていた。  だけどそれはただのきっかけにすぎなかったのだ。なんとそれから僕と美咲は急接近、一緒に過ごす時間が増えていく。もしかしてと言う期待とまさかという疑念に挟まれた僕は、美咲の気持ちを確かめるための一歩が踏み出せない。結局一年が終わろうかという今も、隣の席のクラスメートのままだ。  しかしやってきましたクリスマス、僕は勇気を振り絞って一緒にイルミネーションを見に行こうと美咲を誘った。彼女には奇跡的に予定がなかったらしく、OKを貰えて舞い上がった僕は、景気付けにコーラを一気飲みしてから待ち合わせ場所へと向かった。  初めて女子と一緒に見るイルミネーションに緊張したけど、美しい光の中で見る私服の美咲は最高にカワイイ。この雰囲気なら言えるはず、僕は今日こそ心の内を打ち明けようと決意するのだった。  こんな風に、おならから始まった少し恥ずかしい恋物語はハッピーエンド? それとも?
大賞ポイント 2pt
文字数 24,302 最終更新日 2024.11.01 登録日 2024.10.30
現代文学 完結 長編
◆現代ドラマ(中編・全34話) ◆ノエル(クリスマス)の夜に、煌めく町と、光る花。 ◆美しい町並みに交差する、人々の想い。月に何度も沈む島で起きる、一つの事件。自身初の連載小説。 ◆フェリーに乗って30分、本土から16キロと、さほど離れていないその島は、観光地として人気があった。島、といっても南の楽園ではなくて、船が上陸する港には……
大賞ポイント 2pt
登録日 2020.02.13
ライト文芸 完結 短編
この世界で私はバグってる。自称私は文字化け少女。想いと心と表し方が、世界の普通と少しずれてる。 スマートフォンではなくガラケーを持つ、俗世をうっとうしく感じる高校生の望月心美。ある日美術部の課題の為空き教室に向かうと、窓辺に座り少年雑誌を読む大川進がいた。大川進の人柄に興味を持ち彼をモチーフに作品を描こうとする望月心美。俗世とは生きる次元が違う、望月心美自身が男子に生まれたらなりたかった姿だった。彼が何者か知りたくなった。そんな彼に天使の翼が生えているように感じ描こうとしていたが、大川進にとってそれは好ましく感じなかった。その理由を知りたい。どうして天使が嫌なのか。これは私、文字化け少女の試練なのだと。いつまでも未熟な文字化け少女ではいられない。変わらないと。進まないと。 ガールミーツボーイな青春短編小説でございます。
大賞ポイント 2pt
文字数 8,183 最終更新日 2026.04.20 登録日 2026.04.20
ライト文芸 連載中 長編 R15
 情報技術の進歩による情報化社会の発展により、在宅で仕事をする人間が増えてきた。  内容こそ多岐にわたるものの、必要なのは知識か技術、もしくはその両方だ。プラスコミュニケーション能力も必要かもしれないが、そこは『社交辞令』や『ビジネスマナー』という技術を身に着け、『コンプライアンス』に注意し、『ハラスメント』に当たらないよう振る舞いに気を付ければ問題ない。  だから田舎暮らしの中卒でも、実績があれば生活に支障はないと彼、荻野睦月はそう思い込んでいた。  ……住んでいた田舎町が廃村になるまでは。  お陰で睦月達は近くの地方都市に引っ越し、この歳で通信制高校に通う羽目になった。家業を継ぐとかでない限りは、最低でも高卒資格を持っていないと、社会では潰しが効かない。進学でも公務員試験でも就職活動でも、生きていく上では高卒でギリギリなのが現状だ。  そして引越日当日。荷物を纏めて車に乗り込もうとする睦月を呼び止める者がいた。  睦月の父、秀吉だ。  彼は部屋に睦月を呼びつけると、開口一番こう告げた。 「睦月……お前とは親子の縁を切る」 「どうした親父。とうとう頭がバグったか?」 「…………酷くね?」  その会話を発端として……睦月の未来は、多難の予感で溢れることになった。 『この物語はフィクションであり、登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在するものとは一切関係ありません。また、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません』 主要人物(主人公及び攻略予定キャラ)紹介(登場順、2022年07月16日更新) 荻野睦月 :主人公。中卒で家業の運び屋を営むが、地元の廃村を機に通信制高校へ進学。 久芳姫香 :睦月と共に暮らす緘黙症の少女。手話で意思疎通を図るスマホ中毒者。 下平彩未 :よく女子高生の制服を着ている女子大生。寂しがり屋の対人依存症。 鳥塚弥生 :睦月とは同郷の昔馴染み。精神病質者な性格で周囲に多少(?)疎まれている。 馬込由希奈:睦月と同じ高校に進学するASDの少女。歩行時は杖を使用している。 千釜京子 :刑事部所属の警察官。異常性欲の持ち主で同性愛者の男性と偽装結婚した。 R15版掲載先 『小説家になろう様』 『アルファポリス様』 『カクヨム様』 (注)2023年4月22日タイトル変更しました。
大賞ポイント 2pt
文字数 1,200,477 最終更新日 2026.05.09 登録日 2022.04.16
ライト文芸 連載中 短編
東京・御茶ノ水の老舗喫茶店「エリカ」。 建築家の陽太と、出版社で働く美月は、この場所で「5年間の別れ」を約束する。陽太に舞い込んだのは、ドバイでのスタジアム建設プロジェクト。夢を追う陽太と、日本で家族と仕事を支える美月。二人は「ついていく」「待っていて」という言葉を飲み込み、スマートフォンのGPS共有アプリに、自分たちの絆を託した。 「物理距離は遠くても、精神距離はゼロセンチメートル」 その言葉を合言葉に、8,000キロの離別が始まる。 砂漠の過酷な現場で孤独に苛まれる陽太。日本で一人、介護と激務に耐える美月。 通信が途絶える砂嵐の夜、最愛の人が倒れたという報せ。触れたくても指先さえ届かない絶望の淵で、二人が見つけた「答え」とは――。 テクノロジーが繋ぐ現代の遠距離恋愛を描きながら、その根底にあるのは、不器用なほどに純粋な「魂の呼応」。 5年間の孤独を乗り越え、成田空港の到着ロビーで二つのピンが重なる瞬間、世界で一番切なくて温かい「ゼロメートル」の奇跡が起こる。 「大切な人と離れて過ごしている人」「夢と恋の狭間で悩んでいる人」、そして「物理的な距離に心をすり減らしている人」へ。 読み終えた後、あなたの隣にいる人、あるいは遠くにいる大切な人との「精神距離」を確かめたくなる、純度100%の感動作です。
大賞ポイント 2pt
文字数 9,326 最終更新日 2026.05.06 登録日 2026.04.28
経済・企業 完結 短編
***そのスマホ、死ぬ前に消せますか?――死者の「嘘」を整形する、孤独な清算人の記録。*** デジタル遺品に隠された、暴いてはいけない地獄。元刑事がパンシロンの苦味と共に飲み込む「真実」の結末。 【あらすじ】 豊島区の路地裏。再開発のクレーンが空を削る音と、ドブ板の饐えた臭いが混ざり合う場所に、その店はある。 古本屋『追憶書房』。 そこは本を売る場所ではない。死者が遺したデジタルデバイス――スマホ、PC、SNSアカウント――に眠る「不都合な真実」を、遺族に都合の良い「美しい嘘」へと書き換える清算事務所『遺し火』の入り口だ。 元刑事・灰原研介は、自ら犯した「正義のための捏造」という罪と莫大な借金を背負い、この事務所で清算人として働いている。 冷酷な支配者・比嘉、絶対零度の解析者・射場、そして汚れを溶かす掃除屋・粂田。 彼らが暴き出すのは、完璧なインフルエンサーの絶望、聖職者の裏アカウント、そして「見栄」という名の檻に閉じ込められた死者たちの悲鳴。 灰原は今日も胃を焼く痛みを感じながら、パンシロンを水なしで飲み干す。 死者に言葉はいらない。 これは、デジタルという名の墓場から、最後に「真実」という名の爆弾を解き放とうとする男の、ざらついた清算の記録である。 【物語と同時に学べる「デジタル終活」の知恵】 本作はミステリーとして楽しめるだけでなく、巻末付録の『遺し火業務レポート』にて、「二要素認証の壁」や「死後も止まらないサブスク」など、現実に役立つデジタル遺品整理の知識を詳しく解説。 「もし、今日自分が死んだら、このスマホはどうなるのか?」 不安を抱えるすべての方へ贈る、実用型サスペンス。
大賞ポイント 1pt
文字数 23,696 最終更新日 2026.04.11 登録日 2026.03.22
青春 完結 短編
朝の読書時間、僕はスマホで“推し”のネット小説を読んでいる。クラスではヒミツを交換するみたいに人間関係が回っていて、何も持たない僕はどこか浮いていた。過去の小さなすれ違いから不登校になりかけた僕を救ったのは、委員長の桜木だった。彼女に促されるまま、僕はヒミツと引き換えにある事実を明かす。
大賞ポイント 1pt
文字数 7,216 最終更新日 2026.03.29 登録日 2026.03.29
現代文学 完結 短編
精神科の待合室に、一ヶ月だけ花の写真を展示することになった由良(ゆら)。来院者はほとんど見ない。 スマホを見る人、眠る人、不安そうに座る人など様々だ。 花は、ただ壁にある。 ある日、一人の患者が長い時間、写真の前に立つ。その人は泣いている。由良は初めて「表現は誰かを救うのか」という問いに出会う。
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文字数 40,270 最終更新日 2026.04.18 登録日 2026.04.02
ライト文芸 連載中 長編
 夏休みに行われた天文地学部の流星群観測合宿から突然姿を消した走(かける)。 幼なじみの突然の失踪を心配する奈津希(ナツ)だが、顧問の先生も、また走の父もその行方を教えてはくれない。 ようやく知った真実、それは奈津希には信じられないほど重いものだった。 「僕のことは忘れて」と悲観的なメッセージを残す病床の走。 奈津希は決心する。見舞いさえも拒否し、絶望に苛まれる彼を励ますために、彼の夢でもある、宇宙に届くロケット作りの夢を私が叶えようと。  文系素人の女子高生ナツがたった一人で突然始めたロケット作り。的外れな試行錯誤から始まった無謀なチャレンジは、いつしか多くの仲間を巻き込み、やがて本格的なプロジェクトへと変貌していく。  果たしてナツは走との約束通りクリスマスイブの空に無事ロケットを打ち上げることが出来るのか?
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文字数 91,014 最終更新日 2026.04.20 登録日 2024.03.24
ライト文芸 連載中 短編
【あらすじ】  江戸時代末期に突然タイムスリップしてしまった翔太 そこで暮らし始めた翔太は、ゆきとうめに出会う。 うめの父親は突然出会って、屋台の蕎麦から店を持つまでに商売を大きくしたが、数年前にまた忽然といなくなってしまったことをゆきから聞く。 その父親が考案したという、蕎麦とは別のパスタなるうどん粉で作った西洋麺なるものを教えてもらう。 この麺が蕎麦に飽きてきていた江戸の人たちの間で人気となり、生活も安定して店を出すまでになったのだという。 ある日ゆきにその人気の西洋麺なるものを作って貰って食べることに。 なんと驚いたことにその味はかつて自分が中華料理屋を営んでいる父親からまかないだと言って食べさせられたことのある麺の味にとてもよく似ていた。  もしやと思い、江戸の世界に持ってきて電池が少しだけ残っていたスマホを取り出して、過去の写真を探し、ゆきにその写真を見せたところ・・・  突然黒い板から絵が飛び出してビックリ仰天したゆき! しかし、そこに写っていた画像を見て、ゆきは更に腰を抜かすほど驚愕してしまうのであった。  江戸時代と現代での食とタイムパラドックスをテーマとした長編の第一章となります。
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文字数 11,070 最終更新日 2026.04.03 登録日 2025.05.07
青春 完結 短編
メグは大阪の大学に進学してから2年が経とうとしていたにも関わらず、相変わらずホームシックだった。 レディースマンションに住むメグが、ひょんな事から隣人のルミコと仲良くなり、日々の楽しみを見つけていく。 ルミコという人間を通してメグの日常がどのように変わっていくのかを、友情をモチーフに描いたストーリー。
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文字数 17,389 最終更新日 2023.02.27 登録日 2023.02.27
ライト文芸 完結 短編
小型スーパーのレジで突如告げられた「風の日セール」という言葉。 その場で風を感じさせれば、全品半額になるという。 しかしスマホのAIによるその風判定は、至極不可解なものだった……。 ※この作品はブログ【泣きながら一気に書きました】にも掲載しております。  https://tmykinoue.hatenablog.com/entry/2026/04/04/180545
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文字数 6,549 最終更新日 2026.04.04 登録日 2026.04.04
ライト文芸 連載中 長編
前半はめぐみの子供時代や、初恋の話が中心で、天才エドウィンは途中からの登場。 長野の山村に、新米教師の八条めぐみが赴任してくる。 めぐみがこの土地を選んだのには理由があった。 それはこの村には恋人だった昆虫学者が転落死した山があり、三年経っても、まだ彼のスマートフォンがまだ発見されていないから、それを見つけるため。 実はめぐみはアメリカ育ち。母が病気になり帰国したが、母ももういない。 途中で、一念発起して、小学校の先生になることを決心し、今、二十五歳。 めぐみは、愉快で個性的な六人の生徒との交流を通して癒され、生徒達も成長していく。 そんな時、ニューヨーク時代の友達、天才数学者のエドウィンが訪れる。彼は十八歳の時、ロシア圏からハーバード大学に招かれてきたという天才。 今回、彼は仕事のために来たのだが、一番の目的はめぐみに会うこと。 しかし、ふたりのタイミングが合わず、すれ違いが重なる。 さて、エドウィンはめぐみに告白できるのだろうか。
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文字数 175 最終更新日 2026.04.14 登録日 2026.04.14
青春 完結 ショートショート
悔しいことにスクールカーストは確かに存在する。 休み時間。 俺がアルファポリスのコンテストの締め切りが近かったので、普段は部室か、自宅でしか書かない小説を、教室で書いていたら、スクールカーストの最上位を自負したサッカー部が、俺からスマホを奪い取った。 ★★ 書くことが恥ずかしんじゃないかと自分に自信がないライターへ。 なんで書いているのかわからなくなったライターへ。 コンテストに落ちて悔しがるライターヘ。 自分を不孝にした人、あなたに勝った人は、今日も笑って生きているだろう。 なら、あなたはどうする? 相手の不幸を願うか? あなたがすべきことはもっと笑えるようになるために頑張るしかないのだ。 ライバルのあなたに幸あれ。
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文字数 7,813 最終更新日 2021.12.30 登録日 2021.12.30
青春 完結 ショートショート
クリスマス当日、ルームシェアをしている森本が呟いた。 「そうだ、チキンだ」 この発言で、間違いだらけのクリスマスが始まった。
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文字数 1,900 最終更新日 2021.12.19 登録日 2021.12.19
現代文学 完結 ショートショート
これは主人公の宮辻茜(みやつじあかね)とパン屋さんの話
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文字数 3,261 最終更新日 2024.12.25 登録日 2024.12.25
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