現代文学 小説一覧
7,241
駅前
短歌
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2019.09.24
登録日 2019.09.24
7,242
夜勤女子3
短歌
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.02.27
7,243
太陽の灯り
感想数 0
文字数 70,897
最終更新日 2021.11.15
登録日 2021.11.15
7,244
二十四歳の肖像...【拾参】
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい!!!!!
感想数 0
文字数 1,519
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.04.10
7,245
また!!悪魔探偵婦人 一巻
片山が、あの時の銃の攻撃の
ことについて秘密親父に
聞いていることについて
話されているのは、
なぜか?競馬の話になっている
競馬での川岸で
あの時の銃で、
殺された死体が、発見された
この人物は追う婦人は、
防げるのでしょうか?
感想数 0
文字数 12,017
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.06.06
7,246
遺跡
詩集作品。
感想数 0
文字数 3,134
最終更新日 2023.11.26
登録日 2022.07.30
7,247
僕の居ない明日
人はいつ死んだと言えるのか、そしてなにを死というのか、主人公の根暗な青年早乙女来夏が答えを見つけるまでの物語。様々な人との経験を通して少しずつ自分なりの答えを見つける。そしてなにを選択するのか。物語の結末は…
感想数 0
文字数 2,072
最終更新日 2025.01.23
登録日 2025.01.23
7,248
現実的な職業
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 343
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.26
7,249
刹那の赤
梅雨の地方都市。
窓際の少年は、転校してきた少女・白根悠と出会う。
彼女は「愛よりも美」を信じる、芸術至上主義者だった。
絵を描くために生き、描き終えるために死ぬ少女と、それをただ見届けることしかできなかった少年のお話。
感想数 0
文字数 13,253
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.11.12
7,250
日常
自分や知り合いに起きたことやそれを少し変えたものを書きます。
日記みたいに思ってもらえれば分かりやすいと思います。
落ちは基本なし。暇つぶしになれば幸いです。
感想数 0
文字数 26,964
最終更新日 2019.08.19
登録日 2019.02.04
7,251
世界がひと夏で終わるなら
短編で書きます。まだまだ拙いけれど
それでも見てくれる方が居ると嬉しいです。
_________
「もしも、ひと夏だけで
世界が終わってしまうなら
何をするだろうか」
夏の精霊がいるとして、
その精霊がひと夏を
精一杯生きるなら
どれだけ美しいだろうか。
その精霊と言葉も通じない
月の精霊が共に住んでいたならば、
どうなるのだろうか。
そして、それを見て
彼らを知っている青年や
彼らの周りの人間は
何を思うのだろうか。
感想数 0
文字数 22,011
最終更新日 2019.09.03
登録日 2019.06.06
7,252
ロックンロールでさよなら
感想数 0
文字数 2,187
最終更新日 2020.05.04
登録日 2020.05.04
7,253
冬、回送
短い話です。
感想数 0
文字数 2,191
最終更新日 2020.05.31
登録日 2020.05.31
7,254
アロハシャツ屋の私の叔母さん
アロハシャツを作る、主人公の叔母さんの話です。
自己満です。完結します。
感想待ってます。感想くれると泣いて喜びます()
感想数 0
文字数 1,025
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
7,255
この先の人生
生きている意味を探しながら高校生活を送る 主人公・秋原 朔久(あきはら さく)
生きていくことに疑問を持つ大学生
田端 秋人(たばた しゅうと)
この2人の出会いから2人の人生の考え方が大きく揺れ動く物語。
「」と君は云うから僕はほんの少しこの世界から駆け出すのが億劫になった…。
感想数 0
文字数 1,382
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.02.06
7,256
東京上空流星群
空を見上げてごらん
感想数 0
文字数 472
最終更新日 2022.11.06
登録日 2022.11.06
7,257
幸福、配達します。
文字数 948
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.06.26
7,258
【短編集】月のふたり
感想数 0
文字数 10,663
最終更新日 2025.02.21
登録日 2024.10.08
7,259
航路
男は、船上で頭を悩ませていた。船旅を終えるまでに、ある企画書を仕上げなければならないのだが——。
アンソロ企画参加予定作品。「締め切り」をテーマにした5,000字程度の短編です。(ジャンルは現代文学、あるいはヒューマンドラマ寄り?)
感想数 0
文字数 5,044
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
7,260
読切短編 視線
私の第六感は、外れたことがない。
入社初日、オフィスに足を踏み入れた瞬間——嫌な予感がした。
笑顔の裏を読み、声のトーンを測り、視線の動きを追う。問題はどこかに潜んでいる。隣の先輩か、愛想のいい課長か、目が泳いでいた同期か。十年磨いた直感が、必ず正解を教えてくれる。
昼休みあけ、給湯室からドア越しに声が漏れてきた。
「——感じ悪くない?」
予感は当たっていた。
ただ、矢印の向きだけが、違った。
感想数 0
文字数 909
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.20
7,261
夜勤女子2
短歌。
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2020.02.26
登録日 2020.02.26
7,262
棕櫚のある庭
仕事で高齢者の家を訪問することが多い、真木琴音。若い時に結婚し子供は高校生と中学生。価値観の違いに嫌気がさし別居中。子供と旦那の住む家に通っては家事をするなどしている。琴音は幼い頃から人の話を聞くとその風景に入り込める特殊能力を持っているが、気味悪がられるため他人に話したことはない。
仕事で聞く、戦中戦後を生き抜いてきた人たちの鮮やかな体験談を体感しているが、時には恐ろしい場面を見ることもあり、また美しい景色を見ることもある。
聞いてきたエピソードを繋いでいくと、琴音が密かに思っている松下隆之介の先祖へと話が繋がっていく。
松下隆之介は琴音の前の前の職場の同僚だった。長く引きこもった経験があり、引きこもりの時期に見た映画の影響から福祉の仕事を志した。対人関係が苦手であり女性と付き合った経験もないまま気づけばアラフォーとなっている。優しく天然の母親と2人で暮らしていたが、1年前に転勤を期に1人暮らしとなる。琴音とはLINEのやりとりを続けているが、既読しても稀にしか返信はせず、気の向いた時に飲みに誘ったりはするがそのまま数ヶ月連絡をしないこともある。琴音のことは隆之介なりに好意を持っている。母方の祖先は古い言い伝えがある寺。霊感の類いはないが、空気の流れや温度で危険を察知する力を持っている。本人は気づいていない。恵まれた長身と容姿は良いが空気読めない発言と目つきの悪さからまったくモテない。琴音もLINEは無視されるし会ってもそっけない隆之介のどこに惹かれているのか自分でもわかっていない。
感想数 0
文字数 611
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
7,263
45人目
私が途中まで書きかけていた小説を完成させてくれませんか?
感想数 0
文字数 2,975
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
7,264
詩「金」
感想数 0
文字数 950
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.02.02
7,265
わからせられた
わからせられました。
確かに昔は酷いことをしました。
躾られるのも当然です。
押しつけてごめんなさい。
正しいのはいつも貴方です。
進んでいく貴方に置いていかれたくなくて
敬愛とはかけ離れた行動をとってました。
手を出さないで、ごめんなさい。
感想数 0
文字数 300
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.04.14
7,266
ビロードの天使
ビロードの生地を身にまとった女装青年のお話です。
感想数 0
文字数 4,670
最終更新日 2023.07.03
登録日 2023.06.30
7,267
詩
詩
感想数 0
文字数 351
最終更新日 2023.11.10
登録日 2023.11.10
7,268
輝かせライトマン
心象素描(しんしょうすけっち)実践研究
令和甲辰(きのえたつ)肆拾壱 卯月
弐陸捌肆 陸 弐零弐肆
輝かせライトマン 詩一編
三つ目心象素描実践研究ラボ
感想数 0
文字数 360
最終更新日 2024.07.23
登録日 2024.07.23
7,269
思いついたキャッチフレーズ
本の帯であれ、企業のCMであれ、短くインパクトのある言葉を求め続ける現代人に、何の実態も中身もないただインパクトのありそうなフレーズだけを添える言葉集。
思い付きで投稿していくため不定期更新。
思いついと、こんなもんかでやっていくため、玉石混交。
感想数 0
文字数 282
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.08.03
7,270
ワガママ
「ごめん、離婚してくれ」。夫、遠野洋介に別れを告げられた泉は家庭を失い路頭に迷った。
生への気力を削がれながらもスナック店に就職した泉は、飲食店経営者、佐久間亮と出会い互いに惹かれ合う。
が、砂浜デートの真っ只中、洋介と遭遇……。とある秘密が暴露され、両者の人生に暗雲が立ち込める。
シン.ゆっくり茶番劇祭参加作「ワガママ」。誰もがこのメッセージに頭を悩ませる。
感想数 0
文字数 15,194
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.24
7,271
偲い(おもい)
私は突然、父を病で亡くす。
一人息子である私は、結婚後、両親の住む実家を出て別居生活をしていた。
私は父の葬儀を通じ、父が私に遺していった期待と想いを心に深く留めながらも、父の恩に報えなかった事に、深く後悔の念を抱く。
私は、父の遺した意思を裏切るという良心の呵責に苛まれながらも、実家を捨て、遺された年老いた母との同居生活を決める。
だが、私の想いに反し、同居生活は妻の「二世帯住居だから」という心の厚い壁が存在し、私は「母は、自分たちと同居して、果たして幸せなのか」という、強く苦しい疑問を抱いていく。
そんな中、ある日、母が病に倒れる。
私は父に出来なかった ”思い” を胸に、母の看病につくす。
だが、懸命な闘病生活もかなわず、母も亡くなってしまう。全てを失った私は、喪失感に苛まれ続ける。
父と母を相次ぎ亡くし、その経験を通じて、人の死と、死にゆく者の想いとは、また、自分に取り両親とは、そして家族とは何かについて深く想い巡らす事で、やがて私は、人としての心の成長を遂げていく。
年老いた両親への想い。父の死後、母との同居、嫁と姑との軋轢。そして母の死。家族愛 …
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
感想数 0
文字数 35,966
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.02.26
7,272
『機長、おかえりなさい』
人の“見たかった夢”を見せる、不思議な力を持つ介護士――夢見叶。
ある日彼女は、かつて飛行機の機長だった老人に、もう一度“空”を飛ぶ夢を見せる。
若き日の相棒、操縦席の感覚、懐かしい無線の声。
それは、忘れかけていた人生の輝きを取り戻す時間だった。
優しくて温かい、“夢を叶える”ヒューマンドラマ短編。
感想数 0
文字数 1,968
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.05.29
7,273
抜け殻
SPOONCAST用に作りましたが
ボツにしてる作品です。
感想数 0
文字数 345
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.12.28
7,274
幸福と閉鎖
僕の哲学
感想数 0
文字数 922
最終更新日 2020.05.22
登録日 2020.05.18
7,275
月は夜空にあいた穴
感想数 1
文字数 307
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.05.04
7,276
大人への門
思春期から大人へと向かう青春の一時期、それは驟雨の如くに激しく、強く、そして、短い。
が、男であれ女であれ、人はその時期に大人への確たる何かを、成熟した人生を送るのに無くてはならないものを掴む為に、喪失をも含めて、獲ち得るのである。人は人生の新しい局面を切り拓いて行くチャレンジャブルな大人への階段を、時には激しく、時には沈静して、昇降する。それは、驟雨の如く、強烈で、然も短く、将に人生の時の瞬なのである。
感想数 0
文字数 156,847
最終更新日 2026.06.03
登録日 2023.10.08
7,277
シーツの海の中で
ベッドの上で、シーツの海で、私を包むあたなとのお話
感想数 0
文字数 740
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.12.22
7,278
ひとりの夜は、読んではいけないポエム
感想数 0
文字数 10,375
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.02.22
7,279
放浪者
。
感想数 0
文字数 4,996
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.04.21
7,280
ホモではない人
差別的な話。
感想数 0
文字数 9,548
最終更新日 2019.08.18
登録日 2019.08.18
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