現代文学 小説一覧
3,121
踊り場の踊り子
感想数 1
文字数 2,771
最終更新日 2020.03.06
登録日 2020.03.06
3,122
下も悪くない
感想数 0
文字数 506
最終更新日 2020.05.18
登録日 2020.05.18
3,123
荷物整理
短歌
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2020.12.26
登録日 2020.12.26
3,124
松の内
短歌。
感想数 0
文字数 26
最終更新日 2021.01.04
登録日 2021.01.04
3,125
踊る猫に誘われた社畜
亮太は会社帰りに、実家の猫に会った。 ”今から踊りに行くよ!” ”え?” ちょうど333文字の短編。 横浜市の踊場駅。ここは猫が”ねこじゃ ねこじゃ”と踊る場所。
カクヨムでも公開しています。
感想数 0
文字数 333
最終更新日 2021.03.03
登録日 2021.03.03
3,126
王子様はなぜ自分を捨てた
王子様なぜ自分捨てたんですか?
※誤字脱字や、わかりづらいかもしれませんがご承知ください。
文字数 10,248
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
3,127
613
神童のお話。
感想数 1
文字数 1,456
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.12
3,128
詩篇その9
青春小説 「続 線香花火」の劇中曲の
フルバージョンの歌詞です。
感想数 0
文字数 207
最終更新日 2022.02.13
登録日 2022.02.13
3,129
私は 好奇心の強い サブカルクソ女です。
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
感想数 0
文字数 2,688
最終更新日 2022.10.26
登録日 2022.10.26
3,130
『愛することの意味』
スイスの安楽死制度を題材に、一人の女性の最期の選択を通じて「生きること」「死ぬこと」「愛すること」の意味を深く問いかけるエッセイ風の作品。物語は、映像の中で静かに死を迎える女性の姿から始まる。彼女は法的手続きを経て死を選ぶが、最期にかつての恋人の立ち会いを望んでいたという。叶わなかったその願いは、人は孤独では死ねない存在であり、愛されながら旅立ちたいという根源的な欲求の表れでもある。
本作は哲学者ハイデガーやレヴィナスの思想を引用しながら、「死を意識することでこそ生の意味が浮かび上がる」ことを丁寧に描いていく。絶望の中にあっても人間としての尊厳を保ちたいと願う気持ちと、他者との関係性の中にこそ人間の本質があるというメッセージが交錯する。愛する人に見送られずに逝く切なさと、それでもなお愛を求める心。作品の後半では、宇宙的視点から「50億年後に地球が消滅する」という事実に触れ、だからこそ「今この瞬間の愛に意味がある」と訴える。
「All You Need Is Love」の歌詞になぞらえながら、愛が生きる希望になるという思いを込めた本作は、読む者の心に深い余韻を残す。
感想数 0
文字数 3,065
最終更新日 2025.07.02
登録日 2025.07.02
3,131
詩「わたしの色」
感想数 0
文字数 365
最終更新日 2021.08.26
登録日 2021.08.26
3,132
小さな橋の上で
「あの橋、渡りたくないなあ」
親友のKが訳の分からない事を言い出した。
弱冠ですが、BL風味になっています。苦手な方はご遠慮下さい。
感想数 0
文字数 2,524
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.11
3,133
プレゼント
短いお話しです。
感想数 0
文字数 253
最終更新日 2023.03.18
登録日 2023.03.18
3,134
鬼嫁に苦労している夫のある日の一日の話
苦労している夫の話です
感想数 0
文字数 1,315
最終更新日 2024.07.09
登録日 2024.07.09
3,135
あの子の知らないお正月
新しい年を迎えるはずだった娘・サナは、大晦日の夜に突然亡くなった。
母・はるひとその夫は、幸せの絶頂から奈落の底に突き落とされる。
はるひは、愛する我が子を守れなかった罪悪感に苛まれ、悲しみに暮れる。
夫は必死にはるひを支えるが、はるひは止まった時間の中でサナの遺品を抱き苦しみ続ける。
季節が巡っても時は動かず、クリスマスもお正月も消えたままの家。
サナの一周忌を迎えた大晦日、はるひはサナの遺品を整理しようと決めた――。
感想数 0
文字数 4,447
最終更新日 2025.03.11
登録日 2025.03.11
3,136
落ちない紙飛行機
父を飛行機事故で亡くした十歳の主人公は、紙飛行機を飛ばせなくなった。そのまま大人になった主人公は、ある日、なかなか落ちない紙飛行機に気付いて……。
感想数 0
文字数 1,002
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.12
3,137
カニバリズム
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 699
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.24
3,138
匿名掲示板の向こう側
深夜、匿名掲示板に立てられるひとつのスレッド。
そこには、誰にも言えない悩みや、胸の奥にしまい込んだ出来事が、ぽつりと書き込まれる。
「余命宣告された彼女がいるんだが」
「ブラック上司を論破した話」
「コンビニで出会ったおばあちゃんのこと」
「幼なじみの結婚式で泣いた」
スレ主──通称「イッチ」と、顔も名前も知らない「スレ民」たち。
ただの匿名のやり取りのはずなのに、そこには不思議と温かい言葉が集まっていく。
誰かの怒りがスカッとする結末を迎える夜もあれば、
画面の向こうで、静かに涙がこぼれる夜もある。
ふざけ合い、励まし合い、ときには本気で誰かを救う言葉が飛び交うスレッド。
それは、名も知らぬ人々が紡ぐ、ほんの少し優しい物語。
これは──
匿名掲示板の向こう側で生まれた、小さな奇跡の記録。
感想数 0
文字数 408,481
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.03.12
3,139
色彩から逃げられない。
文字数 1,954
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.13
3,140
夏の夜のジュリエット
想いはすれ違い、夜空へと消えていく。
どんでん返しがあります。
この作品はエブリスタ、小説家になろうにも掲載しています。
感想数 0
文字数 2,152
最終更新日 2023.01.01
登録日 2023.01.01
3,141
十一月二日、花を贈る。
彼の部屋にはしばしば花が飾ってあった。
彼は美しいものが好きな人だった。
表面ではなく、内面のうつくしさを見詰めることのできる人だった。
十一月二日、私は彼に花を贈ろう。
感想数 0
文字数 2,262
最終更新日 2023.11.02
登録日 2023.11.02
3,142
蝶
蝶と人間を主に美しさから比べ人間が持つ美しさとは何なのだろうかと問う作品。
感想数 0
文字数 472
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.12.04
3,143
詩境
感想数 0
文字数 9,738
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.20
3,144
やさしい歌と温かい陽
私の存在。
感想数 0
文字数 147
最終更新日 2024.07.29
登録日 2024.07.29
3,145
戻らない夏
夏になるたび、私は大切なものを失ってきた。
友達、恋人、そして——親友の命。
電車のホームで起きた、あまりにも突然の悲劇。
それから私は壊れていった。
声が聞こえる。誰かが囁く。
「お前が死ねばよかったのに」
と。
真里亜の香りと、声と、記憶が、私を締めつけて離さない。
もう何も失うものなんてないと思っていた。
なのに、最後に残っていた“たったひとつ”すら——私は。
これは、ひとりの少女が夏の終わりに失った「すべて」と、「戻らないもの」の物語。
感想数 0
文字数 7,308
最終更新日 2025.03.27
登録日 2025.03.27
3,146
苛烈な制裁
単品の掌編小説です。
感想数 0
文字数 136
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.12
3,147
夕立
短歌。
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2019.07.23
登録日 2019.07.23
3,148
鳩ごっこ
鳩ごっこ
感想数 0
文字数 1,994
最終更新日 2020.06.16
登録日 2020.06.16
3,149
少年になりたい僕は-大人になりたい君と子どもでいたい僕の青春ストーリー-
高校生1年生である的羽暁人は、少年の頃都会で出会った少女を絵に描きたいと思っていた。その少女の言葉は幼く、芯をついているとは到底言えない。だが彼女の言葉には無知だからこそ私たちに共感を得られるものがあったのかもしれない。
感想数 0
文字数 3,946
最終更新日 2020.08.15
登録日 2020.07.12
3,150
夏の月
短歌
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.06.09
3,151
クラウチングスタート
陸上のクラウチングスタートってコケる感じで行くんすよ
感想数 0
文字数 1,527
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.25
3,152
ふつうの物語 ― ”ふつう”に悩み、捉われ、憧れたことのあるあなたへ ―
”ふつう”って、なんだろう。
誰かにとっての“ふつう”は、
誰かにとっての“憧れ”で。
誰かにとっての“息苦しさ”で。
誰かにとっての“自由”になる。
それなのに私たちは、
「ふつうになりたい」と努力し。
「ふつうなんて嫌だ」と怯え。
「ふつうでいたい」と願う。
”ふつう”には、答えがない。
それでも、誰もがとらわれてしまう。
まるで、そこに答えがあるみたいに。
”ふつう”って、なんだろう。
三人の物語を通じて、“ふつう”を見つめていく。
そんな、”ふつう”の物語
感想数 0
文字数 17,236
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.05.30
3,153
全ては消えゆくもの
感想数 0
文字数 721
最終更新日 2017.07.03
登録日 2017.07.03
3,154
君が抱いたルパン
11月の始まり。
秋の紅葉が終わりを迎え、次の季節に移り始めたその日。生まれつき目が見えない青年は素敵なものに出会う。
彼は生まれて20年間、光を見たことがなかった。見ることが出来なかった。
生きることを諦めているわけではない。かといって目標を持って生きているわけでもないので、ただただ惰性に生きるしかなかった。
苦しみの方が多い人生の中で見つけた暖かな光。それは…
感想数 0
文字数 9,316
最終更新日 2018.02.20
登録日 2017.11.17
3,155
こたつねこ
短歌
感想数 0
文字数 28
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.11.27
3,156
ハンムラビ
「目には目を、歯に歯を」有名な復讐法の一節。高校時代、5人のクラスメイトにいじめられた佐々木大雅。彼はこの一節を胸に自身で5人に制裁を加えようと企んでいた。高校、大学、社会人と時を重ね、彼は復讐を果たしきるのか。最後に待ち受ける衝撃の真実とは一体、、
感想数 0
文字数 13,738
最終更新日 2019.12.22
登録日 2019.12.18
3,157
幸せバスタイム
感想数 0
文字数 304
最終更新日 2020.05.21
登録日 2020.05.21
3,158
明日地球が終わるなら
「明日地球が終わります。」
世界観も時代も、全く関係なく
ただ、明日地球が終わると言うテーマで書いた短編の詰め合わせです。
思いついた時に追加していきます。
感想数 0
文字数 312
最終更新日 2021.04.13
登録日 2021.04.13
3,159
独りきりの道
「毒親は捨てていい」
「友達も恋人も必要ない」
「結婚しなくてもいい」
「学校は行かなくていい」
「仕事は辞めていい」
「嫌なことからは逃げていい」
「自分のことだけ考えていい」
それ、本当にあなたに向けられたメッセージですか。
感想数 0
文字数 11,547
最終更新日 2023.07.19
登録日 2023.07.19
3,160
羽ばたける若人
21歳の悠斗は、出会い系アプリに没頭していたが、そのアプリを通じての出会いはどれも、刹那的なものだった。彼は思い切ってそのアプリを削除し、諦めていた絵画の夢を再び追いかける決意をする。その先には意外な展開が待ち受けていたのだが…
感想数 0
文字数 3,866
最終更新日 2025.01.21
登録日 2025.01.21
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