小説一覧
111,921
天振の賽
感想数 0
文字数 4,206
最終更新日 2015.12.23
登録日 2015.12.23
111,922
ヴァイオレット・エヴァーロッテンマイヤー3
サッカー小説って
何ですか?
感想数 0
文字数 11,220
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.14
111,923
スピ系男子がほっとかない!!
感想数 0
文字数 12,460
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.04.15
111,924
龍の箱庭
曰く付きの家に嫁ぐ事になった少女と、孤独な龍の恋愛ファンタジー。
時は大正時代。まだ明治時代が色濃く残るそんな時代。
異国で生まれ育った鈴は幼い頃に両親を亡くし、たった一人の親戚である叔父を頼って日本へやってきた。
けれど親戚達は鈴に当たりが強く、とうとう曰く付きで有名な神森家にお見合いに行く事に。
結婚が決まるまではお試し期間として身柄を拘束させてもらうと言う神森家の掟に従って鈴はその日から神森家で暮らすことになったのだが、この家の住人は皆どうやら人間ではなかったようで……。
龍と少女の現代恋愛ファンタジー。
※この作品はエブリスタ様からの転載です。
※このお話はフィクションです。実在している団体や人物、事件は一切関係ありません。
※表紙はACサイトさまからお借りしています。
感想数 0
文字数 313,910
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.05.09
111,925
Memory 〜時紡ぎの旅路〜
十年前。
戦いの果てに眠りについた青年、ノエル・ルドベキア。
目を覚ますと、世界は十年の時を刻んでいた。
記憶を失ってしまった彼を待っていたのは、変わり果てた世界と、帰りを信じ続けた仲間たち。
少しずつ蘇る記憶の先に待つ真実とは。
これは失われた記憶を辿り、仲間との約束を胸に、過去と未来を紡ぐ旅の物語。
──────────
作者のRin凜Linです。
少し注意事項を。
私は小説を書いていますがまだまだ未熟者です。
そのため、誤字や脱字、内容の構成ミスなど不手際がある場合があります。
もし誤字や脱字を見つけた場合、指摘していただけるとありがたいです。
すぐに修正致します。
次に小説の更新期間ですが、不定期です。
私生活の関係上、なかなか時間が取れず、隙間時間に書いていますので作品の完成に時間がかかってしまうからです。
上記のことをご理解お願いします。
長くなりましたが、皆様どうぞお楽しみください。
──────────
感想数 0
文字数 6,655
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.07.11
111,926
タカシの異世界無双計画 ~銃と仲間と異世界と~
コミュニケーションが苦手で引きこもりがちなタカシは、ある時、トラックに轢かれそうな子供を助けて異世界に飛ばされる。
仲間銃という、誰でも仲間にできる銃を手にしたタカシ。コミュニケーションの苦手なタカシにとって、その銃は、とても心強かった。
銃を使って仲間を集め、さらには霊剣ファントムという、イメージを必殺技に変化させる剣を使いこなし、魔女に立ち向かっていく。
第一章、改稿しました。
第二章、改稿しました。2017/8/31
第三章、改稿しました。2017/9/26
第四章~、改稿予定 未定
リライト版に変更したことにより、タイトル、サブタイトル、及び、話数が変更されます。
注※後半の話が変化する可能性があります。
多重投稿
※この作品はフィクションです。実在の人物、団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 116,461
最終更新日 2017.09.26
登録日 2016.08.06
111,927
僕の考えた最強ドラゴンで世界征服~復讐を誓う悲劇の王子は50年前へと遡る!行こうアヴァロン、殺戮の始まりだ~
ある日、僕の住んでいた国は破壊された。
破壊された国の名を[ルスタチア王国]
そして僕こと [デイトナ・カースト]はその国の王子であった。
事の発端はその一ヶ月前、
魔族率いる破壊活動集団『ゾロマンティス』
と
魔族以外の種族からなる連合軍『アークスター』
の
熾烈な争いが我が[ルスタチア領土]までをも
巻き込み始めたのが
全ての始まりだった。
そしてついに、[ルスタチア王国]は戦場となった。
たくさんの人が死んだ。
僕の兄弟達、また父や母もまでもが
戦争の犠牲となり、
その命を燃やしてしまった。
辛うじて逃げ延びることが出来た僕は、
国外へと脱出を図る事に成功。
あれから50年経った。
すっかり老けた僕に、かつての面影はない。
だけど、変わらないものが一つだけある。
それは復讐心ーーあの日味わった屈辱を
僕は忘れていない。
そうして50年、遂に復讐を果たす時が来た。
僕の考えた最強のドラゴン
『煉獄に墜えし、復讐の黒竜』
”アヴァロン”
に跨がって
僕は過去へと遡るーー
あの日滅びた小国の無念を晴らすべく、
僕の復讐劇は始まる。
さぁ、行こうーーアヴァロン
殺戮の始まりだ。
感想数 1
文字数 92,495
最終更新日 2016.12.09
登録日 2016.10.22
111,928
酸いも甘いも噛み分けて
育った環境が微妙過ぎる為、恋愛方面には全く関心がない、自称他称《フリーズドライ女》の沙織。所属部署では紅一点という事も相まって、サクサクサバサバした仕事中心生活を満喫中。それに全く不満はなかったものの、最近の心のオアシスだったジョニーの来訪が遠ざかり、少々内心が荒んだ状態で飲みに行ったら思わぬ醜態を晒す事に。心の広いできた上司には笑って許して貰えたものの、何故かそれ以降、その上司に何かと構われる事になって、お互いのとんでもない秘密を暴露しあう羽目になる。
その上、社内の人間とは付き合わないと公言している彼との距離が、妙に近くなってきて……。
色々あって恋愛不感症気味の沙織と、妙な所で押しが弱い友之との紆余曲折ストーリーです。カクヨム、小説家になろうからの転載作品です。
感想数 17
文字数 664,021
最終更新日 2023.01.08
登録日 2017.01.21
111,929
愛華薔薇学園恋事情
伝統ある愛華薔薇学園を騒がせる三人の生徒――通称・三王子。三王子の一人である宇田川玲音を幼馴染に持つ田崎真愛は、妙な感覚に悩まされていた。玲音の顔が見たい、玲音の声が聞きたい、玲音の笑顔にドキドキする、玲音が他の女の子に触れると胸が痛む……。
もしかして、恋!? と、疑う真愛だったが、「真愛は玲音に恋をしない」と恋を否定する心の声が聞こえる。そんな悩める真愛を助けたのは、なんと、魔界からやって来た悪魔・フィードだった! 成人するために必要な『前世の魂』を求め人間界にやって来たというフィードは、真愛の家に居候を始めて……。
それぞれの想いが交錯する、ファンタジー恋愛学園ストーリー。
感想数 0
文字数 132,719
最終更新日 2018.03.18
登録日 2017.07.01
111,930
悪役令嬢はシナリオブレイカー
――私“カミーユ=ドミニク=ナ=ラファージュ”は悪役令嬢である。
ある日私は前世の記憶を思い出した。
日本生まれ日本育ちの『私』は、2次元の存在しか愛せない、色々しょっぱい女子大生だった。
そんな『私』が嵌っていたのは乙女ゲーム。
【愛の迷宮 ~開けた先に待つのは…~】
それは、イケメンが大好きな女性達の間で一世を風靡した伝説の乙女ゲーム。
2次元の世界で生きていた『私』も漏れなく、全シナリオコンプをし、何周も繰り返しプレイした。
――しかし、いくらこのゲームのファンだったとはいえ、悪役令嬢に転生したいかとどうか言えば、これはまた別の問題だ。
うん。【愛迷】ファンとしてあるまじき暴挙だが、私“カミーユ=ドミニク=ナ=ラファージュ”は自分がしたいように、好き勝手に生きようと思います!!
感想数 5
文字数 27,600
最終更新日 2017.09.25
登録日 2017.07.26
111,931
白旗と赤旗
感想数 0
文字数 865
最終更新日 2017.08.20
登録日 2017.08.20
111,932
恋人はオネェさん
感想数 0
文字数 10,389
最終更新日 2017.09.10
登録日 2017.09.09
111,933
育児記録
感想数 0
文字数 1,392
最終更新日 2017.09.29
登録日 2017.09.22
111,934
今日も毒舌イケメン(♀)は、ドクを吐く
須藤嶺(すどうれい)は、顔よし(イケメン)、頭良し、身体能力良しと完璧に見えるが、実は毒舌だった。口を開けば、毒、毒、毒と毒を吐きまくる。そんな須藤嶺の日常系ラブコメの話。
1話、1話が短く絵が多いので読みやすいと思います。
※絵は、一気に載せます…話に追いつきませんでした(汗)
感想数 0
文字数 15,722
最終更新日 2018.07.27
登録日 2017.10.08
111,935
デンゲキソウ
おかしな生物の話 01
アルバイト先での悲劇の物語
※この話に出てくる植物は架空です。
感想数 0
文字数 1,124
最終更新日 2017.10.10
登録日 2017.10.10
111,936
保健室は二人の楽園
三十代になった私の秘密の楽しみは保健室登校する男子生徒を性的に興奮させること。
彼は今日も私をオカズにオナニーをする。
感想数 0
文字数 3,026
最終更新日 2017.11.23
登録日 2017.11.20
111,937
世界を救った大魔法使いの宰相閣下に見初められ、速攻で食われてしまいました!
「ちょ、ちょっと待って下さい! 一体何をしようって言うんですか?!」俺だって子供じゃないから察しはついたけれど、あまりにも意外な展開で確かめずにはいられない。「何って、少々執務で疲れましたので、あなたをつまみ食いしようかと思いまして」「つ、つまみ食い?! 俺を?! 真っ昼間から?! こんな場所で?!」っていうか、宰相閣下がそっち系の御方だったとは!!
感想数 0
文字数 11,475
最終更新日 2019.03.18
登録日 2018.01.09
111,938
二人
ある二人のはなし
感想数 0
文字数 1,545
最終更新日 2018.01.28
登録日 2018.01.28
111,939
赤鼻の主役
これはとあるサーカスの団長兼ピエロ兼殺し屋のお話
感想数 0
文字数 947
最終更新日 2018.02.06
登録日 2018.02.06
111,940
dreadnought/ドレッドノート 神と悪魔の手
ある日の衝撃的な出来事をきっかけに、ほとんど神に近い、凄まじい能力を身に付けてしまった、普通の大学生、河村。
その力を知れば知るほどに不気味さが増してゆく!
これは何だ?!彼の人生を弄ぶのは神か悪魔か?それとも……
感想数 0
文字数 36,158
最終更新日 2018.02.23
登録日 2018.02.09
111,941
はい、ダンジョン経営代理人です!
魔王たちが経営するダンジョン。
しかし、魔王は何かと忙しい(らしい)!
そこで活躍するのが
「ダンジョン経営代理人」
新米代理人のステラは優秀だ。しかし、比較的安定した魔界情勢のため、代理人に求められるのは能力ではなく美貌である。貧相な体付きの彼女は契約を取れないでいた。
ある日、代理店を門前払いされたという魔王アル(豚の貯金箱)に出会う。見た目もさることながら、銅貨3枚しか持たないために追い出されたらしい。
「あの、私に任せて下さい!」
超貧乏、ダンジョンは崩れかけの掘っ立て小屋のみ、辺りは長閑な平原。
最低最悪からの挑戦が、今、始まる。
★☆★☆★☆★☆★☆
以前、別名で投稿していた時の話のリメイクになります。
久々に読んだら手直してみたくなったので、修正版を投稿します。
感想数 1
文字数 7,034
最終更新日 2018.08.14
登録日 2018.08.04
111,942
お月様のいるところ
ぼくは、生まれた。
この世界は、いろんな人、神様、モンスター、動物等がいる。
それぞれの生き物には、魔力があって魔力は、お月様からあふれている。
いろんな魔法があるが、特殊な魔力又は、魔法を持っていると、体の一部とくに髪や目の色が、その魔力の色になる。例えば、赤だと火や炎、青だと水や氷とかだ。
あと、この世界は多分、地球と異世界が、混ざっている。
まぁ地球と言ってもぼくは日本しか知らないけど、例えば、刀があったり、長い年月たった物には、神様が生まれていたりするし、妖怪や妖精もいる。
あ、あと、ぼくは、一応日本からの転生者だったりする。
まぁ、いろいろあるが、ぼくと一緒になんとなく、わかっていけば良い。
感想数 3
文字数 39,217
最終更新日 2018.10.14
登録日 2018.08.05
111,943
この世界のおくりもの
今回から投稿させて頂くことになりましたえいにーと申します。よろしくお願いします。
題名はこの世界のおくりものです。
この物語はあるおじいさんが終活中に身辺整理をしていると、ある古いオルゴールが出てきました。それを聞いているとおじいさんは眠ってしまいます。
おじいさんは数々の思い出を思い出しながら終焉に近づいていく物語です。
どうぞよろしくお願いします!
感想数 1
文字数 591
最終更新日 2018.12.05
登録日 2018.12.04
111,944
珈琲さんとカフェオレくん
感想数 0
文字数 255
最終更新日 2019.03.04
登録日 2019.03.04
111,945
動かない!
感想数 0
文字数 138
最終更新日 2019.04.15
登録日 2019.04.15
111,946
日常の裏の悪魔
近年日本は危機を迎えていた。
年々緩やかであるが、自殺が増加しているのだ。
それもなぜか揃いも揃ってダンプに飛び込む。
税収の減少に危機を感じた日本政府は緊急対策本部を秘密裏に設置、その原因究明に乗りだしたのであった。
これは国の危機に挑む 悪魔に翻弄された者達の話である
感想数 0
文字数 3,140
最終更新日 2019.10.14
登録日 2019.04.21
111,947
色々な痛いキャラをかきまくって分かったこと。
創作活動は小学生の頃からやってきた私、六枚のとんかつですが、過去の作品を見返すと色々と痛い設定のキャラが沢山いたのでそれを恥ずかしさにもだえながら書いていくエッセイ?です。
ちょっと創作論が混じってますが半信半疑で。
感想数 0
文字数 3,255
最終更新日 2019.05.06
登録日 2019.05.06
111,948
エイリアンの学校生活に興味無い人っているんかな
感想数 0
文字数 772
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.07.05
111,949
夏の夕
短歌。
感想数 0
文字数 22
最終更新日 2019.07.16
登録日 2019.07.16
111,950
わたしの生きる道
高校二年にして、すでにわたしの進路は決めていた。
特技の編み物を活かして、生活していこうと思っていた。
だけど…どこか納得いかない自分がいる。
本当に特技を活かして生きていくのが、わたしの人生なんだろうか?
感想数 0
文字数 27,236
最終更新日 2019.11.10
登録日 2019.07.22
111,951
婚約破棄された聖乙女は冒険者になる
わたくし、フレアディナ・ギアンサルは転生者です。劇的な展開などなく、まったりと前世記憶を受け入れて今に至ります。
この度、面倒な事に未婚で婚約者も居ないことから、聖乙女の選出に強制参加させられる事になりました。
聖乙女は、未来の王太子妃になるんですって! んな、面倒くさいの辞退したいんですが。(;´д`)
この国の為に未来の王妃になろうなんて、殊勝な気持ちなんてありませんし、権力にも興味ありません。
自立してまったりと過ごすつもりでしたのに、どうしてこうなったのっ?! 的なわたくしの苦労話な、物語ですわ。
~~~~~~~~~~~
作者より一言。
人外×転生×婚約破棄×冒険モノを詰め込んだ設定で作っています。恋愛要素は風味的な感じになると思います。
文字数 3,627
最終更新日 2020.08.12
登録日 2019.08.18
111,952
氷の上で音が聴こえたら
異世界転移ものです。
主人公が可哀想な目にあってます。
思い付きで書いたので更新不定期です。
途中で終わる可能性も。
初めて小説を書いたので色々変なところが出でくるとは思いますが、
温かい目で見守っていただけると有難いです。
感想数 0
文字数 3,369
最終更新日 2020.02.24
登録日 2019.08.28
111,953
俺は君の騎士でも本当は…
感想数 0
文字数 26,118
最終更新日 2019.11.11
登録日 2019.09.17
111,954
気づいたら、幼馴染が好きでした。
幼馴染のことが好きだということに気づいてない受けと、その受けのことが好きすぎる攻めのお話です。
基本、幼馴染の2人しか出て来ません。らぶらぶ甘々なお話です。
この作品は前編、後編+番外編で終わりの短編作品です。
R18は番外編からとなる予定です。
※初心者なので温かい心で見てくださると嬉しいです!
感想数 0
文字数 8,490
最終更新日 2019.12.05
登録日 2019.09.29
111,955
アステリズム
ルビーとサファイアの瞳の奥底に眠る運命────その運命が少しずつ二人を照らしだす……
俺様な次期魔王×健気な美少年の禁断の物語。
・fujossy様で公開してました『絵師様アンソロジー』企画参加作品です。
尚こちらは、加筆、後日談を書き下ろしての再掲載となってます。
・美麗な表紙は水城るり様からの描き下ろしを使わせていただいてます。
感想数 1
文字数 8,783
最終更新日 2019.11.03
登録日 2019.10.31
111,956
好感度教育
とあるチームが発表した好感度測定によって、少子高齢化時代真っただ中の時代、好感度を用いた教育を始めようとする。主人公は、その学園に選ばれた一人であったが、偶々自殺直前の美少女を自身の左腕を犠牲にして助け出す。そこから美少女の猛烈なアタックが始まる。
正直、ただただヤンデレとイチャイチャするだけの小説である。
感想数 0
文字数 78,780
最終更新日 2019.12.07
登録日 2019.11.03
111,957
ブリキの御祖父ちゃん
ある日学校から帰った主人公、隆志(たかし)はブリキのじいちゃんと遭遇する。
それはもう……ウザかった。
とてもとてもウザかった。
かなり本気でウザかった。
だから隆志は窓を開け、思いっきり投げつけてやった。
だと言うのに……。
感想数 0
文字数 4,611
最終更新日 2019.11.20
登録日 2019.11.16
111,958
深淵に眠る十字架
感想数 0
文字数 226,352
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.11.26
111,959
路地裏のカフェは、もこもこ尽くし
日々の忙しさとストレスで疲れ切っていた樹木は何でもいいから癒されたいと、目の前に「急がにゃきゃ~!」と叫びながら慌てて走っていく猫を見かける。それも二本足で走っていた。
疲れすぎて幻覚でも見たのかと思いながらも、どうにも気になって猫の後をついて行ってみると路地裏に入っていった。その先には、『もっこもこカフェ』と言う名のお店がひっそりと営業していた――――。
感想数 5
文字数 92,895
最終更新日 2020.02.20
登録日 2019.12.14
111,960
生贄の羊の適当な話~挨拶代わりに5分で読める名刺短編
感想数 0
文字数 3,879
最終更新日 2022.04.01
登録日 2020.01.14