恋愛 ショタ 小説一覧
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16件
1
おじさんとショタと、たまに女装
キャッチコピー
「もう、男の子(娘)じゃないと興奮できない……」
アラサーで独身男性の黒崎 翔は、エロマンガ原作者で貧乏人。
ある日、住んでいるアパートの隣りに、美人で優しい巨乳の人妻が引っ越してきた。
同い年ということもあって、仲良くなれそうだと思ったら……。
黒猫のような小動物に遮られる。
「母ちゃんを、おかずにすんなよ!」
そう叫ぶのは、その人妻よりもかなり背の低い少女。
肌が小麦色に焼けていて、艶のあるショートヘア。
それよりも象徴的なのは、その大きな瞳。
ピンク色のワンピースを着ているし、てっきり女の子だと思ったら……。
母親である人妻が「こぉら、航太」と注意する。
その名前に衝撃を覚える翔、そして母親を守ろうと敵視する航太。
すれ違いから始まる、日常系ラブコメ。
(女装は少なめかもしれません……)
2
アレが見える繋がりの騎士団長とお嬢様、婚約破棄を目指したのちに溺愛される
伯爵家の一人娘リュシエンヌは、父の再婚で義母と連れ子である妹ポーレットを家族に迎えた。
リュシエンヌには婚約者である騎士マルクがいたが、子リス令嬢とも呼ばれ男好きのするポーレットはマルクを籠絡する。
マルクはポーレットとはただの戯れであり、本命はあくまでも伯爵家の婿養子になるのに必要なリュシエンヌであった。
リュシエンヌにはとある秘密があり、その秘密を共有するイケメン騎士団長と協力してマルクとの婚約破棄を目指すこととなる。
『カクヨム』『なろう』様にも掲載中です。
3
勘違いで断罪されてます!?~色々と誰の話!?~
いたって平凡な少女・スズは地域の有力者であるハーヴィー家主催のガーデンパーティーにおまけのおまけのおまけで参加していた。
呑気にスズが茶をしばいていたその時、突然庭園に一人の身目麗しい少女の声が響いた__「彼のことを解放してあげてください!!!」__。
その少女はハーヴィー家の令嬢である、オリヴィア嬢であった。彼女によると、スズは誰かを虐待し、いじめ尽くし、玩具みたいに子供を捨てた極悪非道の人間らしい。
スズは心の中で全力で叫ぶ「いや、誰の話!!!!?」と。
そんな混乱の最中、スズは過去のことをふと思い出していた。昔かっていた「犬」の話を。
☆途中から話の雰囲気が変わります☆
4
暗殺貴族【挿絵有】
【逆ハーレム】×【ダークファンタジー】×【狂愛】
挿絵多めの乙女ゲームのライトノベル版をイメージした作品です。
↓挿絵を詰め込んだED風の動画のリンクです。
https://youtu.be/1B_B2tWc05Y
★マークは公開後に新しい挿絵を追加しております。
※直接的な描写はないですが、一部内容に性的な表現を含みます。また戦闘などの暴力シーンもありますので苦手な方は閲覧を控えて下さい。
※名称、文化など実在のものを一部参照しておりますが、あくまでもファンタジー作品で架空の国なので実在の国と異なる事があります。
※挿絵を描いた時期がバラバラで絵柄、塗り方も安定しておりません。
5
『不幸体質』の子豚令嬢ですが怪物少年侯爵に美味しくいただかれるのは遠慮させていただきます
私はキャロライン=イーデン。栗色のストレートの髪とハシバミ色の瞳をしていたちょっと太めの体型の伯爵令嬢だ。
おまけに何故か…小さい頃から『不幸体質』なのだ。
「絶対にモルゴール侯爵には嫁ぎません。私は嫁ぎ先で食べられたくありませんわ!どうぞそこに立っている役立たずの仔豚…いえ、キャロライン姉様にお願いして下さいませ!」
泣いて訴える義妹の代わりに、わたしは吸血鬼と名高い『怪物ダニエル=モルゴール侯爵』の元へと強制的に太らされ、『餌』として嫁ぐことになってしまった。
『いっそ逃げちゃおうかな』と思いつつ『棺桶城』でわたしを待っていたのは、『おねショタ』小説にドはまり中のわたしにとってどストライクな少年の姿のダニエル=モルゴール侯爵閣下だった…!
でもね…いくら好みの侯爵閣下でも!いくら仔豚令嬢のわたしでも!そんな簡単に美味しくいただかれたくないっての!
けれど…少年侯爵は、食欲の為なのか愛なのか、どうやら簡単にわたしを離してくれないらしい。
逃げるべきか、食べられるべきか、子豚令嬢どうする!?
そしてわたしの『不健康』と『不幸体質』の正体とは――!?
性癖詰め合わせのお気楽・ご都合主義ストーリーです。
R15にしてありますが、一応念のためです。
*朝更新していきます。
6
姉×萌え×ショタ ~才色兼備な姉の弱点はボクなんです~
【毎話・必ず・少しエッチ】が作品のコンセプト――弟のことが好き過ぎて暴走する高校生の姉と、姉のことが大好きだけれどそろそろ独立しようと思っている中学生の弟が紡ぐ純愛《姉弟愛》の物語――なのだけれど、その二人の間に家政婦(伊賀忍者の末裔)が加わって、三角関係に発展するとかしないとか。
※『小説家になろう』等、他サイトでも掲載中です。
7
殺したいほど憎いのに、好きになりそう
キャッチコピー「いじめっ子×美少女おじさん」
アラフォーで引きこもりの中年男性、水巻 健太(みずまき けんた)。
小学生時代に同級生からいじめられて、中学から引きこもるようになってしまった……。
それからは時は経ち、2020年。
近所のコンビニまでマンガとジュースを買いに行こうとしたら、交差点で幼い子供がトラックに轢かれそうになる。
その子を守ろうと交差点に飛び込んだ健太は……身代わりになって死亡。
しかし、目の前に現れた女神にこう言われる。
「あなたの人生をもう一度やり直してあげたい」と。
転生したのは、平行世界の1995年。
その世界の健太は若返り、藍(あい)という美少女になっていた。
元おじさんが美少女に転生して、25年前のパラレルワールドの世界でいじめっ子と対決!?
いや、なぜかお互いが惹かれ合ってしまうラブコメディー。
8
ガーベラさん、それはちょっと
世界にある唯一の巨大な大陸ツォール。この大陸には二つの巨大な国があった。
人間族の国、アークレイム王国。
魔族の国、ユーニタス。
百年を超える覇権争いの果てに両国は疲弊。大規模な会戦で両軍壊滅的な損害を出したことで両国は和解の道を選んだ。
終戦から五年。お互いの信頼を深めようと、縁談が持ち上がる。
人間族の国、アークレイム王国からは、気弱な可愛い系ムネチカ第二王子10歳
魔族の国、ユーニタスからは、魔王の娘で箱入り男前の、三つ目族のガーベラ20歳。
ムネチカが婿入りするのが筋ではあったがまだ10歳と幼いがため、彼が成人する15歳まではガーベラがアークレイム王国に乗り込み、ムネチカと寝食を共にするという事態に。
あっけにとられるムネチカをよそに、致し方なしと決定事項としてそのまま認可されてしまう。
だが、それには理由があったのだった。
ふたりを陰から、不安ながらも生暖かく見守るガチムチマッチョ近衛騎士ギルベルトとサッキュバスでけしからんボディな侍女のキュキィ。
ただならぬ因縁のあるこのふたりも、様々な思惑に巻き込まれていく。
歳の差、種族の差に加え、両国内部で暗躍する影が、ふたりに降りかかる。
ムネチカとガーベラのふたりが、邪な思惑に翻弄されながらも、お前ら爆ぜろ、と陰口をたたかれるようになるまでの、お話。
筆やすめリハビリなので気ままに更新です。
9
異世界に転移したら年下の可愛い王子のメイドなりました♥ 王子は私にベタベタです!
異世界にいきなり転生した私は川から流れてくる「桃」ではなく人を拾った。
その人たちが王子とその乳母だったわけで、その縁で私はなんと王子付きのメイドになった。
なんとも急な展開だけど、異世界で生きていくにはそれしかないと思った。
王子は、成長してどんどん可愛くなってくる。
しかも、私になつきまくって、もうベタベタ。
そして、成長した王子は王位継承権を得るため旅に出た。
なぜか、私も一緒だったって、なんで?
10
少年王は妖艶な妃に恋をする
気が弱い事で知られる王・イルヴィンド。
彼はまだ12歳。しかし、父王の急逝によって王位を継いだ。
そんな彼に与えられた妻は、妖艶さが男の目を惹く令嬢・リラフィア。
押しが強くハッキリものを言う、気が強い女性で現在21歳。
9歳の年の差と真逆に近い性格。
周りが決めた政略結婚の行方は・・・?
「始まりは政略結婚ですけれど、今後愛を育めば宜しいのですわ。 夫婦内恋愛、致しましょう?」
少年王と妖艶姫の、恋の物語
開幕です―――――
11
可愛い天使だと思っていたのは私だけのようです
異世界転移して最初に出会ったのは、可愛くて天使のような6歳くらいの男の子
一緒に過ごすうちに気付いたことがある。
成長早くないか?もっと可愛い子を可愛がりたいのに!!
まあ、残念だけどこの世界の人は成長が早いのかもしれないしね!
異世界転移した女の子が男の子?と過ごすお話です
12
婚約破棄された公爵令嬢が人里離れた山奥で拾った獣人の子と暮らす話
婚約破棄された公爵令嬢クラリスは拾った獣人の赤子と山奥で暮らすことになり数年後成長した獣人、山小屋、二人暮らし、何も起こらないはずはなく……。
13
初心な少年を寝取るかも?
寝取られた? の続編です。
14
【暗殺貴族】短編集
【暗殺貴族】の短編集。挿絵有りのものが多いです。
ゾクキュンシリーズや現代パロなど本編を読んでない人でも楽しめると思います。
お好みのキャラとのイチャコラを気軽に楽しんで頂けたら幸いです。
※◆マークのものは戦闘などの暴力シーンの描写
★マークは直接的ではないですが性的描写がありますのご注意ください。
※短編に載せているお話しは本編の流れとは関係ないものが多いです。
※現代パロシリーズのものは細かい設定など特にしておりません。想像で補完して下さい。また主人公(ヒロイン)は読者様設定ですので名前を記載しておりません。
15
獰猛なご主人様には、わたくしが首輪を嵌めておきますので。
わたくしには大好きな人がいる。
それはお屋敷でわたくしがお世話をしているクリス坊ちゃまだ。
御年12歳の彼はまだまだ頼りないところもあるけれど、貴族には珍しく優しくて純粋な男の子。
そんな彼の御傍で成長を見守っていくことがわたくしの生き甲斐でもありますの。
だけど我が屋敷には、そんな素晴らしい生活を邪魔する存在がいる。
『シャンディ、お前は誰が本当の主(あるじ)か忘れたのか?」
クリス坊ちゃまの兄であり、次期当主であるライル様。
彼は権力を振りかざし、ことあるごとにわたくしやクリス坊ちゃまにちょっかいを出してくる。
普段は適当にあしらってきたのだけれど、ここ最近は様子がおかしい。
『今夜、一人きりで俺の部屋に来い』
深夜に呼び出されたわたくしは、部屋で彼に無理やり――。
この作品は小説家になろう、カクヨム、アルファポリスにて掲載中です。
表紙イラストはノーコピーライトガール様よりお借りしております。
16
悪役令嬢はショタ王子に溺愛される
「アーシャ!貴様とは婚約破棄する!よくも今まで騙してくれたな!」
ここ最近不仲だった婚約者の王子から夜会で婚約破棄をされてしまう公爵家令嬢のアーシャ・パステル。
冤罪に対して成すすべなくこのまま断罪されることを覚悟した彼女を助けたのは婚約者の弟である第三王子のレイズ・グリーフ(5才)だった。
これは、桁外れのショタっ子から溺愛される悪役令嬢の物語。※乙女ゲー要素はおまけです。天才すぎるショタから溺愛される話です。
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