恋愛 七夕 小説一覧
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27件
1
恋する天の川
…七月七日に天の川で待ってます
七月に入ったある日、
元カレから不可解なLINEがきた
天の川??
七月七日??
高校の時につき合っていた
心太からの突然の連絡
四年経った今でも心太が忘れられない
私を知ってて、もしや悪戯…?
でも、でも、どうしよう…
そもそも、天の川ってどこにあるの~
感想数 0
文字数 4,665
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
2
【完結】七夕に願いを。ニートな俺が織姫に会う件について
ニートの俺、星野光彦(ほしのみつひこ)。年齢=彼女いない歴のこの俺は、7月7日で魔法使いになる予定だ(30歳)
魔法が使えなきゃ死んでやる。
最後の望みをかけて(いや、頑張れってから言えよ)
そう思って、0時0分。
彼女が欲しい!!(いや、それって魔法か?)
と叫んだら―――
織姫が現れた。
1日限りの恋。どうぞご覧ください。
別れる時の言葉はもちろん・・・
※注意事項
主人公はぶっとんでます。
主人公のクレイジーさが合わない人は合いません。(後半少しまともになります。理由はもちろん・・・)
男性向けです。
ざまぁが好きな女性にはお勧めしません。
ヒモ男が好きな女性なら少し受け入れられるかもしれません。
マルチエンドにしようか検討中で、全てがハッピーエンドとは言えませんし、ツッコミどころまんさいです。
感想数 0
文字数 17,662
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.05
3
7月21日の雨2 ~性具バベルと彼岸の彼方へ~
昨年投稿の一発ネタ「7月21日の雨」の続編のようなものです。
ある記念日をネタにした作品で年一企画にできればと思い、続編を書きました。内容は非常にくだらないネタエロ小説です。
↓前作「7月21日の雨」↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/779556676/965289243
感想数 0
文字数 7,348
最終更新日 2020.07.21
登録日 2020.07.21
4
七夕の奇跡 -元カレVer.ー
忘れられない元カレを思う女の子の話。
そろそろ吹っ切れようと思い、同僚と飲み会に行って
そこで出会った男性と一度は…。
しかし、次の日偶然にも元カレと再会してしまう…。
甘いような、ドロドロなような。
ホロ苦い三角関係の果てに元カレと結ばれるお話。
出会った彼もいい人設定なので、彼と結ばれるバージョンも
いつか作りたいと思います(笑)
短編にしたかったのですが、長くなってしまったので
泣く泣く長編に分類。
さらっとまとめられる力が欲しい…(涙)
感想数 0
文字数 7,408
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.07.05
5
雨の七夕
雨の七夕の夜。
人生を終わらせようとしていた青年のもとへ、病院で闘病中の少女から一本の電話がかかってくる。
毎年七夕にだけ繋がる、不思議な電話。
しかし、二人の時間軸はずれていた。
少女の一年は、青年の二年――。
一度だけ訪れる、同じ時間。
そして迎える、最後の七夕。
雨の日に始まる、時間を越えた切なく優しい恋の物語です。
感想数 0
文字数 5,608
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.19
6
七月六日の彼らの夢
彼らは夢見る、また会える日を。
感想数 0
文字数 3,260
最終更新日 2020.01.05
登録日 2020.01.05
7
七夕カクテルに想いを馳せて
――今年の七夕は天の川が見えるだろうか……
俺は仕事終わりに、横浜のランドマークタワーにあるBARに訪れていた。
七夕限定のカクテルを相棒に、交際していた女を思い出す。
後悔を癒してくれるのは酒だけだ。
程よく酔いが回った頃、BARに新たな客がやってきて……?
表紙イラスト/ノーコピライトガール様より
感想数 0
文字数 3,188
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.07.04
8
雨の七夕も悪くない
せっかくの七夕だというのに大雨、電車も遅れてその上満員状態。学校なんて行きたくない。
私は駅で合流した幼馴染の夕子ちゃんの家に行くことにした。
大雨すらかき消す女子校生の熱い告白のお話。
本作は昨年刊行された百合アンソロジーinnocence Vol7に寄稿した作品です。
感想数 1
文字数 6,372
最終更新日 2020.07.07
登録日 2020.07.07
9
映画館で恋して
あたしはこの小さな映画館に通った。縁があるなら何度も会うはずと信じ、3回通って一度も会わないなら諦めようと決めて。
草食(?)系男子と肉食系女子の恋模様。
フリーワンライ企画に投稿した作品のまとめ版。
感想数 1
文字数 4,629
最終更新日 2019.07.07
登録日 2019.07.07
10
そして、恋の種が花開く。
高校を卒業して七年、代わり映えのない日々を送っていた赤木さくらの元に同窓会のハガキが届いた。迷った末に同窓会に出席することにしたさくらの前に現れたのは……。
感想数 0
文字数 22,789
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.04.06
11
7月21日の雨3 ~異性装は嗜み~
毎年0721の日に投稿しているおふざけ下ネタシリーズの第3弾。
七夕の逢瀬から二週が経ち、悶々とした気持ちが最高潮に達した織姫と彦星がお互いを想いながら自慰に耽るというお話です。
過去作品は私の作品ページからどうぞ。
感想数 0
文字数 6,306
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
12
七夕の奇跡 -小野さんVer.-
元カレを引きずってた女の子が
新しい恋をしようと奮闘する話。
忘れかけていた元カレと偶然の再会。
優しすぎる先輩の友だち。(男)
結局、彼女の選んだ人は…?
七夕の奇跡 -元カレVer.-の三角関係の相手
小野さんVer.を書いてみました。
途中までは内容同じですがエンドの仕方が変わります。
どちらから読んでも大丈夫な仕様になってます。
終わり方を悩んだので、あえて2パターン書いてみました。
あなたはどちらが好みですか…?
感想数 0
文字数 7,530
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.07.05
13
7月21日の雨6 ~抱き枕はロマン~
7月7日七夕の逢瀬より2週が経ったある日、織姫と彦星は悶々とした気持ちを晴らそうとまたしても良からぬグッズを試す。
毎年7月21日のオナニーの日を記念して投稿しているおふざけ小説です。
さくっと読めるのでぜひ過去作も目を通していただければ幸いです。
感想数 0
文字数 6,145
最終更新日 2024.07.25
登録日 2024.07.25
14
向こうの君と、ふたり星
織姫と彦星なんて気にしたこともなかったのに
君に出会ってから急に、二人が出会えたらいいなって思い始めたの。
友人に呼ばれて行ったサッカー部の応援でスマホをなくした高校三年生の杉崎陽和は、声をかけてくれた藤間彩輝と知り合う。
それから毎日のように連絡を取り合っていたある日、二人で一緒に遊びに行くことになり――。
感想数 0
文字数 7,297
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.03
15
7月21日の雨7 ~えっちなお香は叡智を覚ます~
7月7日の逢瀬から2週が経ち、悶々とする織姫の元に彦星から何だか催淫効果がありそうな香木が贈られます。
果たしてそれは彼女を満足させてくれるのでしょうか。
ほぼ毎年「〇ナニーの日」こと7月21日に投稿している企画小説です。
今回はエロが控えめ。SFのような幻想小説のような曖昧な煙のような短編です。
感想数 0
文字数 4,403
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.07.20
16
星に願いを込める婚約破棄令嬢
婚約破棄されたルーチェ・ノイモーント。ちょうどその日は空の上である相思相愛の男女が一年ぶりに会うらしい。私はその星の川に思いを馳せ――。
感想数 0
文字数 439
最終更新日 2019.07.08
登録日 2019.07.08
17
【R18】指先に、星の誓いを
ステラは年に一度、星祭りの前の晩にだけ、魔法使いのエリオスに抱かれる。ステラの持つ魔力を、エリオスに捧げるために。
彼が必要とするのはステラの魔力だけ。なのに、エリオスはいつだって甘く優しくステラを抱く。まるで愛されていると勘違いしてしまうほどに。
だけど、彼の婚約が決まったことを知ったステラは、2人の関係の終わりを覚悟する。今日が最後の夜だと思っていたのに、エリオスはそうではないようでーー?
七夕なイメージで書き始めたものの、当日には間に合いませんでした…。
大人描写のある回には★をつけます。
感想数 0
文字数 13,589
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.07.12
18
キラキラ
感想数 0
文字数 1,437
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.22
19
過ぎ去った七夕
過ぎ去った七夕、詩です。
2020.7.15
感想数 0
文字数 312
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.27
20
一年に一度の恋を
七夕の夜だけ君に会いに行く。
感想数 0
文字数 662
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.07.07
21
完 1年に1度しか会えないわたしと彼。〜お星さまにお願いをしたら、叶いました〜
1年に1度、7月7日にしか会えないわたしと婚約者のお話。
転生者のわたしの愛は、お星さまが届けてくれる。
そんな子供じみたこと誰が信じられる?
でも、本当に起こったの。
これは平凡な伯爵令嬢のわたしオリヴィア・セサールとハイスペ公爵令息エリオット・アデルバードが幸せになるまでの物語。
▫︎◇▫︎
ご生憎なお天気の七夕ですが、織姫さまと彦星さまが幸せになることを願って。
2023年7月7日
水鳥楓椛
感想数 0
文字数 4,379
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.07.07
22
決戦!七夕ステージ - 戦隊レッドに転生?した彦星と悪の組織の織姫?が閃光の恋に燃えた件
七夕の日、遊園地のヒーローショーで主演アクターが遅刻する事態が発生。
窮した舞台監督は、隣の不人気な七夕ショーから役者のサトルを急遽代役に引き抜き。
しかし手違いで台本が渡っておらず、サトルは演出を変更された七夕ショーだと思い込んだまま、主役のレッドとして舞台に立つ。
サトルは敵の女幹部オリヒメを織姫と誤認し、七夕の台本通りに熱烈な愛の告白をして抱きしめる。
作中でのロマンスを熱望していた女幹部役のカスミもこれに陶酔してアドリブで応じ、客席の母親たちは大興奮。
カオスな事態の収集に関係者一同が頭を抱えた次の瞬間、天変地異が起こる!
感想数 0
文字数 2,829
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
23
7月21日の雨4 ~曝け出した肌と夏の風~
年1回投稿の企画小説第4弾。
七夕の逢瀬から2週経ち、悶々とする織姫と彦星のオナニーを描く。
過去作の登場人物もちょびっと出てます。
(その元ネタ→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/779556676/969377798 )
第1弾→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/779556676/965289243
前回(第3弾)→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/779556676/322518294
感想数 0
文字数 13,470
最終更新日 2022.08.03
登録日 2022.07.21
24
黄昏に輝く君の涙痕
感想数 0
文字数 2,415
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.08
25
七夕の奇跡
感想数 0
文字数 5,062
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.07
26
7月21日の雨1 ~七夕の逢瀬を思い出し……~
7月7日と7月21日を関連させたネタ小説です。
※注意※
・性描写多し
・過去に他サイトで投稿した作品です(性描写が原因で削除)
感想数 0
文字数 4,756
最終更新日 2019.07.26
登録日 2019.07.26
27
愛しくて
織姫のおはなし
感想数 0
文字数 3,072
最終更新日 2023.06.16
登録日 2023.06.12
27件