恋愛 俺様王子 小説一覧
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14件
1
【完結】真実の愛に目覚めたと婚約解消になったので私は永遠の愛に生きることにします!
侯爵令嬢のアリスティアは婚約者に真実の愛を見つけたと告白され婚約を解消を求められる。
恋する相手は平民であり、正反対の可憐な美少女だった。
アリスティアには拒否権など無く、了承するのだが。
側近を婚約者に命じ、あげくの果てにはその少女を侯爵家の養女にするとまで言われてしまい、大切な家族まで侮辱され耐え切れずに修道院に入る事を決意したのだが…。
「ならば俺と永遠の愛を誓ってくれ」
意外な人物に結婚を申し込まれてしまう。
一方真実の愛を見つけた婚約者のティエゴだったが、思い込みの激しさからとんでもない誤解をしてしまうのだった。
2
【完結】姫将軍の政略結婚
姫将軍ことハイランド王国第四王女エレノアの嫁ぎ先が決まった。そこは和平が成立したアドラール帝国、相手は黒太子フリードリヒ。
姫将軍として帝国と戦ったエレノアが和平の条件で嫁ぐ政略結婚であった。
人質同然で嫁いだつもりのエレノアだったが、帝国側にはある事情があって‥‥。
自国で不遇だった姫将軍が帝国で幸せになるお話です。
不遇な姫が優しい王子に溺愛されるシンデレラストーリーのはずが、なぜか姫が武装し皇太子がオレ様になりました。ごめんなさい。
スピンオフ「盲目な魔法使いのお気に入り」も宜しくお願いします。
※ 全話完結済み。7時20時更新します。
※ ファンタジー要素多め。魔法なし物理のみです。
※ 第四章で魔物との戦闘があります。
※ 短編と長編の違いがよくわかっておりません!すみません!十万字以上が長編と解釈してます。文字数で判断ください。
3
【R18】苦手な王太子殿下に脅されて(偽装)婚約しただけなのに
王女クローディアの補佐官として働くシェリルは、突然、王太子イライアスに呼び出され、いきなり「俺と結婚をしろ」と命じられる。
二十歳を過ぎたイライアスは、一年以内に自力で結婚相手を見つけなければ、国王が選んだ相手と強制的に結婚させられるらしい。
シェリルとしてはそこに何が問題あるのかさっぱりわからないが、どうやら彼はまだ結婚をしたくない様子。
だからそれを回避するために、手ごろなシェリルを結婚相手として選んだだけにすぎない。
これは国王を欺くための(偽装)婚約となるはずだったのに――。
学生時代から彼女に思いを寄せ続けた結果それをこじらせている王太子と、彼の近くにいるのが苦手で、できることなら仕事上の必要最小限のお付き合いにしたいと思っている女性補佐官のラブコメディ。
4
だから言ったのに! 〜婚約者は予言持ち〜
大賢者にして予言者、バルク=イグリードは齢500歳。
精霊に愛され、
朽ちない体を与えられたイグリードは、これから生まれる王子と王子を運命へと導く者となるだろう3人にそれぞれ予言を授ける事にした……。
主人公ジュリもその予言を授けられた一人。
彼女が持つ予言は決して王子と結ばれるものではないのに、
王子はジュリを気に入り無理やり婚約者に据えてしまう。
王子に正しく予言を授けようとするジュリと、
予言を覆してジュリと結ばれたい王子。
二人の攻防が今日も城で繰り広げられる。
小説家になろうさんの方でも投稿しております。
5
婚約破棄から始める真実の愛の見つけ方
侯爵令嬢であるエリーゼ・マロウは、ある夜会の最中に突然、隣に男爵令嬢を伴った婚約者であるアーロン・ジャーマンダー公爵令息に婚約破棄を言い渡される。
婚約破棄?取引で成立した婚約者ですから、そちらがそのつもりなら構いませんわ。でもその前にこの婚約破棄について、色々とツッコミたい事があるのですが、よろしいかしら?
真実の愛と言うけれど、それは一体どのように証明するのです?
エリーゼが正論で婚約者を問い詰めていくと、不敬罪で捉えられそうになってしまう。
そこに現れたのは、遊学でたまたまこの国を訪れていた宗主国の第二王子だった・・・。
これは、常識人な侯爵令嬢がツッコミを入れながら真実の愛を見つけていくお話。
※2021.11.2本編完結しました。今後不定期で番外編を掲載予定です。R18は番外編のみ。
※R18部分は★でお知らせします。
6
お金の為に優しい殿下の恋人役を引き受けたのですが…実は自己中俺様王子だなんて聞いていません
伯爵令嬢で貴族学院1年のティアラは、病気で双子の弟、テオの手術費を捻出するため、闇のお仕事を斡旋している裏組織に足を踏み入れる。
そこで紹介してもらった仕事はなんと、第二王子の恋人役だった。第二王子と言えば、貴族学院2年で、生徒会長をしている優等生。さらに穏やかで誰にでも優しいと聞く。それも半年間恋人役をするだけで、希望する金額を報酬として受け取れるという事。これはやるしかない!
早速そのお仕事を受ける事にしたティアラ。初めて話す第二王子は、噂通り穏やかで優しい男性だった。すっかり安心したティアラは、弟の治療費+αのお金を受け取り、早速弟の治療費にあてた。
後日、第二王子にお礼を言うと、今まで優しかった王子は豹変。
「今日からお前は俺の手となり足となり、死ぬ気で働け!もちろん、俺に逆らう事は許さない。イヤなら今すぐ耳をそろえて金を返してもらうからな」
ニヤリと笑った第二王子。今までの穏やかな第二王子が、ついに本性を現した瞬間だった。
それからというもの、豹変した第二王子に振り回されるティアラ。果たしてティアラは超自己中俺様王子の要求に耐え、無事半年間もの恋人役をやり遂げられるのか…
※暴力的なシーンやモラハラ発言が出てきます。また、王子がとても幼稚で我が儘です。
苦手な人はご注意くださいm(__)m
7
【R18】出来損ないの魔女なので殿下の溺愛はお断りしたいのですが!? 気づいたら女子力高めな俺様王子の寵姫の座に収まっていました
バーベナはエアネルス王国の三大公爵グロー家の娘にもかかわらず、生まれながらに魔女としての資質が低く、家族や使用人たちから『出来損ない』と呼ばれ虐げられる毎日を送っていた。
そんな中成人を迎えたある日、王族に匹敵するほどの魔力が覚醒してしまう。
今さらみんなから認められたいと思わないバーベナは、自由な外国暮らしを夢見て能力を隠すことを決意する。
ところが、ひょんなことから立太子を間近に控えたディアルムド王子にその力がバレて――
「手短に言いましょう。俺の妃になってください」
なんと求婚される事態に発展!! 断っても断ってもディアルムドのアタックは止まらない。
おまけに偉そうな王子様の、なぜか女子力高めなアプローチにバーベナのドキドキも止まらない!?
やむにやまれぬ事情から条件つきで求婚を受け入れるバーベナだが、結婚は形だけにとどまらず――!?
ただの契約妃のつもりでいた、自分に自信のないチートな女の子 × ハナから別れるつもりなんてない、女子力高めな俺様王子
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○Rシーンには※マークあり
○他サイトでも公開中
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8
私はヒロインを辞められなかった……。
私、砂川明は乙女ゲームのヒロインに転生した。どうせなら、逆ハーレムルートを攻略してやろうとするものの、この世界の常識を知れば知る程……これ、無理じゃない?
でもでも、そうも言ってられない事情もあって…。ああ、私はいったいどうすればいいの?!
9
誰がために香る
悪役令嬢は自信喪失中。
※「単語で紡ぐ10のお題(https://note.com/achillea/n/n12fe451adabb)」の 2. 青薔薇 より。
蔦縁ヨウ様のnoteで配布されていたので挑戦させていただきました。
10
ティルナノーグの扉
16歳のリナは新しい家族ができて高校に入学したばかり。
ある日突然、異空間に迷い込んだリナを助けてくれた美形の妖精王によって、
異世界の妖精国ティルナノーグに転移する。
元の世界に戻れないってどういうこと?
魔華の刻印って何?
異種間同士の恋はレベルが高すぎるんですけど!
溺愛王道ラブストーリー。
11
不眠症の王子様
【※ヒーローが思春期拗らせ気味の俺様タイプなので、苦手な方はご注意ください!】
【あらすじ】14歳になった伯爵令嬢のフィアレアは、5年ぶりに婚約者でもあるリグルバード王家の第二王子ロインに面会する為、登城した。しかし、久しぶりに会った婚約者のロインは5年前にも少しだけ悩まされていた不眠症を再発してしまい、フラフラの状態で現れる。これは不眠の改善策を見出した俺様第二王子が婚約者の気が弱い伯爵令嬢によって安眠を手に入れるまでのお話。
12
俺様第三王子に溺愛されて聖女を退職させられました!
「イイ女だな。俺様の妻にしてやろう。」
病気を治癒した第三王子に溺愛されて、お城から帰してもらえない!?
「貴方が今まで会ってきた女性はそれで有頂天だったかもしれませんが、私には聖女の仕事がありますのでお断りです!」
「俺様の妻の座を断るなんて、おもしれぇ女。」
13
バケモノ姫の○○騒動
隣国に輿入れするユーディリアは突然武装兵力に囲まれた。その主は大国ミレイスの王子リカッロだった。嫁ぎ先の王国を奪い、ユーディリア自身も本来の婚約者に変わって娶ることを宣言するリカッロ。ユーディリアは自分の異能の力を使い、流されるまいと抵抗することを決意する。
※第11回恋愛小説大賞エントリー中です
14
【完結】女神さまの羽根〜貧乏令嬢は俺様神官に振り回される〜
女神様から祝福を受けると不思議な能力、通称『羽根』を与えられる世界で、きちんと儀式を受けられなかった貧乏男爵令嬢ジニア。
このままじゃ実家に迷惑が掛かるので、仕方なしに救いを求めて向かった先で待っていたのはー
「今、なんとぬかした?この、俺に、何も見えないだと?」
王国の第二王子で、次期教皇候補の俺様神官レオン。
彼は「神の眼」を持っているが故に命を狙われているようで、ジニアも成り行きであれやこれやに巻き込まれて行く。
レオンの秘密やジニア自身の『羽根』とは。
そして二人の関係は。
「この俺に喧嘩を売ったか?売られた喧嘩は買ってやる!」
喧嘩は売っていません!
※終わりの目処立ってきました。三月中には完結予定
※特に予告なく視点は入れ替わりますが、目印はあります。
●→ジニア
◎→レオンハルト
★or✩→その他
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