現代文学 小説一覧

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喜劇のエンドロール

もし自分の人生が、一つの映画だったとしたら。 その映画を見てるのは自分自身だったとしたら。 貴方は自信を持ってその映画を面白いと言えますか。 これは1人の少年と独りの少女の話。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 4,611 最終更新日 2025.12.08 登録日 2025.12.07
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典型的なショートショート。

「何これ」「おかしいんじゃない」 をテーマにしたギャグ&ホラーなショートショート。 さくさく読める短さが展開的。
現代文学 連載中 ショートショート
文字数 9,032 最終更新日 2026.05.22 登録日 2026.02.06
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     季節はずれ

老人の旅立ち
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 4,260 最終更新日 2026.03.24 登録日 2026.03.24
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田園風景

鹿こわい。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,224 最終更新日 2019.05.19 登録日 2019.05.19
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蟹江先輩

小説。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 983 最終更新日 2019.09.08 登録日 2019.09.08
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アセンブラカウボーイ ~ わしらは、高齢プログラマー! ~

アセンブラカウボーイ ~ わしらは、高齢プログラマー! ~
今日では使われなくなった「アセンブラ言語」で作られた古いコンピュータシステム。それをリニューアルするために集まったのは、すでに定年退職した高齢のプログラマーたちだった。 自分自身の病気、家族の介護、認知症など、様々な問題を抱え、若手技術者とのギャップに苦しみながらも、働きたいという意欲を持って生き生きと対応する高齢者たちの姿を描く。
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 64,726 最終更新日 2021.08.20 登録日 2021.08.20
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僕たちこのままなんて嫌だ

 このままなんて嫌だ。 ※誤字脱字分かりにくい文がございます。ご承知の上お読みください。
現代文学 完結 短編
文字数 5,778 最終更新日 2021.09.28 登録日 2021.09.28
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あばずれアカネ

あばずれアカネはやって来た。秋の小さな公園に、黄色いスーツでやって来た。
現代文学 完結 ショートショート
文字数 4,789 最終更新日 2021.11.23 登録日 2021.11.23
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初恋は、実りませんか?

 髪が短いから、男みたい?胸がないから、男みたい?そんなの誰が決めたの?  女の子なのに!髪を短く!胸も晒で巻く!そうしないと、母さんが壊れてく。  ある事件で、大切な家族を失った石川優。彼女は、大切な母親の為に、自ら男になった。  そんな優が、初めて異性を好きになった。年上で、優しくて、深い悩みを抱える優にいつも温かい手を差し伸べた。  けど、それは側からみたら禁じられた恋。勇気を出しての告白、恋人同士になったと思った優だったが……。
現代文学 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 14,486 最終更新日 2021.12.10 登録日 2021.12.10
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異郷と怠惰

異郷と怠惰
異郷に旅立った青年の日記
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 7,137 最終更新日 2022.01.16 登録日 2022.01.16
6,531

素数配列(五行詩)

五行詩とは、題名を付け、五行であること以外に規則はない。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 2,431 最終更新日 2022.09.18 登録日 2022.01.31
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海鳴

海鳴
神坂は性格のせいで人と喋れない。 そんな人間の青春
現代文学 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 5,952 最終更新日 2022.12.18 登録日 2022.12.18
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鏡には映らなかった

鏡には映らなかった
鏡には、彼の姿だけが映らなかった。 それでも私は、今日も変わらず隣にいる彼に話しかける。 写真は嘘をつく。 鏡だけが、すべてを知っている。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 980 最終更新日 2025.04.30 登録日 2025.04.30
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四季なし人の尽きない想い

四季なし人の尽きない想い
―これは、四季を失った世界を、四季を持たない少女が巡る旅のお話。 春・夏・秋・冬――季節がうまく巡らなくなった世界。 季節を持たない少女・ツキナは、その異変の原因を探るため、旅に出た。 行く先で出会ったのは、それぞれの季節を司る四人の巫女たち。 彼女たちは皆、叶わぬ想いを抱えたまま、時の中に取り残されていた。 想いに触れ、言葉を交わしながら、ツキナは少しずつ、季節の心をほどいていく。 やがて彼女は、季節が狂った“本当の理由”と、 自らの存在に隠された真実と向き合うことになる。 これは、季節を持たない少女が「想い」をめぐって旅する、ささやかな再生の物語。 記憶の中にそっと揺れるような、優しい余白を──あなたの心に残せますように。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 10,179 最終更新日 2025.06.30 登録日 2025.06.30
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始祖鳥と象は仲が良い

なぜ争うのですか
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 9 最終更新日 2020.05.10 登録日 2020.05.10
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神様

神様とか運命とか私にはあると思った
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 330 最終更新日 2021.12.05 登録日 2021.12.05
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余りもの

お笑い芸人である浩太は相方に解散を言い渡されてしまい、芸人の先輩である前田や父親の友人である鳥越との交流を通じて身の振り方を考える。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 55,237 最終更新日 2022.07.09 登録日 2022.06.18
6,538

★【完結】ストロベリーチョコレート(作品231203)

★【完結】ストロベリーチョコレート(作品231203)
同居人としての夫婦関係。それでも満足している精神を病んでいる夫と人生のリノベーションを決意する妻。 大人の恋はストロベリー・チョコレートのように溶けて。
現代文学 完結 長編 R15
感想数 1 文字数 9,059 最終更新日 2023.11.22 登録日 2023.04.21
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ライオン顔の猫

蛍を見に出かけた夕方、彼女が見つけたのは置き去りにされた子猫だった。初対面なのに、子犬のように家までついてきて居座ってしまった、ちょっと変わった子猫。子猫の顔を見て、彼女は「ライオン顔」だと言って笑った。彼女が大好きでいつも子犬のように付きまとう「ライオン顔の猫」と彼女、それからHさんの優しくも切ないストーリー。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 8,598 最終更新日 2024.06.26 登録日 2024.06.26
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僕はロクデナシ

ロクデナシな人間の小説
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 589 最終更新日 2024.07.06 登録日 2024.07.06
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守り合う坊主たち

この物語は、男社会でたくましく生きる21歳の女性、奈美と、彼女を慕う義理の弟ユウキの絆を描いた物語。坊主頭になることで「自分らしさ」を取り戻そうとする奈美は、外見や世間の期待に縛られず、自分の道を選ぶ強さを持っていた。一方、ユウキはそんな姉を尊敬し、彼女を守りたいという思いを抱いていた。 ある日、奈美が倒した男たちが復讐を企て、ユウキを拉致する。奈美は迷わずユウキを救出し、二人の絆はさらに深まっていく。そして、ユウキも坊主頭にすることで、奈美と共に生きる決意を新たにする。 外見や性別にとらわれず、お互いを支え合う家族の絆、そして「強さ」とは何かを問いかける感動的な物語。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 12,507 最終更新日 2024.10.07 登録日 2024.10.07
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自分観測 ヒルガオの誓い

自分観測 ヒルガオの誓い
「さぁはじめようか」 その一言で突き動かされた。 訳ありな青年(だと信じる)が 訳ありで転校。 そして、訳があって天文部に入部し (天体観測を趣味の範囲でする自由な部活) 訳ありな先輩と 共に訳あり気に 深く互いを映し出す。 それだけでいい。 それしか知らなくていいんだよ。 そう僕は私に囁いた。 作られた現実、あるいは 理想通りの作った現実。 自己主張は好きなのに 押し付けられれば、嫌われるもの。 それが空想と現実の違うところ。 仮に空想世界で好きなことができるにせよ、 その中で、やはりやり直しなんてものは 存在しない。 今過ごす世界は、なんて理不尽で どうしてこんなにも進むのが早くて 一瞬一瞬を人々は楽しむのか。 場合によっては面倒ごとだって抱える。 全てをそうやって他人に押し付けれるなら。 そうすれば本当に楽できるの? 逃げれれば、幸せなの?
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 24,546 最終更新日 2016.09.22 登録日 2015.08.30
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夢の話。

夢の話。
夢は記憶の断片を見せてくれるのだとか。 ならばなぜ記憶にないものまで見せてくれるのだろう。 作者が見て戦列に残った夢を文章化するだけの、ほんとうにただの夢の話。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,236 最終更新日 2020.03.12 登録日 2020.03.12
6,544

詩集 光闇(モノクロ)

詩集 光闇(モノクロ)
生きるなかで感じる光と闇の詩集。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 5,090 最終更新日 2026.07.28 登録日 2020.07.29
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列車隧道

列車隧道
中途半端ななんちゃって紀行
現代文学 連載中 短編
感想数 1 文字数 3,602 最終更新日 2021.07.28 登録日 2021.07.19
6,546

詩「雨を眺めて」

詩「雨を眺めて」
詩誌「詩と思想」の2020年11月号に掲載された作品です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 406 最終更新日 2021.07.07 登録日 2021.07.07
6,547

Frozen-9

Frozen-9
Frozenの意味はそのまま、凍結、冷凍である。 数字の9は一つのサイクルの終わりと始まりを示す数字。または自由、輝き、魅力を意味する。 なので"凍結された○○"となる。 そして私が選んだのは"凍結された魅力"である。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 740 最終更新日 2021.10.18 登録日 2021.10.18
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詩集『関係』 ーフリー朗読台本ー

世の中にはありとあらゆる「関係」が存在していると思います。 「関係」が生まれるためには、少なくともAとBが必要です。 そのAとBの間にある、目に見えないなんらかの「つながり」…、これが「関係」と考えます。 そんな様々な「関係」について詩を書いたのが詩集『関係』です。 なお、本作品は「フィクション」です。 お気軽に感想など頂けるとうれしいです。 SPOONという音声配信アプリで朗読活動中。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 6 文字数 4,307 最終更新日 2022.06.21 登録日 2022.01.07
6,549

リセット

人間不信の男が転職をひたすら繰り返し、やがて一人の女性に出会います。
現代文学 完結 ショートショート
文字数 2,862 最終更新日 2022.01.26 登録日 2022.01.26
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押し花

短い詩をまとめた詩集みたいなものです。 自分が書きたいように書きます。 不定期で更新していきます。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,285 最終更新日 2025.03.24 登録日 2022.06.07
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夜光虫のあいまい

ライトでは照らせない未来。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 673 最終更新日 2022.09.09 登録日 2022.09.09
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「星屑の嘆き」短編

星屑の嘆きを覗く話。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 245 最終更新日 2023.07.11 登録日 2023.07.11
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詩集☆チャーミング革命

詩集☆チャーミング革命
表題「チャーミング革命」 ボカロPsatoriさんの楽曲へ歌詞提供をしました。 様々なサブスクで聞けますのでぜひお聞きください♪ その他色々書いた詩を置いています。
現代文学 連載中 ショートショート
文字数 2,777 最終更新日 2024.05.04 登録日 2024.03.24
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すあまの作り方

僕と彼女は幼馴染だった。 すあまが好きだと語る彼女に同意出来なかったが、すあまにかぶりつく幸せそうな笑顔を見るのは好きだった。 それから十年の月日が流れ、二人は別の人生を送っていた。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,993 最終更新日 2024.06.01 登録日 2024.06.01
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懐かしい日々は……

今の私には無い話し。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 150 最終更新日 2024.08.16 登録日 2024.08.16
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親孝行

定職に就かず、親に養われながら転売で小遣い稼ぎをしながら生活をしていたタロウ。だが親が倒れて親の入院費と借金を支払わなければならなくなり窮地に陥る。 そんなとき転売用に登録したオークションアプリから一件の通知が来る。その通知はタロウに究極の選択を迫るものだった。 いつまでも安泰していると思った日常が突然崩壊し、背に腹はかえられぬ状況になった人間が、大事なものを守るために自分を犠牲にできるのかという物語です。 ※小説家になろうでも掲載しています。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 5,217 最終更新日 2025.05.15 登録日 2025.05.15
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詩人になりたかった

才能がない。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 3,243 最終更新日 2019.05.04 登録日 2019.05.04
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【完結】★けんかをやめて(作品251013)

五島真里はふたりの男性からプロポーズをされていた。真里は言う「喧嘩に勝った人と結婚します」と。 三人は高校時代の同級生だった。茨木と寺西は困惑した。「喧嘩って、殴り合いをして決めろということなのか?」「まさか、五島はそんなことを望んではいないはずだ」 だが、真里に尋ねても笑っているだけだった。結婚の意味を問うラブコメディです。
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 26,076 最終更新日 2025.10.13 登録日 2020.08.30
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適当に思いついたタイトルで文章を書く試み

なんとなく浮かんだテーマに文章をつけていきます
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 702 最終更新日 2021.11.22 登録日 2021.11.10
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摂氏一万度の恋人たち ~どんな災害からだろうと、お前だけは守ってみせる~

 主人公の“里見翔太”は、東京から故郷である福島に戻った28歳の青年。  先輩から誘われて消防団に加入した翔太だったが、出場先の火事場から大切な人を守れなかった後悔の念から、消防団を辞めてしまった。  人は迫り来る災害の前には無力。つくづくと思い知らされていた。  それでも前へ、前へ進んでいくのが人生。過去に囚われては、人は生きてなどいけないから。  プライベートでは、相変わらず彼女ができずにいた。  それで友達に誘われて行った婚活、そこで彼は“赤城冴子”という女と新たな出会いをする。  冴子は男にも負けぬ屈強なる女。車やバイクを巧みに操る、男勝りな女。  しかしその生い立ちは複雑なもので、それを聞き入る翔太にも染み入るものがあった。  一方で翔太が気になる存在である“大野葵”の人生も進展があった。  何故かそこに、2人の共通の知人である“城島龍太郎”の影が付き纏うのだ。  複雑に絡み合う4人の関係。  さらには、迫り来る台風、過去の遺恨、行く手を阻む炎、突然現れる謎の集団。  それらの前に彼らが下す判断とは?  果たして翔太の運命の行く先は?
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 49,932 最終更新日 2026.07.07 登録日 2026.06.12
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アルファポリスの現代文学小説のご紹介

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ヒューマンドラマや純文学を中心とした現代文学が満載です。
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