現代文学 小説一覧
1,681
俺の自律神経が自立して、遂には一人暮らしを始めてしまった
自律神経が限界を迎えた日、俺の自律神経は勝手に自立して一人暮らしを始めてしまった。
そんな夢が9回を過ぎた日、平穏だった俺の夢の中で自律神経が衝撃の事件を起こす!
実体の本人よりも、なんだか余裕のある自律神経に動揺する自分自身を他所眼に、事態はどんどん進んで行く。
感想数 0
文字数 4,190
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.16
1,682
山谷拙文〜焼き鳥屋
詩。
感想数 0
文字数 58
最終更新日 2019.05.22
登録日 2019.05.22
1,683
神々の視点
祖母の家でのたわいもない出来事から
感想数 0
文字数 2,505
最終更新日 2020.06.03
登録日 2020.06.03
1,684
望みがある限り
望みがある限り。
詩です。
2020.8.13
感想数 1
文字数 242
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.02.01
1,685
隙間
隙間って怖くないですか?
感想数 0
文字数 6,484
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.02.02
1,686
幽閉アリスは夢を見る
〝不思議な国のアリス〟と言う本の自由な登場人物に憧れるアリス。アリスにとって、部屋の中が世界の全てだった。
退屈な日々を過ごしていたアリスだが、ある月の夜、夢の中で登場人物の一人である〝白うさぎ〟と出会う。
感想数 0
文字数 7,912
最終更新日 2024.03.13
登録日 2024.03.01
1,687
大人のはじまり
ある冬の日の夜、バイト帰りの彼女が家に来た。初めての飲酒に付き合ってほしい、という彼女と二人で酒を飲む。
大人になれば酒が飲めるようになる。酒が飲めるから、「大人」なんだろうか?
「カクヨムWeb小説短編賞2023」創作フェス1回目お題「スタート」で書いた短編です。
カクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
2024/01/26追記:大幅な修正を行いました。話の流れに変更はありません。
感想数 1
文字数 2,980
最終更新日 2024.01.25
登録日 2024.01.25
1,688
おおきな夢を描いてた
心象素描(しんしょうすけっち)実践研究
令和癸卯(みずのとう)肆拾 長月
弐陸捌参 伍 弐零弐参
おおきな夢を描いてた 詩一編
三つ目心象素描実践研究ラボ
感想数 0
文字数 629
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.15
1,689
パリの街角で
パリで暮らす小説作家の女性デュオンの恋愛物語
感想数 0
文字数 1,047
最終更新日 2024.08.24
登録日 2024.07.20
1,690
呼び起こされる記憶
無くなった祖父の遺品を整理しに祖父母宅を訪れた。
幼い頃訪れた思い出を呼び起こされる。
記憶をたどりながら、遺品整理を続けていくと出てきた一枚の写真。
そのに映っていたのは―。
感想数 0
文字数 2,308
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.06
1,691
Tax Jefp
この世界には「ボス」と呼ばれる敵が存在します。主人公たちはこれらの脅威に立ち向かい、さらなる力を得なければなりません。ボスではないものの、ボスと同じくらい手強い敵も存在します。 彼らは自ら発見し獲得したスキルに直面し、それを伸ばさなければなりません。
感想数 0
文字数 2,383
最終更新日 2026.01.28
登録日 2026.01.26
1,692
価値の再査定
感想数 0
文字数 1,061
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
1,693
犬に噛まれる
感想数 0
文字数 3,605
最終更新日 2020.06.13
登録日 2020.06.13
1,694
俺にカレーを喰わせろ
俺にはこの世で好きなものが二つある。
“急な坂46”の彩季ちゃんとカレーライスだ。
先ほど、近所の食堂にカレーを喰いに行ったら、売り切れだったんだ。
だが、俺はあきらめない。今すぐカレーが食べたいからだ!
文字数 4,415
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.09
1,695
どうぶつ居酒屋『世界の終わり』
サファリパークを定年、あるいは逃げ出して来た動物たちが働いている居酒屋『世界の終わり』。
店主は町中華『ちゃらんぽらん』の元料理長、ラオチュウだった。
さあ今夜はどんなロクデナシが店にやって来るのだろうか?
パロディだから怒らないでね。世界を終わらせないための「真剣な」ギャグ・コメディです。ウソです。
感想数 0
文字数 9,344
最終更新日 2025.09.25
登録日 2025.09.23
1,696
赤に沈む記憶の幻
近未来、人々は「記憶の共有」によって家族を築く。血縁ではなく、人工的に注入された思い出で「母」「父」「子」になるのが常識だ。主人公・澪は、そんな世界で夫・悠真と養った記憶注入児・陽太と暮らすが、ある日、悠真がカプグラ症候群を発症。「この子は偽物だ。本物はどこかにいる」と言い始める。
澪自身も、次第に五感の違和感に苛まれ、母親から刷り込まれた「生身の愛」の幻想と、社会の「完璧な記憶共有」の狭間で自我が揺らぐ。
赤いランプの部屋、鏡に映る微笑み、そして暗闇の中の体温
――すべてが偽物なら、本物の「家族」とは何か。
最後に残るのは、答えの出ない問いだけ。
感想数 0
文字数 2,367
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.14
1,697
私が生きているのは死ぬ勇気がないだけ
生きているのは死ぬ勇気がないだけ
どうして人は生きているのか
どうして私は生きているのか
誰が私に答えをください
生きてていいんだって思える
答えを教えてください
感想数 3
文字数 1,461
最終更新日 2016.11.07
登録日 2016.11.07
1,698
深い森の彼方に
私はさほど優秀でもないサラリーマン。人には言えない嗜好を持っている。
ある日帰宅途上、いつのまにか不思議なことに周りは女性だけになっていた。
そのうち、深い森に彷徨いこんでそれを抜けると思いもしないような世界に・・・
「なろう」にR15で投稿済の作品ですが、内容微修正のうえ章立てを整理、R18で完全公開とします。
新聞小説にならって、毎朝1話づつ公開。
全体で17章、おおよそ3か月間で完了の予定です。
なお、日曜日は休刊とさせていただきます。
プロローグのあと各章タイトルは次のようになります。
第1章 一方的な仕打ち
第2章 強制労働(女子高にて)
第3章 強制労働(市街地にて)
第4章 放逐刑
第5章 出会い いったいこの国は1
第6章 新たな生活 いじめに耐える
第7章 再会 いったいこの国は2
第8章 消えていく人たち
第9章 深まる疑問
第10章 初めてのお仕事
第11章 今度は自分の意志で
第12章 また別の出会い
第13章 もう一人の指導者
第14章 思いもかけない変身
第15章 ここから出ることはもう
第16章 様々な侵入者
最終章 リーダーは誰?
感想数 0
文字数 160,851
最終更新日 2018.09.28
登録日 2018.05.18
1,699
自由
短歌。
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2019.12.03
登録日 2019.12.03
1,700
感慨深いショートショート小説集
約300文字以内で、余韻に浸れるショートショート小説を更新しています。
ミスリードを誘う作品、くすっと笑える作品、怖い作品・・
色々書いてます。
箸休め程度に読んでください。
また、興味のある方は
長編小説『窓側の指定席』も読んでいただけると幸いです!
感想数 2
文字数 2,391
最終更新日 2023.01.30
登録日 2021.08.12
1,701
まっくらやみのものがたり
忙しい日々に貴方は何を思いますか?
大切なこと、忘れていませんか?
ほんの少し、翼を休めてみませんか?
感想数 1
文字数 2,286
最終更新日 2022.01.13
登録日 2022.01.04
1,702
『LINE』
最近、普及し始めたLINEに関して、書いた短編小説です。原稿用紙4枚でまとまりました。どうぞよろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 659
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.05.01
1,703
おやすみ、テラリウム
地球の終末時計が残り100秒になった。
人類は滅亡すべきか、存続すべきか、風変わりな会議がはじまる。
「そうして人類は永遠の眠りについた」
この作品は第2回日本SF作家クラブの小さな小説コンテストの共通文章から創作したものです。
https://www.pixiv.net/novel/contest/sanacon2
イラストはノーコピーライトガールさんです
感想数 0
文字数 2,962
最終更新日 2022.08.29
登録日 2022.08.29
1,704
白鷺の羽
感想数 1
文字数 1,976
最終更新日 2023.05.29
登録日 2023.05.29
1,705
或る母親の“一生”
短編集「市井の人」の1本として公開していましたが、
作中の人物のモデルになった女性が29歳の若さでこの世を去ったのが、
30年近く前の今頃の季節だったので、何となく独立させてみました。
感想数 0
文字数 8,247
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.08.23
1,706
ヴァンパイアハンター2
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 471
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.09.12
1,707
消えないで、青。
「青い空。白い砂浜。昼間なのに、月が出ていたあの日——」
大学生の“私”は、道端で倒れていたアルビノの少年・あおを拾う。
彼の白い肌、赤い血、そして“消えたい”と願う心。
一緒に過ごす短い日々は、やがて“消えてしまう青”を見送るための時間だった。
——「ねえ、あお。海って、こんなにも青いのにね。」
感想数 0
文字数 3,956
最終更新日 2025.10.09
登録日 2025.10.09
1,708
物語になりたい
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 409
最終更新日 2025.12.08
登録日 2025.12.08
1,709
その海にクジラは泳ぐか
三人の男は海を眺めていた。
それぞれ何が見えるか――。
怪しい男の登場。錯乱する場へ。
【Twitterで公開中】
https://twitter.com/arc_en_ciel_lib/status/1133655761106587648?s=19
感想数 1
文字数 852
最終更新日 2019.06.07
登録日 2019.06.07
1,710
6月の雨
詩。
感想数 0
文字数 46
最終更新日 2019.06.19
登録日 2019.06.19
1,711
日韓
短歌
感想数 0
文字数 21
最終更新日 2019.09.13
登録日 2019.09.13
1,712
感情に囚われて
感想数 1
文字数 505
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.05.01
1,713
冬の雲
文字数 1,532
最終更新日 2022.01.07
登録日 2022.01.07
1,714
おかしいと思いだすと際限なくおかしく思えて来た。しかも、誰ひとりとしてこれといって風変わりな、怪奇な、不思議な真似をしている訳でもないのに。
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい!!!!!
※ タイトル;マルスの歌より...
感想数 0
文字数 1,054
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.03.12
1,715
昨日まで彼女は
高校2年生の2月冬、もうすぐ受験が始まる。
主人公の内田明(あかり)は明るくて優しくて、一言で言えばいい人。いつも通りに友人達と楽しげに話していた。
しかしどこかズレが出てくる。そんな中思い出話に思いを馳せていた明。友人達がそんな明にどこか違和感を感じるがそのまま解散。
次の日…
これはいつか何処かで起こるかもしれない日常
もしかしたらもう起こっているかもしれない日常
感想数 0
文字数 5,365
最終更新日 2022.08.24
登録日 2022.05.24
1,716
思い出した夢
1990年代・平成初頭、まだインターネットはなく、出版・マスコミが今よりも大きな影響力を持っていた時代、東京でパチンコ店員をしていた和彦は、ふとしたきっかけで、文章を書く仕事に就きたい、というかつての自分の夢を思い出し、学歴なし、コネなしで挑戦を始める。
感想数 0
文字数 30,495
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.10.02
1,717
倉箸の話
倉箸なーこによる、箸で掴めるくらいの、程良いいろんな話。
戯曲も短編もエッセイも。
ご自由にお使いください。
感想数 0
文字数 700
最終更新日 2025.04.23
登録日 2023.12.23
1,718
ゴールテープ病
僕達はかけっこが大好きだ。だって、ゴールテープを切る爽快感がたまらないからだ。けれど、ある日流れたニュース速報のせいで、僕達の楽しみは奪われてしまった。
※小説家になろう様、カクヨム様にて重複投稿しております。
感想数 0
文字数 3,750
最終更新日 2024.04.02
登録日 2024.04.02
1,719
水虫の有意義性
ある静かな村に、水虫に悩まされている老人がいました。村人たちは彼を避け、水虫を不潔なものとして蔑んでいました。
感想数 0
文字数 450
最終更新日 2024.06.10
登録日 2024.06.10
1,720
猫が殺される映画
タイトルの通りです。『すずめの戸締まり』のネタバレあります。
感想数 0
文字数 421
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.09.10
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