現代文学 小説一覧
3,561
ドライブ
感想数 0
文字数 914
最終更新日 2020.10.15
登録日 2020.10.15
3,562
詩「ありがとう、さようなら」
2020年の島根文芸で銅賞を受賞した作品です。
感想数 0
文字数 381
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.21
3,563
未完成
感想数 0
文字数 37
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
3,564
嗚呼、狂おしの涙も枯れ果てて、
感想数 0
文字数 2,202
最終更新日 2022.02.21
登録日 2022.02.21
3,565
二十四歳の肖像...【弐】
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい!!!!!
感想数 0
文字数 1,483
最終更新日 2022.04.07
登録日 2022.04.07
3,566
人類消滅計画
この地球、人類に疑問を抱いた一人の女がいた。その女は、この不平等な世界に対して幾つかの考えを形成した。
人類がいなくなれば全ての地球問題は解決するのでは?
無からは何も生まれない。人間がいなければ、人間の持つさまざまな疑問、思想、感情の全てが消え去るのでは?
そんな考え方を持った人間の、人類消滅計画が今、始動した。
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文字数 2,736
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.07.31
3,567
睡蓮の悪魔
睡蓮は私の中でとても大好きな花です。ただ、争いを好みません。
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文字数 2,751
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.04.16
3,568
本音が言えれば〜うっせぇんだよバカ、と叫びたい〜
感想数 0
文字数 1,610
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.11.18
3,569
幸せの食卓
フリーランスとして動画作成やSNS発信に勤しむ青年、麻木 優木。
ある日、従妹である遊子 遥菜が広島より遊びにやってきた。
高校で親しくなった友人の家が飲食店をしていて、来月末に閉店するのだという。
事情を聴いた遥菜は、動画で友人の店をバズらせ、流行らせることを思いつき東京へやってきたのだという。
実は料理などのグルメ動画は門外漢の優木。
日々の生活もあるため最初は協力する気がなかったのだが、遥菜の見せたある写真を見て何かを思い出したようで…。
これは料理と人が織りなす暖かな物語。
感想数 0
文字数 2,693
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.06.01
3,570
不安を煽る大人達なんかいらない
皆さん、不必要な炎上ニュースに惑わされていませんか?
不安を煽る大人達に怒りを感じているでしょう?
不安を煽る大人達に皆さんに立ち向かいましょう!
感想数 0
文字数 490
最終更新日 2022.04.04
登録日 2022.04.04
3,571
日記
ショートショート
文字数 587
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.08.01
3,572
ムスカリの、隣
私と母を捨てて若い女を選んだ父
そんな父をまだどこかで待つ母
『これが最後だ』と思ったファミレスでの食事の後、ムスカリの隣に咲いていた花の名前を口にした父
私と母、父のそれぞれの思いにまた季節が巡ってゆく
感想数 0
文字数 8,872
最終更新日 2024.04.07
登録日 2024.04.07
3,573
ウグイスと良雨子さん
良雨子(ようこ)さんは、お孫さんもいるけど若く見られる明るいご婦人でしたが、ある日急にたおれてしまいます。気落ちしていると病床で不思議な小鳥さんと出会いました。
感想数 0
文字数 7,775
最終更新日 2025.03.16
登録日 2025.03.16
3,574
風と共に剃りぬ
肩甲骨まで伸ばした髪、仲間と過ごした汗と涙の日々――すべてを手放し、斉藤遥は坊主頭でグラウンドに立った。
規律と誇りの狭間で揺れながらも、彼女が選んだのは“仲間とともに戦う”道。
髪を剃り落とす瞬間から始まる、女子高生ソフトボール部の絆と覚悟の物語。
風に吹かれながら、自分自身を見つけていく青春の一篇。
感想数 0
文字数 10,714
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.12
3,575
パパは自分の店をバズらせたくない
どこにもでもある喫茶店『カフェ・モリム』
特別注目もされず、細々と淡々と一つの商品を提供したい父・央介。
自分の父のお店をバズらせたい娘・日芽香。
そんな二人の、ほっこりと心温まる物語。
感想数 0
文字数 100,009
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
3,576
キャンバス
没部分埋め立て用です。没にした部分を断片的に書いただけなので以下のあらすじを読んでもらえるといいかもしれません、、。
話全体についてです↓
『キャンバス』…自室にこもりがちの大学生と同い年でバーを経営してる女性の話。
自身の感受性が未熟で世界の知らないものを見て視野を広げたいと思う一方で部屋に篭ってネットをしたり、酒に明け暮れる「おれ」にバーで働く「レイ」はある日、若く知らない事が多い自分たちのことを白いキャンバスだと話した。レイの話に触発されたおれは、、って感じで書いてたんですがちょっと書くのやめてます。
感想数 0
文字数 758
最終更新日 2020.03.24
登録日 2019.04.08
3,577
昔ながらのパチンコ屋
短歌。
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文字数 24
最終更新日 2019.10.01
登録日 2019.10.01
3,578
Love is not a choice
感想数 0
文字数 5,284
最終更新日 2020.07.06
登録日 2020.06.16
3,579
散文集
注意事項
・意味のある文章ではありません。
・それぞれが独立した文章です。
感想数 0
文字数 3,217
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
3,580
詩「現在ふきのとう」
感想数 0
文字数 228
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.08.18
3,581
かがやくいのちのうた
不可思議な物語の本当。
その真実は、君の中へ。
光と闇は必ず君の中に存在する。
どうか、恐れないで。
感想数 0
文字数 1,155
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.22
3,582
天穹は青く
母親の無理解と叔父の存在に翻弄され、ある日とうとう限界を迎えてしまう。
気付けば傍に幼い男の子がいて、その子は尋ねる。「どうしたの?」と。
普通に生きたい。それだけだった。頼れる人なんて、誰もいなくて。
不意に訪れた現実に戸惑いつつも、自分を見つめ返す。その先に見えるものとは。
感想数 0
文字数 7,977
最終更新日 2023.08.14
登録日 2023.08.14
3,583
インスタントフィクション 400文字の物語 Ⅱ
インスタントフィクション。それは自由な発想と気軽なノリで書かれた文章。
一般には文章を書く楽しみを知るための形態として知られています。
400文字で自分の”おもしろい”を文中に入れる事。それだけがルールの文章です。
練習のために『インスタントフィクション 400文字の物語』というタイトルで僕の”おもしろい”を投稿していきたいと思っています。
読者の方にも楽しんでいただければ幸いです。
※一番上に設定されたお話が最新作です。下にいくにつれ古い作品になっています。
*一話ごとに終わる話です。連続性はありません。
*文字数が400字を超える場合がありますが、ルビ等を使ったためです。文字数は400字以内を心がけています。
感想数 0
文字数 3,988
最終更新日 2024.02.09
登録日 2023.09.15
3,584
ショートショート
1話完結の短編のお話。
感想数 0
文字数 458
最終更新日 2024.01.09
登録日 2024.01.09
3,585
教唆
意思を伝えるのが苦手な私と背中を押してくれる君
感想数 0
文字数 274
最終更新日 2024.03.26
登録日 2024.03.26
3,586
昼下がり、公園のベンチで小花柄のワンピースを着て横たわる
優花ちゃんの右腕には無数のリストカットされた傷跡が見えている。
その傷跡を見ると私は昔の痛かった頃の記憶が蘇る。
私はどうやったら優花ちゃんを救えるだろうか?
”やさしい人間は人を傷つけない代わりに自分を傷つける“
挫折と失敗を幾度も重ねた弱い私は名前も知らないブロガーに助けを求めるが…
か弱い女性の日常をテーマにして書いてみました〜✴︎
感想数 0
文字数 6,391
最終更新日 2024.06.22
登録日 2024.06.22
3,587
凡人と自然界
感想数 0
文字数 88,089
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.06.17
3,588
あの子
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 244
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.09.08
3,589
聲の行方
父を亡くした主人公が父との思い出と聲に別れを伝える話
感想数 0
文字数 107
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.02.21
3,590
インスタント・フィクション
千葉大学のお笑いサークルで「天才」と称された栗原智と、その才能に圧倒されていた同期の遠藤慎二。2010年の学生お笑い選手権で圧倒的な優勝を果たした栗原だったが、彼の極端に高く孤高なプライドは、使い捨てにされるテレビ業界の「大衆向けの笑い」を激しく拒絶した。
それから15年後の2025年。
プライドを捨てて「ひな壇芸人」として大ブレイクを果たした遠藤に対し、栗原は世間から完全に孤立していた。松戸の古いアパートに引きこもり、妻の献身を食いつぶしながら「究極のネタ」の執筆に没頭する栗原。しかし、己の才能が凡庸であると突きつけられる恐怖と、世間に評価されない現実(=臆病な自尊心と尊大な羞恥心)に押し潰された彼は、ついに発狂する。自らの知性を捨てて思考を放棄することでのみ、プライドの呪縛から逃れようとした彼は、自ら大衆に媚びへつらう「お笑いネコ」という獣へと堕ちていった。
さらに1年後の2026年、
深夜の新宿・歌舞伎町。遠藤は、路地裏のゴミ捨て場で変わり果てた親友と再会する。成金社長に飼われ、猫耳をつけて首輪に千円札をねじ込まれながら、かつて最も軽蔑していた「大声の一発ギャグ」を喜んで叫ぶ栗原の姿があった。
栗原は完全に人間としての理性を失う直前、遠藤に自らの未練である「ショートコント」を代筆させ、自分が獣に堕ちた残酷な理由と、妻を破滅させた現実を告白する。
夜明けと共に完全に「ネコ」となり果て、小銭を舐め取り、日銭を得る親友を背に、遠藤はその遺作を己の出世の道具として利用することを冷酷に決意し、テレビの世界へと戻っていく。
感想数 0
文字数 26,596
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.03.01
3,591
夕陽と歩道橋
美しい夕陽に気づけるうちはまだ大丈夫だと安心してしまっていた話
参考文献:杉みき子「にじの見える橋」
感想数 0
文字数 1,286
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.19
3,592
白昼夢
ふと交差点で見た白昼夢。
現実だったのは、どこからどこまで?
感想数 0
文字数 1,083
最終更新日 2021.09.26
登録日 2021.09.26
3,593
あかねの空
感想数 0
文字数 2,696
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.29
3,594
詩篇その4
わらべうた「通りゃんせ」の一節から新しいイメージを膨らませてみました。
感想数 0
文字数 161
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.02.04
3,595
ゆらユラ穢れの獄
ゆらユラうつつの獄のたぶん前日談。性的虐待描写あり。
ほんへ:https://usionami.booth.pm/items/4033788
文字数 2,452
最終更新日 2022.09.28
登録日 2022.09.28
3,596
1000字以下の掌編集
1000字以下のショートショートを纏めていきます。
ほんの束の間、物語の世界へ····(꜆* 'ᵕ' )꜆🔖*゜
匿名での感想やメッセージなどはコチラへ💌
https://ofuse.me/e/32936
感想数 0
文字数 16,130
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.11.08
3,597
短編集『朝のお茶会』
参加条件:お茶とお菓子がお好きなら、どなたでも。
とある地方都市の老舗菓子店「くぬぎ屋」で毎月行われる、知る人ぞ知るお茶会に集う人々の物語。
読み切り短編集なので、お好きなところからどうぞ。
時々、他作品からの出張登場もあります。
※全体的に東日本大震災がモチーフになっているので、3.11を目前に、少しずつ再公開します
感想数 0
文字数 31,758
最終更新日 2024.06.08
登録日 2024.03.03
3,598
清く正しく美しき労働
感想数 0
文字数 3,133
最終更新日 2025.04.27
登録日 2025.04.27
3,599
弾性限界
人生は、近付いたり、遠ざかったりの繰り返し。其れを軽快な筆致で描いた、ある物語。
感想数 0
文字数 2,276
最終更新日 2019.02.23
登録日 2019.02.23
3,600
喰らふ
腹が減る
ただ寝転がっているだけなのに滑稽である
下肢部に激痛を覚えてから、数日
まるで、死ぬ間際の老人の如く床に伏せる
感想数 0
文字数 440
最終更新日 2019.09.18
登録日 2019.09.18
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