現代文学 学生 小説一覧

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1

ネコになったみーちゃんがオスネコと交尾した

内容は題名のとおりです。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 5,605 最終更新日 2019.04.26 登録日 2019.04.26
2

【完結】君から出た嘘

嘘を付くのが苦手な美少女杏奈と、バンドを組んだ俺たち。特別な才能も手がかりもないまま、俺たちはプロを目指し、ひたすら目の前のことに打ち込んでいくが思うような結果は出ず。
現代文学 完結 短編
文字数 10,404 最終更新日 2024.11.06 登録日 2024.11.05
3

泥喫い

盗られた日々は数十日 この虚無感は慣れずに数年
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 161 最終更新日 2022.08.28 登録日 2022.08.28
4

水無月ミノリの苦悩

水無月ミノリ:1年ほど前から暇つぶしとお小遣い稼ぎの為にと活動を始めたVTuber。ゆったりしたゲームをプレイしながらの雑談配信が主で、再生数もチャンネル登録者数も中堅どころだが、独特な話し口と落ち着いた声音により一定層からの人気は根強い。 ミノリとは別の名義で小説を書いていることを公言している。 カクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,920 最終更新日 2023.08.22 登録日 2023.08.22
5

Credulity

良いこたえが見つかっていれば、それで済んだのに。 引き返せなかったのは、きっとツケが回ったからだ。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 10,594 最終更新日 2022.08.14 登録日 2022.08.14
6

身勝手な破滅

尊大な自尊心を抱えた大学生の人生。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 6,684 最終更新日 2020.06.30 登録日 2020.06.30
7

水たまり

雨の日に見た女の子は、ひどく怯えた様子で座り込んでいた。 だから僕は傘を差した。 気が向いたら他の短編も書きます。 一先ずはこれだけで。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,876 最終更新日 2023.05.22 登録日 2023.05.22
8

映した鏡

 親が離婚をするらしい。  現代社会において離婚率は三割を超えるようで。  だから気にする事では無いみたいで。  或いは辛いね辛いねと慰められる事のようで。  私の気持ちは宙ぶらりんだ。  誰も掴めやしない。  誰も理解はしてくれない。  勿論、宙へ浮いた気持ちは私にも知れない。  周りに求められている自分も。  悲劇の最中にいる気の自分も。  きっとどちらも自分じゃ無い。  そもそも自分なんてずっと居なかった。  誰かに依存していたんだって気付いた。  友達に、憧れの人に、親戚や、両親に。  愛されていたかったから。  愛される着ぐるみを着たんだ。  それに気付いたからかな。  いいや、そんなの関係無かった。  そんなのは一人の時間が生んだ只の自己分析で。  結局はただ逃げ出したかっただけなんだ。  何も考えたくなくてここに着いた。実習棟一階の階段横の物置。ここには誰も来ないし、来たところで皆無関心だ。けれど逃げた先でも、自分自身は絶対に私を逃がしてくれはしなかった。  そこへふらっと貴方が現れた。ボロボロの身体で、反骨の心を顕にした顔つきで。貴方を一目見ただけで、私は少し救われた気がした。貴方は俯いて泣いていた私を見て、どう思っていたんですか。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 10,905 最終更新日 2019.11.22 登録日 2019.10.15
9

はじめての味

ある子どもの食事事情について。 即興小説リメイク作品(お題:経験のない味 制限時間:15分) リメイク前初出 2020/06/05 この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 772 最終更新日 2020.07.25 登録日 2020.07.25
10

口に合わない望みは食えない。

口に合わない望みは食えない。
「擬態したまま、とけてしまえばいいのにね。」 2度の離職。当たり前になれなかったわたし。 26歳、3度目の職場で、非正規雇用で働く登理。 仕事途中で出会った不登校の中校生、佑都。 専門資格を目指すことにした、大学生の明日香。 社会人として、学生として、 見えない「この先」を、見つけないといけないけれど……。 年齢も立場もバラバラな3人の、 春から夏と、その先の物語。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 49,420 最終更新日 2023.08.29 登録日 2023.05.21
11

風に教えた100の物語 <短編小説>

消し去りたい過去 忘れたくない過去 それは全て人の記憶にあり積み上げられた歴史 残酷にやってくる未来 希望に溢れた未来 それは全ての人に与えられた見えない迷路 人の心が動く時 ただその瞬間だけを求めて贈りたい ------------------------------------------------------ 短編小説集 家族 恋愛 人間 夢 過去 未来 記憶…… 人に語る事のない孤独と優しさ 誰もが躓くはずの人生をただ緩やかに
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,522 最終更新日 2021.10.14 登録日 2021.10.14
12

海をまとう

冬のなぎさに立つ、ひとりの女学生。少女は何を想い、海をながめるのか──。 ※無断転載禁止です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,054 最終更新日 2024.08.28 登録日 2024.08.28
13

私の決意

アマチュアフォトグラファーの彼女と私の一冬の哀切な物語。 コトノハ名古屋に応募していたのが、落選したのがわかって、こちらで投稿しました。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 785 最終更新日 2023.10.15 登録日 2023.10.15
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汚い奴ら

人間とはなんて儚くて愚かなのだろうか。 時に、学生という一時の身分に熱を浮かせて悠々自適に生きる奴らは特に愚かしく感じられる。 一番人を愚かにそして儚くさせる学生時代を強く生きる彼女。 この物語は、彼女から見る世界を描いたものである。 ✄--------------✄ 作品に登場する人物の思想をより生々しく描きたいため、後半から所々人間の体で事を表現する場面がいくつか出てきます。(R指定もの) その様な表現が出てくる話は、゛※ ゛マークをつけています。 大変汚らしいかもしれませんが、それもこの小説の味だと思ってくだされば幸いです。 ※本編では、些細な事もその人自身にとって大きな問題である。というのを大袈裟に表すことを念頭に置いて描いていますので、常識外れな人物のみの登場となっております。ご了承ください。
現代文学 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 8,995 最終更新日 2019.12.16 登録日 2019.12.14
15

あこかりぷす。

あこかりぷす。
駅近くのアパートに住む僕は、隣の部屋に住んでいる彼女と、今日も話している。 話すにつれ次第に現れる彼女の秘密。 彼女を知るに連れて考える僕。 彼女はいったい何者なのか、僕はいったい何者なのか。 醜い性も、暴力も、愛も、全部全部、自分なんだ。 彼と彼女が織りなす圧倒的本格清純派ラブストーリー。 貴方はこの作品を見て、 今日も、醜く生きている。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 7,822 最終更新日 2020.06.25 登録日 2020.06.14
16

【完結】キラキラと舞え!!

勉強しか取り柄のない駿河雅貴。同級生の宮下に出し抜かれるなか、学校で有名人の変人木下真琴と友達になる。 与えるものがある木下と、周りの評価ばかりを求める駿河の進路とは。
現代文学 完結 短編
文字数 8,462 最終更新日 2024.08.02 登録日 2024.07.29
17

夜は嘘にふるえてる

夜は嘘にふるえてる
由衣には姉がいる。 病気がちで、家と病院を行ったりきたりで、なのにずっと静かに微笑んでいた。 そんな姉が、とうとう死ぬかもしれないと、由衣は母から告げられる。 由衣の16年には、望む望まないにかかわらず、ずっと姉の影が射していた。 生ぬるい感傷をもてあましながら、由衣は姉の見舞いに向かうことになる。 影を失くしても、人は生きていけるだろうか。 喪失の青春小説です。
現代文学 完結 短編
文字数 24,898 最終更新日 2023.08.14 登録日 2023.07.31
18

テスト勉強前の掃除

テスト勉強の前に掃除したくなるアレ。しかも本とか読み出しちゃうアレ。 インスタントフィクションです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 396 最終更新日 2022.07.01 登録日 2022.07.01
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本当に神様がいるのなら

心療内科に通う女性の日々高まりゆく感情の移り変わり。 心の中で消える事のなく揺らぐ一つの葛藤に抗う日々。  彼女が選んだ自身の結末と、彼女の願いは……。
現代文学 完結 長編
感想数 1 文字数 46,778 最終更新日 2021.08.30 登録日 2021.08.30
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かつて片思いしていたあのコは兄貴の彼女になって、今や毎日ウチでセックスしてるけどやっぱり嫌いになれない

内容は題名の通りですぅ。
現代文学 完結 短編
感想数 2 文字数 3,979 最終更新日 2019.07.21 登録日 2019.07.21
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二周目

観覧車ののりカゴ同士はくっつくこともなければ離れることもない。 そんな付かず離れずの曖昧な距離感・・・
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 7,970 最終更新日 2019.05.19 登録日 2019.05.19
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