キャラ文芸 幼女 小説一覧
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16件
1
お兄ちゃんの前世は猫である。その秘密を知っている私は……
お兄ちゃんの前世が猫のせいで、私の生まれた家はハチャメチャ。鳴くわ走り回るわ引っ掻くわ……
このままでは立派な人間になれないと妹の私が奮闘するんだけど、私は私で前世の知識があるから問題を起こしてしまうんだよね~。
この物語は、私が体験した日々を綴る物語だ。
☆アルファポリス、小説家になろう、カクヨムで連載中です。
この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
1日おきに1話更新中です。
2
野良の管狐は幼女に妖狐の夢を見させられる
若い霊能者に飼われていた管狐(くだぎつね)は、引っ越しのドサクサに巻き込まれ、野に放たれる。管狐は野に出ると、様々な危険が付きまとうが、霊能者が迎えに来るのを夢見て、必死に生きて待っていた。
そんなある日、幼女と出会い、無理矢理飼われる事となってしまった。
しかし、幼女は勘違いしている。
「俺は管狐。妖狐ではない!!」
はてさて、管狐は無事、立派な妖狐になれるのでしょうか……。もとい、霊能者に迎えに来てもらえるのでしょうか。
❓❕完結しました❕❓
画像はイメージで、登場キャラと関係ありません。
3
僕と松姫ちゃんの妖怪日記
夏の間、祖父の家の留守番を頼まれた失業中の青年・大希は、真夜中に納戸で幼女と出会った。
山間の田舎で起こる、ふわっとした妖怪奇譚です。日記形式の短い話が続いていきます。
4
妖怪喫茶・鈴猫堂へようこそ!
「いらっしゃいませ!『妖怪喫茶・鈴猫堂(すずねこどう)』へようこそでし!」
小さな猫又の女の子、チノちゃんが暮らす喫茶店では、いつもおいしい出来事が巻き起こる。
5
ヲタクと幼女
ヲタクと幼女が日常を平和に過ごす、そんな話。
〜登場人物〜
・ヲタ よくいるヲタク。何のヲタクかは分からないが、口癖等から恐らく侍系の作品と思われる。
・幼女 可愛い。普段は大人びたような礼儀正しい姿だが、時折見せる年相応の感情がより可愛らしさを引き立てている。
・親友 リア充。頭脳明晰、スポーツ万能、イケメンで性格も良しと正直非の打ち所がない。ヲタとは子供の頃からの縁。
・馴染 ヲタ、親友の幼なじみ。グループのリーダー的存在であり、舵取りを担う一方でその直情的な性格から暴走したりもする。
6
夏目
夏の終わりの幼女との不思議な話
7
なぎさのやぼう
元旦に帰省した主人公は、幼い姪のごっこ遊びに付き合うことに。
(この作品はマグネット!、アルファポリス、ノベルバ、エブリスタ、note、Writoneで公開しています)
8
だからロリエルフを拾ったボクは今日も歌う
ニート男の娘とロリエルフの出会いが奏でるハートフルハードロック
9
幽霊少女
小学校の教師の笹原百合子と幽霊少女の久美とその他の仲間達のコメディー。
10
精霊美女たちと緑の指を持つ俺の日常~奇術師は千年桜を咲かせるか~
鬱蒼と茂る朝顔に、大蛇のごとく地面をのたうつプチトマト。植物をやたらと成長させてしまう俺は友人からマジシャンとからかわれ、園芸とかかわる機会を避けて生きてきた……大学に入るまでは。祖父の残した家で一人暮らしを始めた俺が引っ越し初日に出会ったのは、木の精霊だと名乗る三者三様に魅力的な女性たちだった。おっとりとした癒し系お姉さんの日向さんに、読書以外興味がないクール美少女の実紅、そして普段は食欲の化身だが、植物の精神を人の形にして引き出す『精霊化』の力を持った智恵。三人に囲まれてのほほんと平和な日々を送っていたが、咲かない千年桜のニュースを見たことで変わらない日常が少し動き出す。
しっくりこなかったためタイトルを変更しました。旧タイトルは『奇術師は千年桜を咲かせるか』です。
11
鬼の縮命
お風呂場に現れた幼女の正体は鬼だった。
可愛い鬼との触れ合いの中、次第に自分の人生を見つめ直していく主人公。
自分の本当にやりたかった事、夢、生き様とは。
そしてその先に待っている結末は──────
12
死にかけ傭兵、遺物AIと喋れない幼女を拾う
粗暴だが優秀な傭兵の【ルーディス】。
ルーディスが暮らす迷宮都市でモンスターのスタンピード起こる。なんとかモンスターを撃退するが引き換えに重傷を負い瀕死となったルーディス。死を覚悟したそんな時、古代の遺物を持ったエルフの幼女【フラン】が現れる。ルーディスは古代の遺物、【エヴォルシオン】と適合し奇跡的な生還を果たす。命を救ってもらった義理を果たすため、ルーディスはフランと一緒に街で暮らし始める。
「はぁ、煙草が吸いてえ。」
チラッ
「あ?なんだ便所か?」
ガビーン
『マスター最低です。女の子であるフランにその発言は良識を疑います。そして、この年頃の幼子は保護者に甘えたいのです。』
「チッ、わるかったよ。ほらこっち来い。」
これは不器用な傭兵と優しい幼女と遺物に宿るAIが織りなす物語。
13
Aコードコンチェルト
能力者教育機関“ヴェーベ”の、北東教育機関の最上級生であるA級能力者チームは、とにもかくに、A級能力者の使命である、怪人を倒すことにやる気がなかった。
おかげで、貢献度はぶっちぎりの最下位。
その日も、怪人が現れたが、いつも通り、やる気もなく出撃する予定もなかった。だが、顧問のクビがかかっているという話を聞き、慌てるように、怪人を倒しに向かった。そして、増殖する新種の怪人と退治することになった。
その日、ヴェーベを訪れていたルーチェとその父、ルシファエラは、怪人に襲われ、ガレキの下敷きとなった。
二人は、近くにいた能力者に助けられ、一命を取り留めたルシファエラは、その時、助けてもらった能力者に、ルーチェと、あるデータを帝国本土まで無事に運ぶことを依頼することにした。
初めて帝国本土にやってきた能力者たちは、そこである陰謀と出会うのだった。
※小説家になろうにアップしたものの編集版です
14
夢幻堂へようこそ
夢幻堂の扉はいつでも必要な人にだけ開かれます。どんな相談事も承ります。なんていうけれど、実際にはあまり流行らない祓い屋さんなんです。私ですか?私はそこの見習い退魔師に召喚された妖狐です。どうぞよろしく。
のんびりまったりとしたお話になる予定です。
15
無双!令嬢殿 (大衆娯楽らのべ)
武士の時代は過去になり。世は戦国から遠く離れ、人々の多くは日々の食い扶持のために生きるか、余裕のある者達や楽して稼ごうと思う者達は欲に流される時代。
ここの世界のこの時代も江戸時代と呼ばれた。全国の支配者は将軍と呼ばれ、江戸の城に住む。
平和が続くと、この国はどうしても上から下まで腐敗が極まる。この時代も例外ではなかった。
地方の零細豪族の姫。まだ幼いが、物心突く頃にはもう臣下たちから鍛えられていた。
見た目の零細ぶりとはまるで違った実力を隠し、頭領であった父を追いやり、姫は自分直下の臣下達と無双を極める。
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兄貴は兄ちゃん修行中
無表情無口気味クール幼女がヘタレ風従兄に懐くまでの話。
※小説家になろうに掲載中。
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