キャラ文芸 妖精 小説一覧
小説AI検索
17件
1
心傷ついた受験生と妖精マキ、そんな二人がお互いを想い合い立ち直る妖精物語
「ああわかった、死神か」
「死神······あたしは黒い妖精のオダマ、いやマキ」
不機嫌な黒い妖精マキと受験に落ちた学生それぞれが失敗から前をむくショートショートストーリー。
※エブリスタ、ノベルアップ+でも公開中
感想数 0
文字数 8,068
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.12.12
2
少女はあやかしと共に
生き物は尊くて、探求は無限大
私達と密接な関係を築くが、何時も気づかれない。それが気司怪。幸を与えまた不幸も与える存在。とても神秘的で謎が多く、おもしろい。
主人公は旅をし、気司怪を探求する者。果たして探求の先に答えはあるのか。
感想数 0
文字数 26,711
最終更新日 2018.11.19
登録日 2018.11.14
3
今日から俺は魔法少女!?
いつか変身して町のヒーローになりたい松城京馬。
しかし、現実は甘くない。変身も怪物も現れず中学2年生になった。
そんなある日、怪物と妖精が現れ変身することに!
だが、姿は魔法少女!?
どうする京馬!!
※カクヨム、Nola、なろうにも投稿しております。
感想数 0
文字数 4,532
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.10.31
4
波に乗れない少年が妖精スカーレットと出会い波に乗る妖精物語
妖精、それは困っていたり悩んだりしいてる人達にちょっと手を差し伸べる、そんな生き物である。
沢山の子供や大人が集まる常夏の海、河原子。茨城県のその海原に一人の少年は波を待っていた。やがて波がやって来て、板にうつ伏せになり|海面を手で漕ぐ《パドリング》、波に乗り立とうとするがすぐ転けてしまう。
「はぁ~、またダメだ―」
何度か試しても上手くいかず少年はその場で仰向けになり青空を見上げる。どうすれば上手くいくのかと。
その時、
「ハーイッ」
目の前に何かが現れた。
「うわっ!」
それは自分の顔ほどの大きさで、赤い全身タイツを着た人のような姿でトンボみたいな羽が生えて浮いている。
「······な、なに?」
「見てわからない? あたしは妖精」
「ようせい······って、妖精っ!」
妖精物語の第1弾🧚
お調子者の妖精スカーレットが見えたのはサーフボードを持つシロウだった。
お父さんに親父に認めさせるため二人による特訓が始まる。友情と親子のショートショート妖精ストーリー🎵
※エブリスタでも連載中
感想数 0
文字数 5,480
最終更新日 2021.11.29
登録日 2020.08.29
5
妖精王の住処
一人暮らしの会社員葉月弥生は、庭付きの賃貸アパートに住んでいる。そこでガーデニングをするのが、彼女の楽しみだった。
ある日通販で購入したバラの苗に、手のひらサイズの妖精の王が昼寝をしているまま届いてしまう。その妖精王は目を覚ますと「妖精王オベロンの後継である、妖精王オールベロン」と名乗った。彼は弥生の作る庭とご飯を気に入り、弥生と生活を共にすると決めてしまう。そこから、二人の生活が始まり――。
感想数 0
文字数 84,997
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.30
6
(仮)婚約中!!
楓は、2年付き合った彼氏の匠と結婚の許可を貰いに、自分の実家に向かう。匠は、楓の両親とも兄夫婦とも関係良好。許可はすんなり下りると思っていたけど、楓の家には、今まで知らされていなかった妖精と取り決めた家訓があった。楓と匠は、結婚の許可をもらう為に、楓の家で受け継がれてきた1年間の試験(仮婚約の儀)を受けることになった。
文字数 80,309
最終更新日 2019.05.21
登録日 2018.10.19
7
妖精生活
病院の管理栄養士として務める社会人5年目の凛。
彼には誰にも暴露していない秘密があった。
それは妖精3匹との共同生活。
どれも一癖が強い妖精達で、凛は世話を焼くことに⁉︎
感想数 0
文字数 2,670
最終更新日 2023.11.16
登録日 2023.11.16
8
妖想と残響のゲートウェイ -東京JK、妖精と青春中に“想いのスキル”発動。恋愛とバトル開始します-
佐藤陽菜。東京の下町に住む、どこにでもいるフツーの女子高生……
のはずなんだけど、ひとつだけフツーじゃなかった。
彼女のそばには、幼いころから一緒にいる妖精・エレナがいるのだ。
しかも、陽菜自身、人の“想い”を感じ取れるという不思議な力まで持っていた。
友達と遊んだり、恋にときめいたり、毎日を笑って過ごす。
そんな、ほんのり不思議で楽しい日常……のハズだったのに。
九尾の狐の“想いの欠片”なんてとんでもないものを取り込んでしまったせいで、陽菜とエレナはあっという間に狙われる立場に。
「もう、どんだけ狙われてんの、ウチら!?」
――そんな嘆きもむなしく、平和な日常はどんどん遠ざかっていく。
けど、諦めるなんてありえない。大切な日常を取り戻すために、ふたりは全力で立ち向かう。
合言葉はただひとつ――「敵はデスる前に、ぶっ潰す!」
JK×妖精。
ほんのり恋して、ほんのり友情して、時々ガチで命がけの青春サバイバル成長ファンタジー。
★カクヨムにも掲載中。
感想数 0
文字数 216,425
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.08.02
9
妖精モユリを拒絶するおばあさんに笑ってもらう妖精物語
「では心麦さん、お大事に」
診療所から薬をもらい外へ出るおばあさんの姿が。
「ゲホッゲホッ、ふぅ〜、ったく」
定年をむかえてから薬の量に呆れながらも原付きバイクで自宅へと帰っていた時のことだった。
原付きバイクを降り自分の住む古いアパートに向かって歩いていると目の前を羽のようなもので浮いているのか黄緑色の生き物がこちらに気づき目線を合わすと、
「ウチがみえてます?」
「しゃ、喋った?」
「よかった、ウチ妖精のモユリいいます、よろしゅうお願いします〜」
妖精物語第4弾 黄緑色の妖精で笑顔がチャーミングなモユリとおばあさんの命と笑顔のショートショートストーリーです🎵
※エブリスタ、ノベルアップ+でも公開中
感想数 0
文字数 7,496
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.11
10
くらうどcafé通信 〜空まで届く木の上にあるひつじ雲のカフェ〜
じゅりは、身長8cmの猫耳妖精の女の子。
背中に羽だって生えている。だけど、8cm以上高くは飛べない。
それなのに、高度10000mのひつじ雲の中にある『くらうどcafé』でアルバイトをしている。
なぜに?
じゅりと不思議で楽しい仲間たちのゆるゆる哲学???風味のおとぎばなしです。
感想数 2
文字数 13,682
最終更新日 2018.12.22
登録日 2018.11.30
11
私は生きていていいの??
いつも思うことがある私って生きてていいの?
誰かがいう「生きてていいよ」
感想数 0
文字数 711
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.03.12
12
イケメンが好きですか? いいえ、いけわんが好きなのです。
不思議な少女はとある国で大きな邸に辿り着いた。
なんとその邸には犬が住んでいたのだ。しかも喋る。
少女は「もっふもっふさいこー!」と喜んでいたのだが、実は犬たちは呪いにかけられた元人間!?
まぁなんやかんやあって換毛期に悩まされていた邸の犬達は犬好き少女に呪いを解いてもらうのだが……。
「いやっ、ちょ、も、もふもふ……もふもふは……?」
なろう、カクヨム様にも投稿してます。
感想数 0
文字数 242,773
最終更新日 2024.01.04
登録日 2021.03.20
13
冬に咲いて、冬に溶ける
雪の妖精は……冬に咲いて、冬に溶ける。
命がけで溶けた、恋の物語。
感想数 1
文字数 1,575
最終更新日 2023.12.30
登録日 2023.12.30
14
悩みを解決する人見知りの妖精キキョウが少年に勇気をもらった妖精物語
「キミなに?」
「わっ、わた、しは、その······妖、精」
人見知りな妖精 キキョウ、妖精としての役目を果たすために見つけた小学校で鉄棒を練習する少年、そこから始まるショートショートストーリー🎵
※エブリスタ、ノベルアップ+でも公開中
感想数 0
文字数 7,342
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.11.30
15
プラム・ポマンダ・ホテル The lights are on.
【嵐の夜。杏嶌町の〈猫の王国〉は、ある人間を捕まえる事にした。】
豪雨により、群馬との県境付近にある高原リゾート・杏嶌町で一泊する事になった佐倉川利玖。同行していた白津透によって、彼女は森の中に佇む「プラム・ポマンダ・ホテル」へ案内される。英国の古民家を模したホテルの中で利玖は疲れを癒やすが、透はオーナの安斎頼造から依頼を受け、庭に不穏な痕跡を見つける。そして夜中、ある事に思い悩んでいた利玖の前に一匹の黒猫が現れる。
※本作はホームページ及び「pixiv」「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」「小説家になろう」「Tales」で掲載しています。
感想数 0
文字数 59,630
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.12.20
16
魔王少女は反省中
何気ない登校時に現れた謎の少女。その少女の正体はなんと本物の魔王だった。目立ちたくない性分の男子高校生である勇佐一命の前世の記憶が蘇るまで、魔王はメイドとして勇佐一命の家で世話になる事にした。
感想数 0
文字数 55,988
最終更新日 2018.05.16
登録日 2018.05.06
17
孤独少女の願い事
ある理由のせいで、笑顔もなく暗い雰囲気の少女、浅倉裕羽。
そんな彼女が見つけたもの……それは、大昔に一匹の妖精が封印された、神秘的な壷だった。
妖精と少女の出会いは、互いの運命をどう変えるのか、そして二人の過去とは、ぜひ一読して確かめて下さい
感想数 0
文字数 23,115
最終更新日 2018.11.13
登録日 2018.11.06
17件