エッセイ・ノンフィクション 小説一覧
1,441
感想数 7
文字数 19,611
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.04.20
1,442
あの頃の私.今の私
過去に囚われながらもうつ病、障害の壁と闘う主婦の日常
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文字数 20,044
最終更新日 2025.06.07
登録日 2022.10.14
1,443
愛、淡々と。
母が亡くなりました。98歳。このお話は、その少し前のお話。
感想数 0
文字数 921
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.06.07
1,444
脳出血になってからの人生
人生色々
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文字数 698
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.06.06
1,445
感想数 0
文字数 2,247
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.06.04
1,446
雨の欠片 夢の欠片
詩のようなもの
闇に幻を浮かべる
幻影を言葉に
イメージの世界への扉
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文字数 1,213
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.04.06
1,447
『踊る鰹節と消えゆく田んぼ―70年の記憶と米への想い』
70年前の幼い記憶から始まる感動的なエッセイ。炊きたてのご飯の上で踊る鰹節を見て「これ生きているの?」と母に尋ねた朝食風景から、現代の深刻な「コメ騒動」まで、日本人と米の関係を描く。
戦後復興期の農村での米作り体験、高度経済成長期の減反政策、農家の高齢化と後継者不足、食料自給率38%という危機的状況を検証。回転寿司の「しゃり小」ボタンに感じた違和感を通じて、米への敬意の喪失を鋭く指摘する。
「空気を見ずと安全保障はタダ」という防衛論を引用し、日本人が水、平和憲法、そして米まで「タダ同然」に扱ってきたツケが今回ってきたと警鐘を鳴らす。単なる農業問題を超えて、日本人のアイデンティティと文化継承の危機を訴える力作。「お米には七人の神様がいる」という先人の教えと現代社会の対比を通じて、私たちが取り戻すべき「食への敬意」を問いかける
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文字数 5,881
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.06.05
1,448
感想数 0
文字数 11,862
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.06.05
1,449
『昭和百年』
『昭和百年』は、2025年の昭和百年という記念すべき年に、一人の男性が時代の移り変わりと記憶について静かに考察する短編小説です。
語り手は1968年の明治百年を高校生として体験した人物で、当時の華やかな祝賀ムードと対照的に、昭和百年が静寂の中で過ぎていくことに注目します。なぜ昭和百年は盛大に祝われないのか―その疑問から物語は始まります。
作品の核心は、「英雄の時代」から「普通の人々の時代」への変化の考察です。明治時代の坂本龍馬や伊藤博文は分かりやすい成功物語を持つ英雄でした。しかし昭和以降、安倍晋三のような現代政治家が直面するのは、少子高齢化や経済格差といった複雑で見えにくい課題です。時代感覚そのものが変化し、単純な物語では語れない複雑さが生まれています。
語り手は大正十五年生まれの亡き父の写真を見つめながら、戦争・復興・高度成長を支えた父の「普通の人生」に昭和の真実を見出します。英雄ではない一般の人々が、それぞれの場所で役割を果たしながら作り上げた時代―それが昭和だったのです。
物語は、昭和が複雑すぎて手放しで祝えない時代だからこそ、その複雑さと向き合う重要性を説きます。最終的に語り手は、英雄の物語ではなく普通の人の小さな真実を記録することが、昭和にふさわしい記念の仕方だと結論づけ、自らの記憶を言葉に残し始めます。
静謐で内省的な文体で描かれた、個人史と時代史が交錯する深い思索の物語です。再試行Claudeは間違えることがあります。回答内容を必ずご確認ください。リサーチBetaソネット4
感想数 0
文字数 3,686
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.06.04
1,450
感想数 0
文字数 34,990
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.03.30
1,451
家族団らん
「人の成長に、家族の与える大切なものは何か」ということを考えるきっかけになればと思い、子供のころの自分を書いてみました。
感想数 0
文字数 2,251
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.06.04
1,452
死にたいけど生きている。
19歳で精神病を発症したバイク乗りがなんとか生きていく話。
感想数 0
文字数 281
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
1,453
旅日記。その1。九州単独野宿旅。
埼玉から九州へ旅に出る。
感想数 0
文字数 25,674
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
1,454
穴
衣替えの季節
感想数 0
文字数 639
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
1,455
お笑い大会ランキング
Mー1、Rー1、キングオブコント、各種お笑いの大会のネタを、審査員の採点と共にSランクなみにランク付けしていきます。
感想数 1
文字数 275,616
最終更新日 2025.06.03
登録日 2019.03.02
1,456
投稿作品の解説について【益木 永の作品解説】
こちらで自分の執筆した完結済み作品について、自分からの解説を行う予定になります。あとがきの代わりとして見ていただけると幸いです。
本編に挿入する事なく、個人的な作品解説についてを説明させていただきます。基本的に完結済み作品だけを解説させていただく感じになります(未完結作品は語りにくいため)。
多分ネタバレあります。読了後にこちらのページを閲覧する事を推奨します。
文字数 1,746
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.05.21
1,457
曇り空の下で、熱いフォカッチャを
ありし日のこと。
街を歩きながら、どうしようもなく涙が出てくるくらいの精神状態でした。
それでも自分で歩いていかなきゃ、立たなきゃ、というときにいただいた、ずっしり重たいフォカッチャは、今でも温かな気持ちを思い出させてくれます。
エッセイです。
写真は、話に出てくるフォカッチャ、当時撮影した写真です。
「ほっこり・じんわり大賞エントリー中」
だらだら連載する話でもないので、3話で完結します。
***
一つのケースです。
渡航先の国を非難するつもりも、特定の制度を批判するつもりもありません。
また、制度は日々刻々と変わりますし、条件は個人差があります。
留学一年生の私が誤解していたこともある、または記憶をもとに書いているので、不確かなところもある可能性はご容赦ください。
感想数 1
文字数 8,710
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.02
1,458
『心を熱くした午後』
テレビ越しに友人とラグビーを観戦した体験を綴ったエッセイです。試合は冷たい雨の国立競技場で行われ、両チームの戦士たちが雨の中でも魂を燃やして戦う姿が描かれます。著者は2015年のワールドカップでの日本代表の勝利以来、ラグビーに深い魅力を感じています。試合中のスクラムやタックルの衝撃、キャプテンたちの使命感に感動し、「義を見てせざるは勇なきなり」という武士道の精神と重ね合わせます。さらに、かつての学生ラグビーの熱狂やノーサイドの精神を思い出し、ラグビーが持つ規律、友情、そして人生の教科書のような深い意味を再認識します。試合後の選手たちの笑顔や涙は、スポーツが持つ崇高な精神性を象徴しています。著者はこの試合を見て、ラグビーを「人生そのもの」として受け止め、新たな試合を心待ちにしているのです。
感想数 0
文字数 5,339
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.02
1,459
文字数 1,310
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
1,460
チンパンジー発見記録
チンパンジーについての観察記録
文字数 7,979
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
1,461
感想数 0
文字数 10,711
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.05.02
1,462
ホームカフェ
自宅でカフェメニューを楽しむヒントになるかもしれないエッセイ。
私の日常の一部をお見せします。
感想数 0
文字数 3,028
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.02.12
1,463
在宅ワーク日記
在宅ワークのことをぼちぼち書く日記
感想数 0
文字数 613
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.02.16
1,464
Androidアプリ限定。初心者向け。ルビの振り方。
Androidスマホアプリのアルファポリスのフォーマット限定の『ルビの振り方』を出来るだけ分かりやすく説明したいと思います。
では始めます。
感想数 0
文字数 693
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
1,465
僕の天使
子供の頃僕の家にやって来た小さな天使。
一緒に過ごした時間、思い出。
いつまでも胸の中に……。
感想数 0
文字数 484
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
1,466
感想数 2
文字数 18,463
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.01
1,467
感想数 0
文字数 36,090
最終更新日 2025.05.31
登録日 2022.05.13
1,468
海外一人旅3・万年青年どこへ行く アメリカ編
海外一人旅シリーズ3
人生3度目の海外旅行。 4か月の休暇を取得しての旅です。
注目は
1.アメリカのnational・パーク(国立公園)
2.大西部の今昔(古き良き時代と今)
3.大草原の小さな家の舞台を訪ねて
感想数 0
文字数 59,765
最終更新日 2025.05.30
登録日 2024.08.30
1,469
感想数 0
文字数 1,812
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.05
1,470
眠れない夜を過ごしたあの場所
1972年11月6日に生まれた。
私の家にはモンスターがいた。
モンスターのいる家で起きた出来事が
ポツリポツリと紡がれていくと思う。
感想数 0
文字数 3,571
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.05.29
1,471
「信じていないけど、願ってる」
【無宗教って、なんだ?】
――ある日本人の宗教観にまつわる独り言
気づけば毎年、神社に初詣に行っている。
おみくじを引き、賽銭を入れ、願いごとをして帰る。
でも俺は、ずっと「無宗教です」って答えてきた。
……あれ? それって、矛盾してないか?
誰かに「じゃあ何を信じてるの?」と聞かれたら、たぶん言葉に詰まる。
「別に何も」か、「なんとなく神様はいるんじゃない?」くらい。
でもそれを“信仰”と呼べるのかどうか、正直自分でもよく分からない。
日本人って、こういう矛盾をたくさん抱えてる気がする。
宗教行事には積極的なのに、宗教を語ると途端に空気が凍る。
神社で祈って、仏式で葬式して、キリスト教で結婚式やって、でも「無宗教です」って言う。
なんなんだろうね、これ。
いや、分からなくもない。
オウムの事件だってあった。
最近も、新興宗教が政界と繋がってたとかで騒ぎになった。
そういうのを見るたびに、「宗教ってやっぱ怖いな」とか「信じてる人って危ないかも」とか、つい思ってしまう。
信仰って、本来は個人の自由で、もっと静かで深いもののはずなのに。
でもそれ以上に気になるのは、“語らない文化”だ。
宗教だけじゃない。金の話、政治の話、ぜんぶそう。
選挙に行ってる人も、何に投票したかなんてほとんど話さない。
株をやってる人も、儲けてるかどうかは口を閉ざす。
結局、日本って「目立たないことが正義」で、「みんなと一緒」が最優先される社会なんだろう。
だからこそ、自分の考えを言わずに、“なんとなく”多数派に合わせる。
でもその多数派が何を考えてるか、実は誰も分かってないという。
初詣には行くけど無宗教。
信仰はないけど神頼み。
思ってることはあるけど言わない。
……なんか、全部“空気”でできてる気がしてくる。
たぶん、俺は怒ってるわけでもなく、何かを変えたいわけでもない。
ただ、「それって本当に自分の考えか?」って問いが、最近ずっと頭から離れないだけ。
別に答えが欲しいわけじゃない。
こうして言葉にしておきたかったんだ。
俺は、こういう風に感じてたって。
感想数 0
文字数 5,013
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.05.29
1,472
感想数 14
文字数 7,483
最終更新日 2025.05.29
登録日 2024.08.13
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文字数 467
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.28
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感想数 0
文字数 1,422
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.28
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感想数 0
文字数 1,762
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.05.27
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無職女が働くために動く話~精神科から始まる就労支援記録~
この作品は、『お前なんかが働けるわけがない』と自分に言い続けてきた私が、色々あって働きたいと思えるようになり、精神科へ通い始めたところからの体験談を現在進行形で綴ったものです。
衝動的に動いてしまう性格があるので、今後『なんでそうしたの!?』みたいなところもあるかと思いますが、温かい目で見守ってくださると幸いです。
〇このタイトルを書き始めようと思ったきっかけ
・自分の体験談が、これから精神科や就労について考える人の役に立つかもしれないと思ったこと。
・現状を客観的に見るきっかけが欲しいという気持ちから、書き始めました。
現在進行形で書くので更新は遅くなるかと思います。
その間、皆さんの現状や生きるための知恵、みたいなものをコメントに書いてくださると嬉しいです。
コメントは随時読みますし、返信出来たらさせてもらいます。
〇このタイトルを読むにあたってお願いがあります。
『〇〇すべき』や『✕✕は非常識』など、価値観を押し付けるようなコメントは控えていただきたいのです(誹謗中傷はもちろんですが)。
自分でも、イレギュラーな環境で過ごさせてもらっていることは分かっていますが、これはお互いに了承を得たうえで成り立っていますので、ご理解ください
(詳しくは本文で書きます)。
むしろイレギュラーだからこそ。今できることを精一杯やって自立を目指し、お世話になっている人たちを安心させたいという気持ちがあります。
私自身、できないことがたくさんあります。
それでいて、すぐに他人の言動に左右されるし、たくさん劣等感とか『自分駄目だな』とか思ってきました。
きっと、私自身が一番自分を見下しています。無価値だと感じています。
それでもなんとか生きようとする私を文章に残すことで、今自分に価値が無いと思っている誰かが、少しでも『あぁ、こんな人間も生息しているんだな』とホッとしてもらえたら嬉しいです。
……なんて殊勝なことを言うつもりはありませんが、気楽に読んでください。
堅苦しいのは苦手なのでございマツボックリ←。
※1他所様へご迷惑が掛かることを避けるため、施設名や氏名は伏せさせていただきます。
※2状況の進行具合によっては更新が遅い、もしくは更新の打ち切りとなる可能性が否定できません。その場合は都度ご報告するつもりではありますが、あらかじめご了承ください。
感想数 0
文字数 11,758
最終更新日 2025.05.27
登録日 2024.06.08
1,477
灰色のエッセイ
私の実体験および友人知人たちから聞いた、白か黒かのギリギリなラインの話を記したノンフィクションです。たまに犯罪の描写などもありますが、犯罪の推奨を目的としたものではありません。むしろ、罪を犯した人間の悲惨な部分を描くことを主眼としております。
※上では物騒なことを書いてますが、ユルい内容のものがほとんどです。また、漫画やアニメや映画などの紹介記事もあったりします。
感想数 23
文字数 180,413
最終更新日 2025.05.27
登録日 2022.01.29
1,478
感想数 0
文字数 4,922
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.05.26
1,479
ニセ梶原康弘さんの「ガラスのくつ 〜アイドル残酷物語〜」を読んで
アルファポリスにて絶賛公開中の、ニセ梶原康弘さんによる小説「ガラスのくつ 〜アイドル残酷物語〜」の感想文、その全文バージョンです。ちょっと長く書きすぎたので、感想欄の文字数制限に引っ掛かっちゃいました。なので、ここでひっそりと全文を公開しておきます。
※作者様のご許可を頂いております。
なにはともあれ。まずはコチラを読まれる前に、ニセ梶原康弘さんの「ガラスのくつ 〜アイドル残酷物語〜」をお読み下さい。
作品URL
↓↓↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/491339141/860953827
感想数 0
文字数 18,478
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.05.26
1,480
感想数 0
文字数 7,303
最終更新日 2025.05.26
登録日 2024.11.17
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