スパンキング 小説一覧
81
スパダリ社長の狼くん
大手グループ企業の若手社長、東條忍。帰宅途中に偶然立ち寄った路地裏で、彼は一匹の狼を拾う。翌朝にはなぜかリビングに素っ裸の青年が眠っていて──?
トラウマだらけの狼が、忍の甘やかしで忠犬へと変わっていく。
甘々シリアスBL小説。
82
気づいたら転生悪役令嬢だったので、メイドにお仕置きしてもらいます!
一週間ほど前突然、ミリィは自分が前世でハマりまくっていた「ときめきプリンセス」 の脇役、ミリィ・テイラーになっている事に気づいた。
似たような設定の小説を図書館で読んだ瞬間、彼女はそれを全て思い出したのだ。そして、その貴族の見本のような令嬢ミリィが我儘で傲慢で酷い人間だったかを。
そうなると今まで癇癪や我儘で酷くお尻を鞭打ってきたアリシアに対しての罪悪感が消えずに何日も悩んでいたのだ。このままではいけない。
何せアリシアは大人しく優しい性格このゲームの重要なキャラクターで、ミリィは前世で大好きだった。
それが目の前で動いて、喋っているのだ。できれば友達になりたい。嫌われキャラは嫌だ。
83
仏間にて
父娘でディシスパ風。ダークな雰囲気満載、R18な性描写はなし。サイコホラー&虐待要素有り。苦手な方はご自衛を。 「かわいそうはかわいい」
84
イングリッシュ・ブレックファストティー
ロンドンの裏通り。いつの頃からか王族の美姫も霞むほどの美貌のオーナーが経営する女性客限定のカフェ「紅月」がある。肩まである金糸のような黄金の髪、ラピスラズリのような深い瞳、血のように濡れた紅い唇。美しく丁寧な彼が微笑みをたたえながら接客してくれるでしょう。
もし貴方がどうしてものぞむというのなら。
85
おねーちゃんが“オ○ニー中”、部屋に入った妹
ともかの大好きな“おねーちゃん”
…でも、最近のおねーちゃんは、ともかに冷たくする。
……今日こそは、一緒に遊んでくれるよね?
86
姉時々“いもうと”
いつも姉からお仕置きを受けている妹が、姉へ“仕返し”をする物語です🌟
87
神様はいない Dom/Subユニバース
Dom/Subユニバースの設定を使わせていただいて、割と自由に書いています。
厚木聡実(Dom)×蘭吉継(Sub)
別名…
俺様系Dom×倫理観は緩くて体は頑丈なSub
こんな二人の話です。
この二人は、『トラウマ持ちのSubは縛られたい』という拙作にもちょろっっと出ていますが、全く読まなくても大丈夫な仕様です。
名前を貸しているだけですので(?)。
忙しい方向けにあらすじを書いておきます。こちらを読んでいただければすべて解決しますのでご安心を。最新話からお楽しみください。⬇
あらすじ:『不動産会社の社長である厚木が、子会社社員の吉継と少し話をしただけで、”やべーなコイツ”感をびしびしと感じ取り、自分のSubにしようとする話。プレイもしたよ』
今から:『とりあえず囲ってみたけど、やっぱりやべーやつはやべーままだった』
真面目なあらすじ:
吉継は、今までダイナミクスについて学ぶ機会がなかった。よくわからないまま無責任なDom達から良いように扱われ、自分もSubとしての欲求を僅かに満たしながら大人になった。
欲しがりSubの吉継が、多忙なDomの厚木からダイナミクスについて一から指南されるというお話です。
指南役である厚木は、全く初心者向きではない加虐心の塊だが、吉継はそれすらもわかっていなくて…。という、ダイナミクスのズレとすれ違いのストーリーです。
どうぞよろしくお願いいたします。
「神様はいない 1〜7」
※ この作品には暴力表現がありますので苦手な方はお気をつけくださいませ。
前半はかなり辛気臭く、『神様はいない 7』だけR-18という感じです。
「1〜」
続きました。暴力表現はありません。前半が辛気臭いのは変わりません。
登場人物
蘭吉継《あららぎよしつぐ》: Sub
パーソナル︰190cm/83kg/24age
生粋のSub。企業のバレーボールチームに所属している。
厚木聡実《あつぎさとみ》: Dom
パーソナル︰173cm/60kg/25age
若くして社長の座についた成功者。Dom圧が強い。
2023.08.31 「神様はいない 1〜7」完結しました。
2023.09.16 「1〜」続きました。
88
王女殿下の秘密の鞭打ち刑
残酷な罰が私に言い渡された。目の前がぐにゃりと回る。鼓動が高鳴って息が苦しいほどだ。がくがくと足が震えてへたり込みそうになる。
そこへレティシアの腕がしっかりと脇から抱えて私を支えた。だが見上げた彼女の瞳に優しさはなかった。冷たい目で私を見つめるだけ。
無理やり立たされた上に囚人のように木の手枷を嵌められてしまう。人民の頂点たる王族の人間がこんなものを付けられるのは革命が起きた時ぐらいだろう。何と憐れな光景だろうか。
89
『過保護な義兄の甘い束縛~門限破りの罰は、熱いお灸と溺愛のキス~』
「お前が他の男のところに行くくらいなら、いっそ閉じ込めてしまいたかった」
親の再婚で兄妹となった大学生の佳奈恵(19歳)と、大学院生の大和(23歳)。両親が海外赴任中で二人きりの同居生活を送る中、佳奈恵は完璧で優しい義兄・大和にずっと密かな恋心を抱いていた。
しかし、彼にとって自分は「手のかかる妹」でしかないと不満を募らせていた佳奈恵は、女としてのプライドを傷つけられたことをきっかけに反発し、大和との絶対のルールである『22時の門限』を破って深夜の飲み会へ行ってしまう。
だが、深夜0時半に帰宅した佳奈恵を待っていたのは、普段の優しい「保護者」の仮面を脱ぎ捨て、恐ろしいほどの独占欲と嫉妬をむき出しにした大和だった。
「お前、他の男の匂いをつけて帰ってきたのか?」
絶対に声が漏れない防音の書斎に引きずり込まれ、容赦のないお尻叩き(スパンキング)と、最もデリケートな場所への『お灸』という、理性を失った義兄からの過激で甘いお仕置きが始まって――。
痛みと羞恥の果てに待っていたのは、火照った肌をひんやりとしたクリームで癒やす極上のアフターケアと、逃げ場のない溺愛の檻。
5年間すれ違っていた義兄妹が、お仕置きを通じて心と体を溶かし合う、激重・極甘ラブストーリー!
90
君に支配されたい
過去の出来事がきっかけで普通の愛では満足できない大学生永瀬ゆき。
幼なじみのお兄さん高橋聡介と擬似支配を楽しむが…。
なんだかその関係にも満足できなくなっていき…。
91
ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~
探検家の主人公は伝説の部族ドマゾネスを探すために密林の奥へ進むが道に迷ってしまう。
そんな彼をドマゾネスの少女カリナが発見してドマゾネスの村に連れていく。
そして、目覚めた彼はドマゾネスたちから歓迎され、子種を求められるのだった。
92
生徒との1年間
前作「先生との1年間」の次の1年間を書いていきます。
前作では生徒からの視点でしたが、こちらは先生側の視点で書いていきます。
弓道部顧問の立成は、生徒の筒井から1年間の愛のある?セクハラを受け続けた結果、筒井と定期的に肉体関係を持つようになってしまう。
男と関係を持つことなんて想像もしていなかった立成だが、筒井からのからかいやスキンシップでいちいち昂ってしまい・・・
※一部、スカトロ表現が出てくることがあります。
※主人公がノンケという設定の都合上、女性との関係性に関する描写や女性に欲情するような描写があります。
※タイトルが「生徒との」としていますが、生徒以外との絡みもあります。
93
痛い瞳が好きな人
初心者S × 玄人M
結婚するから、と捨てられたマゾが元ご主人様から育成を頼まれたサドが丸っきりの初心者で、プレイを重ねるうちに恋愛的な意味で好きになっちゃってモダモダした末にラブになる話
94
生活指導 ~ 夏休み編 ~
わんこ(犬)な高校生 海潮(うしお)と中学教師のお話。
元担任を誘惑しようとしたが、逆に開発されてしまう高校生。
18Rの描写がある話には*がついています。お尻叩き、拘束、オナホ、本番などありですが、明るめの愛のある短編です。
後半になるほど、18Rの話が多くなります。
美形英語教師X先生大好き男子高校生。
95
セフレ、のち、旦那
※この作品はR18です、ご注意下さい※
お互いに事情を抱えた男女が、アナルセックスオンリーのセフレからスタートしてそれぞれの唯一になるまでのお話。
(いつも通り)何でもこいな方向けの作品です。
※エロはお尻(アナル)にほぼ全振りしています。
※性的虐待など、様々な地雷が埋め込まれています。
※♡喘ぎ・汚喘ぎ乱舞しています。情緒ある綺麗なエロは皆無です。
※ヒロインヒーロー二人して口が悪いです。
※後半少しシリアスな部分もありますが、全体的に明るいお話です。
96
松本先生のハードスパンキング パート5
「お尻、大丈夫?」
休み時間、きれいなノートをとっていた子が微笑みながら言いました。僕のお仕置きの噂は、休み時間に他のクラスにも伝わり、みんなに知れ渡りました。姉は、何をやっているのと呆れていました。姉も松本先生の教え子でしたが、叱られた記憶はないと言います。教室では素振り用の卓球ラケット、理科室では一メートル定規がお仕置きの定番グッズになりました。
でもいちばん強烈な思い出は、理科室の隣の準備室での平手打ちです。実験中、先生の注意をろくに聞いていなかった僕は、薬品でカーテンを焦がすちょっとしたぼや騒ぎを起こしてしまったのです。放課後、理科室の隣の小部屋に僕は呼びつけられました。そして金縛りにあっているような僕を、力ずくで先生は自分の膝の上に乗せました。体操着の短パンのお尻を上にして。ピシャッ、ピシャッ……。
「先生、ごめんなさい」
さすがに今度ばかりは謝るしかないと思いました。先生は無言でお尻の平手打ちを続けました。だんだんお尻が熱くしびれていきます。松本先生は僕にとって、もうかけがえのない存在でした。最も身近で、最高に容赦がなくて、僕のことを誰よりも気にかけてくれている。その先生の目の前に僕のお尻が。痛いけど、もう僕はお仕置きに酔っていました。
「先生はカーテンが焦げて怒ってるんじゃない。お前の体に燃え移ってたかもしれないんだぞ」
その夜は床に就いても松本先生の言葉が甦り、僕は自分のお尻に両手を当ててつぶやきました。
「先生の手のひらの跡、お尻にまだついてるかな。紅葉みたいに」
6月の修学旅行のとき、僕は足をくじいてその場にうずくまりました。その時近づいてきたのが松本先生でした。体格のいい松本先生は、軽々と僕をおぶって笑いながら言いました。
「お前はほんとに軽いなあ。ちゃんと食わないとダメだぞ」
つい先日さんざん平手打ちされた松本先生の大きな手のひらが、僕のお尻を包み込んでくれている。厚くて、ゴツゴツして、これが大人の男の人の手のひらなんだな。子供はこうやって大人に守られているんだな。宿について、僕はあのお仕置きをされたときにはいていた紺の体操着の短パンにはきかえました。あの時の白衣を着た松本先生が夢の中に出てくる気がしました。
97
『蒼ざめた思春期~少年の前で散る令嬢のプライド~』
「僕、誰にも言わないから。お姉ちゃんがお漏らししちゃったこと、僕とお姉ちゃんだけの秘密にするから――」
美和は、周囲から「高嶺の花」と慕われる完璧な優等生。しかしそれは、厳格な伯母の家でプレッシャーに耐えながら作り上げた「虚飾の仮面」に過ぎなかった。裏ではこっそり背伸びした下着を買い集め、テストの悪い点数を改ざんする嘘つきな少女。
ある日曜日の午後。彼女のささやかな嘘と秘密は、冷酷な伯母によって最悪の形で暴かれる。
伯母が美和の「お仕置きの観客」として選んだのは、美和を純粋に慕い、憧れの眼差しを向けてくる近所の年下男子・浩太だった。
憧れの少年の見つめる前で下着を剥ぎ取られ、容赦のないスパンキングでお尻を真っ赤に腫らす美和。さらに「お腹の中の嘘を洗い流す」という名目のもと、大量の浣腸液を注ぎ込まれ、残酷な我慢のカウントダウンが始まる。
極限の羞恥と苦痛の果てに、美和のプライドは音を立てて崩壊していく。
しかし、本当に恐ろしかったのはお仕置きそのものではなかった。最も無様で汚い姿を晒した美和に対し、浩太が向けた「純粋な優しさと保護」こそが、気位の高い令嬢にとって永遠に逃れられない“絶対服従の首輪”となっていく――。
虚栄心にまみれた女性が、少年の前で泣き叫ぶ肉塊へと堕ち、新たな主従関係へと生まれ変わる、背徳の心理調教サスペンス。
98
ヤンチャなチワワの躾方
〈概要〉
意地の悪い男前×無邪気な強気美人
水瀬 葵はSSランクのSubであり、一般的なDomのコマンドが効きにくく、普段は安定剤を処方してもらい生活している。
自分の容姿が人を惹きつける自覚はあるので、気まぐれに適当なDomを引っ掛けて、からかって遊んだり、お金を拝借したりしていた。未だに自分を従えられるコマンドを出せる人に出会っておらず、プレイはほぼ未経験に近い(応急処置程度の軽いものしか受けたことがない)。
また誰かから遊ぶお金を拝借しようとBARで声をかけた相手はSSSランクのDomで───…。
※一旦殴り書きの要領で思いついた内容を書いているので読みにくかったらすみません…!誤字脱字、接続詞や諸々は落ち着いたら(or適度に)見返して修正予定です(多分)
〈主要人物〉
*高橋 俊哉(たかはし としや)
SSSランクDom、可愛い子ほど意地悪したくなる、好き嫌いがハッキリしている、支配欲が強い、倫理観がしっかりしている
*水瀬 葵(みなせ あおい)
SSランクSub、強気、愉快犯
〈世界観の設定〉
Dom/Subのダイナミクスにはそれぞれ
低い ←←← →→→ 高い
D、C、B、A、S、SS、SSS
のランク分けがある
例外の特異体質としてRというのも存在する
※ S以上とRは国内に数える程しかおらず、特にSS、SSS、Rに関してはそれぞれ片手で足りる。
ランクに差がある、もしくは相性によってはコマンドが効きにくかったり、欲が解消できなかったりする。
同意無しのコマンド、またはコマンドを使用した悪質な行為は犯罪となる。
99
ごっこ遊び
巨根三十路肉体労働者×スジ筋ドM三十路手前実業家 ※小スカがあります
【ごっこ遊び】攻め視点・ライトSM
一方的にマンションに呼び出され、俺は男の「ご主人様」を演じている――。
【ロールプレイ】受け視点・ごっこ遊び前日譚・ライトSM
限界だったので、ご主人さまを金で雇うことにした――。
【シンデレラ】攻め・受け視点混在・ごっこ遊び後日譚・甘エロ
公演終了記念のごほうびに一日デートすることになった二人――。
潮吹き/失禁/結腸責め/スパンキング/イラマチオ/ライトSM
100
ドS教師といじめられっ娘
クラスメイトのほとんどを敵に回した女の子、早川美波は同級生達に嵌められ担任教師の小林から理不尽な罰を受けることになってしまう。しかも小林の美波への指導の目的は自らの肉体的欲望を満たすためのものであった。
※いじめられている女の子が教師にスパ等いろいろされる話です。そういったものが苦手な方は注意して下さい。
101
女の幸せ?それとも責める喜び? 人生の岐路に立つSM女王希理子
35歳になる希理子は今後の生き方について迷っていた。
彼女は10年間席を置いたSM業界にマンネリを感じていた。
この仕事から足を洗って普通の仕事に就き、できることなら結婚をして女らしく生きるのも良いだろう、と彼女は考えるようになった。
彼女はSM女王の仕事が好きであり、誇りを持っていた。
しかしSM依存症とも言えるディ―プなお客に対しては違和感を抱くようになっていた。
責めへの耐性ができてさらに強い責めと刺激を求めるM男に対して、彼女は違和感を抱くようになっていた。
お客あっての商売とはいえ、あまりにも浮世離れしたプレイに彼女は嫌悪感さえ抱くようになった。
女の幸せと女王様家業の間に立って悩む希理子であった。
102
『背伸び』ができない“なぎさちゃん”
厳しい躾を受ける“なぎさちゃん”の日常を描いたストーリーです。
103
『承認欲求とセクストーション~結愛へ科された母の厳格な教育~』
学校の教室はいつも息苦しい。
グループの空気を読み、愛想笑いを浮かべる毎日に心はすり減り、家に帰っても厳しい母の冷たい小言が待っているだけ。
逃げ場のない女子高生・結愛(ゆあ)は、裏アカウントへの「自撮り投稿」で心の隙間を埋めていた。
「可愛い」「スタイルいいね」
スマホが震えるたびに届く、不特定多数からの称賛。
そして、ひと際目を引くイケメンからの甘いDM。
現実では得られない強烈な快感に溺れた結愛は、彼を夢中にさせたい一心で、少しずつ露出度の高い写真を送るようになってしまう。
しかしそれは、卑劣な『セクストーション(性的脅迫)』の罠だった――。
個人情報を握られ、絶望と恐怖の中、一人で脅迫者の待ち合わせ場所へと向かった結愛。
見知らぬ男に連れ去られそうになった絶体絶命の瞬間、間一髪で救い出してくれたのは、いつも口うるさく煙たがっていた「お母さん」だった。
しかし、無事に家に連れ戻された結愛を待っていたのは、決して甘い慰めではない。
「他人に自分の体を安売りした罰です。制服も、下着も、自分で全部脱ぎなさい」
奥の和室で、母による容赦のない『特別指導』が幕を開ける。
104
レティシアお嬢様、今日もやらかす 〜見習い天才魔術師と愛のお仕置き〜
グラシエル公爵家の七歳になる長女、レティシアは自他ともに認める天才魔術師!
けれど、その天才肌ゆえか、好奇心の赴くままに魔法を使い、毎日どこかで大騒動を巻き起こしてばかり。
そんなレティシアお嬢様を、冷静かつ完璧に支えるのが、ハウスキーパーのエリィだ。
彼女の任務は、お嬢様の身の回りの世話から、貴族としての教育まで多岐にわたる。
そして、レティシアが「やらかした」時には、「愛のお仕置き」で、その無邪気な暴走をピシャリと正す。
これは、自称?天才魔術師レティシアの成長と、彼女を温かく、そして厳しく見守る完璧なハウスキーパー・エリィの深い愛の物語。
はちゃめちゃだけどどこか憎めないお嬢様と、すべてを見通すエリィの絆が織りなす、笑いあり、涙あり、そしてちょっぴりドキドキの日常を覗いてみませんか?
105
生意気な女の子久しぶりのお仕置き
久しくお仕置きを受けていなかった女の子彩花はすっかり調子に乗っていた。そんな彩花はある事から久しぶりに厳しいお仕置きを受けてしまう。
106
【完結・BL】騎士団長様は「とある疼き」を解消したい!【賢者×騎士団長】
とある世界の、とある国。この国には騎士団がありました。その中でも一番強く、見目麗しく。端正な顔立ちをした騎士団長・アラン。だれもが完璧だと思っている彼にも、人には言えない秘密がありました。決して誰にも相談できない悩みを、国一番の賢者。レオに相談することになりましたが、どういうわけか悩みは解決せず……。それどころか、賢者に「好き」だと告白され、めでたく二人は恋人同士になったのでした。
恋人同士になったということは、更に関係が深くなるわけで……────。
「アラン様。これからは俺がオナニーしなくても良いようにしますから、別に一人でイケなくたって良いでしょう?」
「良いんですか?」
その理由を知るのは、間もなくのことだった。
※■騎士団長様は「とある悩み」を解消したい■シリーズあとの短編予定です
こちら単品でも読めるかと思います
107
【R18】セフレとバイブをショッピングセンターで楽しんでいたら男友達に会うはなし。
変態S寄りのアキちゃん♂とセフレで何でも興味津々のメイちゃん♀がバイブをショッピングモールで楽しんでいたら、共通の高校時代の友人でノーマル寄りなサトルくん♂と出会い、バイブが入っているのがバレてしまい…!? 3人でお楽しみをするおはなし。
『小説家になろう』でも同じ話を投稿しています。
108
狩猟小屋に飼われた青年
王からの命令を受け、国中を旅し、人々の暮らしを記録すること。それが僕の仕事だ。
…嘘です。カッコつけました。僕は16歳になって家を出された辺境男爵家の四男です。
ある日僕が出会ったのは、山奥の狩猟小屋に暮らし、男たちの“お世話”をするヴェダという美しい青年で…。
※青年の境遇はエグいですが悲壮感はなく、R指定部分の表現もライトです。
※ 本作品は、3話以降から未成年者が複数人と性交する描写があります。ご不快に思われる恐れがある方は、読むことをお控えください。
※『横書き』方向に設定してお読みください。
109
ティエン・タン
東南アジアの治安のよくないどこか。売春して母を支えながら暮らしている純粋な少年タンはある日、神と出会う。
※恋愛要素皆無です。地雷はタグ確認してください(ほかレイプやピアッシングなど)
タンは基本モブ姦で受けですが、神に対して攻めです。
110
塾をサボった罰として……。
受験塾に通い始めたばかりの女の子が慣れない塾をサボってしまい、母に厳しいお尻叩きのお仕置きをされてしまうお話です。
111
大好きな先生を頑張って誘惑していたらお仕置きされちゃう話【完結】
大好きな野嶋先生を毎日頑張って誘惑しているのに、全く手を出してもらえない翔太。欲求不満のあまり電車内で自慰してしまい、男たちに痴漢されてしまう。それを知った野嶋先生は、翔太が男と見ると誰にでも媚を売る淫乱だと思い込み、お仕置きと教育的指導を開始する。
【注意】作品内には犯罪行為の描写がありますが、現実のこれらの行為を容認する意図はありません。
112
お仕置き談義
大学生キーと高校生キーのお仕置きの話。
恥ずかしく辛いお尻叩きのお仕置きを受けているという共通の秘密がある二人。
113
気付いたらサキュバスになっていていきなり退魔師に払われかけるピンチだったけど逆転します!【R18】
ふと目が覚めるとどことも知れない場所にいた。
自分が何者なのか、なぜここにいるのかも分からないでいると、突然退魔師に悪魔払いされそうに!
悔しかったので逆転して逆襲しました。
契約して精気を貰う代わりに悪魔退治をしてあげる。
114
いつか、愛に跪くまで
「好きです付き合ってくださいっ!」
仕事帰りに寄ったバーのカウンターで、見知らぬ男が土下座しながら告白してきた。
「え、無理。ていうか、オレSubなんだけど?」
「あ。それはわかってます。オレDomなんで」
は? 初対面のSubに土下座しながら告白するDom? 意味がわからない。
*****************
仕事帰り、D/S専用プレイバーのカウンターで飲んでいた有坂 唯織(ありさか いおり)は、店内に入ってきた見知らぬ男、久我 大輝(くが だいき)に突然告白される。冷たくあしらうものの、結局はお試しプレイをすることに。
Glare不感症なので、Glareはほとんど感じることができないはずの有坂だが、何故か久我のGalreには過敏に反応してしまう。それだけでなく、久我とプレイをすると何故かエッチな気分になってしまって……
ヘタレワンコDom×強気クーデレSub
Dom/Subユニバースの設定をお借りしています。
本編完結済み。
後日談3は毎日20:00更新→11/22(火)完結予定です。(予約済み)
115
うっかり☆ムッキリ淫魔♂ちゃん!
男食い放題だからと騎士団に入団した淫魔♂ちゃんが、キッツい訓練で筋肉育てるのが楽しくなり過ぎてガチムチになり、「やっべ。男食わなきゃ」と慌てて男を探すも、ムッキムキになり過ぎて中々相手が見つからない。
そんなうっかりムッキリ淫魔♂ちゃんアルデーレに、漸く男の精気を食える機会がやってきた!
シマウマ獣人副団長✕ガチムチ淫魔♂
※♡喘ぎです。スパンキング、フィストがあります。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しておりす。
116
※ハードプレイ編「慎也は友秀さんの可愛いペット」※短編詰め合わせ
攻め→高梨友秀(たかなし・ともひで)。180センチ。鍛え上げられたボディの商業デザイナー。格闘技をたしなむ。
受け→代田慎也(よだ・しんや)。雑誌の編集者。友秀によく仕事を依頼する。
愛情とも友情とも違う、「主従関係」。
ハードプレイ、野外プレイ、女装プレイでエスエムをしています。痛い熱い系注意。
117
女子修道院のお仕置き~セラスルート~
若き領主セラスは修道院長エレンに思慕の念を抱いている。彼女からのお仕置きを願う程に…。
118
壁穴奴隷No.18 銀の髪の亡霊
壁穴屋の穴奴隷・シルヴァは、人攫いに攫われ、奴隷として性を酷使されていた。
もともと亡国の貴族だったシルヴァは、自分の世話をする侍従・アレクと隷属の魔法契約をしていた。主人の命が潰えれば、隷属者も守秘義務のために命を失うというもの。
暗い汚い店の中で生きる希望は、自分の生存が、愛しい人・アレクの命を支えているという自負のみ。
一方でアレクもまた、シルヴァをずっと捜していた。そしてついに二人は再会する。
互いを思いつつも、気持ちがすれ違い続ける二人。
===
幸薄不憫受け×ヤンデレ執着攻め
かわいそうな受けが好きな方。
タイトルに『亡霊』とありますが、ホラー要素は全くないです。
===
全3話+番外編2話
※本編では特殊性癖・凌辱要素を含む過激な性描写等がありますので、苦手な方はキーワードをご確認の上自衛してください。
番外編は後日談。エロ少なめです。
119
『深紅のランジェリーを没収されて ― 進学校の優等生が、厳格な両親に「子供としての分」を身体で教え込まれる夜』
■あらすじ 県内有数の進学校に通う高校3年生、菜穂(なほ)。 才色兼備の優等生として周囲から羨望の眼差しを向けられる彼女には、誰にも言えない秘密があった。 それは、厳しい両親の目を盗み、受験勉強のストレス発散として購入した「ワインレッドの総レース・ランジェリー」を身につけ、大人の女性気分に浸ること。
ある日、菜穂は赤点を取った模試の結果を隠蔽し、塾をサボって繁華街へ出かける。 深紅の勝負下着を制服の下に隠し、完璧な嘘をついたつもりだった。 しかし、帰宅した彼女を待っていたのは、机の上に並べられた「証拠品」と、静かに微笑む母の姿だった。
「おかえりなさい、嘘つきさん」
その夜、菜穂のプライドは粉々に砕け散る。 母による冷徹な「嘘の洗浄(浣腸)」と、父による容赦ない「愛の鞭(スパンキング)」。 大人びたランジェリーを剥ぎ取られ、代わりに与えられたのは、幼児のような無様な姿と、一生消えない恥辱の記憶。
これは、背伸びをした少女が、厳格な管理によって「あるべき場所」へと堕とされ、躾け直されるまでの、教育的指導の記録。
120
石川、恋愛初心者のDom様に愛されてるってよ。
〈人物紹介〉
石川絢斗視点で物語は進みます。
石川 絢斗(イシカワ アヤト)26歳/Sub/ゲイ
二匹の愛猫とタワーマンションに住む。
アダルト配信で生活している。
プチ引きこもり。
倹約家。
Dom嫌い。
橘 英臣(タチバナ ヒデオミ)28歳/Dom/バイ
金持ちのボンボンだが、実家とは疎遠。
タワーマンション最上階住み。
4人兄妹の3番目。
一人で片付け出来ない男。
昔Subの多頭飼育経験有り。
長谷川 利一(ハセガワ リイチ)
妻子持ち、娘を溺愛。
ノーマル、橘と大学の同級生。
〈超絶簡単なあらすじ〉
Subの石川絢斗は二匹の愛猫と共に、タワーマンションでアダルト配信をしながら生活をしている。
ある日、タワーマンションに併設してあるジムでハイスペックなDomの橘英臣と出会うが、絢斗は昔あった出来事のせいでDomが大嫌いだ。
だが、橘はそんなDomを毛嫌いする絢斗に興味を持ってしまい……?
Dom嫌いのSubと恋愛初心者のDom二人が、果たして距離を詰める事が出来るのか!?
おまけ。はその後の二人の後日談です。