大学生×大学生 小説一覧

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恋敵と恋人同士になったら。~恋敵と傷心旅行へ行ったら。その後のふたり~

秋信柊真✖石鈴双葉。 毒舌シェパード系イケメン✖意地っ張りチワワ系男子。 同じ人が好きだったはずのふたりだったけれど、傷心旅行へ行ったことでお互いの想いを確認し晴れて恋人同士に。 でもラブラブだと思っていた日々の中、柊真は不満を抱えてもいた。 ……俺のほうが好きが強くないか? 連絡はいつもこちらから。 好き、というメッセージに送られてくるのはうさぎが和太鼓を叩いている謎のスタンプ。 そもそも俺が粘着質なのが悪いのか?! 不安になり、自分を押さえるようにしていた柊真に双葉が言う。 「お前、なんでそんなよそよそしいの?」 言われてかっとなった柊真は。 「恋敵と傷心旅行へ行ったら。の番外編。その後のふたりについて💕
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[R-18] おれは狼、ぼくは小狼

【縦読み推奨】 ◾️第一章◾️  体育大学に進学した林康太は、幼馴染の杉野健司と一緒に学生寮の部屋割りを兼ねたオリエンテーションに参加した。康太は同じ硬式野球部三年の今井武志がルームメイトであればと願っていた。  その最終日の夜。康太は男子風呂で水球部三年の森大樹と出会う。大樹は「ウルフ」とあだ名されていた。康太は、大樹の若き狼のような裸身に目を奪われてしまうのだった。 ◾️第二章◾️  翌朝、部屋割りの発表があった。康太の部屋は401号室で、ルームメイトは大樹だった。武志は康太に対し、大樹と兄弟みたいだからと「リトル・ウルフ」と名づける。どうやら大樹と康太は「そっくりだから」同室になったらしかった。 ◾️第三章◾️  大樹は康太に「要らない寮の規則は、片っ端から破っていこう」と誘いかける。康太もその考えには基本的に賛成だった。  その夜は、寮の行事「貫通式」が行われることになっていて、寮長の勝利が大樹にビニール袋を渡した。そして消灯時間、大樹がビニール袋の中身を康太に見せた。それはコンドームだった。大樹と康太は素裸かになって、「貫通式」に臨んだ。 ◼️第四章◼️  康太は周囲から「ウルフ森と貫通式をした新入生」として見られている。寮長の勝利や硬式野球部の先輩である武志に至っては、遠慮なしに大樹と康太の親密さを口にする。しかし大樹はそのことをなんとも思っていないようで、康太は悩んでしまう。 ◾️第五章◾️  現在、「ワン・モア・チャンス」として執筆中。
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虹蛇

 大学生、天谷雨喬(あまやうきょう)と日下部光平(くさかべみつひら)は付き合っていながらも友達の範囲をなかなか超えられない。  そんな二人の恋はまるで気まぐれな天気の様に日々変わり、流れる雲の様にゆっくりと進んでゆく。  その先へいかない展開にやきもきしながらも、ほのぼのと二人の行方を見守りたい、時にはドキドキもしたい、そんな理想を詰め込んでみた話。  官能的な展開はご期待いただけませんが、一日の内のひと時を共に過ごしていただけるような、日常に溶け込むような話になれば幸いです。  苦い話もありますので、甘々がお好きな方はご用心くださいませ。 ※物語内に未成年の飲酒シーンがありますが、あくまでも物語に必要な表現の一部であり、この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
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贈られたのは、愛の詩集

ホワイトデーにちなんで書きました創作 BLの小ストーリーです。 不器用イケメン×柔らか文学青年を目指して書きました…… Xにも同内容を投稿しています!
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寝呆けもあきれる朝いちばん

しがない大学生・有馬且典は、竹野仙一郎と同居している。 寝不足で頭の回っていない竹野の隣で歯磨き中に、竹野はポンコツを露出しだして――。 日常の一コマです。
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昨日の敵は今日の番!

「ハイスペックな僕がΩだとかあり得ない」 高身長、イケメンの名セッターだった真幸は中々発情期が訪れず、その為か普通に女子が好き。 そんな真幸にもとうとう発情期が訪れ、ショックを受けるが畳みかけるようにお見合いの話が持ち上がり……。 無理矢理連行されたお見合い会場に現れたのは、かつての宿敵高校のミドルブロッカーだった! 某サイトのコンテスト様に書いたものです。 7000文字以内という縛りがあったので、エロはないです。ごめんなさい。
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昔語りとホットミルク

大学生の同棲百合カップルが小学生の頃の思い出話に花を咲かせるだけの内容です。大学生要素は年齢設定以外にはないです。 クリスマスの少し前の時期の話です。 ※表紙画像/natsuno様
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初恋リフレイン ― Melody of First Love

幼なじみとして、ずっと隣にいた。 けれど「好きだ」の一言で、僕たちの関係は揺らぎ始める。 小学校から高校、そして大学まで——当たり前のように続いてきた日々。 桐谷湊と朝倉陽真は、互いの存在を支えにしながらも、決して「恋人」にはならなかった。 ある日、歩道橋の上で交わされた告白とキス。 冗談に見せかけたその一瞬が、二人を戸惑わせ、そして新しい関係へと導いていく。 逃げ出したり、すれ違ったり。 触れたいのに触れられない、名前を呼ぶだけで胸が高鳴る。 初めて恋をした二人が、十の物語と十の音楽で紡ぐ「初恋リフレイン」。 ――これは、避け続けた唇が、ようやく重なるまでのラブストーリー。
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そうだ、アカウント停止しよう

「全部君のせいだろ」を台詞お題にしたBLのSS。 写真SNSアプリを巡って、攻めがあたふたする話。
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○○さんの諸事情。

旧題:「須応さんの諸事情。」 二組のカップルが、過去と向き合ったりトラウマを乗り越えたりするお話です。ハッピーエンドになるはず…! 「須応さんと斑目くんの場合。」 素顔を見せたくない朗らか図書館司書と、恋愛を諦めた寡黙な大学生のお話。 「貞光さんと磯貝くんの場合。」 訳ありなクール系御曹司と笑顔に陰のある快活青年のお話。 ※作者は司書さんの仕事について詳しいわけではないので、実際とは違うところがあると思います。また、恋愛物はあまり書いたことがないので、暖かく見守ってください。 2023年11月1日より、第二部「貞光さんと磯貝くんの場合。」を毎日更新します。お待たせしました…! 2023年12月1日以降は、不定期になりますが、ネタが降りてきたらおまけの方に書いていこうと思います。
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できるオメガの律くんとでこぼこアルファ仁くんの、パーフェクト生活マニュアル

律はオメガの大学4年生。幼馴染のアルファ、仁と同じ大学へ通っている。仁は天才的な頭脳を持つが、課題を期限通りに出せない、約束を忘れるなどのトラブルメーカー。律は幼い頃から、彼の世話を焼いている。 律は就活中だが、なかなかうまくいかない。そんな中、ヒートが来てしまう。混乱する律は、仁へ心無いひとことを浴びせてしまい……。 ※精神的・肉体的に負荷のかかる描写があります。ご注意ください。 ※ムーンライトノベルズにも掲載しています。
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六月くんとシリカゲルの憂鬱

「キミのシリカゲルになれたらと、思ってた。ずっと」 誰とでも仲良くなれるゲイの大学生・出口司には、恋人ができたことがない。 どうせ自分は、いつか一人で静かに死ぬのだから――。 そう決めて、浅く広く、今の人間関係だけを楽しんできた。 そんな司が気になり始めたのは、ゼミ教室の隅っこにいる寡黙な長身男・佐々木六月。 話してみれば彼は、自分が雨男であると大真面目に信じ、お守り代わりのシリカゲルを持ち歩く、とんでもなく不器用な男だった。 六月を知るほどに、司の完璧だったはずの「浅く広く」が崩れていって……。 土砂降りの先で、ふたりの孤独が触れ合う――雨の匂いのする、アオハルBL。 <登場人物紹介> 受け:出口 司(20)でぐち つかさ 身長174cm 八方美人な隠れゲイの大学三年生。陽キャ。 ゼミの人気者だが、いつも心にうっすら孤独を感じている。 攻め:佐々木 六月(20)ささき じゅん 身長183cm とんでもない雨男な大学三年生。無骨で口下手。陰キャ。 コンテンポラリーダンサーとして活動している。
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かぜっぴきの恋愛未満

かぜっぽいな……。 一人ぐらしのときは体調が悪いと弱気になる。 弱気なときに一番の親友がきて甘えてしまう話。 恋愛未満です。 ※以前別名義で投稿していた作品です。
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【完結】「キスをするから、続きを書け」

「あと10日で、BL小説を書いて来い」 ◇深夜のコンビニで僕、阿久津晴(あくつはる)は、見知らぬ男・八神海斗(やがみかいと)に脅された。 発端は、八神の秘密を知ってしまったことだ。イケメンの彼は、実はBL漫画を描く人だった。誰にも言わないと言ったのだけれど、八神は信じてくれず、スマホを人質に取られてしまう。10日で書いてこなければ、スマホを川に沈めると言われ、僕は条件を飲んで生まれて初めてBL小説を書いた。でも、ようやく書いた3万字の小説は却下され、何度も書き直す羽目になり──。 ◇ネットで人気の漫画描き八神海斗(18)×サークルでひっそり小説を書く阿久津晴(18)。 ◇創作を通して変わっていく大学生ふたりの青春ラブストーリーです。 ◇「第1回青春×BL小説カップ」参加作品です。 お気に入り登録、❤、エールなどありがとうございます! 少しでもお楽しみいただけていると嬉しいです。
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ラッキーアイテムはオオカミさん

 隣町に住む祖母が風邪を引いた。大学一年の純花は忙しい母に変わり、お見舞いに行くことに。その途中、森をイメージした公園でオオカミと遭遇する。その場は逃げきれたものの、落とし物に気付くことが出来なかった。  後日、大学に居た純花の前にオオカミが現れる。その手に握られていたのは純花にとって大切なお守りだった――。  童話、赤ずきんを元ネタにラブコメを書いてみました。(元)不良オオカミ×天然赤ずきん。至らぬ点も多かろうとは思いますが楽しんでいただければ幸いです。
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Premonition of spring

大学生BL。 無愛想バンドマン×アイドル役者 落ちこぼれと呼ばれた日々。 記憶。屈辱。葛藤。 さまざまな思いを胸に抱き、憧れの舞台俳優を追いかけて芝居を始めた律人は、人との出会いによりある事に気づき始め___
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ふりかえれば恋が生まれる(BLお題ボタンSS)

 この小説は、BLお題ボタンで出たお題で書いています。 『メスイキしないと出られない部屋に閉じ込められた両片想いの二人。ただし受けはオナ含め後ろの経験値はゼロです』  鈍感攻め‪✕‬ツンデレ受けの両片想い。お題がアレなだけに、エロ濃いめです。
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真面目過ぎにも程があるっ!

大学生の佐倉慶(サクラケイ)は同性愛者であることを隠すことのしないオープンゲイ。 ある日、同じ大学に通う兵藤清正(ヒョウドウキヨマサ)と出会う。 どうにも堅物で変人とも思える兵藤に、佐倉は好奇心からあるイタズラをしてしまい、そこから二人の関係は大きく変わり始めた。
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ざまみろ、お前は俺が好き

意識高い系の嫌味なあいつは、俺が好き。 地元ではいちばんの秀才だった主人公青田は、東京の難関大学に進学し、格差を知った。完璧で嫌味な成績優秀者の鳥見に負けてばかり。ふてくされていたところ、鳥見からルームシェアを持ちかけられる。憂さ晴らしに鳥見をからかっていた青田だったが―― 高慢ツンデレ拗らせ美形×ちょっと卑屈だが人生は楽しんでいる受け ライバルものの青春ラブコメです。 ※青田の平凡要素は見た目の属性です ※作者に田舎を蔑視する考えはありません
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無自覚な感情に音を乗せて

 約2年ぶりに大学で再会した友人、拓斗の変化に戸惑いを覚える実琴。  拓斗が連れてきたかっこよすぎる友人2人と、4人で行動するようになったものの、実琴は、自分だけ馴染めていないような居心地の悪さを感じていた。  そんな中、拓斗の部屋に1人誘われ、昔と変わらない拓斗の一面を垣間見る。  小中学生時代を思い出し一安心するが、深夜、聞かされたのは、拓斗が誰かを攻める声。  自分はいったいなにを聞かされているんだろう。  情事を連想させる拓斗の掠れた声に、無自覚だった感情が目を覚ます。    大学生、現代BL R18要素を含みます  本編完結済み。番外編、追加しました。   表紙イラスト/ノーコピーライトガール(ノーコピーライトメンズ)
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彼女のわがまま

ー「…そんなこと俺が了承すると思う?」 平井詩乃(ひらいしの)は、ある日、大好きな恋人に別れ話を切り出す。しかし、話がまとまるはずもなく。 別れようとする彼女と、別れる気など微塵もない彼氏の話。 ※本編完結しました。
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大学でイケメン陽キャに迫られてるけど君は暗算できないしうるさいし好みじゃない

陽キャの皮を被った自販機くらいデカい執着攻め×人のいい小柄な絆され受け 頭がよくて(具体的には3ケタの掛け算が暗算でできる)寡黙な人が好き♡な哲学科所属の千草充希(ちくさみつき)。気難しいと評判で友人も少ない彼に、高身長イケメンで人気者の言語学科所属の宮下祐樹(みやしたゆうき)が「充希くんって3ケタの掛け算ができる人が好みなの?」と声をかける。 どうして俺に声をかけるんだ?箸が転ぶのを見ていたほうが面白いと思うよ。だけどグイグイアプローチしてくる彼にだんだん絆されて……? 理屈っぽい受けと理屈っぽい攻めの3ミリくらいピントのズレた大学生日常ラブコメ。執着攻めもあるよ! ※R-18は予定です。 ※カクヨム、小説家になろうにも同じ話を投稿しています 2024/2/22追記:タグを見直しました。また、題名をマイナーチェンジしました(旧題:大学で自販機男に迫られてるけどお前は暗算できないしうるさいし好みじゃない)
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大好きな君

仲のいい友達だと思っていた。 突然犯されるまでは。 ※直接的な性描写はありません。 ※以前、別サイトにて別HNで投稿していたのを手直しして投稿しています。
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【完結】小御門遠の演繹法 〜双子の僕らが恋をしたなら

イケメンで世話焼きな攻×仲の良すぎる双子の弟 * * * 僕、小御門遠は大学デビューしたての18歳だ。 双子の兄・永くんと同じ大学に通い、楽しげなサークルを見つけ、バイトをはじめ、同じ学部のイケメン・慧くんという友達もできて、順風満帆な大学生活をスタートさせていた。 ……と思いきや、夏休み明けから永くんの様子がおかしい。やたら美人なサークルの先輩・橘先輩のほうばかり気にしていて、ちっとも僕を構ってくれない。僕らはいつだって双子ファーストだったのに! もしかして永くん、橘先輩のことが好きになっちゃったの? 慌てて慧くんに相談すると、慧くんはさらりとこう言った。 「なら、恋をしなよ。遠も。俺とさ」 ──これは、僕と永が互いの『神様』を失うまでの物語。 つまるところ、僕らが『恋』をするまでの物語だ。 ■主な登場人物 ・小御門遠(こみかど・とお):マイペースな双子の弟。受。 ・浅霧慧(あさぎり・けい):遠の友人。余裕のある都会っ子イケメン。攻。 ・小御門永(こみかど・なが):双子の兄。人見知りだが、面倒見のいい性格。攻。 ・橘宗一(たちばな・そういち):ボードゲームサークルの先輩。大学三年。線の細い美人だが、面倒見がよく、男女問わずモテている。受。 ※現代が舞台のボーイズラブ小説です。 ※双子の兄弟がそれぞれ恋をすることで、互いへの依存から脱却していく物語です。 ※「小説家になろう」にも掲載しています。
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お前が恋しいあまり生霊になって寝こみを襲う俺を愛してくれ

親友と呼べる彼と会えない日々がつづき、寂しさを募らせる大学生。 ついには夢を見るようになり、親友にあんなことやこんなことを・・・。 現代もの、学生もののBL小説です。R18。 この小説を含めて現代ものからファンタジー、異世界ものジャンルいろいろ8作を収録した短編集を販売中。 詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
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初恋と友達と恋の話

高校の頃の残像が今も記憶の中にある。彼とは一度も話すことなく卒業した。ずっと覚えているのは彼の歌声と廊下を通り過ぎる時の笑った顔、ただそれだけ。 ——大学2年の夏、彼を見つけた。 友情と恋を描けたら良いなと思って書き始めました。 R18 箇所指定はありません。 副題、付けました。突然すみません。 26話完結 +番外編7本
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【本編完結】君に都合のいい体

ヤリチンモテ男子×一途な高身長体育会系男子 大学2年生の佐野 銀二朗(さのぎんじろう)は同じ大学の大好きな三本木 蓮(さんぼんぎ れん)とセフレ関係だ。一方的に片想いをしている銀二郎は蓮の言葉にどこまでも従順だった。 「僕は蓮くんの都合のいい体でいたい」 君が僕を必要としてくれるなら、一緒にいられるなら、なんでもする。たとえ何十人の一人だってかまわない。 でも、なんだか時々悲しくて・・・。  ホワホワしてる銀二郎に過保護な友人や危ない御曹司が迫ってきます。基本、銀二郎が(男に)モテモテです。 片想い高身長体育会系男子:黒髪短髪 ヤリチン両刀モテ男子:金髪 相手の感情には鈍感で無自覚な受けです。
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偏見アンサー 理解のある彼くんとわたし

講義で利用した教室に忘れ物をした氈鹿久留里は、先程まで自身が利用していた席にガタイよく目つきの悪い男が座っていることに気づいて逃げ出した。後日忘れ物を受け取った際、名前を名乗った久留里は羊森越碁に「警戒心がねェ」と指摘され、あまりの声の低さや態度が恐ろしくてみっともなく泣いてしまう。「越碁は悪気があったわけではない」とフォローした友人が「友達になってほしい」と持ちかけて来たものの、「越碁が本当に久留里と友達になりたがっているのか」がわからない。久留里は直接越碁に聞くため彼との会話を試みるが、あれよあれよと言う間に久留里の生い立ちを丸裸にした上「今すぐ家を引き払って俺の家に来い」と誘いを受けてしまい…? * 見た目と態度で勘違いされて友達が数えるほどしかいない先輩×家庭環境があまりよくないせいで自尊心が低すぎるぴえん系ぼっち後輩が、理解のある彼くんを見つけてこれから幸せになろうねと約束する話。 *_* 2章↓ 越碁と結婚した久留里は、ある日友人の鈴鹿から「久留里には3人の異母弟妹がいる」と聞かされる。自分達が精子提供によって生まれた存在であることを知りながらも、「親子鑑定を受けるか」弟妹に聞きたいと行動を開始した。異母兄妹であるにも関わらず、すでに結婚・子どもまでいる弟妹から「親子鑑定をしなければ他人のままで居られる。邪魔するな」と言われた久留里は、越碁の隣で「自分はどうするべきなのか」苦悩する。 *_*3章↓ そんな中、父親が由緒正しい女尊男卑の家に生まれた人間であると発覚し「存在が認識されて女児が生まれた場合、由緒正しい家の本家に子どもが奪われる危険性」に頭を悩ませた久留里は、自らの信念を曲げ、弟妹達の幸せを第一に考えると決めたのだった。 *_* <本編は1章のみ> 番外編と2~3章は蛇足。 <2章~3章に「主人公以外の登場人物による」近親相姦・精子提供・地雷・注意> *ご都合主義のシンデレラストーリー *偏見シリーズ後編は年内別途開始(彼くん視点+過去、京都旅行詳細) *兄妹組・鶴海の話は2023年掲載 (D軸・ハッピーエンド)
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君の笑顔が大好きで -モテないオレとイケメン親友の未来- 2

高校生の頃からつき合い始めた、モテないレイキと、イケメンのあきらが、大学生になりました。 高校生の頃とは環境が変わり、お互いに好きなはずなのに気持ちがすれ違っていきます。 2人の未来は・・・? この話は、「君の笑顔が大好きで-モテないオレとイケメン親友の恋-」 「君の笑顔が大好きで -モテないオレとイケメン親友のラブラブな日常- 1.5」の続編となります。 これらを読んで頂けますと、より楽しめます。 キスシーンなどには※、それ以上には※※をつけています(作者の独断です)。 また、未成年(20歳未満)の飲酒の描写がありますが、それを助長するものではありません。未成年(20歳未満)の飲酒、喫煙は法律により禁止されていますので、それらは成人(20歳以上)してから個人の責任で行って下さい。
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苦手な君と異世界へ

バイト終わりに着替え中だった大学生の智也は、突然謎の光に包まれた。目が覚めると、そこはまぎれもなく異世界…「ズボンは召喚してくれなかったんすね」なぜか、苦手な後輩・拓海も一緒!よりにもよって拓海と!?しかも拓海と身体を交えることが元の世界へ戻る条件で… ※毎週 月・水・金曜の20時に投稿予定です。 ※※カクヨムでも投稿しています。
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BLを教えてくれ腐男子先生!

気になっていた子が腐女子であることがわかり、話すきっかけが欲しい秀和は本屋で偶然出会った腐男子に協力を依頼した。その時はあしらわれてしまったが、その腐男子、青也が大学の寮の隣の部屋に住んでいる事が発覚した。BLについて少し話せる程度で良いと考えていた秀和に青也は熱く語り始める。BLを通して少しずつ2人の距離は近くなってーー 月2、月曜更新予定です
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【BL】消滅する前に…

衝撃的なニュースが政府から発表された。 『地球に巨大隕石が衝突するため、地球消滅まで後一週間です。』 それまで平和だった世界は大パニックを起こした。 そんな一大事の時に俺は大学のイケメンの親友に土下座で頼み込まれている。 「Hさせてくれ」と……… 表現を少し私にしては激しめにしております。 オリジナルに加筆してアルファポリス版にしております。 急遽投稿することにしましたので至らないところがあるかもしれませんが宜しくおねがいします。
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You are mine.

俺と同級生の向井は、大学で出会ったにも関わらず、お互いに居心地の良い相手として特に不満もなくルームシェアをしていた。 学校では学科も選択科目も同じで常に一緒にいるが、家では碌に顔を合わさない。彼女がいるくせに、向井の遊び癖はどうしようもなく、バカでクズでヤリチンで、そんな感想ばかりが芽生えていた。 今日も、向井は彼女の家に泊まると出掛けていた。それで油断してしまった俺は、台所という共同スペースで久しぶりの自傷行為に挑んでしまう。真新しい包丁を手首に押し当てたとき、隣からは聞き慣れた、でも今は決して聞くことのないはずの声がかけられる。 手首を切っていたことが向井にバレて、どうしてかベッドに乗せられてそのまま無理矢理に体を貫かれてしまった。痛いのが好きなら、いいよな。そんな言葉と共に膨張した雄でこじ開けられた体は、今までに感じたこともない痛みに悲鳴を上げた。 それから、何度も向井に抱かれた。抱かれるたびに手首を見られ、新しい一本線がないことを確認される。だがそんなある日、前振りも何もなくキスをされてしまい、そんなことをするくらいなら気持ちよくしろと言ってしまう。それに向井はどこか上機嫌な様子を見せて、心臓の上に噛み跡までつけてきた。 自分の気持ちも向井の気持ちも分からなくて、もう一度切ってみたら分かるだろうかとカッターを押しつければ、またあの時みたいに声をかけられる。やるな、どうしてた。押し問答を繰り返した結果、あいつからはお前は俺のだから、とだけを押し付けられる。 俺はそれに嫌な気持ちを覚えるよりも先に、優越感を覚えてしまう。俺がお前の物なら、お前も俺の物だよな。 俺たちのあいだにあるのは愛とか恋とか、そんなものではないけれど、俺たちにとってお互いがずっと傍にいるのならば、それでいい。それだけでいい。 ***** お前は俺のもんだって、もう決まってるんだよ。
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大学の飲み会の帰り道にラブホで4人と関係を持ってしまったが、どうすればいいんだ!!

大学2年生の四十万(しじま)愛が目を覚ますとそこはラブホ。そして同じ学部の同級生、違う学部の同級生、後輩、先輩が裸のまんま眠っていた。自分も裸。 関係を持ってしまった。 そんな主人公はどんな結末を辿るのだろうか。
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Puzzle Peace

キレやすいイケメン大学生×健気ビッチ後輩 主人公奏平は容姿がいいもののこだわりが強いため、些細なことでよくキレてしまう。サークルの飲み会でも「残念なイケメン」と言われ、もやもやとした日常を送っていた。 そんなとき、宗平が所属する演劇サークルに新しい後輩の佐藤が入ってきて、なぜか宗平に絡んでくる。佐藤は明るくて、演技のうまい学生だった。宗平は最初はうざがっていたものの、宗平が作ったポスターのこだわりに佐藤が気づき、それをきっかけとして仲が深まっていく... 最後には両者ともお互いが必要な、パズルを埋めあうような関係になります❣ ※更新頻度は自由気ままです
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恋をするなら、キミとがいい

  「シズルって、女みたいだよな」  中学の時、そう言って自分を笑っていたのは、幼馴染で友達だと思っていた相手、井高翔太(イダカ ショウタ)。  なんだよ。幼馴染なんだから、そういう噂とかを、一番に怒ってくれてもいいのに。お前が、一番に笑うのかよ。  それまで、「ショウタくん」と呼んでいた相手。その相手の裏切りに、志弦は傷つき、彼とは違う高校に進学し、彼とは違う東京の大学に進学した。学ぶ学部だって、ヤツとか被らせない。  これで、実家に帰らない限り、アイツと人生が交差することはない。  そう思っていたのに。   「今日から、よろしくお願いしまっす!」  志弦のバイト先に入ってきた、同じ大学の工学部の後輩、氷鷹陽翔(ヒダカ ハルト)。  似てるけど、名前も違う。年齢だって。顔だって。  「イダカ」と「ヒダカ」。全然違う。なのに。  ――どうしようもなく、アイツを思い出してしまう。  氷鷹の持つ明るさのせいか。それとも、その強引なまでにこっちを引っ張ってく性格のせいか。  離れたい。だけど、状況が志弦を離してくれなくて。   「俺、佐波先輩に何かしましたか?」    志弦の態度に不審がる氷鷹。でも、「なぜ」も「どうして」も説明できなくて。   「ゴメン。キミは悪くない。悪くないんだけど……」  氷鷹と仲良くやることはできない。どうしても過去を思い出して、苦しいんだ。  そんな志弦の態度に、めげることなく距離を縮めてくる氷鷹。  「俺、ちょっくら役所行って、名前、変えてきます! ついでにその〝イダカ〟ってヤツも殴ってきていいっすか?」  志弦のために。志弦と仲良くなりたいから。  そんな氷鷹の態度に、硬く閉じこもっていた志弦の心はほぐれてゆき――。   「オレ、氷鷹に会えてよかったよ」  過去のことは彼に出会うために、彼を大事に思えるようになるために用意されてた、ただのステップ。  そう思えるようになった志弦は、氷鷹の差し出す手を、自ら掴む。
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君の身体が好みすぎて

大学生の僕は、きまって大学図書館で自習をする。その席からはいつも、体格が好みの男子学生が見える。 ある日、彼が僕に近寄って、話しかけてきた。驚きつつ流されるまま、彼と食事へ行くようになって……? ◇ 男が恋愛対象であることを隠しながらも好みの体格から目を逸らせない大学生と、たまたま好きになった相手が男だった大学生のBL。 ムーンライトノベルズにも掲載しています。
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【完結】【R18】凪いだ春雪

梅野春翔×雪田凪 腹黒どす黒自己完結っ子を 大好きムーヴで取っ捕まえる激重大学生 「おやすみ、クソッタレな俺。」 「おはよう、腹ペコの狼野郎。」
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何度でも君と

同窓会で再会した初恋の人。雰囲気の変わった彼は当時は興味を示さなかった俺に絡んできて......。 あの頃が忘れられない二人が今に追いつくための物語。 完結保証。他サイト様にも掲載。
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恋の初心者

全力でふざけた私のラインのステータスメッセージの物語。 本人の個人情報が載っているのでそこだけ弄ります。
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