「アイス」の検索結果
全体で351件見つかりました。
文字数 244
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
入学式からの帰りに桜の通り抜けを見に行った「僕」
ちょっとしたトラブルに巻き込まれたが、同級生に助けてもらった
続きません
閉鎖した自サイトに置いていたものです
文字数 6,093
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.09.16
「あっくんってさ、俺のこと好きなの?」
コンビニに寄って2人で棒アイスを買い食いしながら歩いている。ただでさえ暑いのにアイスを咥える俺に熱い視線を送っていた幼馴染は俺の放った言葉にフリーズした。
「…はぁ?!なっ何言ってんだよ急に!!そんな訳ないだろ!」
ようやくフリーズの解けたあっくんは勢いよく叫んだ。
すごい慌てぶりとすごい否定っぷりだ。
「あれ?そうなの??」
仲良しの幼馴染が自分のことを好きなのではないかと気付きストレートに質問してしまったことで拗れる2人のすれ違いBL
異世界無し、タイムループ無し、転生無し
幼馴染二人の初恋物語
小説作り初挑戦なので期待せず読んで頂けたらと思います
文字数 124,710
最終更新日 2024.07.31
登録日 2024.05.10
うだるような八月の昼下がり。ある男の元に掛かって来た「悪魔仲介業」と名乗る男の電話とは……。
文字数 2,452
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.04.12
両親が不在でひとりになった週末の夜。近所に住む友人がアイスを持って訪ねてきた。一緒にゲームをして、泊めてくれと言われてためらう。だって俺はこいつのことを⸺
*他サイトにも投稿しています。
文字数 4,081
最終更新日 2025.10.07
登録日 2025.10.07
高校生のエマは一匹の猫を助けようとした際に交通事故に巻き込まれて死んでしまう。彼女が我に返った時、そこはスマホで良く遊んでいたゲームの世界であり、そこで王の騎士キングズ・キーパーとなっていた。エマは生きて現実世界に戻るために、生ける災厄――ドラゴンと呼ばれる魔法使いと共にゲーム世界のクリアを目指し、そして王国をモンスターや反乱国から守るために奮闘する。
登録日 2022.02.12
巻き込まれ体質の大学生はある日、コンビニでアイスを買った途端通り魔に刺され、気づけばルシアという公爵家の六女に転生していた。権力に資産と将来安泰のルシアはのんびり気ままに生きようと決める。周囲がとんでもないことになっていたがルシアはそんなことは気にもせず、のんびり気ままに生きるのだったっ!
文字数 3,636
最終更新日 2024.08.20
登録日 2024.08.19
翔田美琴のエリオットシリーズのオムニバス作品。雪深い街にて暮らしていたタロット占い師のミコト下に知り合いの男達がやってきた。
彼らは戦争の無意味さに呆れて雪の降る街に来たのだ。だが追っ手はすぐそこまでやってきた。
「モンスターハンターアイスボーン」のクエスト名「六花が静かに眠るなら」から発想した読み切り作品です。
文字数 19,175
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.08.11
夜に無性にあずきのアイスを食べたくなってコンビニに買いに行った、村井善哉(むらいよしや)。
コンビニに居た同じクラスのギャル、高茶屋七妃(たかぢゃやななひ)と共に事故に遭い異世界転移をする事になった善哉は、狭間の世界に居た女神に、転移先の世界での魔王退治を頼まれる。
そしてその為に授かった力は……。
ヘンテコスキルで無双する、抱腹絶倒の異世界転移ファンタジーラブコメ?!
(作中では、アイスの名前を若干変えています)
文字数 117,956
最終更新日 2022.06.22
登録日 2022.04.03
婚活ギルドの優秀なコンシェルジュ・カトレア。彼女には絶対に誰にも言えない秘密(性癖)があった。それは??高望みする高慢な客が、残酷な現実を突きつけられて絶望する顔を見ること!「年収八百万? 騎士? 該当者はゼロですわ」完璧な営業スマイルの裏で、崩壊する自尊心と絶望に染まる顔を堪能するカトレア。しかし、毒を抜かれて改心した客は幸せになり、成婚退会してしまう……。「ああ……セリア様という極上の栄養源が失われてしまった……」コンシェルジュとしての達成感と、絶望ロスに苛まれ悪魔のため息をつくカトレア。そんな彼女の「歪んだ本性」を、特別観察席から密かに見つめる一人の男がいた。流麗な銀髪とアイスブルーの瞳を持つ極上の美青年・ルード。彼は呆然とするカトレアに、楽しげな笑みを浮かべてこう告げる。「僕の希望条件かい? 『他人の絶望顔が大好きな歪んだ性格の眼鏡コンシェルジュ』……該当者はいるかな?」腹黒コンシェルジュ×お見通しハイスペ貴族が繰り広げる、勘違いと愛のラブコメディ!
文字数 40,495
最終更新日 2026.09.20
登録日 2026.09.20
──宝石のように煌めく11の物語を、あなたに。
〝じんわり〟をテーマに11の短編をまとめました。
ひとつひとつがまったく違う話となっているため、どのタイトルから読んでいただいても大丈夫です。
忙しい日々を過ごすあなたの、少しの息抜きとなりますように。
【お品書き】
1. 繋ぐ (学生・社会人/SF風)
2. Christmas Carol. (英国/学園/吸血鬼)
3. その、梔子の匂いは (時代物/陰間)
4. 親愛なる強がりに、めいっぱいの雨避けを。(高校生/生徒会)
5. 美しい君 (英国/貴族)
6. White Christmas. (高校生/記憶喪失)
7. その、魔法の味は (高校生・社会人/オメガバース)
8. 僕の声 (高校生)
9. この世で最も幸せな、3分間の出来事 (高校生・社会人/アイスバース)
10. 友人Aの独白 (社会人)
11. 「あなたが居ない」 (御伽話)
文字数 109,571
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.20
B to R。
地下一階。
地上一階から三十階。
そして、屋上。
B。1。2。3。4。5。6。7。8。9。10。11。12。13。14。15。16。17。18。19。20。21。22。23。24。25。26。27。28。29。30。R。
の合計32個のボタン。
いくら押しても、何も反応しないボタン。
そして、全く開く気配のない。
開閉扉。
エレベーターの中に私は閉じ込められていた。
文字数 2,032
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.07.05
世界の最大都市ファーレン帝国の首都ジークのフィリオ学院の物語です!内容はシスコンの兄 レンとブラコンの妹の リリとの最強のお話です!
表現力がほとんど無いので、コメントで書いてくれると嬉しいです!
1話につき大体5~700文字ぐらいになっているので短く読めます!
ぐだぐだになりそうなので暇つぶしに読んでください!
\〔‥Οω<‥〕/
文字数 3,800
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.03.15
初めてレヴィーです。
友達に勧められ小説を投稿してみることにしました。至らぬ点もあるかと思いますが、のんびりまったりとやっていきます。
自己紹介
ペンネーム レヴィー
趣味 絵を描くのと小説を描くこと
最近マンガを描くのにはまってきている。
親友と一緒につくった世界の中で自由に過ごすオリキャラ達の日常?の一部を主に投稿します。この後紹介するキエナ、ルエ、カイトは私のオリジナルキャラクター。
つばさ、とあは親友のオリジナルキャラクターです。それでは今後とものんびりまったりよろしくお願いします!
キエナ・ヘルキャット
月猫骨董店(ムーンキャットアンティーク)を経営する魔法学園の学生。身体能力と勘が優れており、怒りやすく喧嘩早い所もあるが優しく無邪気な性格の女の子。愛用の猫飾りのついた仕込み杖はいつも持ち歩いている。ルエと仲良しそしてカイトやとあとよく喧嘩する(主にとあ)オリジナルの特殊魔法、収集(コレクト)を使う。5人組のうちの1人。猫耳とピンクの瞳が特徴。
ルエ・ドックフッド
一応太陽犬宇宙専門店(サンドックユニバース)を経営している魔法学園の学生。腕力と筋力が強く、青色の大鎌を軽々と持つ。普段は大人しく穏やかな性格の女の子だが、怒らせると物凄く怖い。キエナと仲良し。オリジナルの特殊魔法、宇宙の支配者(ルーラー・オフ・ザ・ユニバース)を使う。5人組のうちの1人。長いクリーム色の髪と犬の耳、蒼い瞳が特徴。
カイト・サーベルバード
プリンが超〜〜〜大好きな魔法学園の学生。無邪気で明るいムードメーカーのような男の子。腕力、筋力に優れており、多重人格者でもあり、他人格の感情や記憶は共有出来る。他の人格は主人格であるカイトを尊重してくれる。皆と仲良し(他人格達も含む)。5種類の大剣生成と基礎魔法(炎、水、大地、風)+雷魔法を使う。5人組のうちの1人。焦げ茶色の髪にアホ毛、オレンジの瞳が特徴。
つばさ・アイスルース
5人組の4人のことをとても大事に思う心優しい、穏やかでしっかり者の男の子。普段が怒らないだけに、怒るとルエ以上に怖い。ルエと一緒に怒ってるとかなり怖い。魔法学園の学生とあと仲良し。基礎からの派生である自然魔法(つばさは氷)を使う。お気に入りの武器であるレイピアに纏わせたりもする。5人組のうちの1人。白髪に片方髪先だけ染まった水色と澄んだ水色の瞳が特徴。
とあ・ブラックヘル
毒舌と嫌味の入ったキツイ言い回し等が目立つ男の子。でも実際は他の4人をよく見ていたり、気にかけたりと面倒見がいい。銃の腕前は一流で、どんな銃でも使いこなせる。5人組の中では一番強いけど5人組の中では最年少。つばさと仲良し。いろんな種類の呪い魔法を使う。5人組のうちの1人。黒髪に髪先が黄色で、黄色の強い瞳が特徴。
文字数 21,901
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.06.25
扉に手を挟んだら、私がふたりになっちゃった。
無人駅を出て私たちが驚いたのは、ふんだんにまぶしたきな粉のように、はっきりと見える数えきれぬほどの星であった。黒蜜の景色にきな粉の空。とんでもない甘党の神さまが、ここを作ったに違いない。おそらく、月はバニラアイスクリームだ。
冗談はさておき、視界いっぱいに広がるそれらはまぎれもなく美しかった。
私の知る空とは夜でも赤っぽく光っていて、星は見えない。光害と言われることは知識だけでなんとなく理解はしていたが、よもやこれほど違うとは。もしかして私がずっと良い子であれば、この景色を知ることができなかったのだろうか。
野生時代短編コンテストに参加中です。
登録日 2018.05.14