「光り」の検索結果
全体で308件見つかりました。
裏でいじめを受けていた向井哲也は、クラスのみんなと一緒に勇者として召喚されることになった。だが、哲也だけはみんなが能力を授かっている中何も授かることは出来なかった。しかし、亡くした兄ちゃんと爺ちゃんの形見を壊されると形見のペンダントと腕時計が一瞬だけ光り輝き力を手に入れた。神に力を望み授けられなかった哲也は、いじめを行い兄ちゃんと爺ちゃんの唯一の形見を破壊したいじめの主犯格たちに何を思い何をするのか?
復讐の話が書きたかったので勢いで書き始めました。
誤字などは指摘があれば直すのですぐに報告してください。
報告しなくても意味が分かった場合は、報告しなくても結構です。
文字数は変動することが多いです。
文字数 2,290
最終更新日 2019.04.11
登録日 2019.04.01
世界中で愛される仮想現実ゲーム「ハイアース」は元々スウェーデンで開発された。
地球の5倍の面積があり、空中に浮かぶ城、夜になると光り輝く花、妖精もいれば動物もいてモンスターも存在する。
剣、槍、弓はもちろん魔法もあるこのハイアースでは痛みもあれば死亡する事もあるが現実ではありえないアイテムや道具によって医療行為も可能であった。
文字数 93,261
最終更新日 2017.09.18
登録日 2017.08.29
金融業を隠れ蓑にし、古くから、そこでは違法な性の取引が行われていた。
地下を根城に暗躍する組織、虎はその支配者であった。
幼い頃から闇に生きる事を余儀なくされた虎は、密かに外の世界への憧れを抱いていた。
地下から出られないわけではない。けれど、地上にいても心には暗い影がつきまとった。道化師のように自分を偽っても、どこか虚しさがよぎる時があることに、虎は気がついていた。
そんな虎の前に、坂崎と名乗る冴えない男が現れた。
坂崎は純粋で汚れを知らないように思えた。闇が光りを求めるように、虎は少しずつ坂崎に惹かれていった。
++++++++++
本編はシリアスですが番外編「帝王の失態」はくだけた感じの虎主体のお話で、「目隠しの輪舞曲」は本編に登場する男の子のお話です(^^)
続きも書けたらいいなと思います!
よろしくお願い致します♪
※商業作品と名前がかぶっていてわかりづらいかなと諸々変えたりしていたのですが、元に戻してあげ直しました。
文字数 68,933
最終更新日 2020.11.30
登録日 2016.01.06
ごく普通の女子高生・桜井あかりは、退屈な日常に少しだけ飽きていた。
ある夏の日、授業中の居眠りがバレて罰として図書室の整理を命じられたあかりは、埃をかぶった一冊の奇妙な本を見つける。何かに導かれるようにその本を開くと、見たこともない文字と、フェニックスの形をした不思議なペンダントを見つける。
「掃除の手数料ってことで、もらっちゃってもいいよね!」
軽い気持ちでペンダントを身につけた瞬間、本がまばゆい光を放つ!
気がつくと、あかりは「ルナリア」と呼ばれる、呆れるほど平和な異世界の街にいた。
そこで出会ったのは、自警団の青年・レオナード・アイゼンハート。最初は不審者扱いされるあかりだったが、突如として現れた悪の組織「ミッドナイト・ミラージュ」が街を襲撃。彼らは、ハイレベルな魔術を駆使しながら、なぜか妙に低レベルな手法でルナリアを支配しようとしていた。
そのときペンダントが再び光り、あかりは「魔法少女ルビー・フェニックス」へと変身する!
突然の使命、突然の変身、突然の戦い。
でも、誰かを守るって、ちょっと悪くないかも……あ、もちろん有償で!
戦え、ルビー・フェニックス!
負けるな、ルビー・フェニックス!
これはお金と自身の生活のために戦う、労働契約型魔法少女の物語である!
文字数 57,054
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.09.10
朝霧 美沙都は夫の紫苑と息子の銀河の前で【異世界の聖なる乙女の清らかな愛が世界を救う】という、レトロな乙女ゲームをしていた。(ハードは〇S2のようなものだと思って下さい)
恋愛とロールプレイング要素があるゲームをプレイしている最中、突然TVの画面が光り出す。
そして三人の前にヒロインである聖女よりも聖女らしい雰囲気を纏う女性───ゲームでは日本から召喚された聖女パーティーに討伐されるはずのマリーアントニアこと魔王ブラッディ・マリーが現れたのだ。
マリーアントニアは魔王討伐パーティーのメンバーの一人である王太子の元婚約者だったのだが、嫉妬に駆られて聖女に害を成したという理由で国外追放された。
というのは表向きの理由。
真実は王太子の手の者による暴行の果てに命を奪われ、その無念がマリーアントニアを魔王として蘇らせたのだ。
幸いな事に今のマリーアントニアは闇落ちしていない状態である。
このままだと王太子による国外追放の上、魔王となり世界を未曽有の危機に陥れるだけではなく、聖女パーティーによって討伐される運命にある事を知っている三人はマリーアントニアを救う為、彼女にあるアドバイスをする───。
思い付きで書いたので、矛盾がある+ガバガバ設定+ご都合主義です。
文字数 14,893
最終更新日 2024.08.24
登録日 2024.08.15
気がついたら山にいた夕菜の前に、不思議な猫が現れる。仲良くなった猫と山を降った先で、山守りのカイと出会った。たどり着いた里で誰とも言葉が通じなくて戸惑う夕菜に、ある能力が目覚める。神も地祇も魔物もいるこの世界、光り輝く小さな人型パーティを従えた夕菜は、色々な事件に巻き込まれながらも必死に生きていく。(パーティ召喚! って15cmしかないし! 指示したら私も縮むってむしろ弱体化してませんか?!)
主人公はスピリチャル?を実体化出来ます。
登録日 2018.06.22
文字数 5,108
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.02.12
俺は妻を愛していた
俺は一度絶望を味わった
其から希望を持ち幸せを感じていた時に絶望に落とされる
不倫からの裏切り、そして俺の知らなかった事件の全貌
また絶望からの小さな光り
また人を愛す事が出来るのか
女性が主人公で書こうとしたけど、ダメだったので主人公は男性に成りました
文字数 43,544
最終更新日 2018.09.23
登録日 2018.08.29
雨に濡れたパリの夜――石畳に反射する街灯の光を背景に、名探偵クロノは路地裏のカフェから逃亡者の動向を見守っていた。
標的は世界中で指名手配されている犯罪者、レオン・マルティネス。宝石密輸や詐欺に手を染め、法の目を巧みにくぐり抜ける彼を、クロノは冷静な観察力と鋭い勘で追跡する。
雨の街を抜け、ネオンに照らされた石畳を足跡を追うクロノの姿は、まさに影のように静かで緊張感に満ちていた。だが、次の瞬間、手元のスマートグラスが光り、マルティネスの次なる目的地が「イスタンブール」であることを示す。
国境を越えても逃がさない――クロノは拳を固め、影となって追跡の旅を開始する。パリの夜が、世界を股にかける壮絶な追跡劇の幕開けとなるのだった。
文字数 3,420
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.05
ある朝、元傭兵リュール・ジガンの傍らに銀髪美少女の姿があった。
彼女は言った「私はリュール様の剣です」と。
その証拠に、長年愛用していた大剣は消え、少女はリュールを強く慕っていた。
可憐な容姿とは裏腹に、人を傷付けることにためらいがない。
それに、リュールしか知らないはずのことを多く知っていた。
少女の話や態度から、リュールは自身の剣であると信じざるを得なかった。
仕方なく、少女を連れ旅は続く。
彼女に心を許しつつあったリュールは、人の姿をした愛剣に人としての名を与えた。
ある夜、リュールは魔獣と呼ばれる獣に襲われる。
絶望的な状況の中、リュールは少女になった大剣の名を呼んだ。
「ブレイダ」と。
その声を受けたブレイダは、光り輝く大剣に変化する。
リュールは彼女を使い、魔獣を切り裂いた。
後に【魔獣狩り】と呼ばれるリュールとブレイダの物語はここから始まった。
※感想、ご意見お待ちしております。
文字数 119,312
最終更新日 2022.06.17
登録日 2022.04.28
あなた死ぬわよ。
アレックスの元へ知らせが届いた。世界一の金持ちがアレックスの毛皮を狙っているらしい。毛皮が神話のパワーを持っているというのだ。知らせを持って来た女、フィオナは陰謀だ陰謀だと喚き散らすが、アレックスは当然無視する。
そんな時パーティーに誘われるが、それは罠だった。毛皮を狙った金持ちは本当にいたのだ。アレックスは銃を突きつけられる。
絶体絶命のピンチに陥った時、毛皮が光り輝いた。神話のパワーが目覚めたのだ。
アレックスは神話のパワーをふるって危機を脱出。さらに友であるアンソニーとフィオナの協力を得て金持ちの居所をつきとめ、攻撃の計画を立てた。
しかしアレックスは自分の都合を優先してしまう。攻撃の計画を延期させてしまい、そのせいで友であるアンソニーが取り返しのつかない大怪我を負う。
失意のどん底にいるアレックスに、金持ちが接触。アンソニーのケガを奇跡のような技で完治させ、代価として毛皮を要求する。アレックスが断れるはずもなく、これを了承した。
受け渡しの場所にフィオナが乱入してきた。彼女は、アンソニーのケガは金持ちの仕組んだことだと見抜き、これを突きつける。
金持ちは開き直る。なんと金持ちも神話のパワーを持っており、アレックスを激しく攻撃してきた。
神話のパワー同士が激しくぶつかり合い、アレックスが辛くも勝利したかに思えた瞬間、友であるアンソニーが戦いに乱入。彼の治療は神話のパワーによるもので、アンソニーは金持ちにつくことを選び、アレックスを裏切ってしまう。
アレックスは2対1で押され、やられてしまうかに思えた。しかしフィオナの意外な助けと、道中に作り上げた絆の力で金持ちとアンソニーを撃破。
大団円かと思われたが、そうはいかなかった。友であるアンソニーに過ちを犯すなと説得するが、彼はそれに背いて逃走してしまう。
後日フィオナの力でアンソニーの手がかりを見つけ、アレックスは友を救いに駆けだすのだった。
アベンジャーズやアーノルド・シュワルツネッガーの映画に影響を受けてこの話を作りました。友情、アクション、裏切り、誤った選択、シュワルツネッガーっぽいコメディと、自分の好きな要素をつめこみました。
別サイト、なろうにも投稿してます
『ライオン男』からタイトル変更しました
文字数 180,582
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.06.18
エミリア・ラドフォードはドゥーナ王国、ラドフォード侯爵家の息女であり、その国の第一王子、クリストファー・ドゥーナレィの婚約者だ。
ある日、珍しくクリストファーに呼び出されたエミリアは、クリストファーに妙なことを言われ、その妙なことを言った婚約者が光り輝き、子犬になるという有り得ない光景を目の当たりにする。
「で、殿下が、殿下が……可愛らしい子犬になってしまわれました?!」
文字数 4,654
最終更新日 2023.03.11
登録日 2023.03.11
天野銀河25歳、会社員
ある日、自宅のポストに一通の封書が届けられる。
【AWSK(異世界召喚局)召喚契約のご案内】
なんだよこれ……
ついつい興味が湧きアンケートに答えていく主人公銀河。
全てのアンケートに答えるとその書類は突然光りだした。
気がつくとそこは白い神殿。
*『アルファポリス』にも掲載しております。
「選ばれし勇者よ……」
「いやいやいやいや、無理無理無理無理。
勇者なんて断固拒否します!」
果てして、主人公の運命やいかに。
*「小説家になろう」『アルファポリス』「カクヨム」に掲載しております。
文字数 21,855
最終更新日 2026.02.09
登録日 2025.11.28
時は江戸末期 庶民の暮らしはひっ迫していた。闇夜を照らす一筋の光り 普段は屋台の蕎麦屋 松次郎 だがその実態は
隠密剣士 般若の松
今日もいく
文字数 12,909
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.25
アラサーオタク会社員の美奈の趣味は、ウェブ上で大人向け(エロい)小説を書くこと。ある日、会社から帰って小説を書いていると突然部屋が光り、足元にいた飼い犬ごと異世界に召喚されていた。召喚先には同じマンションに住む女子大生もいる。美奈の独自スキルで女子大生のほうが聖女だと判明するが、彼女は衝撃の言葉を発した。「私は聖女じゃありません!聖女はそっちの人です!」……いやいやいや、私は本当に聖女じゃないから!ただのエロ小説家ですからー!
証明する方法がないまま、美奈は世界浄化の旅に連れて行かれる。
そして彼女の書いた小説が異世界の美形神官の目に止まり……思わぬことに!?
文字数 158,353
最終更新日 2018.04.27
登録日 2017.10.16
吸血鬼が支配する国に住む人間の娘スフェール・ジェムは、ジェム家の長女、継母と義妹にいじめられる日々。父は仕事で家に帰らぬ日々。
ある日、真実の石の破片を拾い持ち帰る、すると継母の宝石を盗んだといわれの無い事を言われるが、石の破片が光り出し、人の姿になる。
その人物は自分は真実の石の精霊だといい、継母と義妹を糾弾し、義妹を石ころに変えてしまう──
文字数 5,179
最終更新日 2022.11.15
登録日 2022.11.15
それは、世界が封じた“何かだった”人はまた、過ちを繰り返すのか
かつて人類は、空を制し、海を制し、星へと手を伸ばそうとしていた。
だがその繁栄は、ある“存在”によって終わりを迎える。
人の内に潜む欲望と恐怖を増幅させ、文明を自壊へと導く未知の力。
人類はそれを封じた。
世界から切り離された、地図に存在しない孤島に。
そして時は現代。
卒業旅行の帰り、慎吾と幼なじみの美和を乗せた飛行機は、突如として謎の霧に包まれ、消息を絶つ。
次に彼らが目を覚ました場所は、記録にも記憶にも存在しない島だった。
奇妙なほど高い生存率。
砂浜に刻まれた巨大な足跡。
夜になると光り、どこからともなく“呼びかけてくる塔”。
そして、美和だけに聞こえる“声”。
「――来て」
島は、偶然辿り着く場所ではなかった。
そこは、封印された“何か”を守るための檻。
そして同時に、人間を“選ぶ”場所だった。
生き残った二十人の中で、誰が信用できるのか。
誰が狂い、誰が消えていくのか。
元軍人、医師、科学者、投資家――
極限状態の中で剥き出しになる本性。
対立する「生き延びるための合理」と「守るための意志」。
やがて明らかになる真実。
島に封じられているのは、怪物ではない。
それは人間そのものだった。
封印は崩れかけている。
このままでは、世界は再び滅びる。
脱出か、封印の維持か。
誰かが“犠牲”にならなければならない。
その選択を迫られたとき、慎吾は決断する。
守るべきは、世界か。
それとも幼なじみか。
これは、ただのサバイバルではない。
人間の本質と向き合う、“選別”の物語。
最後に生き残るのは誰か。
そして、“選ばれる”のは誰なのか。
登録日 2026.04.17
~願いは巡る~
公爵家に生まれた16歳のアリセア・ヴァレティアは、
ある日突然、魔法学園の敷地――
光り輝く魔法陣の上で倒れていた。
目を覚ました彼女は、自分が誰なのかさえ思い出せない。
そんな彼女を助けてくれたのは、同じ学園に通うユーグスト・アルゼイン殿下、18歳。
彼はアリセアの婚約者であり、この国の第2王子だという。
記憶を失った私にも、彼は変わらず優しく接してくれる。
倒れる直前、誰かに“何か”を頼まれた気がするけれど、それも思い出せない――。
感情豊かで、ときに涙もろい等身大の少女・アリセア。
記憶を取り戻そうとする中で、ユーグストの優しさに少しずつ心惹かれていく。
そんな彼女の前には、隣国からの留学生、クラスメイトのフォート・セフィオルもいた。
陽気で距離感が近く、人懐っこい彼。
軽薄にも見える態度の奥に、ふとした瞬間、翳りがよぎる。
笑顔の裏に隠された“秘密”に、アリセアはまだ気づいていない――。
そして、彼女の失われた記憶の奥に眠る【精霊の封印】。
アリセアの中に宿る新たな力は、いま、静かに目覚め始めていた。
この先に待ち受けるのは、出逢いか、それとも別れか――?
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ほんのり逆ハー要素があります
R18シーンはアルファポリスにて公開予定です。
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表紙はAI生成+加筆
表紙にチャットGPTのイラストを掲載することについては今のところOKとの事で掲載しております
(令和7年5月1日時点回答)
文字数 188,458
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.04.27