「猫」の検索結果
全体で8,865件見つかりました。
文字数 35,849
最終更新日 2016.12.19
登録日 2016.12.09
初めて書いたものですのでミスも多々あるかと思いますが暇つぶしとして、読んでいだけたら幸いです。
書くのが遅いので不定期更新ご容赦を
文字数 37,022
最終更新日 2018.05.20
登録日 2017.07.02
いや、待てよ。
そもそも人間が飼ってる牛の中で、肉用の牛の割合が増えたのは……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,780
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.09.20
【不要と感じたら削除いたします】
各作品について。
なぜこのような拙作をお見せすることに決めたのか、なぜ書こうと思ったのかなど。
日記やエッセイ等ではなく、ただのご挨拶なので、要は自己満足のためのページです。
ジャンルは選べなかったので現代文学に(大迷惑)。
今、本当にしんどいです、フォレスト……。
文字数 976
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.06.06
「きみ、正義のみかたにならないかい?」
子猫のギンと、少年ともきが織りなす、ほっこりとしたファンタジー。
どうぞご賞味下さい。
文字数 12,956
最終更新日 2018.08.24
登録日 2018.08.24
農業科の授業で、VRMMO内で農作業を行う事になったが、カースト上位の赤居に指定されてフェアリー(女の子用)の装備で行った姿でクラス全員が突然異世界に飛ばされた!? そして、呪神として追われる羽目になったマオは、ゲームに詳しいヒナとヒトミンと一緒に異世界を駆け巡る!
文字数 21,039
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.01
吾輩はコドモトビネコである。名前はマダナ。。。。
ちなみに前世は男の子だったと思う。多分。そんな気がする……
王城で大っぴらに魔獣なんて飼えないから僕は”隠された王女”と共に隠されて生きてます。時にはぬいぐるみのフリもするけど十分に楽しい毎日。
でも、隠された王女の秘密を暴くような曲者から逃れるために王女(レーナ)は隣国のアサータへ留学する事になりました。もちろん僕もついて行く所存!!
そこで出会った病弱な王子様に僕は身代わりを押し付けられちゃったんだけど……前世は人類、今世は魔獣。って思ったら今度は王子様?
これは中身が転生者のコドモトリネコである病弱な第二王子の成長記である
文字数 70,610
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.07.28
※R17.9程度の百合えっち描写が含まれます。
2月22日、にゃんにゃんにゃんの日、つまり、ねこの日。
1年前に雪の中で凍えていた2匹の仔猫を拾った美乃里は、ねこの日のプレゼントを買って家に急いでいた。
家に着くと、いつもなら真っ先に飛び付いてくるねこちゃんたちがいない。
不思議に思って部屋を探していると、なんとついさっきまで猫だった、という二人の美少女が……。
小説家になろうからの転載です。
なろうでR18警告を受けました。が、アルファポリスの規定でR15のままでも大丈夫そうなのでこのままいきます。
なろうではなろう規定のR15に手直ししました。
文字数 7,948
最終更新日 2017.03.04
登録日 2017.02.23
魔力吸収能力を持つリヒトは、魔力が枯渇して「魔法が使えなくなる」という理由で街はずれでひっそりと暮らしていた。
そんな折、どす黒い魔力である魔素溢れる魔境が拡大してきていたため、領主から魔境へ向かえと追い出されてしまう。
魔境の入り口に差し掛かった時、全ての魔素が主人公に向けて流れ込み、魔力吸収能力がオーバーフローし覚醒する。
その結果、リヒトは有り余る魔力を使って妄想を形にする力「創造スキル」を手に入れたのだった。
魔素の無くなった魔境は元の大自然に戻り、街に戻れない彼はここでノンビリ生きていく決意をする。
手に入れた力で高さ333メートルもある建物を作りご満悦の彼の元へ、邪神と名乗る白猫にのった小動物や、獣人の少女が訪れ、更には豊富な食糧を嗅ぎつけたゴブリンの大軍が迫って来て……。
いつしかリヒトは魔物たちから魔王と呼ばるようになる。それに伴い、333メートルの建物は魔王城として畏怖されるようになっていく。
文字数 86,274
最終更新日 2020.11.05
登録日 2020.10.08
【完結まで毎日更新予定】
平穏で普通の日々を送っていた栗花落水琴は、鴉に襲われている一匹の猫を助けるが、鴉から逃げた先で崖から落ちて意識を失ってしまう。
目が覚めると、助けた猫が喋り出し、今いる場所が裏世界だと聞かされる。あり得ない状況に夢だと思い込む水琴だったが、あり得ない存在を目の当たりにし、その存在から受けるものが現実的すぎる事もあり、猫の話が本当の事だと受け入れる。
裏世界から脱出するには、魔法を使えるようになる必要があると聞かされた水琴は、元の世界に戻るために、猫から魔法を習う事を決める。
だが、元の世界に戻るために、一生懸命魔法を習う水琴は、元の世界で起こっている異変には気付かなかった。
文字数 284,028
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.08.01