「ぞ」の検索結果
全体で11,024件見つかりました。
※おまけ更新中※Vチューバーの空原花翠はホラゲー配信が大の苦手なのに、ユニット内の相方の星降慧とオフコラ企画に挑むことに。人気アップのため、ストレスでハゲ散らかしてもやるっきゃない!お泊りコラボで、スパダリ属性だけどちょっと様子のおかしい相方・慧との距離感も段々バグってきて??
ユニットの癖強メンバーも絡んだそれぞれの恋模様を、お楽しみいただけると幸いです。本編28話、おまけ・スピンオフ含め45話前後予定してます。終始いちゃいちゃしてます。糖度は高めなはずです。
※全部作者の妄想・架空のものです。迸る妄想を、いいぜ抱いてやるよって猛者の方よろしくお願いします〜!
文字数 131,292
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.01.31
実家で無職、無気力の日々を過ごす、人間関係にも仕事にも疲れ果てたニート青年・立花智秋。
祖父の十回忌で十年振りに帰郷した彼は、蔵を整理中突如現れた一柱の女神・なの女神に「バディ認定」された。
「そなた!わらわと幼神を育てるのじゃ!」
「は??」
押し付けられたのは餅が大好物の幼い神様・なの神。参拝客も絶えた小さなお社に祀られる神格の低い神。
さらに、なの神を祀る荒れ果てた小さなお社、その裏手にある草が伸び放題に荒れた神田の復活。
さらにさらに、お供え用のもち米を育て、餅に加工してお社に供えるところまで押し付けられてしまった。
当然ながら都会暮らしで農業経験0の智秋。
子育て経験だって無い。
「なのなの♪」と言いながら走り回るなの神。
その分霊で神通力皆無のなの女神。
慣れない田舎暮らしに戸惑う智秋。
これは神様を育てながら、それぞれの止まった時間を、もう一度時の流れに優しく乗せる物語。
文字数 10,709
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.06.26
ある日突然怪物が街を襲いはじめ、それに対抗する『魔法少女』を名乗るヒーローが現れた街にて。
正義のヒーローと、恋を拗らせて悪の組織の一員になってしまったヤンデレたちが織りなすそれぞれの恋のお話。
【メインCP】
・無口でむっつり純情な先輩(ガチムチイケメン、わけあって女装魔法少女)×嫉妬型ヤンデレのぽっちゃりヘタレ後輩(自尊心低め、洗脳されて敵幹部に)
両片思い/すれ違い/じれじれ青春/溺愛×ヤンデレ
【準メインCP】
・逆上型ヤンデレ美少年×妻子持ち不憫ノンケおじさん(拉致監禁/洗脳/快楽堕ち)
・わんこ系のストーカーチャラ男少年×貞操観念バグったビッチ芸能人おじさん(相思相愛/アホエロ/セフレから始まる恋)
・束縛型ヤンデレ美中年教師×ガサツな元遊び人の用務員おじさん(熟年カップル/すれ違い)
ほか、サブCPに若干百合要素あり。
【あらすじ詳細】
ある日突然ドラゴンのような怪物が街を襲いはじめ、それに対抗する『魔法少女』を名乗るヒーローが現れた街にて。
ゲイであることを隠して生きるぽっちゃり少年、チアキは、ある日片思い相手である先輩が魔法少女の正体だと知ってしまう。しかも、チアキ自身は魔法少女の敵となる『闇の魔法使い組織・ヤンデリオ』の一員に選ばれてしまい……!?
先輩との恋心と罪悪感の間で苦しみながらも、正体を隠し、闇の魔法使いの力を使って先輩に近づくことをやめられないチアキ。
そして、実はチアキにベタ惚れで溺愛ルート待ったなしだった先輩。
すれ違う二人の恋路に、他の闇の魔法使いたちの思惑も重なっていき、事態は世界を巻き込む危機に発展していく――。
文字数 311,331
最終更新日 2024.05.30
登録日 2022.11.12
駆け出しの冒険者であるシルヴァ・ベルハイスは、ダンジョン都市フェルミでダンジョン攻略を生業としていた。
順風満帆とはいかないものの、着実に力をつけてシルバーランク昇格。
そしてついに一つの壁とも言われる十階層の突破を成し遂げた。
仲間との絆も深まり、ここから冒険者としての明るい未来が待っていると確信した矢先——とある依頼が舞い込んできた。
その依頼とは勇者パーティの荷物持ちの依頼。
勇者の戦闘を近くで見られることができ、高い報酬ということもあって引き受けたのだが、この一回の依頼がシルヴァを地獄の底に叩き落されることとなった。
ダンジョン内で勇者達からゴミのような扱いを受け、信頼していた仲間にからも見放され……ダンジョンの奥地に放置されたシルヴァは、匂いに釣られてやってきた魔物に襲われた。
魔物に食われながら、シルヴァが心の底から願ったのは勇者への復讐。
そんな願いが叶ったのか、それとも叶わなかったのか。
事実のほどは神のみぞ知るが、シルヴァは記憶を持ったままとある魔物に転生した。
その魔物とは、最弱と名高いゴブリン。
追い打ちをかけるような最悪な状況に常人なら心が折れてもおかしくない中、シルヴァは折れることなく勇者への復讐を掲げた。
これは最弱のゴブリンに転生したシルヴァが、最強である勇者への復讐を果たす物語。
文字数 173,467
最終更新日 2024.04.18
登録日 2024.04.11
私は普通のエルフ、シーラ!
幼馴染でもないし、同級生でもない乙女ゲームを購入して遊んでいたら、会社の後輩が訪ねてきた。
会社の後輩と話す事に夢中になっていた私は、死角から突き出されるナイフに気づかなかった!
体に深く突き刺さったナイフに動揺し、意識を失った私は、目が覚めたら……体が縮んでしまっていた!
シーラが異世界で生きていると後輩にバレたら、また命を狙われ、周りの人間にも危害が及ぶ。
もう一人のボクゥの助言で正体を隠す事にした私は、エルフの長に名前を尋ねられる事は特に無かったが、シーラと名付けられ、この世界の情報を掴む為、この世界の情報が集まっている里の書庫に転がり込んだ。
そう。この見た目だけ美人のお姉さんだけど、年齢は四桁のお祖母ちゃんがこの里の長で、そしてほぼ一話だけのキャラクターだ。
この物語の主人公は誰か、みんなはもう知ってるよな?
その秘密は、私にある。
まずはこれだ。異世界転生。
前世ではただのオタクOLだったが、今世ではゲームの世界に転生したんだ。
そして次に、エルフという種族特有の整った顔立ち。
街中を歩くだけでみんなが振り返って、私の事を目で追わせる事が出来る。
必殺のスマイルなら、大人から子供まで、ありとあらゆる相手を落とす事が出来る。
勿論、異性同性は関係ないし、危険だと言われる魔物相手でも関係ない。私の魅力を極限まで高めてくれる!
ロリやショタの危機を救うなら、自慢の健脚だ。どこまでも走っていくぞ!
そして意外な優れものが、魔法の才能だ。
この世界では殆どの者がたどり着けない、最高位魔法が使えるぞ!
超ユニークな才能だ。
私の命を奪った犯人の目的はまだ掴めないけど、この世界でも事件は私を待ってはくれない。
小さくなっても頭脳は同じ! 見た目は幼女エルフのシーラ! 可愛いは……いつも正義!
文字数 240,135
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.05.30
幼い頃から祖父の趣味に付き合わされ、自身も大の狩猟好きになってしまった、主人公の狩生玄夜(かりゅうげんや)は、休暇を利用して、いつもの様に狩猟目的の海外旅行に出る。
しかし、今度の旅行は一味違った。
これは、乗っていた飛行機ごと異世界に集団転移し、嘆き悲しむ周囲の人間が多い中、割りと楽しみながら狩猟生活に挑む、そんな主人公のサバイバルレポートである。
【注意】
現実では、自宅の庭に侵入した野生生物以外は全て、狩猟するには許可が必要です。
また、大型野生生物の殆どは絶滅危惧種指定の保護対象です。絶対に真似をしないで下さい。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
狩猟が始まるのは十話辺りからになります。それまで長々と説明回が続きますが、ご容赦下さい。
※ が付いている回にはステータス表記があります。
この作品には間違った知識、古くて現在では効率の悪い知識などが含まれる場合があります。
あくまでもフィクションですので、真に受けない様に御願いします。
この作品には性暴力や寝取られ要素は一切ありません。
作者にとって初の作品となります。誤字脱字や矛盾点、文法の間違い等が多々あると思いますが、ご指摘頂けた場合はなるべく早く修正できるように致します。 どうぞ宜しくお願いします。
文字数 94,753
最終更新日 2018.08.19
登録日 2018.07.18
思いついたもの。
素敵な絵師様のイラストからインスパイアされたもの。
もちろん、リクエストなどあれば書いていきたい!!
から始まった短編集になります。
ほぼ一話、もしくは前後半で完結なものが多になりますのでお好きな物だけ読んで頂けるかと思います。
是非一度、覗いてみてください!
ーさて…。ここは、『IF』の世界…。
貴方の知っている物語や昔話がもし、こうだったら…
そして、もし、この生き物が恋をしたらなどうなるのか…。
【ご注意】
※本番描写があるものには☆・ショートストーリーにはSSのマークがあります。
ご参考にしていただければと思います。
※作者の想像&妄想から生まれたお話し達です。
なので、元あるお話しからは許せないという方は回れ右した方がいいかもしれません!
でも、良ければ一緒に楽しんで頂けたら嬉しいな。
ゆっくりではありますが少しづつ増やしていけたらいいなと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 8,445
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.21
どうやったら恋が終わるのかわからない。
「自分で決めるんだよ。こればっかりは正解がない。魔術と一緒かもな」
泣きべそをかく僕に、事も無げに師匠はそういうが、ちっとも参考にならない。
もう少し優しくしてくれてもいいと思うんだけど?
耳が出たら破門だというのに、魔術師にとって大切な髪を切ったらしい弟子の不器用さに呆れる。
首が傾ぐほど強く手櫛を入れれば、痛いと涙目になって睨みつけた。
俺相手にはこんなに強気になれるくせに。
俺のことなどどうでも良いからだろうよ。
魔術師の弟子と師匠。近すぎてお互いの存在が当たり前になった二人が特別な気持ちを伝えるまでの物語。
表紙はpome bro. sukii@kmt_srさんに描いていただきました!
弟子が乳幼児期の「師匠の育児奮闘記」を不定期で更新しますので、引き続き二人をお楽しみになりたい方はどうぞ。
文字数 68,039
最終更新日 2023.11.27
登録日 2023.10.31
「君とは婚約破棄する」
私の婚約者アルアル・ナシナシは私にそう告げる。しかし、これは知っていた未来だから私は特に驚きはしなかった。
不思議なのは隣に何故かいないヒロインの存在と…………
荷居人婚約破棄シリーズ第九弾!今回もギャグめいた新しい展開を与えられたらと思います!
第八弾までは番外編を除いて完結済み!
話はそれぞれ違うためこれだけを読むも大丈夫!他の婚約破棄シリーズの作品をさっくり読みたい方は荷居人タグで検索!
文字数 12,912
最終更新日 2020.08.21
登録日 2020.07.27
月明かりに照らされた庭園。
花を愛する令嬢セレナのもとに現れるのは――年下の幼馴染ルカ。
「君がいないと眠れない」
拗ねて、甘えて、わがままを言う彼。
けれど、その声には誰よりも真剣な想いが宿っていた。
昼は子犬のように無邪気で、夜は月明かりの下で一途な誓いを捧げる少年。
嫉妬も、約束も、花冠も――すべてはセレナだけを想う気持ちから。
幼馴染として過ごしてきた二人が、やがて恋人へと歩み出すまで。
本編と続編に加えて、可愛らしい日常を切り取った番外編を収録。
そして最後には、幼い日の「転んだ夜の記憶」が描かれます。
――可愛かった弟のような少年が、一途に恋を誓う青年へと変わっていく物語を、どうぞお楽しみください。
文字数 10,614
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.09.02
冒険者の街グレイム。その路地裏に、可愛らしい看板を掲げた小さな店『どんぐり金庫』はある。店主を務めるのは、二十歳にしては幼さの残る顔立ちの女性、アルテ。一見すればギルドの受付嬢のような彼女だが、その正体は、街で一目置かれる「金貸し」だ。
しかし、彼女が貸し出すのはただの金ではない。
「鉄兜を脱ぐな。それはお前の命の値段だ」
「死にたくなければ、まずは罠の掛け方を覚えなさい」
彼女の融資には、時に厳しい「条件」がつく。
彼女の正体は、かつて若くして頂点に登り詰めた「元Aランク冒険者」。酸いも甘いも噛み分け、死線の向こう側を見てきた彼女にとって、金貸しとは債務者を野垂れ死にさせないための、最も冷酷で慈悲深い「育成」の手段だった。
そして、アルテが路地裏で未熟な命を拾い上げている頃、かつてのパーティの仲間たちもまた、彼女と同じ「冒険者の命を救う」という信念を抱き、それぞれの路を歩んでいた。
神官は、商人として各地を飛び回り、莫大な資金を動かす。
魔術師は、理想の魔法薬生産拠点を立ち上げるべく、最高峰の調合師を求めて旅に出る。
戦士は、若き芽を戦場で散らせぬよう、冒険者訓練校の設立に奔走する。
金貸し、商人、生産者、そして教育者――。
彼らが再び集結し、その力が一つに重なったとき。停滞していた冒険者の世界は、未だかつてない「次の段階」へとかけ登っていく。
文字数 86,972
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.05.04
ホワイトデーのお返しをする話です。
バレンタインの『チョコくれないと全裸で外を走り回るぞ!』と対になっています。
文字数 655
最終更新日 2021.03.08
登録日 2021.03.08
強欲で嫉妬深い義理の妹に嵌められ、無実の罪で処刑されることになった侯爵令嬢のソフィア。
死刑の執行前夜、毒杯をあおり自らの人生に終止符を打ったのだが……。
これは、ある一人の令嬢の苦悩と再起の物語。
以下 章編タイトル
・序章 ( 全5話 )
・さまよえる元令嬢 ( 全5話 )
・売られた元令嬢
・以下未定~
それぞれの章の登場人物紹介を随時更新します。
カタカナ名ばかりで作者の混乱防止策です。
《 注意 》
序章編 第4話「毒杯」にて、ヒロインが毒を飲むため傷・血の表現等があります。
苦手な方はご注意ください。
あと『溺愛』するのは『ガレ氏』ではありません。
みなさまご安心ください(苦笑)
文字数 21,640
最終更新日 2019.08.19
登録日 2019.07.31
私はキャロライン=イーデン。栗色のストレートの髪とハシバミ色の瞳をしていたちょっと太めの体型の伯爵令嬢だ。
おまけに何故か…小さい頃から『不幸体質』なのだ。
「絶対にモルゴール侯爵には嫁ぎません。私は嫁ぎ先で食べられたくありませんわ!どうぞそこに立っている役立たずの仔豚…いえ、キャロライン姉様にお願いして下さいませ!」
泣いて訴える義妹の代わりに、わたしは吸血鬼と名高い『怪物ダニエル=モルゴール侯爵』の元へと強制的に太らされ、『餌』として嫁ぐことになってしまった。
『いっそ逃げちゃおうかな』と思いつつ『棺桶城』でわたしを待っていたのは、『おねショタ』小説にドはまり中のわたしにとってどストライクな少年の姿のダニエル=モルゴール侯爵閣下だった…!
でもね…いくら好みの侯爵閣下でも!いくら仔豚令嬢のわたしでも!そんな簡単に美味しくいただかれたくないっての!
けれど…少年侯爵は、食欲の為なのか愛なのか、どうやら簡単にわたしを離してくれないらしい。
逃げるべきか、食べられるべきか、子豚令嬢どうする!?
そしてわたしの『不健康』と『不幸体質』の正体とは――!?
性癖詰め合わせのお気楽・ご都合主義ストーリーです。
R15にしてありますが、一応念のためです。
*朝更新していきます。
文字数 71,355
最終更新日 2024.05.14
登録日 2024.01.03