「喜」の検索結果
全体で4,190件見つかりました。
エロが書きたくてー。
先日投稿しました転生貧乏貴族のIFストーリー。
前作 https://www.alphapolis.co.jp/novel/263032221/677811746
前作を読まなくても主人公フィルが教会に監禁されて性的に搾取される話として読んでいただけます。もちろん前作を読んでいただけると私が喜びます。
本編では攻略対象に見向きもされなかったピンク頭のマリアですがうまいことやって主人公のフィルの想い人アーノルト王太子を攻略。フィルは現実を直視したくなくて逃げ出します。その傷心旅行の際に彼の特異体質に気づいた宗教団体に囚われて霊力回復の秘薬、聖水をうみだす女神の愛し子として監禁され日々性的搾取されることに。
本編では全年齢の物語にふさわしくとかわいく「はわわ」と鳴いていた主人公がR18だと違う啼かされ方をします。
2025年BL大賞参加のため番外編を更新しました。
文字数 64,092
最終更新日 2025.11.17
登録日 2023.12.26
若手ロックバンドのベース&ボーカルを担当していた神子島祐希(みこしま ゆうき)は武道館ライブを控えてた矢先、妹の美希をストーカーの襲撃から庇い亡くなってしまった。
目を覚ますと、妹が好きだったゲーム『青龍の姫巫女』の妹の推しキャラ 月神千颯(つきがみ ちはや)に転生しまっていた。
『青龍の姫巫女』のゲームの世界は『青龍』『朱雀』『白虎』『玄武』『麒麟』の五つの聖獣が東西南北、中央と街を守っている日本に似たとある魔法都市だ。
このゲーム主人公である「龍音時 八重(りゅうおんじ やえ)」は青龍の巫女と選ばれ、攻略対象者と魔法学園「五神学園高等学校」で色んな試練に立ち向かいながら絆を深めていく作品である。
そんな作品のキャラである千颯は右目の義眼が特徴でのちに闇堕ちして主人公の敵になってしまいルートによっては倒される役目のキャラだった。
そんなキャラに転生してしまった祐希はまあ何とかなるかと思いふと立ち寄った楽器屋で前世で愛用していたベースと同じ型番と再会する。
また音楽が触れると喜んでベースを引きながら歌っていると氷月龍の龍神である氷室に出会い、自分が【氷月龍の使い手】であることを知る。
彼女は無事に闇堕ちせずに【氷月龍の使い手】して強くなることはできるのか、そして敵として倒されず死亡フラグをへし折り普通の学園生活が送ることができるのか……
今ここに青春魔法学園ファンタジーは始まる。
小説家になろう
カクヨムにて順次公開中
文字数 46,938
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.05.16
財布の中にいた1円玉くん。
5円玉さん、10円玉くん、50円玉さん、100円玉くん、500円玉さんをみまわして言いました。
「みんなはいいなあ」
自分は誰からも喜ばれない存在と思い込みうなだれる1円玉くんに、みんは「そんなことないよ」と励ましますが……。
文字数 2,019
最終更新日 2023.07.24
登録日 2023.07.24
千葉大学のお笑いサークルで「天才」と称された栗原智と、その才能に圧倒されていた同期の遠藤慎二。2010年の学生お笑い選手権で圧倒的な優勝を果たした栗原だったが、彼の極端に高く孤高なプライドは、使い捨てにされるテレビ業界の「大衆向けの笑い」を激しく拒絶した。
それから15年後の2025年。
プライドを捨てて「ひな壇芸人」として大ブレイクを果たした遠藤に対し、栗原は世間から完全に孤立していた。松戸の古いアパートに引きこもり、妻の献身を食いつぶしながら「究極のネタ」の執筆に没頭する栗原。しかし、己の才能が凡庸であると突きつけられる恐怖と、世間に評価されない現実(=臆病な自尊心と尊大な羞恥心)に押し潰された彼は、ついに発狂する。自らの知性を捨てて思考を放棄することでのみ、プライドの呪縛から逃れようとした彼は、自ら大衆に媚びへつらう「お笑いネコ」という獣へと堕ちていった。
さらに1年後の2026年、
深夜の新宿・歌舞伎町。遠藤は、路地裏のゴミ捨て場で変わり果てた親友と再会する。成金社長に飼われ、猫耳をつけて首輪に千円札をねじ込まれながら、かつて最も軽蔑していた「大声の一発ギャグ」を喜んで叫ぶ栗原の姿があった。
栗原は完全に人間としての理性を失う直前、遠藤に自らの未練である「ショートコント」を代筆させ、自分が獣に堕ちた残酷な理由と、妻を破滅させた現実を告白する。
夜明けと共に完全に「ネコ」となり果て、小銭を舐め取り、日銭を得る親友を背に、遠藤はその遺作を己の出世の道具として利用することを冷酷に決意し、テレビの世界へと戻っていく。
文字数 26,596
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.03.01
過去にある経験をし、恋愛が苦手な涼。
そんなときに、自分を「運命の人」だと言う少女と出会う。
ベタなラブコメですので、興味がある方はみて見てください(^-^)
誤字・脱字等や、感想など書いていただけると作者はとても喜びますのでよろしければお願いしますm(_ _)m
文字数 6,448
最終更新日 2018.09.08
登録日 2018.08.20
「タク、この前の続き聴かせてよ、月のやつ」
主人公の女子高生、早貴に対して親友以上の気持ちを持つ千代。
早貴を意識し始めた幼馴染の多駆郎。
この二つの恋が三人に関わるキャラ達を巻き込む。
気持ちをぶつけ合い、喜びも悲しみも経験として乗り越えてゆく。
登場人物それぞれの生き様をご覧ください。
そして、そんな中にも少しのロマンで味付けは忘れていません。
トキメキを求めている方々にお届けします。
ツイッターにて、作品紹介PVを公開しております。
よろしくお願い致します。
(小説家になろう、カクヨム、ノベルアッププラスへも投稿中)
※この作品は全てフィクションです。それを前提にお読みくださいませ。
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タグ: 女子高生 年上 大学生 学園 高校 高校生 中学生 キス 学校 姉妹 姉弟 鈍感
文字数 198,544
最終更新日 2020.08.20
登録日 2019.05.31
「一花はいつも小さなことで怒ったり喜んだり忙しい。ま、そういうところもかわいいですよ、お嬢様」
「榛瑠のことは小さい時から知ってるけれど、今頃になってはじめて知ることもたくさんあるの。
それはいいけど、理解できないことが多すぎ。なんとかしなさい! 人の話をちょっとは聞いて!」
館野内一花 (たてのうち いちか) x 四条榛瑠 (しじょう はる)
元(?)世話係とお嬢様
付き合いだしてはみたけれど……?
********
『天使は金の瞳で毒を盛る』の続編です。
前の話を読んでいなくても大丈夫かな? たぶん。
二人がただ単に週末の1日を過ごすだけのちょっとしたお話。
(シリーズ②)
文字数 25,111
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.01
普通の男子高校生——三雲来斗(みくもらいと)にはある秘密があった。
彼はかつて異世界にクラス召喚された記憶があったのだ。そして再び行われる異世界へのクラス召喚。
異世界に召喚されるよりも前に、生徒達には女神から天職が授けられる。クラスメイト達が様々なチート天職を授けられる中、来斗は外れ職業である無名剣士【ノービス】を授かってしまう。
そしてその事が原因で来斗は役立たずとして捨てられてしまう。
だが、来斗にとっては好都合だった。前回の知識がある来斗は自由に動けるようになった環境を喜んだ。そしてソロの冒険者として、動き出したのだ。
やがて来る破滅の未来を回避し、この世界を救う為に来斗は底辺職業である無名剣士【ノービス】で成り上がる。
これはそんな成り上がりの英雄譚である。
文字数 107,180
最終更新日 2022.01.08
登録日 2021.12.07
野村隆介、六十七歳。妻と死別して十年、孤独を仕事で紛らわせてきた彼の心が動き出したのは、ボランティア活動で出会った渚菜緒子という女性がきっかけだった。彼女の柔らかな笑顔や憂いを帯びた瞳に惹かれ、いつしかその存在が彼の胸に深く刻まれていった。しかし、菜緒子の左手薬指の指輪は、彼女が既婚者である現実を突きつけ、隆介の想いが叶わないものであることを示していた。
それでも、菜緒子と出会えたことは隆介にとって大きな幸せだった。彼女の些細な仕草や言葉が日々の活力となり、夕陽を見ながら彼女を想うことで心の温かさを感じていた。彼女の幸せを願う一方で、自分の心が揺れ動くたびに切なさを覚えた。
ある日、彼女との何気ない会話が心に残る。その後、図書館で出会ったカフカの詩が、彼の心を解き放った。「大好きと思える人がいることは幸せ」という言葉が彼の心を温かく包み込み、彼はその想いを受け入れることを学ぶ。
「出会えたことに感謝する」。隆介はこの恋を人生最大の宝物として胸に抱き、穏やかで清らかな喜びと共に、茜色の空を見上げる日々を大切にしていく。
文字数 2,764
最終更新日 2025.02.16
登録日 2025.02.16
今年が裸の大将と呼ばれる放浪画家『山下清』の生誕100年になるが、この小説の登場人物は同姓同名なだけで、本人ではありません。似たような人だと思ってくれると助かります。
♦︎あらすじ♦︎
白いランニングシャツに薄茶色の半ズボン、黒い鼻緒の二枚歯の下駄をカランコロンと鳴らして、山下清は田舎道を歩いていた。目的地は決めていない。目的地は突然決まるものだ。
田舎道で出会った農家のおじいさんに、山の中にある白鳥が立ち寄るという秘境の湖を教えられて、清は喜んで山登りを始めた。
山の湖から流れる川を目印に進んでいくが、途中で急な雨に襲われてしまった。山の天気は変わりやすいから仕方ない。その結果、複数の川が出現してしまい、清は山で遭難する事になってしまった。もちろん初めての遭難ではない。冷静に対処する事が出来る。
まずはリュックサックから水筒を取り出して、飲み水を確保した。次に食糧になりそうな青いとんがり幻覚キノコを数本採取した。食べても死なない弱めの毒キノコだ。よく焼けば大丈夫だと清は判断した。
だが、よく焼いても駄目な物は駄目だ。清は幻覚状態になってしまった。雨が降る中を赤い傘を差して、湖を目指して、なんとなく見える気がする道を歩き出した。もちろん幻の道で、湖には絶対に辿り着けない。
でも、洞窟に辿り着いてしまった。その洞窟に入ると、麦わら帽子を被った骸骨を見つけた。骸骨の側には虫網と虫カゴがあり、虫カゴにはカブト虫の残骸が入っていた。虫取りに来て、遭難した人間で間違いない。未来の清の姿だ。
幻覚状態の優しい清は骸骨に紅白饅頭の絵を渡して、マッチを線香代わりに供養した。そのマッチの明かりで、清は洞窟の奥に白い雲のようなものを見た。骸骨から麦わら帽子と虫網を借りて、清は洞窟の奥を目指した。そして、長く白い雲を通り抜けて、清は異世界にやって来てしまった。
文字数 90,143
最終更新日 2022.09.27
登録日 2022.08.31
さほど頭がいいわけでもなく
何か才能があるわけでは無い
平凡な日常を送っている
天月 薫(あまつき かおる)は刺激を求めている
何もかもぶっ壊したい衝動にかられ日々を過ごしている
そんなある日、彼の家に一通の手紙が来る
それはデスゲームへの招待状だった
普通ならこんな非人道的な事に参加しようとは思わないのだろう
だがその時の薫は笑っていた
喜んでいたのだ
訂正しよう
天月 薫は平凡では無い
異常だ
そしてデスゲーム1回目で彼は出逢う
ツインテールの圧倒的容姿を持つ女は
長くとても綺麗な白い髪もち
透き通るような白い肌もち
誰でも射抜くような
灰色と紫のオッドアイもっている
例えるならそうだな...まるで月のような女が
全て白い彼女には似合わない赤い血を空にまといながら殺戮という名の踊りをしていた
「おい、お前。提案がある、俺と結婚しねぇか?」
これが俺の妻
灰月 白(はいづき しろ)との
《出逢いであった》
文字数 2,091
最終更新日 2024.03.26
登録日 2024.03.26
「メリー・ローズ! お前との婚約を破棄する!」
きらびやかな夜会の中心で、ナルシストな第一王子ヴィルフレドに断罪を突きつけられた侯爵令嬢メリー。
周囲が同情と蔑みの視線を送る中、彼女は心の中で狂喜乱舞していた。
「キターーー! これで自由よ!!」
実は、被害者として王子の腕に抱かれている男爵令嬢リリアーナは、メリーの幼馴染にして「ズッ友」の親友。二人は、自己愛が強すぎる王子から逃げ出すため、長年「悪役令嬢」と「悲劇のヒロイン」を完璧に演じ続けてきたのだ!
文字数 50,964
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.22
よくある異世界転生には、もちろん管理側の苦労というものがある。ハーレムを満(以下略)者たちを見守る、彼らの悲喜こもごもと、世界の真実。そして、レッサーパンダさいかわ。
文字数 8,447
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.22
「そんなポンコツで良ければ、どうぞ差し上げます。返品不可で❤」
ベルンシュタイン侯爵家の令嬢・リリアは、その完璧な美貌と冷徹なまでの理知から「氷の令嬢」と恐れられていた。
ある日、彼女の前に現れたのは、可憐さを売りにする男爵令嬢のエレナ。エレナはリリアの婚約者である子爵令息・アランを寝取ったと勝ち誇り、婚約破棄を突きつけてくる。
……しかし、アランは実家の金を使い込み、浮気相手に貢ぐだけのただの「粗大ゴミ(ポンコツ)」だった!
長年、無能な婚約者の尻拭いに追われていたリリアは、怒るどころか大歓喜。笑顔でアランをエレナへと譲り渡す。
お荷物が消えてせいせいしたリリアは、自由になった身で領地経営や仕事にその天才的な才能を発揮し始める。
一方、リリアという「財布兼ストッパー」を失ったポンコツカップルは、またたく間に自滅の道を突き進んでいき――?
さらに、婚約破棄をきっかけに、王国の至宝と呼ばれる冷徹公爵・ジークフリートに何故か目をつけられてしまい……!?
「君のような苛烈で美しい女性を、ずっと探していた」
無能な元婚約者を容赦なく切り捨てるサバサバ令嬢が、最強の公爵閣下に執着・溺愛される、王道スカッとファンタジー、開幕!
文字数 26,696
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.17
あらすじ
宇宙人が地球調査のため、日本にやってきました。
ーーーー
登場人物
宇宙人
①
②
③
性別不問、アドリブアレンジok
適宜一人称や語尾の変更を行ってください。
こちらは声劇用の台本として書いたものです。
内容が大きく変わらない程度の変更は構いません。性別は不問です。
こちらは別のサイトにも載せています。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
時々書き直しを行う可能性があります。予めご了承ください。
文字数 2,145
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.12
警察戦士オメガグライザー:プロローグ
1. 忍び寄る「死の海」
西暦20XX年。高度なAIとサイバネティクスが融合した都市「ネオ・シンジュク」。
繁栄の光の裏側で、街の至る所に「黒い霧」が漂い始めていた。
それは、異次元の海から現れた暗黒集団「パイレーツ」の先遣隊が放つアニマ。
彼らの目的は、人間の生命エネルギーを奪い、現世を死者の海へと変えること。
夜の港。波間から不気味な骸骨の兵士、スケルトン兵が音もなく上陸する。
「略奪の宴を始めろ……。この街のすべてを、我らが船長キャプテンゴースト様に捧げるのだ」
怪人開発担当ラバスゴーストの不気味な声が響き、街に最初の悲鳴が上がった。
2. 警視庁特殊機甲犯罪対策室:SAU
既存の警察装備では、パイレーツの怪人たちには太刀打ちできない。
この事態を予見していた警視庁署長、速水賢三は、極秘プロジェクトを始動させる。
「法が通用しない怪物には、法を超えた『盾』が必要だ」
地下深くに建造されたSAU本部のドックには、一台の次世代装甲システムが鎮座していた。
開発責任者兼分析官の長谷美沙が、モニターを見つめながら呟く。
「システムは完成している。……あとは、この『力』に飲み込まれない、強い心を持った適合者だけ」
3. 雷同健二という男
雨の降る中、パトロールを続ける一人の青年刑事がいた。雷同健二。
彼は、幼い頃に起きた謎の失踪事件で、親友を救えなかった過去を抱えていた。
「俺はもう、誰も見捨てない。目の前の命を、この手で掴み取ってみせる」
その熱すぎる正義感ゆえに、同期の白神雄司からは「危なっかしい奴」と呆れられながらも、健二の瞳には決して消えない情熱が宿っていた。
4. 運命の交差
突如、街を揺らす爆音。
崩れるビルの前で、逃げ遅れた子供の前に立ちふさがる不気味なネズミの怪人、マウスゴースト。
駆けつけた健二の前に、美沙が現れ、一つの端末——グライザー・フォンを差し出した。
「雷同健二。あなたのその『熱』を、この街を守るための光に変えなさい」
「……ああ、喜んで。警察の看板背負って、あいつらをぶっ飛ばしてやる!」
健二の手がグライザー・フォンを握りしめる。
それは、一人の刑事が「警察戦士」へと覚醒し、26話に及ぶ激闘の航海へ漕ぎ出す運命の瞬間だった。
文字数 23,552
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.02.20