「決意」の検索結果
全体で5,800件見つかりました。
美奈は目を覚ますと辺りは草原。
しかも、鞄に入ってた手紙には神が私のことを気に入ったと書いてあるし…魔法がチートにしといたよとか意味わかんないんだけど!?
20歳でも心は立派な乙女な彼女は神に会ってグーパンチをすることを決意し、神に会うため有名になろうとしてるのに近くの野郎に好意を持たれてしまって……!?
逆ハーレムなのか、神に気に入られたのは恋愛的な意味でなのか…………果たしてどうなのかは定かではない(未定ってことです)
小説家になろうにて連載中です
登録日 2018.11.11
4章開始しました
この宇宙はユグドラシルという樹木に支えられた13の惑星で成り立つ世界。
ユグドラシルはあらゆる産業や医療、そして戦争の道具に至るまで加工次第でなんでも出来るしなんにでもなれる特徴を持つ。
約200年前、汎用人型兵器『クライドン』を製作した「解放軍」と名付けられた惑星の軍により、この宇宙は上位等星連合と解放軍の2つの勢力にわかれてしまう。
そして今、秘密裏にお互いの軍が人型兵器クライドンの新型を製作し、この戦争の終結へと向け歩みだそうとしていた。
物体に干渉する才能を持つ少年サンド
干渉を遮断する才能を持つ軍人ユリウス
万物を生成する才能を持つ少女クリス
かれらは偶然か必然か、お互いの新型兵器を奪取することとなる、そして、この無益な戦争を終わらせるため、戦うことを決意する
お気に入り、感想よろしければお願いいたします。
文字数 262,912
最終更新日 2021.02.28
登録日 2019.10.27
「女騎士ですが結婚を諦めたら他国の王様狙いの婚活イベントに出ることになりました」
結婚に焦る女騎士レイラ・ショーメット。
夜会で婚約者の浮気現場に遭遇、我慢できずにその場で婚約破棄を申し渡してしまう。
……しかしレイラにはもう後が無かった。貴族令嬢としてはそろそろ行き遅れの年齢に加え、小柄で華奢な金髪巨乳が持てはやされる国で、赤毛で高身長、ついでに貧乳な彼女はロウソク女と呼ばれるほどに美女の条件から外れていた。
レイラはもう結婚を諦め、功績を稼いで騎士として身を立てようと決意したその時、舞い込んできた仕事があった。
それはなんと他国で行われる婚活イベント!
貴重な資源を有しているが、他国と関わらない孤高の国がある。
その国にて近隣の国から独身女性を呼んで、若き国王の婚活の催しが行われるというのだ。
レイラは自国の王女の護衛として、その国に行くことになった。
勿論レイラも婚活イベントの参加者として。
果たしてレイラは若き国王から見初められるのか──
コミカライズが決まったため、アルファポリスで公開していた同作品を非公開にし、代わりに外部登録をすることにしました。
登録日 2023.04.16
探偵・神楽坂蓮は、ある山奥の「烏ノ杜村」を訪れた後、音信不通になり、その行方が不明となる。彼から届いた最後のメッセージ「見つけてしまった」という言葉だけが残されていた。蓮の助手である桐生響は、蓮を探し出すため、そして彼が発見した謎を解くため、村に向かう決意を固める。
烏ノ杜村は、五十年前に住民が一夜にして消えるという不可解な事件が発生した場所であり、その村には「生きて帰るな」という恐ろしい言い伝えが存在する。桐生は村へと向かうが、道中、霧に包まれた山道で不安を感じつつも、蓮の足取りを追うために前進する。
村に到着した桐生は、廃墟のような家々と、朽ち果てた神社が立ち並ぶ不気味な風景に圧倒される。村の中心に向かう途中、桐生は蓮が残した手帳を発見。その中には「私を見ている。……やつが来る……目を合わせるな……」という恐怖のメッセージが記されていた。突然、背後で音がするが、振り返っても何も見えない。ただ、どこからか迫り来る不穏な気配が感じられる。
桐生は、蓮が発見した謎に近づきつつ、村に潜む恐怖に直面することとなる。消えた探偵の行方と村に隠された恐ろしい真実を解き明かすべく、桐生は命を賭けてこの呪われた村の秘密に迫る。
文字数 54,717
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.03.29
▼風のなかの日記帳1▼
さまよう幽霊である大西という女子は、行きかう人々から無視をされ続けた。
次第に、人々を驚かせてやろう、と考え始める。
そして、大西は病院へと足を運び、病院を利用する人を怖がらせることを趣味としてしまう。
ただ、それが通用しない人物がいた。
※紙芝居企画用のため、一部分におきまして台本構成になっております。
▼風のなかの日記帳2▼
二階堂という女子高生から散歩に誘われた川村は、突如として子どもに抱きつかれてしまう。
そして、その子どもは、川村のことを「パパ」と呼び、キャッチボールを誘ってきてしまう。
実は、二階堂は周辺を霊視しており、なぜ川村のことをパパと呼ぶのかを察することができていた。
川村も、自分自身に起きている霊界現象を感じ取り、キャッチボールをすることを決意する。
※紙芝居企画用のため、一部分におきまして台本構成になっております。
▼風のなかの日記帳3▼
そこに落ち込んでいる女子中学生の千佳がいた。
その千佳の母から相談を受けた芹沢香奈は、霊視活動を開始することにした。
内科での健康診断を受けて問題ないとなれば、過去の思い出のなかで、後悔していることがあると考えたからだった。
そして、霊視活動をしたとたんに霊界で出会ったのは、同じ場所で座り続ける一匹の犬だった。
その犬は、過去に遊んでくれた千佳がもう一度会ってくれることを祈って、霊界で待っていた。
芹沢は、双方を会わせることで、互いのモヤモヤが晴れるのではないのでは、と考えて行動に移った。
まず、触れることだけで霊感を持たせられる女児の芹沢モモと、霊感を持たない千佳と会わせることだった。
次に、霊感を持たせたことを確認し、ずっと待ち続ける犬のところへと案内をするのだった。
※紙芝居企画用のため、一部分におきまして台本構成になっております。
▼風のなかの日記帳4▼
藤崎翼は、一人の少女と出会った。
その少女の名前は、持田。
山奥に落とし物があるということで、手伝ってほしい、とあえて藤崎翼本人に歩み寄ってきたのだ。
実際に、目的の山へと到着すると、違和感しかない場所だった。
綺麗な山ではあるものの、全体的になにかが焼けるような匂いを漂わせている山。
そういったなかで、藤崎は持田と共に落とし物を探す時間を過ごすこととなる。
やがて、落とし物が見つかると、持田は満足したように姿を消すのだった。
藤崎翼も、落とし物の場所を記憶すると、落とし物を拾わずに、その場所から消えるのだった。
※紙芝居企画用のため、一部分におきまして台本構成になっております。
文字数 8,860
最終更新日 2026.01.27
登録日 2025.12.11
かつて大陸を恐怖で支配したイゼルファイア帝国。
その若き皇帝リベルザに転生した「僕」を待っていたのは、落ちぶれた帝国、腐敗した貴族、飢える民、そしてモンスター、更には隣国の脅威という絶望的な状況だった。
「せっかくの二度目の人生、長生きしたいし、後悔なく生きたい!」
そう決意した僕は、前世の知識を武器に、血塗られた帝国を根底から作り替えることを決め、仲間と共に国を復興に導く。
全三十二話、毎日20時、一日、二話更新です。
文字数 125,651
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.04.02
この物語は、一人の人間が運命の絡まりにより幽霊たちと交わる、奇妙な旅の物語です。終点の駅を舞台に、亡くなった魂たちの未練や願いを解放するため、主人公は幽霊たちの世界に足を踏み入れることになります。
終点の駅は、人々の物語が終わる場所として知られていますが、その奥には幽霊たちが彷徨う特別な列車が存在します。この列車に乗り込むと、亡くなった者たちの存在と向き合い、彼らの未練や感情に触れることができるのです。
主人公は偶然、この幽霊列車に乗ることとなりますが、それは彼らとの運命的な出会いを意味していました。幽霊たちは自らの未練や感情を解放するための手助けを求め、主人公に対して感謝の気持ちを抱きます。
彼らとの出会いは主人公の人生に大きな変化をもたらし、彼女は自らの成長や決意を通じて、幽霊たちとの共鳴を深めていきます。喜びや悲しみ、後悔や希望が交錯し、彼女の心は幽霊たちとの共有された記憶と絆で満たされていきます。
この物語は、死と生の境界線を越えた出会いと別れ、成長と希望の旅を描いています。幽霊たちの未練や思いとともに、主人公は自らの人間性を深め、新たな冒険へと向かっていくのです。
彼女が終点の駅から離れ、新たな道を歩み出すとき、読者は彼女の心の強さと決意を共有し、彼女の人生が次なる不思議な物語を紡いでいくことに期待を寄せることでしょう。
文字数 1,820
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.17
新たな世界で新たな人生を_(:3 」∠)_
【残酷な描写タグ等は一応保険の為です】
後悔ばかりの人生だった高柳美里(40歳)は、ある日突然唯一の趣味と言って良いVRMMOのゲームデータを引き継いだ状態で異世界へと転移する。
目の前には心血とお金と時間を捧げて作り育てたCPUキャラクター達。
そして若返った自分の身体。
美男美女、様々な種族の|子供達《CPUキャラクター》とアイテムに天空城。
これでワクワクしない方が嘘である。
そして転移した世界が異世界であると気付いた高柳美里は今度こそ後悔しない人生を謳歌すると決意するのであった。
文字数 93,603
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.08.29
中学三年生のナツは、一年生の頃からずっと想いを寄せているハルにこの気持ちを伝えるのだと、決意を固めた。
人生で初めての恋、そして、初めての告白。
「ハルくん。わたしはハルくんが好きです。ハルくんはわたしをどう思っていますか」
しかし、ハルはその答えを教えてはくれなかった。
何度勇気を出して伝えてもはぐらかされ、なのに思わせぶりな態度をとってくるハルと続いてしまう、曖昧なふたりの関係。
ハルからどうしても「好き」だと言われたいナツ。
ナツにはどうしても「好き」だと言いたくないハル。
どちらも一歩もゆずれない、切ない訳がそこにはあった。
表紙はフリーのもの。
文字数 65,771
最終更新日 2023.07.30
登録日 2023.07.01
高校受験に合格した敦野時宗(あつの ときむね)は、県内でもトップクラスの進学校と評される開晴(かいせい)高校に入学する。本来の成績では入れるかどうか分からない程だったが、内申点などもギリギリで上げて入ることができていた。入学式の日、登校した時宗は隣の席に座った少女、静山朝陽(しずやま あさひ)と出会う。美しさもさることながら初対面の自分に快く接してくれる朝陽に、時宗は入学初日から引かれる。
入学後、時宗は始まった授業にも朝陽の助けを借りながら何とか食らいつき、何とかやっていくことができていた。朝陽への想いを抱えていた頃、入学して初の体育の日がやってくる。最初は男女合同であり、そこそこ得意だった時宗はいいところを見せようと決意する。当日着替えて体育館へ向かう時宗だったが、その途中で女子更衣室から叫び声が聞こえる。何事かと向かう時宗の目には、着替えの途中で走り出している朝陽の姿があった……。
文字数 18,573
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.01.19
公爵令嬢セシリアは、ある日自分が乙女ゲームの“破滅エンド一直線”な悪役令嬢に転生していたことを思い出す。
婚約破棄される未来を回避するため、ヒロインや攻略対象たちには一切関わらず、花園で静かに暮らす決意をするセシリア。
けれどある日――
記憶を取り戻した“前世の彼”が、王国の第一王子として目の前に現れる。
「君は……俺の運命だ」
なぜか彼はセシリアに一途すぎる執着を見せはじめて――
破滅回避中のヒロイン vs 前世を知る溺愛王子。
“本当の恋”に気づいたとき、運命は変わりはじめる──!
前世の記憶と、今世の選択が交差する、じれあま転生ラブファンタジー!
文字数 19,488
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.08.01
高科雅姫(たかしなまさき)36歳、結婚十三年、子供あり。
こじんまりとした家で暮らす普通の主婦、だった。ささやかでも順調だった生活は、夫の失職で変わりつつある。
毎月の出費、家事、子育て…。わたしは日々、ため息が増えていく。
真面目で優しかった夫の変化も悩ましい。モヤモヤもたまる。口論も増えた。夫の仕事はもう一年決まらない…。
パートしつつ思う。
「お金がほしい」
切実に思う。
そんなとき思い出す。昔の同人活動のことだ。
「描いてみようか、またマンガを」
「それで少しでもお金になるかもしれない」
せっぱつまった状況のためだった。でも、あの頃の楽しさを思い出してしまう。もう好きだけで描けない。わかってる。
込み上げるような感情を糧に、薄い同人誌を一冊作った。それが売れ、次も描こうと決意する。
「これでお金を作ろう」
夫の非難の目はあるが、気持ちは固い。同人を再会したことで過去の仲間ともつながれた。合同誌も作り、売り上げは好評だ。
その中には親友でかつての相棒の有名漫画家の千晶もいる。
売れっ子同人時代の知人で、大手出版社の沖田さんとも再会した。出世して男前になったが相変わらず口うるさい。
前向きに活動するが資金も必要だ。売れても、次本を刷るお金が足りない。
そこで、わたしは軽い風俗の仕事を始めることになって…。
マイペースなヒロインがあれこれぶつかりながら頑張る、じれじれ恋愛物語です。
※恋愛要素までが長めです。
※暴力(出血)シーンがあります。
※不倫描写もあります。
苦手な方はご自衛下さいませ。
文字数 330,571
最終更新日 2024.02.04
登録日 2024.01.12
駿河 湊(するが みなと)は友人が出来なかった。
話しかけると、相手が逃げてしまうのである。何度話しかけても同様に逃げてしまうのである。
湊は、友人ができないのはこの切れ長の目のせいだろうと思っていた。真顔になるとどうしても怖くなってしまうのだ。しかし、どうしようもないので開き直っていた。
しかしある日、友人ができないもう一つの理由が分かったのだ。
それは、幼馴染がすごくイケメンで過保護すぎることだった。
確かに、このままでは、幼馴染に依存したままになってしまう。
幼馴染にも迷惑だ。
そう思った瞬間、よし、離れようと決意した。
それから、幼馴染を避けるようにし始めたが、逃げても逃げても逃げた先にいつもいるのだ。
これは、どうしたものか。と悩んでる湊を見ながら、
湊に聞こえないくらいの声で彼がつぶやいたのだ。
「離れようとするなんて・・・許さないよ」と。
友達と彼女が欲しい鈍感さんと鈍感さんが大好きなヤンデレさん。
果たしてどうなってしまうのか?!
誤字脱字、意味の分からない言い回しになっていることがあるかもしれません。
その場合は、感想にてお申し付けください。できるだけ早く訂正いたします。
初めての作品なので、大目に見てやってください。
文字数 718
最終更新日 2019.06.25
登録日 2019.06.25
新入生のオリエンテーションで知り合って、色々と優しく教えてもらったことをきっかけに好きになった秋山先輩。会えば挨拶は交わすけど、それから先に進むことはなくて……ここで一歩踏み出そうと、告白することを決意した。
窓から教室へと振り返り、ギュッと目を瞑って勇気を振り絞って大声で叫ぶ。
「あなたのことが、ずっと好きでした!!」
けれど、そこにいたのはおじいちゃん先生だった。
文字数 4,872
最終更新日 2021.02.18
登録日 2021.02.18
【あらすじ】
オリヴァーは議員として王の暴政に反抗し、抵抗運動に身を投じたものの、国王軍に敗北してしまう。その敗北の直後、オリヴァーは、必ずや国王軍に負けないだけの軍を作り上げる、と決意する。オリヴァーには、同じ質の兵があれば、国王軍に負けないだけの自負があった。
……のちに剛勇の人(Old Ironsides)として、そして国の守り人(Lord Protector)として名を上げる、とある男の物語。
【表紙画像・挿絵画像】
John Barker (1811-1886), Public domain, ウィキメディア・コモンズ経由で
文字数 11,641
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.05.31
春の桜並木を歩く「私」は、かつての恋人・彼との約束を思い出していた。三ヶ月前、些細な喧嘩がきっかけで彼と疎遠になった「私」は、彼が病を抱えていることを知る。しかし、彼は何も語らずに姿を消し、残された「私」は後悔と疑問を抱えたまま日々を過ごす。
そして春、桜並木で偶然再会した二人。再び距離を縮めるには遅すぎたが、短い会話の中で交わしたささやかな言葉と微笑みは、「私」にとって前を向くための支えとなる。散りゆく桜の中で、「私」は彼との思い出を胸に抱きながら、新しい一歩を踏み出す決意をする。
切ない別れと、優しい余韻が残る物語。
文字数 1,039
最終更新日 2025.01.11
登録日 2025.01.11
恋人と別れる方法は、記憶を消すことだった。 名前を書いた紙を交換すれば、互いの存在は記憶からきれいに消える——そんな“忘却契約”が都市の片隅で密かに行われている。 楠木凛と佐伯奏。 すれ違いの末に別れを決意したふたりは、“名前を忘れる”という選択をした。 翌朝、ふたりの記憶か…
文字数 5,509
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.22