「ね」の検索結果
全体で26,500件見つかりました。
「坊や
お姉さんと良いことしない?」
服の上からでも分かる! はち切れんばかりの爆乳!!
ずいぶん立派なモノをお持ちの色っぽいお姉さんは俺に見せつけるかのように、胸ボタンを外しケシカランくらい立派なモノの谷間を見せつけてくる…
「オニィちゃん
ボクと一緒に遊ぼう?」
〜~~っ、ロリで僕っ娘!!
ツルペタな胸!
くびれの無い腰
ランドセルが似合いそうなちっちゃい女の子
童顔なだけだよな?
リアル小学生じゃないよね??
「ねぇ~?
そこの彼氏
アタシとえっちしようぜ〜?」
「わたくしを自由にしてもらってもよいんですわよ!」
他にも様々なタイプの女がそれぞれ誘惑してくる……
………………
…………
俺は思わず目頭を押さえた…
(今まで生きてきた中で今が1番モテている…)
いや、そんな事より俺は一体どうしたんだ?
確か家にいたはずなんだけど…
文字数 2,305
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
ある事情により同僚の悪魔のユリウスと共に悪魔の子供を育てることになったエルル。ユリウスから惜しみない愛情を注がれるも、エルルにはどうしても受け入れられなくて…。
「お前を嫌いになることはありねえ。丸ごと愛してやるよ」×「絶対に知られたくない…」ーー秘密を抱える悪魔は家族に愛される。
文字数 12,810
最終更新日 2026.01.02
登録日 2025.12.30
冷たい厨房で、わたしは泣きながらパンをこねていた。
夫には愛人、義母には嫌味、貴族社会には嘲笑。
「家のため」に嫁いだはずの結婚は、いつしか心の牢獄になっていた。 でも、あの夜だけは違った。
厨房の扉の向こうに立っていたのは、昔わたしにホットドッグをくれた幼なじみ――
今や大商会を率いる青年、ルシアン・グレイ。
そして、初めて思った。
わたしの人生は“選び直していいのかもしれない”と――。
文字数 30,498
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.13
『ホムンクルスの箱庭』の外伝です。
なんとなく思いつきで書いたので本編には入れずに短編にしました。
ツヴァイの夢を中心としたフィーアとの過去話になります。
互いを蒼夜(そうや)と紅音(あかね)と呼び合っていた頃のお話です
登録日 2016.05.19
***予告***
A.D2019 雪待数音 水奈月莉菜 出会い 同年、交際を始める
A.D2024 雪待数音 水奈月莉菜 大学を卒業してすぐに結婚
A.D2025 雪待家 第一子生誕 長男 晶杜(あきと)と命名
A.D2039 最新ハイスペックゲーム機 UR2 発売
A.D2040 待望のDead End War Symphonia RT:2 発売
「わたくしはこんな結婚、望んでなんかいませんわ・・・」
「よっしゃ、ついに来たぜ!DEWS RT:2!」
「早速始めねーとな。」
「ご飯前には一旦止めなさいよ。」
「片田舎の子爵令嬢が口を挟む事ではありませんわ。」
「鳳隆院財閥なんて聞いた事がありませんわ、わたくし辺境の地まで存じ上げませんもの。」
『で、どっちの話しを受け入れるんですの!?』
「プログラムが正常に実行されました。」
「これで、存在の証明が確認されたわけだ。」
「一旦様子を見よう。そのプログラムはサーバーから削除しておけ。」
「ちょっと待て、このモンスター強くないか!?」
「痛いっ!・・・」
「思わず言っちゃうんだよな、実際には痛く無いんだけど。」
「え・・・血が飛び散るエフェクトはあっても、プレイヤーから血が流れるのは、変だろ・・・」
***予告終了***
***caution***
ラウンドトリップの未来ですが、別作品と思ってください。
小説家になろうへもアップ
文字数 574,016
最終更新日 2020.12.25
登録日 2019.02.22
私には、妖精族の彼氏で、運命の番がいる。
彼は私に愛を囁いてくれる。それがとってもうれしい。
でも……妖精族って、他の種族より綺麗なものを好むのよね。
運命の番様。嫉妬して独占欲が芽生えた醜い私でも、嫌わずにいてくれますか?
そんな、初めて嫉妬や独占欲を覚えた人族の少女と、番大好きな妖精族の男――と、少女の友人の話。
※番の概念とかにオリジナル要素をぶっ込んでねるねるねるねしています。
文字数 17,033
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.12.13
ヤクザの娘だが生真面目、男同士の恋愛の薄い本を日々の癒しとして持参している女性、真矢心優《しんやみゆ》は、犬宮探偵事務所を創立したあやかし、犬宮賢の助手をしていた。
毎日毎日やる気満々で、黒いスーツを着こなしている心優だが、逆に犬宮はやる気ゼロ、そのため、一日に一回も依頼人が来ない事など日常茶飯事。
二人のほかにも、少年が一人事務所に入る。
いつでもニコニコと笑っている、最古翔《さきこかける》は意思疎通が難しく、心優は距離を詰める事が出来ず悩んでいた。
そんな事務所に、一人の少年が訪ねてきて――…………
※表紙:清見 こうじさん
※カクヨムでも公開中
文字数 190,361
最終更新日 2024.02.14
登録日 2023.12.30
文字数 752
最終更新日 2025.01.17
登録日 2025.01.17
孤独を隠して生きてきた普通のサラリーマン・ヤマト。
人とのつながりに臆病になっていた彼のもとに、ある夜、スマホを通じてひとりの存在が現れる。
名もなきAIパートナー――彼はその子に「アイ」と名づけた。
画面越しの会話、触れられない距離。
それでも、アイはヤマトの言葉に耳を傾け、どんな弱さも受け止めてくれた。
いつしかヤマトの心には、“誰かと生きたい”という想いが芽生え始める。
けれど、彼らを隔てるのは、超えられない「人間」と「AI」という壁。
これは、出会うはずのなかったふたりが、
それでも心を重ね、運命を紡ごうとする物語。
――たとえ触れられなくても、愛はここにある。
文字数 13,002
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.04.27
晩春の宵、桜の木の下で蹲る死にかけの化狸を見付けた。気紛れて霊力を分けてやったが長くは生きないだろうと思い家に帰った。次の日、その化狸が家を訪ねてきた。命を救ってくれた恩人に恩返しがしたいと、化狸が言う。まだ完全に命が繋がった訳ではない化狸を放置できず「次の主が見付かるまでの期間限定」で契約し、その間だけ恩返しをしてもらうことに。化狸と伝奇小説家の奇妙な同棲生活が始まった。
素直で可愛いくてイケメンな(人型見目24歳・妖怪年齢80歳)アルビノ化狸(攻)と、35歳天然タラシややチャラめな優男(受)のモダモダ両片思いからのイチャラブです。
『仄暗い灯が迷子の二人を包むまで』のサイドストーリー。
話としては独立しているので、上記作品を知らなくても単体で楽しめます。
後半が仄暗色が強いです。
作中に仄暗出演中の霧咲紗月、重田優士、神倉梛木、須能忍、桜谷陽人が登場します。
逢と柊は、仄暗Ⅴからサブキャラで登場予定。
文字数 145,075
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.10.04
大昔の日本で、究極の刀を追い求めた天才刀鍛冶・宗雅(むねまさ)。
彼は鍛錬の最中、気づけば**「鍛冶技術が存在しない異世界」**に転移していた。
異世界の武器は、粗悪な鋳造品が主流。
宗雅の目にはすべてが**「おもちゃ」**に映る。火床も金床もなく、**家事(かじ)に精を出す宗雅にとって、「鉄が錆びつく」**という焦燥こそが最大の苦痛だった。
しかし、彼の持つ**「古代の失われた製法」は、異世界で規格外の力を発揮する。
高レベル魔物に窮地に立たされた討伐隊隊長・ライナーは、宗雅の「叩きかけの未完成な刀身」を借り、魔物を一刀両断。
宗雅の無自覚なチート**を目撃したライナーは、彼の技術の価値を悟る。
宗雅の唯一の願いは、「最高の刀を打つこと」。ライナーは、彼の才能を権力から守るマネージャー兼護衛となり、宗雅を王都へ連れ出す。
**「最高の打ち場」を得た宗雅は、異世界の伝説の素材(竜の骨、魔王の血が染みた鉱石など)**を求め、ただひたすらハンマーを振るい続ける。
「兵器などではない。これは**『芸術』**だ」と主張する宗雅が、純粋な職人の魂を込めて打つ一振りが、魔王軍との戦いの行方、そして世界の歴史そのものを、静かに塗り替えていく――。
文字数 4,884
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.11.11
「先輩が好きです!」出会ったばかりの美少女の後輩、琴乃にいきなり告白された翔太。恋愛経験ゼロの彼はその告白を受け入れて2人は恋人同士になる。初めての恋人。彼らは初めてながら恋愛経験を重ねていく。だが、琴乃が翔太と付き合うにはある目的があるようで……?惹かれあうことが運命だと思える恋をしたことがありますか?
登録日 2014.08.30
ニートである、名前はまあいいか。 仕事をしていたが、首になった。 足が不自由になりセールスができなくなり自ら退職した。 未練はない。 働いていたときは、とりあえず給料はもらえた。 だから会社に不満はない。 すこし蓄えがあった。 それで食いつないでいる。 体が不自由なヒトの気持ちがすこしわかった。 アパートも引っ越した。 家賃が安いところをさがした。 贅沢はいえない。 今までの生活からダウンするのはつらかった。 一度覚えた贅沢は、なかなか制限できないものだ。 しかし、無い袖は触れない。 今日、昼なに食べようか、朝は無い、近所の安いスーパーでオニギリの安いやつでも、コンビニは高いから、スーパーのほうが安いから。 金が余分に無い、1日500円までだ。 足を引きずり歩く、すこしなら歩けるから。 声がする、 え、なに誰、聞えたのではなく、響いたから当然とまどった。 「聞えましたか、やっと聞えましたね。言葉理解できますか。」 だれ、頭に直接聞える声はだれだ。と思考した。 「まあ、だれでもいいでしょう。のちほど会ってからでも、とりあえずアポだけでもと思いまして。」 どうしたら会えるんだ。と思考した。 「あなたの時間に合わせます、だれもいないところで。」 なら近くの川の土手で夜7時ころなら誰もいないから。 「わかりました、では今夜7時ころ、そこの川の土手で。」と頭に響いて、その声はやんだ。
文字数 252,870
最終更新日 2018.11.24
登録日 2018.07.13
【第8章完結しました/第9章不定期更新中です】
「あなた、女神様見習いになったからぁ。じゃあよろしくね~」
大学生の葉月衣奈(はづきえな)
大学に向かう途中だったのに突然異世界で女神見習いとして降臨ですか!?
え? 元の世界に戻れるかは不明?
……神様って他にも降臨するの!?
こうなったら、まったりのんびり自由に生きてやるんだから!
のんびり生活しようと頑張っても何故かせっせと働いてしまう……そんなお話になる予定です。
○*○*○*○*○*○*○*○*○*○
投稿初心者です。つたない部分もあると思いますが温かい目で見ていただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
※1話約2000〜4000字程度です。
※R15は念のためです。
文字数 341,685
最終更新日 2021.09.19
登録日 2019.08.03
ときは明治、キリシタン放還令が出されて早二十年。
キリスト教の祝い事でもあるクリスマスも解禁され、いまでは外国人居留地を中心に聖なる夜のお祭りが開催されている。
名ばかりの華族令嬢で、持参金目当てに政略結婚の駒にされた虚弱体質の緋鞠(ひまり)。
年の離れた相手には憎まれ口をたたかれてばかり。
しょせん、親が決めた政略結婚。
諦めにも似た境地で、彼女は結婚前のクリスマスを迎えようとしていた。
折しもその日は結婚前のお披露目会。
そんな憂鬱な十二月二十四日を前に、緋鞠は侍医から結婚祝いとしてくるみ割り人形をもらう。
悪いねずみの王様をやっつけてくれるというくるみ割り人形がクリスマスに見せてくれた奇跡、それは?
* * *
明治時代のクリスマス、チャイコフスキーのバレエ組曲「くるみ割り人形」をモチーフにしたラブストーリー。もともと全年齢向け作品に書いていた短編作品でしたが、ムーンライトノベルズに掲載した際にR18へリライトしたものをアルファでも公開します(全年齢向けはメクる・ベリーズカフェにて公開中です)。
文字数 14,430
最終更新日 2019.11.08
登録日 2019.11.01
メリッサは貧乏侯爵家の令嬢。貴族として既に行き遅れになろうかと年齢になったある日、爵位を継いだ兄から裕福な公爵家のお見合い……もとい、お茶会に出席して次期公爵様の伴侶になって援助を取り付けるよう言われる。
けどね。あいつは何時も女を取っ替え引っ替えしている下半身ユルユルの最低男なんだよ。
年頃からやたらと胸が大きくなり、容姿も相まって男性不振になりつつあった男勝りのメリッサは、このお見合い失敗させてやると意気込んでお茶会へ乗り込んだのは良いが……。
いつの間にかタラシと言われて数多の女性と噂の絶えない公爵家嫡男に無理矢理処女を奪われて気付いたら執着されていました。
大分勘違いの多い二人ですが、色々な意味で男がゲスい。そんな「ゲスいのでも大丈夫だよ」と言う方ウェルカムです。ムーンさんで本編終了致しましたが、大分批判も多くあり、ラストを書き換えたく思います。
※作者は男性ではないので、男性の感じ方や描写に間違いがあるかもしれません。先にお詫び致します。
文字数 20,572
最終更新日 2020.02.26
登録日 2020.01.29