瑞多美音

瑞多美音

はじめまして、瑞多美音です。初心者ですが、少しずつ投稿していく予定です。よろしくお願いいたします。
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 「あなた、女神様見習いになったからぁ。じゃあよろしくね~」    大学生の葉月衣奈(はづきえな)  大学に向かう途中だったのに突然異世界で女神見習いとして降臨ですか!?    え? 元の世界に戻れるかは不明?  ……神様って他にも降臨するの!?  こうなったら、まったりのんびり自由に生きてやるんだから!  のんびり生活しようと頑張っても何故かせっせと働いてしまう……そんなお話になる予定です。       ○*○*○*○*○*○*○*○*○*○  投稿初心者です。つたない部分もあると思いますが温かい目で見ていただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。  ※1話約2000〜4000字程度です。  ※R15は念のためです。  10/1追記:ストックが少なくなってきたので更新頻度が開きますm(_ _)m
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小説 4,177 位 / 57,672件 ファンタジー 1,288 位 / 18,890件
文字数 148,350 最終更新日 2019.10.18 登録日 2019.08.03
小さな部屋をテーマにした短編です。 〜ある少女の場合〜   「あれ、ここどこ……」  目が覚めると小さな部屋に閉じ込められていた。  手は拘束され、誰もいない薄暗い部屋でクスクスと変な声も聞こえている……  時々ナニカがやってきて……血を取られたり、毒盛っては去っていく。なぜ自分は生かされているのだろう。食事だけが時間の経過を把握する術。  どうしてここにいるのかわからないままに過ぎていく日々……そんなある日、目が覚めると元通りの生活が。  あの日々はただの悪夢だったのか、それとも…… 〜ある一家の場合〜  「母さんいい加減僕たちを出してくれよ!」  「……だめよ、あなたを出すことはできない」  息子を別荘の地下に閉じ込めて約ひと月。  「僕たち一緒になったんだ」  あの時、血の海の中心にいた息子いや、あの悪魔は何かを食べていた……人の指に見えるソレを。  優等生で前途有望といわれた自慢の息子があんな悪魔だったなんてーー  どうか返事が返ってきませんように……願いを胸に秘め毎週扉をノックする。  ああ、早くいなくなってくれないかしら……  ※※※  〜ある一家の場合〜には 〈残酷/グロ/食人〉が含まれます。ご注意ください。  ※※※  ※この物語はフィクションです。   残酷なシーンなどございますのでお食事時を避けることをお勧めします。   タグやあらすじをご確認の上お進みください。よろしくお願いします。  
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小説 8,464 位 / 57,672件 ホラー 136 位 / 2,121件
文字数 4,941 最終更新日 2019.08.30 登録日 2019.06.05
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