「凌辱」の検索結果
全体で303件見つかりました。
拙著『聖職より堕ちた教師ー純一の場合』の最初に書きかけたバージョンです。
何度か書き直した最終版が、こちらに掲載させていただいたものとなります。
誤って消去してしまったと思っていたファイルが見つかり、懐かしくなり、ここで紹介させていただこうと思いました。
導入部の流れはほぼ同じですが、その後の純一が浜田達に凌辱される辺りからが全く違う展開となり、教師を慕う水島くんが、サッカー部主将として後半で本編とは全く違う登場をします。
part1は、本編とほぼ同じ流れで、校外に場面を移すpart2が異なる展開(生徒が教師を堕とすという点では全く同じですが、、、)となります。
文字数 59,981
最終更新日 2025.05.30
登録日 2023.10.26
西暦××45年。
突如宇宙から飛来した地球外生命体「インパイア」が現れ人類は窮地に陥る。
世界がこのインパイアに対応を追われる中、日本政府は独自にインパイア専門の部隊「フィン」を設立する。当初フィンはインパイアに対抗する手段がなかったが、インパイアが地球に現れたのと同時期に発見された未知の遺跡によって、インパイアが地球を襲ったのは過去にもあり、その時の技術がその遺跡の中にまだ残されていた。
フィンは遺跡の超越した技術と現代の科学を融合し、対インパイア用戦闘スーツ「リベリオン」を開発することに成功。これはスーツに装着された「コアエレメント」が装着者の衣服を再構築することによっていかなる場合でも戦闘スーツに変わるというものであった。
但し、このコアエレメントは波長が合う人間でなければ決して動かないという欠点もあった。
そのリベリオンを身に着け、フィンの組織の一員として戦う「ミタ=クリス」
銀髪をもつ外国人のハーフで、その豊満な肉体と見事な体型をもつ美女。
彼女は何時も通り、組織の命令でインパイアを殲滅するが、事情により罠に填められる。
閉じ込められた彼女を待ち受けていたのは、トカゲの姿をしたインパイアであった。
トカゲはクリスを殺すことなく、その身体を弄ぶ。窮地に立たされるクリスは度重なる凌辱の果てに……
文字数 12,782
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.11.01
幼い頃に拐われて奴隷として売られ、男娼として働いていた主人公ファルシュが、月の定と呼ばれる運命の相手を見つけるまでの話。
※凌辱シーンやノーマルではない表現があるので、苦手な方はご注意ください。
文字数 12,057
最終更新日 2023.09.22
登録日 2023.09.22
冤罪令嬢は悪癖紳士な旦那様に、夜ごと淫らに弄ばれています
レンタル有り異母妹に王太子妃候補の座を奪われたグレース。さらに無実の罪を着せられ、罰として『凌辱公』の悪名を持つ公爵ジスランに嫁がされる。怯えるグレースだったが、初夜でそれが半分誤解だとわかる。ジスランはたしかに普通の営みでは満足できないが、あくまでプレイとしての凌辱を愛するとても紳士的な人間だったのだ。そうして日々行われるようになった少々過激でアブノーマルなプレイ。最初は戸惑っていたグレースも徐々に楽しめるように。さらに「君に求めるのは身体だけ」と言っていたもののいつも気遣ってくれる紳士なジスランに、少しずつ好意を持つようになって……!?
文字数 144,403
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.05.13
西暦××45年。
突如宇宙から飛来した地球外生命体「インパイア」が現れ人類は窮地に陥る。
世界がこのインパイアに対応を追われる中、日本政府は独自にインパイア専門の部隊「フィン」を設立する。当初フィンはインパイアに対抗する手段がなかったが、インパイアが地球に現れたのと同時期に発見された未知の遺跡によって、インパイアが地球を襲ったのは過去にもあり、その時の技術がその遺跡の中にまだ残されていた。
「フィン」はインパイア対抗策として、戦闘スーツを作り上げ、それを駆る女性達のことを「戦闘天使(エンジェル)」とよんだ。
インパイアは人類を食料および殺害対象としてしか見ていなかったが、隊員のクリスが新たな個体と遭遇。それらは女性を辱める事を優先とした特殊な個体であった。
壮絶な凌辱を受けたクリスは心身共に多大な影響を受けてしまい、しばらく安静の指示を下される。
その快活な笑みと底抜けの明るい性格の女性が主人公名前は「立川響」
彼女には幼馴染の「美玖」という女の子がおり、響の戦う理由は世界と、家族、そして美玖の為だと言う。
その夜に、インパイア襲撃の一報が響に届く。
彼女は戦闘天使となり、自身の空手と合わせた接近戦で相手をなぎ倒す。
そんな彼女に、新たなインパイアの個体が現れる。
ゴムの性質を持った人型のインパイアであった。
響の攻撃はことごとく人型のインパイアには通じず、凌辱の手が忍び寄る。
文字数 17,090
最終更新日 2021.11.08
登録日 2021.11.08
主要人物の喪失が重なり、危機的状況に陥ったLR×D。
残された本部の人間は立て直しに奔走し、多忙な日々を送っていた。
そんな中、No.5のベリトは、かつて犬猿の仲だった副代表・ベルフェゴールを親身になって支えるようになる。
※ベリト視点で書いたbiasの外伝です。ベルフェゴールのその後と周囲の遣り取りがメインで、本編主人公の椋は未登場。凌遅は少しだけ出番があります。
※盛大なネタバレあり! 本編未読でも楽しめますが、これから読む予定がある方(途中の方)はご注意くださいませ。
※今回も性描写(凌辱や同性間性的接触のエピソード含む)・暴力描写・残酷描写・病み描写ありという、不快描写オンパレードのR18でお送りします!
※それっぽい要素が含まれるためBLカテゴリにしてありますが、掘り下げは少なめです。
※不快描写注意の回はタイトル横に【⚠】が付きます。また、ベリト以外の人物視点の時は【☆】が付きます。
※ミッドナイトノベルズ様にも同じものを投稿しています。
※一部AIアシスタントとの共同制作によるエピソードあり。キャラクターや設定はオリジナルであり、実在の人物や団体とは関係ありません。また、この物語は法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 70,760
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.06.03
「ようこそおいでませ、此処は驚異の部屋≪ヴンダー・カンマー≫。貴方は記念すべき××××人目のお客様です」
紀元前アラビア世界。はてしない砂漠をさまよい歩いていたはずが、ふと気付けば見知らぬ場所に迷い込んでいた白き精霊。
「驚異の部屋」の学芸員を名乗る謎の少年は、驚く貴方に展示品を解説し、「強欲のマルズーク」と名付けられた魔剣を見せるのだが……。
「おやおや、本物のマルズークをご存知なので?ならばお聞かせ願いましょうか、貴方とマルズークの真実を」
白き舞い手の精霊と王をめざす無双剣士の青年、人間×人外の道行きを阻む脅威とは?
(アラビアン/ファンタジー/歴史/人外/精霊/執着/三角関係/強姦/無理矢理/凌辱/SM/調教/強気×美形)
暴力・残酷表現あり。
イラスト:千足(@ChitaruSensoku)様
文字数 33,651
最終更新日 2023.02.26
登録日 2023.02.21
ロアは全く関心がなかった。
セウは辟易していた。ーーー生きるという事に。
嗜虐趣味者の性奴隷として生きた長い長い年月。犯され続けたセウを助けたのは、強くなる事だけを求め続けた無口で無関心で無愛想な男だった。二人の間に生まれた少しの独占欲と依存、そしてその後。
愛を知るも、すれ違い、過去に翻弄される2人が、奇跡など一つもない世界で幸せになろうともがく。
寡黙強引混血獣人傭兵攻め、顰め面性奴隷美人エルフ受け。
R18濃厚 予告無く性描写や残酷な表現有り。
ハッピーエンド。
濃厚な性描写…※(固定:強面傭兵×美形エルフ)
残酷な描写…※※(凌辱モブ絡み等)
文字数 30,409
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.02.19
帝都を跋扈(ばっこ)する人狼に、伯爵家の令嬢がさらわれた。
「ハイイロ」と呼ばれる人狼たちは、人間を襲い、欲しいままに犯し、喰らう。特に満月の夜は凶暴性が増し、若い娘を好んで凌辱した末に無残に食い散らすため、夜が明けると惨殺された娘の亡骸が帝都中に転がることになる。
貴族階級の娘たちは夜街に出ることを禁じられ、幾重にも鍵をかけた屋敷の奥に隠される。
花御門(はなみかど)ユラは、由緒ある花御門伯爵の娘で、明日、鷹小路(たかのこうじ)侯爵の子息・鷹小路クリスに嫁ぐことが決まっていた。しかし、観劇に出かけた義妹の花御門ララが夜遅くなっても戻らず、屋敷総出で警備隊と共に捜索に当たり、妹の身を案じたユラもまた、捜索に出かける。
捜索の最中、ユラはハイイロの集団に襲われ、その中にいた白い人狼に連れ去られてしまう、…――――――
【ハク】 白き狼。人狼。灰色人狼(ハイイロ)たちの統領(ボス)。帝都からユラを連れ去る。
【花御門ユラ】 伯爵家の娘。先妻の子。継母に冷遇されている。
【花御門ララ】 伯爵家の娘。ユラの義妹。可愛くて我がまま。ユラのものを何でも欲しがる。
【鷹小路クリス】侯爵家の息子。ユラの婚約者。屋敷内に幽閉同然で暮らしていたユラを見初め求婚する。
【花御門セイラ】 伯爵家の奥方。ユラの継母。ユラを疎んじ、娘のララを可愛がる。
*読んでいただきありがとうございました。
*続編『蒼き狼の愛慕』もよろしかったらぜひ。
文字数 28,291
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.08
かつて、人類と敵対する魔王がいた。
だが、勇者によって、魔王は地下へと封印された。
その地に勇者は城を築き、王国の王となった。
時は経ち、民主主義による人民革命によって
王国は崩壊、王と妃は処刑された。
王家で唯一生き残ったフェルミ姫。
彼女の断罪を行う裁判が開始されようとしている。
文字数 17,077
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.09.27
パラレル戦国時代、ある小国の武家の子息と忍達の物語。別サイトで投稿したもののリバイズ作品になります。
男同士の恋愛、残酷、凌辱、戦闘表現を含みます。パラレルであることを前提に「この時代にこの言い回しは存在しない」などの時代考証的ご指摘はご容赦ください。
文字数 62,694
最終更新日 2022.01.10
登録日 2022.01.10
魔王デルス。
英雄伝説ゲーム【ベルクトル・ファンタジー】に登場する、ゲーム史上、最も強く、最も残虐といわれた魔王に俺は転生していた。
拷問好きで、凌辱好きで、仲間にも酷い仕打ちをするデルスは、最終的に仲間から裏切られたあげく、勇者に殺される。
だが――。
「人間は襲わない。さらに誰からも襲われないように、最強の魔物の国を創る」
いずれ滅びる運命に抗うため、魔王直下六人と共に国を創ることを決める。
目指すは自給自足、ほのぼの建設スローライフだったが――。
「魔王様、私たちを脅威とみなし、四つの大国が手を組んだとのことです」
「なんで……?」
「魔王様、人間たちを皆殺しにしましょう!」
「ダメです」
これは、最凶の魔王に転生した男が、血気盛んな部下たちを宥めながら平和を求めて最強の国を創るまでの物語である。*他サイトにも掲載しています
文字数 84,219
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.10.26
『お前の声が聞こえたら、飛んで行って抱いてやったのに』
帝都の歓楽街にある妓楼が燃えた。
妓楼を全焼させた放火犯として捕らえられた娘は火あぶりの刑になる。
大衆環視の中、処刑され火だるまになりかけた娘の元に白き人狼が降り立った。
「ハイイロ」と呼ばれる人狼たちは、人間を襲い、欲しいままに犯し、喰らう。特に満月の夜は凶暴性が増し、若い娘を好んで凌辱した末に無残に食い散らすため、夜が明けると惨殺された娘の亡骸が帝都中に転がることになる。
しかし、ハイイロに荒らされた帝都に、処刑された娘の姿はなかった、…―――
【ユキ】 白き人狼。灰色人狼(ハイイロ)たちの統領(ボス)。人間と人狼の混血で目が青い。
【久我宮リン】 伯爵家の妾腹の娘。声と記憶をなくし妓楼に売られる。
【久我宮キヨコ】 伯爵家の正妻。リンを冷遇し、妓楼に売る。
【久我宮ハルキ】 伯爵家の息子。リンに恋慕する。
【女将】 妓楼を経営する楼主の女房。遊女たちのまとめ役。鬱憤のはけ口としてリンを雇う。
【胡蝶】 妓楼で一番人気の高級遊女。
【ジーク】 灰色人狼の双子。ユキの側近。武力に優れた元帥。
【ザーク】 灰色人狼の双子。ユキの側近。武力に優れた元帥。
【ミイナ】 灰色人狼の雌。元老院によるユキの番(つがい)候補。
*『白き狼の寵愛』続編。こちらから読んでも大丈夫です。
*【完結】ありがとうございました!!
文字数 47,954
最終更新日 2023.08.25
登録日 2023.07.29
会員制の配信サイトでオナニー配信をしている瀬戸千尋。
強引に抱かれる妄想に耽っては自分を慰める日々を送っている。
ある夜、匿名のリスナーから送られてきたローターを挿入して電車に乗っていると、会社の上司に遭遇する。
混み合う電車内、揺れた拍子に上司に密着してしまうが妄想は止まらず、興奮してどうしようもない。
様子のおかしい千尋に気づいた上司に電車内で射精させられ、そのままホテルに連れ込まれて……
アラフィフおじさん上司にハメられてしまう裏垢男子のハッピー和姦ストーリーです
文字数 8,952
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.02.16
⚠️注意⚠️
近況ボードで読みたいと言ってもらえたので、再度公開します。文章も拙く、内容も色々とぶっ飛んでいるので寛大な心でお読みいただける方のみどうぞ🙇♀️
📖あらすじ📖
かつてこの国を初代皇帝と共に建国した魔女がいた。
だが、初代皇帝が身罷ったあと、皇族と魔女は仲違いをし、魔女は城を去る。今となっては建国神話として語り継がれる昔話。
だが、ある嵐の日、部屋のバルコニーにいた私に落雷があった。それが原因で前世の記憶を取り戻した私は、己がその魔女であったことを思い出す。
その私が新しく選ぶ人生とは――
性描写のある回には、「※」を付けています。
《閲覧注意》
※暴力、凌辱など、倫理から外れた表現が多々あります。苦手な方は、ご注意下さい※
表紙絵/樹史桜様
文字数 246,136
最終更新日 2020.11.02
登録日 2020.09.29