「魔王」の検索結果
全体で9,839件見つかりました。
もし突然遊んでいた近未来のネットゲームによって異世界に転移した時貴方はどうする?
そんなSFに巻き込まれた主人公。
彼は、異世界に漂流してしまったが、他のプレイヤーと違いある【資質】を持っていた。
それは【異世界ログアウト】
他のプレイヤーと違い主人公だけは、何時でもリアルに帰還できるのだ。
その為に主人公は、無自覚なままネットゲームを用いて異世界を侵略していくことになる。
ついでに「ガチメンヘラヤンデレヒロイン達」とも交流していく。
(注)ヒロイン達は話が進むごとにメンヘラ、ヤンデレが進行していきます。
そんなネットゲームと異世界の物語。
登録日 2020.10.30
記憶を無くして森に倒れていた主人公。新たにレイと名乗り、助けてもらった赤髪の冒険者グレイと共に、冒険者として自分の記憶の断片を繋ぎ合わせていく物語。
自分は一体何者なのか、どこからきたのか…。
優しくもドSな赤髪の冒険者×記憶を無くした虚弱体質主人公(魔力SSS)
その他攻めがあと2〜3人いる予定です。
*主人公総受けです。脇CPなしの予定です、必要になったら出てくるかもしれません。
*キス程度 *
お触り **
最後まで ***
*ご都合主義で参ります。
*小説を書く?ことが初めてですので、誤字脱字、文章表現、背景は拙いです。完全に思いつきで始めております。
*投稿はゆっくりやっていきたいです。最後まで行けたら奇跡。
*なろう小説でも投稿しております。
文字数 19,644
最終更新日 2021.06.10
登録日 2020.12.07
聖女をやめたい『伝説の聖女』 × キスで美青年に戻る『ぬいぐるみ姿の魔王』
魔王は封印された。勇者パーティの一人、十六歳の聖女ルチルを巻き添えにして――……。
――それから百年。
目覚めの時は唐突に訪れた。
魔王の魔力をほぼほぼ吸い尽くし、ルチルは魔力つよつよとなって目覚めた。
彼女の目の前には、フェルトで出来たぬいぐるみが。
「おはようございます。あの時封印された魔王です」
「……は?」
魔力を吸われて無力化された魔王は、人形の姿になっていた。
さらにぬいぐるみは彼女の手を取って続ける。
「覚えていますか? 封印の直前、僕の顔面に蹴りを入れたことを?」
「そ、そんな事もあったかもしんない……」
「あの靴底に、僕は初めて人の愛を感じたんです!」
「おかしいよ! お前はよ!!」
ぬいぐるみ魔王は自ら彼女のしもべと成り下がり、魔力供給に口づけを求めてくる始末。
一方百年後の世界では、ルチルはその身を挺して魔王を封印した高潔なる聖女として伝説になっていた。
だが、育てられた宗教施設で虐待されたあげく自分の意に反して『聖女』にされたルチルは、『聖女』という清廉潔白な肩書き自体を嫌っていた。
「もう聖女やめる! 『全ての人の幸せ』とか知らん! 自分が幸せになることを第一に考えます!」
彼女は、今度は自分自身のために力を使おうと決意。
伝説の聖女本人であることは隠し、魔女として森でハーブの栽培やポーション作りをしてのんびりひっそり第二の人生を歩み始める。
だが、彼女の作ったポーションが領主の息子を救ったことで『奇跡のポーション』などとと呼ばれ出したり。
素材集めに魔物退治に行けば、魔王から受け継いだ魔力で初級の攻撃魔法でも一撃必殺の威力だったり。
やがて彼女は『境界の魔女』として意図せずその名を馳せていくようになる。
※サブタイトルにキャラクター名が入っているお話しは、ヒーロー視点・三人称です。
文字数 36,451
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.01.31
魔女に魔獣を産ませ人々を支配する魔王たち。
それに反抗する魔導士たちは魔女たちを導く。
色々と雑。
妄想だよ。
文字数 1,341
最終更新日 2021.04.13
登録日 2021.04.13
人々を恐怖に陥れる存在や魔族を束ねる王と呼ばれる魔王。そんな魔王に対抗できる力を持つ者を勇者と言う。
そんな勇者を支える存在の一人として、聖女と呼ばれる者がいた。聖女は、邪な存在を浄化するという特性を持ち、勇者と共に魔王を打ち破ったとさえ言われている。
だが、代が変わっていく毎に、段々と聖女の技が魔族に効きにくくなっていた……
今代の聖女となったクララは、勇者パーティーとして旅をしていたが、ある日、勇者にパーティーから出て行けと言われてしまう。
勇者達と別れて、街を歩いていると、突然話しかけられ眠らされてしまう。眼を覚ました時には、目の前に敵である魔族の姿が……
人々の敵である魔族。その魔族は本当に悪なのか。クララは、魔族と暮らしていく中でその事について考えていく。
文字数 453,213
最終更新日 2023.07.09
登録日 2022.06.07
『第4王子は中途半端だから探偵することにした』の続きです。内容はミステリー要素のある金融小説です。
第7回活動報告までは下記のリンクをご覧ください。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/904259942/329690911
【概要】
俺の名前は、ダニエル。ジャービス王国という小さな国の第4王子だ。
念のために説明しておくと、俺は異世界に転生していないし、前世の記憶もない。そして、この世界には魔法はない。普通の世界だ。
俺が戦っているのは魔王や勇者でもなく経済事件。ジャービス王国内で発生する経済事件を解決するのが俺の役目だ。
派手なアクションで犯人を捕まえるようなハードボイルドな事件の解決は期待しないでほしい。俺は喧嘩が弱いのだ。
不本意ながら内部調査部長に就任することになった俺。
部長だと気分が上がらないから、経済事件を解決する『探偵』になったという設定にしておこう。
剣も魔法もハードボイルド要素もない、地味な探偵だ。
【補足】
普段書いているファイナンスの実務書を小説形式にしたものです。極力読みやすいように書いていますが、専門的な内容をトピックにしているため、好き嫌いが別れると思います。
文字数 141,310
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.07.05
異世界大陸【ヘブンズガルド】で巻き起こる、“人族“ 対 “人族以外”の壮絶な争い。異世界より転移されてきたアンドロイドは、元の世界でも迫害を受け、その扱いは酷いものでした。それは転移後も変わらず、“人族至上主義”が幅を利かせています。
なぜ人族は他の6種族に対して優位であり続けることができるのか?なぜ他の種族は手を取り合い、不当な世界を変えようとしないのか?
突如として異世界に現れたアンドロイドは、理想郷を追い求める中で人族に対して反撃の狼煙を上げます。アンドロイドとして造られたからといって、蔑まれる理由にはならない。彼は自身の権利として自由に生きることを願い、その想いを抱えながら戦いに挑みます。
これは、人族と人族以外がそれぞれの理想郷を追い求め、衝突し、争う物語である。
※こちらの作品は「小説家になろう」「カクヨム」でも掲載中
文字数 32,009
最終更新日 2024.07.20
登録日 2024.05.11
大手企業に勤め、将来を嘱望されていた男・篠原悠。
しかしある日、突然「もうやる気が無くなった」と退職し、貯金を食い潰しながらゲーム三昧の生活へ堕ちていく。三日三晩ゲームに没頭し、キーボードに突っ伏して眠った彼が目を覚ますと――そこは王城の謁見の間だった。
「勇者よ、我らを救ってくれ!」と国王に懇願されるが、悠の返事は「……あと十時間寝かせて」。
誰よりも腰が重く、布団から出るのさえ時間がかかる“異世界最強のめんどくさがり”。
だが一度動き出せば、魔物の群れも、魔王軍の幹部も、あっという間に片付けてしまう。
「面倒だから最短で終わらせる」
そのやる気ゼロの男が、異世界を最速で平定していく物語。
文字数 428,219
最終更新日 2026.04.18
登録日 2025.09.17
大手物流企業の運行管理責任者だった鈴木悠作は、過労死の末に異世界へ転生した。194センチの巨躯と「倉庫管理魔法」を武器に、勇者パーティの荷物持ち兼ロジスティクス担当として戦場を支えていた悠作。しかし、数字と効率を最優先する彼の態度は、感情と武勇を重んじる勇者ゼクスには不快でしかなかった。ゴブリン軍団との小競り合いの後、消耗したポーションの在庫を巡り、ついに決定的な決別が訪れる。
文字数 19,574
最終更新日 2026.01.07
登録日 2026.01.06
勇者レオン=アルグニスは『最強』と謳われていた
人曰く、彼にただの一つの敗北無し
人曰く、彼にただの一つの敗走無し
人曰く、彼にただの一つの負け無し
故に『最強』。唯に『最強』。そう、レオン=アルグニスは『最強』、の筈だった
「勇者よ、余の眷属となれ」
「誰が魔王(テメエ)なんかの犬になるかっ!」
『元』最強、『現』最強が送る勇魔日常ギャグコメディ!
文字数 7,866
最終更新日 2017.06.29
登録日 2017.06.24
『化石復元』という謎のスキルを持って生まれた少年ルフレオは、村のガキ大将たちからいつもバカにされていた。なぜなら、ルフレオを含め、村には誰一人として『カセキ』が何なのかを知っている者さえいなかったからだ。そんなある日、村を突然魔王の軍勢が襲った。そんなとき、ルフレオは『龍神様の牙』として崇められていた、村の御神体――ティラノサウルスの牙の化石を手にすることに。『化石復元』それは、化石となった太古の生物を蘇らせる力。ルフレオは早速ティラノサウルスを『復元』し、魔族たちを蹴散らしてみせる。行く先々で人々を救い、仲間を増やし、化石を手に入れ、やがては陸海空を支配する軍団を築き上げることになる。 注意! 本作は異世界を舞台とした作品であり、現実世界に存在した生物・物体と同じ名前でも、異なる性質を持ったものが多々登場します。それらをフィクションとして受け入れられない方は速やかにブラウザバックをお願いします。
登録日 2020.06.24
「こんなハズレ勇者など、即刻摘み出せ!!!」
某大学に通う俺、如月湊(きさらぎみなと)は漫画や小説とかで言う【勇者召喚】とやらで、異世界に召喚されたらしい。
お約束な感じに【勇者様】とか、【魔王を倒して欲しい】だとか、言われたが--------
ステータスを開いた瞬間、この国の王様っぽい奴がいきなり叫び出したかと思えば、いきなり王宮を摘み出され-------------魔物が多く生息する危険な森の中へと捨てられてしまった。
後で分かった事だが、どうやら俺は【生産系のスキル】を持った勇者らしく。
この世界では、最下級で役に立たないスキルらしい。
えっ? でも、このスキルって普通に最強じゃね?
試しに使ってみると、あまりにも規格外過ぎて、目立ってしまい-------------
いつしか、女神やら、王女やらに求婚されるようになっていき…………。
※ちょっと、続きが見たいという方がいたので、小説家になろうに、移して、編集し出してみています。
よろしければ、こちらの方へリンクを貼り付けておきます。
追伸
最近、色々と忙しいので、不定期の更新になりますので、よろしくお願い致します。
https://ncode.syosetu.com/n1040gl/
文字数 185,773
最終更新日 2020.10.20
登録日 2020.07.18
貴族御用達の学園で、唯一の「孤児」である教師のトーマは、ある日理事長からとんでもないことを告げられた。
この世界に魔王が復活する。
数百年前、異世界からやって来た勇者一行が倒したはずの魔王が、またこの世界を滅ぼすためにやって来るというのだ。
それに備えるために、勇者一行の子孫である四大貴族の末裔たちを教育しろとのお達しが下る。
「いやいや、そんなの無理ですって」
「やれ。理事長命令だ」
育てれば給料を10倍にしてやるという甘言に乗せられて、トーマは英雄特別クラスの担任となり、未来の勇者たちを育て上げることになったのだが。
その生徒たちは、一癖も二癖もある問題児たちだった。
文字数 115,853
最終更新日 2023.03.21
登録日 2021.05.11
勇者の紋章を持ち国から魔王討伐の任務を受けた勇者セラフィーナ=フストリムワーネ。そんな彼女と旅を共にするジョンソン=アレキサンダーは賢者と名高いマクシミリアンの弟子であった。
これは勇者セラフィーナが魔王グラヴ=デドラグマを倒すためにフストリムワーネ王国の王都を旅立った後の物語。その記録をジョンソンが後世に残そうと記していた物である。
登録日 2022.08.24
魔王倒して元の世界に戻るはずが朝鮮時代になりそこで側室になりましたの続編です。
先にそちらを読んでからの方が分かりやすいかと思います。
神様のいうとおり生まれ変わっても朝鮮の地だった。
しかも能力は引き継がれてる。
陛下も生まれ変わっていて、その陛下の皇后となった。
欧米諸国がやってくる時代。
それを乗り越えて行けるのか。
※事実とは異なります
※事実とは異なりすぎたので歴史ではくファンタジーにしました。
※登場人物は架空の人が多いです
※参考:Wikipedia他多数
文字数 18,117
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.07.02
魔王は倒され、勇者がジブリール帝国に凱旋した。その勇者の名は、ハラ・リエル。だが、皇帝サム・ロウは勇者は、彼の友人でもあるデュウ・ナミスのはずだった。「彼は私の影武者。怖くなって去りました。」というリエルの説明が信じられなかった。秘かにナミスの行方を捜すロウ皇帝。一方、ナミスは、リエルが捨てた愛人女ハイエルフのアブ・ラクサスとともに傷を嘗めあいながら冒険者をしていた。ナミスは、勇者のスキルと婚約者をリエルに奪われたのだが、勇者のスキルは元々リエルのもので、知らないうちに強制貸与されていた・・・。
文字数 60,254
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.06.05
