「今」の検索結果
全体で34,248件見つかりました。
文字数 1,730
最終更新日 2024.04.17
登録日 2024.04.17
ほのぼの学生BLです。クラスメイトの無口クールな北川君と仲良くしたい主人公千秋君のお話。千秋君はきゅるきゅる子犬系男子です。両片思いからの両想いパターンなので、安心してお楽しみください。
受が攻のことが大好きな話を書いたことがないので今回挑戦してみましたが、結局いつものような感じになりました。私は執着する攻が好き。
どうでもいいですが、千秋君の過保護なお兄さんの名前は千夏さんです。北川君とお兄ちゃんがバトる話とかも書きたいな。
攻さん→北川君。でかい、かしこい、寡黙。愛想が悪いので誤解されがちだけど、根は真面目。ド真面目。
受くん→千秋君。親御さんとお兄ちゃんにめちゃめちゃ甘やかされた結果、真っ直ぐでいい子に育ちました。自分の可愛さを理解している。
お楽しみいただけると嬉しいです♡
※9月20日 千夏兄さん登場編、更新しました
文字数 39,322
最終更新日 2024.09.20
登録日 2024.08.22
召喚獣と真に心を通わせた者だけが身に纏う鎧を聖衣《ドレス》というんだ!
VRが革新的な発展を遂げた西暦2125年。
それはVRMMOにも絶大な進化を及ぼしていた。
Vivid Arcadia Online
VAOと呼ばれる人気VRMMOを楽しむのが日課の一色和士(イッシキ ナギト)もまたその一人だった。
メインキャラ(男キャラ)をやり込んだので、今度はサブキャラ(女性キャラ)でこれまでと違ったプレイを楽しんでいたらとんでもない事態に!?
大変なことに巻き込まれながらも前向きに楽しんでいく、
マイペースでポジティヴシンキングなゲーム内ライフ、スタートです!
文字数 198,240
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.11.09
4261年、魔法が科学的に認められ、神の存在だけが否定される世界に、神と人の間の存在、「人神」が、1年前『厄災の悪魔(ディザスターデビル)』と呼ばれた高校1年生の5人の元に降臨する。
それを知った科学者達は、「人神」を殺そうとする。
なぜ科学者は「人神」を殺そうとするのか。
そして、その科学者の猛攻から高校1年生5人は「人神」を守ることができるのか。
そして、なぜ今「人神」は
『厄災の悪魔(ディザスターデビル)』
だった5人の元に降臨したのか。
そして、科学は神をも凌駕できるのか。
※注意:
第5章まで、章ごとに主人公が違います。
最終的に5人出すことになりますが、第6章からは最初の風間魁斗を主人公として進めていきます。
※この物語はフィクションです。
実際の団体・企業・人物とは何ら関係はありません。
文字数 73,189
最終更新日 2018.12.10
登録日 2016.02.25
天気予報は外れ、電車は遅れ、理不尽な事故が起きる。
それでも神々は、今日も世界を「正常に運営中」と報告していた。
元QA・テスターの会社員・神崎悠斗は、事故に巻き込まれたことをきっかけに、謎のアプリ『GOD REVIEW』を手に入れる。
それは、天候、運命、恋愛、奇跡――世界を管理する神々の仕事を、人間が星の数で評価できるレビューアプリだった。
局地的豪雨と故障した信号機に、悠斗が付けた評価は★1。
翌日、問題は修正された。
ただし、事故そのものを「最初から存在しなかったこと」にするという、あまりにも雑な方法で。
さらに悠斗の部屋へ、新人神アリアが押しかけてくる。
「神様への★1レビューは、できるだけ控えていただけませんか?」
「改善されたなら、レビューは正しかったんじゃないですか?」
毎朝遅れる電車。
雨を一滴も降らせなくなった天候神。
幼なじみばかり優遇する恋愛神。
分類ミスで届かない祈り。
十年間、不運を与えられ続けた少女。
悠斗は現場を確認し、原因を調べ、改善後の再チェックまで行いながら、神々の雑すぎる世界運営へレビューを突きつけていく。
しかし、彼に与えられた権限には、神々すら知らない機能が隠されていた。
【最終世界評価権限:有効】
神様を評価していたはずの悠斗は、やがて世界そのものの存続を判断することになる。
これは神様を倒す物語ではない。
間違いを認めない神々と、細かすぎる元QAが、世界の不具合を一つずつ直していく神界運営改善コメディ。
文字数 74,587
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.11
あらすじ
二十八歳の中野煉は、祖母の家を整理するため、十五年ぶりに故郷の海辺の町へ戻ってきた。
そこで再会したのは、高校時代に想いを寄せていた中野真理だった。
高校三年の夏、二人は夏祭りで花火を見る約束をしていた。しかし、真理は待ち合わせ場所に現れず、煉は「約束を破られた」と思ったまま、彼女と離れ離れになっていた。
再会をきっかけに、二人は再び同じ夏を過ごし始める。
懐かしい町、かつての思い出、そして十五年前に果たせなかった約束。
だが、真理は煉に隠している秘密を抱えていた。
やがて煉は、卒業の日に真理が自分へ宛てた一通の手紙の存在を知る。
そこに綴られていたのは、十五年前に伝えられなかった真理の本当の想いだった。
過去の誤解が解けたとき、煉はようやく自分の気持ちと向き合う。
そして、再び訪れる夏祭りの日。
十五年前に果たせなかった約束を前に、煉は今度こそ、伝えられなかった言葉を真理へ届けようと決意する。
これは、過去の後悔を抱えた一人の男が、十五年越しの恋を通して、もう一度人生を歩き始める物語。
――あの一夏の恋で、僕は「失ったもの」ではなく、「これから守りたいもの」を見つけた。
登録日 2026.07.16
日常に飽き飽きしていた高校生ツヅキミチヤは突然見たことない場所で会ったこともない男と出会う…なぜ自分がここにいるのか?夢…?男から宣告されたのは死んでしまった事と死神の仕事をやります!どういうこと!?
死んでしまった理由は?死神の仕事!?ミチヤのはどうなってしまうのか?
文字数 65,304
最終更新日 2018.07.05
登録日 2018.06.23
不吉の黒い髪、左右異なる赤と銀の目。
ひとたび戦場に出れば、彼女はこう呼ばれる
––––隻眼の死神、と。
そう!隻眼の死神とかいういかにもな呼ばれ方をするくらいに、私は優秀かつ天才、人生勝ち組なのだ。
その!私ともあろう者が!!何故…
「な、なにがどうなってる?」
「ひっ、誰、なに、剣?嘘でしょいやだっ!」
「なんなんだよ、ここ!なんなんだよっ!」
こんな勇者とかいう腑抜けのクソガキどもの世話をせねばならんのだ!ふざけるなっ!!
(⚠︎1話読み切りです。
あ、あれ〜?おかしいな、内容紹介書いた時点では他の短編同じく軽いノリで行こうと思ってたんだけどな??あれれれれ?
…と、このように、今回は胸糞展開でひたすら暗いので、胃もたれ食あたりご注意ください。いつか明るいクズ団長になるように書き直したいです。
最後にもう一度。〈面白い話じゃありません〉)
文字数 5,893
最終更新日 2018.08.02
登録日 2018.08.02
またまた思い付きで書いていきます。
商人のアルクは至って普通の商人。ただ他の商人と違う面があり自分でもダンジョンに出向いたり、戦ったりしている。
そんな商人アルクの日常を描いていきます。
更新は今回はまったりしようと考えてます。
誤字脱字、感想等ありましたらお願いします。
文字数 2,928
最終更新日 2019.03.17
登録日 2019.03.10
舞台は現代日本。高校生となった少女は夢を見る。それは走馬灯の様で、泡の様なものだった。一歩間違えれば囚われ抜け出せなくなっていた夢を見る。希望ではない、夢を見ることすら今までは無かった。だが今回、今日に限って見てしまう。あの日の夢を、見てしまったのだ。変えられない出来事を。
これは泡沫である、無意味な話。
文字数 1,044
最終更新日 2019.03.13
登録日 2019.03.13
その日、母親が死んだ。ひきこもりの息子を抱え、ままならぬ人生を苦しみ抜いた末に、母親は急な発作で倒れ、そのまま息を引き取った。
唯一の肉親を亡くしたひきこもり・亥ノ上直毅(いのうえなおき)は、自分の人生がついに「詰んだ」ことを確信する。親が死んだ時がひきこもりの死ぬ時だ。直毅は飲まず食わずでゲームを続け、自分の命運が尽き果てるのを待つことにした。
ところが、命運が先に尽き果てたのは地球の文明の方だった。突如地球の近くに現れた彗星群が、次々と地球への墜落を始めたのだ。それはまさに絨毯爆撃と呼ぶにふさわしく、地球のライフラインは着実に寸断されていく。その混乱にさらなる拍車をかけたのは、隕石の墜落地点から出没しだした異形の化け物たちーーモンスターの存在だ。
死にそびれた直毅は、紆余曲折を経て、混迷を深めていく世界に希望を見出す。手に入れた力を生かしてモンスターを狩り、今度こそ誰からも虐げられることのない絶対の力を手に入れてやる――
これは、絶望の中に希望を見出した、一人のひきこもりの物語である。
文字数 267,936
最終更新日 2019.09.16
登録日 2019.08.12
紆余曲折を経て転生を繰り返す悪役令嬢ソフィーの物語です。
明日完結します。
文字数 3,375
最終更新日 2020.11.05
登録日 2020.11.04
銃火器と魔法、錬金術に科学といった多分野の発展した世界で、「核家族何それ、美味しいの?」と訊きたくなるくらいの大家族に長女として生まれた雨宮七音(あまみやななり)は、高校三年生という身でありながら、家事や掃除、勉学、弟妹達の面倒、祖父母の介護手伝いなどに忙殺される日々を送っていた。
家族の為だとはいえ、たまには一人になりたい…… 。
そんな細やかな願いも叶わぬ程に追い込まれ続け、彼女は徐々に体調を崩していき、ある日とうとう突然倒れてしまう。
深い深い眠りからどうにか目覚めた七音だったが、そこは全く知らぬ世界で、しかも赤い髪に猫の様な耳や尻尾の生えた美少女の姿に変貌していた。
即座に集めた情報から自分は『並行世界』に来てしまったと七音は悟ったが、『こんな知らない世界で一体どうしろと?』『自分の身に何があったの?』と多少は慌てつつも、現実主義な七音はまず今を生き残らねばと即座に考えを切り替え行動を始める。
仕事も見付け、住まいも手に入れ、さて元の世界に還る手段はないものか…… と、やっと考える余裕が出来たのも束の間——
「俺の番に」
「僕と結婚しましょう」
褐色の肌をした黒髪の獣人・クルスと、エルフの様な容姿をしたエルナトの二人から迫られ、それどころではなくなっていった。
○並行世界に引っ張られてしまった主人公が、二人の異性から迫られるお話です。
○基本的にはちょっと大人向けの恋愛小説。
○執着質・独占欲強め・獣人とエルフ系青年の二人に狙われます。
○一部【R18】のお話がありますので苦手な方はご注意下さい。
【関連作品】
『古書店の精霊』
『いつか殺し合う君と紡ぐ恋物語』
文字数 277,001
最終更新日 2022.06.26
登録日 2021.08.22
とある青年は限界を感じ、自殺してしまった。
青年の生涯はいつも侮蔑され行く先々でいじめに合うような惨めなものだった。
今世に絶望し、自らを卑下する逃避の果てに、青年はより良い来世を願い命を絶った。
そして、死の先にあったのは、剣と魔法の異世界。
彼は伯爵家の子供アロウ・ガードとして生を受けた。
特権階級に生まれはしたが彼は9歳の時に授かったスキルで再び底辺へと落ち込んで行く。
◇人生で初めて書いた作品です。
文字数 241,178
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.09.20
2022年11月24日、エンジェライト文庫様より発売です。
リシェルは闇属性のスキルを神から与えられた伯爵令嬢。
幼い時に教会で受ける、スキル覚醒の儀式でそれが与えられた日が、不遇の始まりだった。
「光の真逆のスキルは、不幸を呼ぶ、隔離しろ」
そう言われて、地下牢のような陰気臭い部屋に押し込められた。
以来、十余年、まともに太陽の光を浴びていない。
十二歳になったとき、妹のカミーナが光属性のスキルに覚醒した。
おかげで、伯爵家の者はみんな、妹を大事にし始めた。
十六歳になった時、兄の知人が彼女を見にやってきた。
どうやら一目惚れらしく、その場で結婚を申し込まれた。
そして、三年。
いまに至る。
どうにか幸せになれそうかな、と思っていた矢先。
夫の目は、光り輝く少女に成長した実妹カミーナに向いたらしい。
‥‥‥いきなり離縁の宣告書とともに、わずかな荷物だけで放り出されてしまった。
どうやって生きたものか。
とりあえず、地下牢に閉じめられてから今までずっと受けていた、闇魔法の使い方を教える通信講座の先生を訪ねようと、リシェルは思い立つ。
リシェルは先生から「闇魔法は負のエネルギーを使うけれど、それを病人から奪うこともできるんだよ」と教えられる。
それは回復の力ばかりを与えて治療する光の魔法と違い、根本的な病魔を克服させることもできた。
やがてリシェルは、墨色の治療師、と呼ばれ噂になっていく。
一方、わがままで自分勝手な妹のカミーナに愛想が尽きた、元夫が彼女の噂を聞きつけて復縁をせまる。
「は? あなたなど無用です。消えてください」
リシェルは自力で生きれる強くたくましい女性へと成長し、それを撃退するのだった。
他の投稿サイトにも掲載しています。
登録日 2022.11.23
服装を知り、価値観を知る。
本当に良い、ブランドを。
SHOLLWORKSは、プロの目線からファッションに関する
レビュー&価値観をお届けします。
こんにちは、しょる(@SHOLLWORKS)です。今回は「リングヂャケット」のスーツを介して、スーツに使用される生地を紹介する回です。
第一回は、リングヂャケットのオリジナル生地「カームツイスト」について。「最初にどの生地を紹介しようかな・・・」と思案していましたが、カームツイストを選んだのは理由があります。
それは、カームツイストが日本の気候のために開発された生地だから。カームツイストは高い耐久性を確保しつつ、高温多湿な気候でも清涼に過ごせる万能生地です。
リングヂャケットのスーツ評判|プロがマイスターの違い&サイズ感、年齢層や店舗を解説
SHOLL
SHOLL
リングヂャケットは、日本人の体型から日本の気候までを知り尽くしたブランド。本日は、プロのファッションデザイナー兼スーツマニアの私と、「253/172」モデル&カームツイストの魅力を深堀りして参りましょう!
登録日 2024.04.16