「ナ」の検索結果
全体で30,530件見つかりました。
久しぶりに文字書きました。
拙い文書ですが、読んでいただけると幸いです。
あらすじ
いきなり異世界転生してしまった、主人公。
転生先は大好きだった乙女ゲームだか、ライバルキャラの悪役令嬢エルゼに転生していた。
攻略対象キャラの好感度はマイナスで、このまま下がり続けたら断罪エンドは確実。
果たして主人公は、好感度を0に戻し国外追放エンドにいけるのか!?
文字数 2,221
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.20
勇者ハルキは異世界の魔王をついに倒した! すっかりと気の緩んだハルキは魔王宮の中で寝てしまったが、目を覚ましてみると勇者ハルキは行方しれずで自身は見知らぬ別人の少女に! そして次々と起こって転がる人生がハルカちゃんを巻き込んでいくことになります。平民の少女として別人生を歩むしかなくなったハルキ→ハルカちゃんのドタバタをどうぞご堪能してください。第1話はプロローグ(長文)ですので、第2話目からは展開をお楽しみいただけるかと思います。
主な登場人物→ 元勇者で現少女のハルカ、ほんわか担当のシエル、甘えっ子のエンリカ、シスコンのエンター、ロリコンのアルフレット、男の娘のサミー、ファザコンのジュリアン王子、田舎育ちで純情少女のライナ、万能超人で退屈男のルファ、こうと決めると即行動型のルイザ、ノームで幼女で暴言家のイプロンヌ。
文字数 1,615
最終更新日 2023.09.05
登録日 2018.08.08
「お嬢ーージュディは俺のものだ」
嵐の夜に、集められ貴族達。彼らと怪談噺に興じていたジュディは、恐ろしい死体を発見してしまう。
それは親友であるマリアナの変死体だった。
『婚約者達は悪党ですか!?』のカドック√になります。
本編、『オペラ座にて』からの分岐になります。本編を読まれた後に読まれることを強く推奨致します。
メリバです。4Pものになる予定です。
(ムーンノベル様でも投稿しています)
文字数 42,919
最終更新日 2022.06.24
登録日 2019.06.10
大切なものはすべて、夕焼け色に染まっていました。
「お前は、魔力を暴走させるだけの危険物だ」
赤い髪を持って生まれた子供は“忌み子”と呼ばれ、
魔力を上手く操れない危険な存在として
人々に忌避されていました。
その忌み子でありながら、
魔法が大好きで、魔法使いとして生きる少女 リル。
彼女は、剣士の少年 フレッドとともに旅をしています。
楽しいことにも、危険なことにも出会う中で、
次第に明らかになっていく旅の目的。
そして、リルの抱える秘密とは――――
これは、とある小さな魔法使いの、後悔をたどる物語。
◇◇◇
※小説家になろう様、カクヨム様、エブリスタ様、ノベルアップ+様、ノベリズム様にも掲載しています。
※自サイトにも掲載しています。↓
https://www.nanashimai.com
文字数 188,792
最終更新日 2021.06.26
登録日 2021.02.13
キッチンカーでクレープ屋を営んでいた川崎あおいは、ある日異世界に召喚された。
錬金術師として扱われたが、錬成対象が食べ物だけだったため、王宮を追い出されたあおい。
あおいは、町外れの一軒家で、クレープ屋を始めることにした。
文字数 64,938
最終更新日 2022.02.03
登録日 2021.06.28
昨今急速な異世界転生の増加により、日本の少子化が急速に進行しております。よってこのたび異世界転生は許可制へと変更することに決定いたしました。
そう、日本の少子化は異世界転生のせいだった!
女神ルプナは対策として異世界転生を『許可制』にすることにしたが…作者、もとい創造神達からは罵詈雑言の嵐。
命の危険を感じた女神はとある部下に全責任を押し付けた。
それが全ての騒動の始まりになるとも知らずに…。
文字数 3,207
最終更新日 2022.12.19
登録日 2022.12.16
文字数 51,754
最終更新日 2024.01.16
登録日 2024.01.01
異世界の大貴族レオ=ウィルフリードとして転生した平凡サラリーマン。
しかし、待っていたのは平和な日常などではなかった。急速な領土拡大を目論む帝国の貴族としての日々は、戦いの連続であった───
そんなレオに与えられたスキル『英雄召喚』。それは現世で英雄と呼ばれる人々を呼び出す能力。『鬼の副長』土方歳三、『臥龍』所轄孔明、『空の魔王』ハンス=ウルリッヒ・ルーデル、『革命の申し子』ナポレオン・ボナパルト、『万能人』レオナルド・ダ・ヴィンチ。
前世からの知識と英雄たちの逸話にまつわる能力を使い、大切な人を守るべく争いにまみれた異世界に平和をもたらす為の戦いが幕を開ける!
完結まで毎日投稿!
文字数 607,177
最終更新日 2024.05.23
登録日 2024.04.26
王立工房の魔導測量師見習いリーナは、誰にも測れない“失われた魔力波長”を感じ取れるせいで奇人扱いされ、派閥争いのスケープゴートにされて掃除婦として城のゴミ置き場に追いやられる。
最底辺の仕事に落ちた彼女は、ゴミ山の中から自分にだけ見える微かな光を見つけ、それを磨き上げた結果、朽ちた金属片が古代兵器アークレールとして完全復活し、世界の均衡を揺るがす存在としての第一歩を踏み出す。
文字数 142,498
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.25
ある日世界がゲームのように変わってしまったら?
アナタは一体何をするだろう。
誰が何の為に? と疑問を抱き、嘆き悲しむだけだろうか。
その世界を受け入れ、前に進むだろうか。
その世界を拒否し、歩みを止めるだろうか。
はたまた別の道を考えるだろうか。
普通に暮らしていたら訪れた世界の変化、変えられた世界に手探りで進む者達。
「まぁ明日考えればいいでしょ」
「今考えんの面倒くさくなったやろ」
「アタシも負けてられないニャ」
「僕にやらせて」
「ラスト貰った!」
彼らが何を選び何処へ進んでいったのか、私の記憶の限りで話していこう。
登録日 2015.11.12
王国の王女、姫として転生した。幼馴染の公爵令嬢といちゃいちゃしながら王宮の森を探索だ。水の精霊様に出会ったり、モンスターを討伐して食べたり、裏庭の庭園を整備したりと、スローライフしつついっぱいあそんじゃうもんね。
バナナ、キノコ、モンスターガイド、薬草ガイド、遊びの延長で少しずつ生活を豊かに世界を変えていく、幼女のスローライフ生活がはじまる。
文字数 50,012
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.15
R-18/極道/高校生/歳の差/鬼畜/溺愛/遠距離恋愛/etc.
【鬼畜極道×美形高校生】
極道の跡取りの側近をしている豆屶 刀次郎(マメナタ トウジロウ)は、跡取りである倉本 純(クラモト ジュン)の命令で潜入捜査を開始する。
静岡のとある県議会議員の秘書として潜入を始めた刀次郎は、調査対象である神沼 明紫亜(カミヌマ メシア)の従弟である雪代 蒼真(ユキシロ ソウマ)にも近付いていくが。
何かしらの情報を得られれば御の字程度の気持ちで身元を偽ったまま蒼真に接近した刀次郎だったが、蒼真が好きなタイプにドストライクで嵌っていたため、思わず手を出してしまうのだった。
普段は鬼畜なバリタチドS極道が、おバカで若干俺様従兄バカな美形高校生を溺愛してエロいことを教え込んでいくちょっぴり調教テイストなお話(になる予定)。
*不定期更新。
性的描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
また、作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかと思います。
異常な性癖をテーマにしたお話と同シリーズとなりますが、このお話では特に異常性はないかと思われます。
「あべらちお」と一部連動したお話となります。
ネタバレが含まれてしまうこともあります。
苦手な方は読まれないことをオススメ致します。
以上のことご理解頂けたらと思います。
文字数 37,788
最終更新日 2019.06.12
登録日 2018.07.11
――なんで神様は逝かしてくれないのかなぁ?
昔素行不良な日々を送っていた人間の少年・“ミコト・クリーナー”は更正施設に入って約3年経ってからの出所後、かつて自分が傷つけた親友・“琉璃(ゆり)”と幼馴染・“デヴィット・パーカー”を死なせた原因を作ってしまった事に自責を募らせ死ぬに死ねない日々をただ過ごしていた。
琉璃のことでかつての不良仲間に脅され死ぬに死ねない自分に嫌気がさしていたそんな自分に声をかけたのは、琉璃を傷つけた事件当日に一緒に居合わせたホオジロザメの人魚の少年・“ホルガー”だった……。ホルガーは改心していたミコトに興味を持ち始める。人魚シリーズ・第三弾。
※1 … 濡れ場があるシーンなどはタイトルの横に*が付きます。
※2 … この作品はリハビリもかねてほそぼそと投稿していく予定なので少し投稿が遅れる場合があります、ご了承ください。
※3 … この話は前作『盲目少年に恋しイタチザメ』の登場人物のいわばスピンオフ作品です、前作の話要素が入っていますので琉璃とミコトの関係に関してはそちらも見ていただければ分かると思いますので読んでくだされば幸いです。
登録日 2018.09.15
春になったばかりのある日、ハナは人攫いに遭った。無事にそこから逃げ出すが、山中で迷いに迷い、何を間違うか精霊様に出逢ってしまう。
しかもその精霊様、人の街に行きたいらしい。
「君と一緒ならたぶん大丈夫」
何が大丈夫なのか分からない。が、精霊様の仰る事だ。それに、共に行かねば山からは抜けられないとも仰る。
初めは仕方なしに、いつの間にか案内役として、精霊様に人の生活を見せる事になったハナだった。
〔不定期更新です〕
文字数 63,016
最終更新日 2021.09.06
登録日 2020.12.10